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【調査時期】2010年08月01日 ~ 08月05日 ■自分で作った弁当を食べることがある人は37.4%。弁当を作る理由は「食費の節約」、「外食や市販の弁当・惣菜は割高」などが上位 ■水筒の利用率は5割程度。ほとんど毎日利用している人が16.2%。水筒利用の理由は「節約のため」がトップ ■水筒に詰めた飲み物が空になった後は、「何も飲まない」人が45%
【調査時期】2010年08月01日 ~ 08月05日 ■暇つぶしの手段として携帯電話を利用している人は5割程度。1日に数回以上の利用者が2割 ■携帯で暇つぶしをする1日あたりの時間は、10分未満が6割。利用時間帯は12時台及び20時台~23時台の夜間が多い ■短時間の暇つぶしで利用するのは「ニュース」や「天気」、長時間の暇つぶしで利用するのは「ニュース」や「ゲーム」
【調査時期】2010年07月01日 ~ 07月05日 ■「特に何もしていない」が6割近く、前回調査時よりも若干増加。 ■「プレゼントを購入して贈った」人が3割強で最も多い。プレゼントのトップ3は「衣料品」「食品・お菓子」「酒」 ■父の日にかけた費用総額は3000円未満が4割で、前回よりも増加。 ■ほしいプレゼントやしてほしいことでは「感謝の気持ち」が最も多い。以下、「酒」「一緒に家で食事をする」「一緒に外食をする」「衣料品」などが続く
【調査時期】2010年07月01日 ~ 07月05日 ■自己啓発・自己学習活動を「現在行っている」は20.9%。今後行いたいという意向は41.2%。現在行っている内容は「語学」「パソコン・IT・デジタル」がトップ2 ■目的で最も多いのは「自分を成長させるため。「新しい知識や技術を身につけるため」「自分の趣味を深めるため」「現在の仕事のキャリアアップのため」なども多い ■学習の方法は「書籍などを利用した独学」が36.5%でトップ。「カルチャースクール」が12.1%、「通信教育」が9.8% ■自己学習にかける費用は、1ヶ月あたり5000円以下という人が約半数
【調査時期】2010年07月01日 ~ 07月05日 ■企業のメセナ活動への関心度は20.8%。関心がない(35.0%)の方が多い。 「メセナ活動を知らない・わからない」が44.2%を占める ■力を入れてほしい企業のメセナ活動の上位は「コンサート、演劇などの公演の主催」「文化活動への資金援助」「展覧会の主催」など ■企業のメセナ活動認知率、関心度のトップ3は「サントリー美術館」「サントリーホール」「鉄道博物館」
【調査時期】2010年07月01日 ~ 07月05日 ■現在の生活満足度は4割弱。7割の就労者のうち、仕事に意欲的な人は3割、プライベートに充実感を感じる人は4割 ■『家事・育児・介護』『仕事』『プライベート』の優先度合いについて、現実は「プライベート優先」「仕事優先」「家事・育児・介護優先」が各2割弱。理想は「プライベート優先」が最も多い ■ワークライフバランスが実現できていないと思う人が4割弱で、実現できていると思う人より多い
【調査時期】2010年06月01日 ~ 06月05日 ■週4~5回以上間食をする人が全体の約半数 ■間食をとる理由は、「お菓子など、甘いものが好き」「おなかがすく」「気分転換」が各5割弱で上位3位。「なんとなく口さびしい」も36.5% ■間食がよいことだと思う人は32.7%、よくないことだと思う人は32.8%と、意見がわかれる
【調査時期】2010年06月01日 ~ 06月05日 ■母の日にプレゼントや何かをした人は56.5%、してもらった人は20.5% ■母の日にプレゼントしたものは「食料・飲料」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」が上位3項目 ■プレゼントを贈る以外に何かした人は6割で、「会いに行った」「一緒に家で食事をした」「電話をした」「一緒に外食をした」などが各1~2割で上位 ■母の日にほしいものは「感謝の気持ち」が4割超でトップ。2位は「外食」、3位は「お手伝いや家事」
