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【調査時期】2010年08月01日 ~ 08月05日 ■自動車保険の加入率は76.3%。加入している保険会社は「東京海上日動」、「三井ダイレクト」、「損保ジャパン」が上位3位 ■加入時の情報源は「家族・親戚・友人・知人のクチコミ」がトップ ■今後契約先を見直したいと考えている人は、「条件がよければ」を含め4割 ■今後加入したい保険会社の上位3位は「ソニー損保」、「東京海上日動」、「三井ダイレクト」
【調査時期】2010年08月01日 ~ 08月05日 ■キャッシング・消費者金融の利用経験者は25.7%。主な用途は「食費などの生活費」がトップ ■改正貸金業法について何らかの知識がある人は71.5%で、『総量規制』については65.2%が認知 ■改正により借入ができなくなったり、可能枠が減らされている人は7.8% ■大阪府の特区申請については、『評価する』(65.5%)が『評価しない』(33.2%)を上回る
【調査時期】2010年07月01日 ~ 07月05日 ■上位10社はいずれも6~7割の認知率。アフラックの認知率は73.9%でトップ。 ■生命保険加入者は81.2%。「共済」「日本生命」「かんぽ生命」「第一生命」などが各1割前後。営業職員・外交員を通じての加入が多い。 ■生命保険に関する情報入手先は「テレビ番組、CM」(37.8%)の他、「保険商品のパンフレット、説明資料」(21.0%)、「営業職員、保険外交員から」(18.5%)など
【調査時期】2010年06月01日 ~ 06月05日 ■証券会社認知率のトップ3は「野村證券」(81.6%)、「大和証券」(76.4%)、「日興コーディアル証券」(72.2%) ■現在取引している証券会社、今後取引したい証券会社のトップ2は「SBI証券」「野村證券」 ■【信頼性・安心感】と【顧客対応のよさ】では「野村證券」、【手数料の安さ】と【先進性】は「SBI証券」がトップ
【調査時期】2010年05月01日 ~ 05月05日 ■生保会社のテレビCMでは「アフラック」が認知・好感ともにトップ ■生保会社のテレビCMで印象に残っているのは「タレント(キャラクター)」が半数を超え最も多く、次いで「音楽」「ストーリー」が3割前後 ■好感が持てるCMの理由は、トップの「タレントや登場キャラクターに好感」(55.3%)の他、「雰囲気がよい」(33.0%)、「音楽がよい」(27.9%)などが上位 ■「CMのキャッチフレーズや音楽を口ずさむ」人は5.9%
【調査時期】2010年05月01日 ~ 05月05日 ■FXについて「取引したことはないが、名前は知っている」が66.6%。取引経験者8.7%、認知者8割。取引意向者は2割 ■FX取引経験者で週に1回以上取引する人は7割弱。毎日取引する人も19.6%みられる ■FXを取引している主な金融機関の決め手は、「手数料が安い・無料」(28.9%)、「スプレッドが狭い、固定されている」(13.0%)が上位2位
【調査時期】2010年04月01日 ~ 04月05日 ■メインバンクとして利用している銀行グループは「三菱UFJフィナンシャルグループ」が17.5%でトップ。「ゆうちょ銀行」(15.4%)が第2位。 ■『三菱UFJ』『三井住友』『みずほ』のイメージは、いずれも「規模が大きい」、「信頼できる」、「伝統・歴史がある」の3項目が上位 ■『ゆうちょ銀行』のイメージは「親しみやすい」が42.6%でトップで、他社と傾向が異なる ■今後メインバンクとして利用したい銀行グループは「ゆうちょ銀行」が18.7%でトップ、次点は「三菱UFJフィナンシャルグループ」(14.9%)
【調査時期】2010年04月01日 ~ 04月05日 ■パーソナルローンの利用経験率は17.3% ■パーソナルローンの魅力点は「店舗やATMの場所が利用しやすい」(26.3%)、「知名度・実績があるので信頼できる」(24.6%)が上位2項目 ■パーソナルローンのCM好感度上位は、「アイフル」「アコム」「モビット」
【調査時期】2010年03月01日 ~ 03月05日 ■株式の売買経験率は33.9%、現在も行っている人は21.6% ■証券会社の認知率のトップは「野村證券」83.8%、「大和証券」、「日興コーディアル証券」が7割以上 ■直近3ヶ月以内に見たことがあるCM、好感を持てるCMは、ともに「日興コーディアル証券」がトップ、「野村證券」が次位 ■CMで印象に残っている点は、「会社名」、「会社の雰囲気」、「タレントや登場人物」が上位
【調査時期】2010年02月01日 ~ 02月05日 ■将来の年金受給に不安を持っている人は9割以上 ■個人年金の加入率は28.5%。運用方法は「定額年金」、受給の種類は「確定年金」が主 ■個人年金加入のきっかけは、「生命保険会社や銀行などからすすめられて」がトップ ■今後の意向は「現在のプランを継続」が14.5.%、「変更・加入のため具体的なプランを検討中」が3.5%
【調査時期】2010年02月01日 ~ 02月05日 ■損害保険の加入率は70.1%。加入会社は「東京海上日動」、「損保ジャパン」、「三井住友海上」が上位3位 ■損保会社のイメージ、『信頼性や安心感がある』は「東京海上日動」、『商品価格がリーズナブル』は「全労済」、『広告・宣伝が印象的』は「アメリカンホームダイレクト」がそれぞれトップ ■今後契約したい損保会社は「東京海上日動」がトップ
【調査時期】2010年01月01日 ~ 01月05日 ■インターネットバンキング利用経験率は78.8%。「口座情報の照会・明細の確認」や「振込み・送金」での利用が多い ■利用しているインターネットバンキングは「イーバンク銀行」がトップ、次点は「ゆうちょ銀行」 ■手数料については「すべて無料でできるのがよい」が6割超 ■今後の利用については、81.2%が利用意向ありと回答
【調査時期】2009年12月01日 ~ 12月05日 ■生命保険に加入している人は82.0%。8.6%(加入者中の10.5%)は、契約会社の変更を検討中 ■『信頼性や安心感』を感じる生命保険会社は「日本生命」がトップ、「共済」、「かんぽ生命」が続く ■『商品開発力や企画力』は、「アフラック」が次位の「アリコジャパン」と15ポイント以上の差でトップ ■今後加入したい生命保険会社も「アフラック」が1位
【調査時期】2009年11月01日 ~ 11月05日 ■金融商品への投資に対して「興味を持っている」が41.7%で、「興味がない」(44.3%)をやや下回り、前年調査に比べ減少 ■金融商品への現在投資率は48.9%で、「株(日本企業)」が27.9%。今後の投資意向率は45.6%、「株(日本企業)」は16.2% ■購入先の上位2位は「証券会社」、「ネット専業証券会社」 ■投資判断の情報は「新聞記事」、「インターネットの投資情報ページ」、「テレビのニュース番組」が上位3位 ■金融商品に対する態度・意識は約半数が「どちらかというとローリスク・ローリターン型(安定重視型)」
【調査時期】2009年10月01日 ~ 10月05日 ■クレジットカードの保有者は8割、5割弱は3枚以上を保有。現在保有、最頻利用のクレジットカードのトップは「JCBカード」 ■「衣料品の購入」、「家電製品、家具などの購入」での利用が上位 ■1ケ月あたり「1万円以上~2万円未満」の利用が14.5% ■クレジットカード保有者のうち2割強は1年以内に入会経験を持つ
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