【調査時期】2010年06月01日 ~ 06月05日 ■1年前に比べ夕食の外食頻度が減った人は34.1%。減った理由は「節約のため」(62.1%)、「外食をするお金の余裕がないため」(46.2%)がトップ2 ■夕食の外食の回数を増やしたい人は23.7%、家での食事回数を増やしたい人は11.3% ■ここ1年での料理や家での食事の変化は「自分で作ることが多くなった」「簡単に料理できるメニューが増えた「家族が作ったものを食べることが多くなった」「インターネットのレシピサイトの利用が増えた」などが各1~2割 ■現在利用している調理グッズは、「多目的ホットプレート」が34.5%、「たこ焼き器」が22.3%、「ホームベーカリー」が14.0%
【調査時期】2010年06月01日 ~ 06月05日 ■特定の商品やサービス、ブランドに対する愛着がある人は46.3%、そのうち幼少期・若年期の思い出や記憶、体験などが影響して、愛着を持っているものがある人は82.7% ■幼少期・若年期の記憶や体験が影響して愛着を持っている商品・サービス等の業種・領域は「食品」「飲料」「アニメ・キャラクター」「玩具」「音楽(歌手)」などが上位 ■愛着を持つものに影響したものは「TV番組(TV報道以外)」「TVCM」などテレビ関連や、「親」「友人・知人などが上位
【調査時期】2010年05月01日 ~ 05月05日 ■健康に気をつけている人は7割。理由は、「病気になりたくない・悪化させたくない」(81.5%)、「体型を維持したい・改善したい」(50.0%)、「生活を楽しみたい」(44.4%)が上位3位 ■健康維持のためにしていることは、「朝食を毎日食べる」(45.0%)、「体に良い食品を摂る」(42.6%)がトップ2 ■健康の維持・増進のために必要だができていないことは、「スポーツをする」(41.8%)がトップ。「甘いものを控える」「カロリーを控える」「早寝早起きをする」「十分に睡眠をとる」が各2割で続く
【調査時期】2010年05月01日 ~ 05月05日 ■直近3年間に旅行に行った人は8割以上。「国内旅行・1泊以上」(74.4%)、「国内旅行・日帰り」(50.5%)といった国内旅行が多い ■目的の選定基準は、「予算内でいける」「温泉がある」「家族・友人・知人の意見・好み」「リラックスできる、のんびりできる」などが上位 ■1泊以上の旅行をしなかった理由は、「お金に余裕がない」(47.7%)、「時間に余裕がない」(36.1%)など
【調査時期】2010年05月01日 ~ 05月05日 ■商品・サービス購入時の考え方について、「商品情報を収集・比較し、気に入ったものを安く購入する」が51.5%、「自分が気に入ったものであれば、高くても購入・利用する」が25.8% ■直近1年間の意識・行動で「出費を抑える」(46.4%)、「価格が安いものを選ぶ」(43.4%)、「いろいろな店舗の価格を比較検討してから購入」(37.6%)という変化があった人が多い ■「ユニクロ」「マクドナルド」「イオン」を過半数が購入・利用。低価格ブランドに対するイメージは「親しみやすい」「活気がある」
【調査時期】2010年04月01日 ~ 04月05日 ■現在の住まいに満足している人は各7割 ■現在の住まいの満足点は、「日当たり」(41.0%)、「交通の便」(34.6%)、「駐車場の有無」(32.6%) ■現在の住まいの不満点は、「住宅の広さ」(25.5%)、「収納スペースの充実度」(25.3%)など ■住まいとは、「居心地の良い場所」(72.2%)、「家族だんらんの場所」(61.9%)、「自分の好きな事を楽しむ場所」(46.3%)
【調査時期】2010年04月01日 ~ 04月05日 ■携帯電話所有者の4割強は、1日あたりの携帯電話利用時間が15分未満 ■1年前よりも携帯電話の利用時間が増えた人は携帯電話所有者の24.6%で、減った人(17.2%)よりも多い ■携帯電話の使用により、使わなくなったり使用頻度が減ったもののトップは「固定電話」(54.7%)、続いて「目覚まし時計・アラーム」(29.5%)、「腕時計」(28.3%) ■今後「通話やメールなど必要最低限のことだけに利用したい」が47.7%、「通話やメールなどの必要最低限に加えて、エンターテイメント機能」が30.6%
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