※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。
| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,393 | 3,958 | 9,351 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 16 | 122 | 612 | 1,567 | 2,762 | 2,595 | 1,677 | 9,351 |
| % | 0% | 1% | 7% | 17% | 30% | 28% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは直近1年間に、次のような屋内のアミューズメント施設を利用しましたか。ここでは、屋内でゲームやスポーツ、カラオケなどの娯楽ができ、大人子ども問わず近場で予約なしでも利用できる施設についてお聞きします。※子ども向けの施設・遊び場や、成人のみ対象施設は除く。テーマパークは除く(複数回答可)〕
屋内アミューズメント施設(屋内でゲームやスポーツ、カラオケなどの娯楽ができ、大人子ども問わず近場で予約なしでも利用できる施設。※子ども向けの施設・遊び場や成人のみ対象施設、テーマパークは除く)の直近1年間での利用については、「カラオケボックス、カラオケルーム」が全体の13.8%、「ゲームセンター」が9.9%、「ボウリング場」が5.6%、「複合アミューズメント施設:複数の娯楽が集まった施設」が5.1%、「複合スポーツ・アミューズメント施設:スポーツ関連やその他娯楽ができる施設」が2.8%です。
いずれの施設も若年層での比率が高い傾向です。「ゲームセンター」「カラオケボックス、カラオケルーム」は男性10・20代や女性10~30代で各3割前後、「ボウリング場」「複合アミューズメント施設:複数の娯楽が集まった施設」などは男性10・20代で各2割強、女性10・20代で各1割強です。
〔(全員)あなたは、Q1のような屋内アミューズメント施設について、関心がありますか。※屋内でゲームやスポーツ、カラオケなどの娯楽ができ、大人子ども問わず近場で予約なしでも利用できる施設。テーマパークは除く〕
Q1のような屋内アミューズメント施設の関心層(「関心がある」「まあ関心がある」の合計)は約25%、無関心層(「関心がない」「あまり関心がない」の合計)は約56%です。
関心層の比率は若年層で高く、10・20代で6割弱、30代で4割強です。60~70代では関心層が各2割弱と低く、無関心層が各6割強となっています。
〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に屋内のアミューズメント施設を利用した方)あなたは、Q1でお答えのような屋内アミューズメント施設を直近1年間にどのくらいの頻度で利用しましたか。複数利用した方は、合計した頻度をお聞かせください。〕
〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に屋内のアミューズメント施設を利用した方)Q1でお答えの直近1年間に利用した屋内アミューズメント施設のうち、あなたが最も好きなところを1つお聞かせください。〕
〔(Q4で1~6にお答えの、最も好きな屋内のアミューズメント施設がある方)Q4でお答えの、最も好きな屋内アミューズメント施設を利用する際、誰と行くことが多いですか。(複数回答可)〕
〔(Q4で1~6にお答えの、最も好きな屋内のアミューズメント施設がある方)あなたがQ4でお答えの、最も好きな屋内アミューズメント施設に行く理由があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に屋内のアミューズメント施設を利用した方)あなたがQ1のような屋内アミューズメント施設を利用するにあたり、行く場所を選ぶ際の重視点をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)次のうち、あなたが今後利用したいと思う屋内のアミューズメント施設をお聞かせください。※屋内でゲームやスポーツ、カラオケなどの娯楽ができ、大人子ども問わず近場で予約なしでも利用できる施設(複数回答可)〕
〔(Q1で1~7にお答えの、屋内のアミューズメント施設を利用したことがある方)Q1のような屋内のアミューズメント施設で、あなたが好きな施設があれば、種類や好きな理由、利用する場面や利用内容などについて具体的にお聞かせください。好きな施設が特にない方は、今後利用したい施設などがあれば、理由と合わせてお聞かせください。〕
2019年9月
■遊園地・テーマパークの直近5年以内利用者は全体の4割弱。女性や若年層での比率が高い。「年に1回以下」利用者は全体の3割弱でボリュオームゾーン。
■直近5年以内に行った遊園地・テーマパークは全体では、東京ディズニーランド/シー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンがトップ3。近畿、中国、四国では「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」、九州では「ハウステンボス」が1位。今後行きたい遊園地・テーマパークのトップ3も、東京ディズニーランド/シー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン。
■遊園地・テーマパークに行くにあたり調べることは「現地までの行き方、交通手段等」「チケット代」「アトラクションの種類や稼働状況」が直近5年以内利用者の各5~6割、「割引・クーポン券など」「イベント・ショーなどのスケジュール」「園内の地図、経路」が各30%台。
■遊園地・テーマパーク選定時の重視点は「アクセス・立地」「アトラクションの種類の豊富さ」「料金が手頃」が直近5年以内利用者の各4割前後。
2022年9月
■アウトドアレジャーが好きな人は全体の4割強、好きではない人は3割強。アウトドアレジャー直近3年間経験者は全体の3割強、2017年調査より減少。直近3年間では「バーベキュー、アウトドア料理」「自然観察」が各1割強、「ピクニック、ハイキング」「登山、トレッキング」などが各8~9%。
■直近3年間に行ったアウトレジャーに「友人・知人」と同行する人は10・20代や70代で高い傾向。女性では家族と同行する人の比率が高い。「ひとりで」は2割強で、男性高年代層での比率が高い。情報収集源は「Webサイト」「家族や友人・知人」が、直近3年間経験者の各3~4割、「旅行関連雑誌・ガイドブック」「テレビ番組・CM」「SNS、ブログなど」が各10%台。
■直近3年間にアウトドアレジャーに行った人の理由は「趣味」「気分転換」「自然の中で過ごしたい」が各4割前後、「家族や仲間とのコミュニケーションの機会」「健康のため」「体を動かしたい」などが各3割前後。実施頻度が高い層では「趣味」「健康のため」「体力づくり、運動不足解消」が上位。
■新型コロナウイルス感染拡大により「頻度が減った」が全体の16%、「コロナ禍以降はやめた」は約9%。「以前からアウトドアレジャーをしており頻度は変わらず行っている」は1割強。コロナ禍以降のアウトドアレジャーの楽しみは「近隣の自然の中でできるアウトドアレジャーを楽しむ」「自宅敷地内の屋外でアウトドアグッズを使ってバーベキュー」「自宅近くの自然の中で食事やお茶など」が各8~9%。
2021年11月
■生活全般のゆとりを感じている人は4割弱で、2018年調査より減少。ゆとりを感じる人は60・70代での比率が高く、男性30~50代で低い。
■余暇の過ごし方のタイプはアクティブ派が2割弱、ゆったり派が5割強。「余暇は心身を休めるために使いたい」が5割、「自分の好きなことに熱中・集中しリフレッシュしたい」が4割弱、「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで気分転換したい」が3割弱。
■平日1日あたりの余暇時間は「~2時間」「~3時間」がボリュームゾーン。余暇の過ごし方や時間・お金などに満足している人は全体の4割。女性70代で高く男性30~50代で低い。
■余暇時間の過ごし方は、「テレビ番組や録画番組」「パソコンやタブレット端末を利用」「家でごろごろ」などが上位。休日は「買い物」「散歩・ウォーキング」などの順位が、平日の順位よりも上位。若年層では「家でごろごろ過ごす」「寝る」「ゲーム」など、高年代層では「パソコンやタブレット端末を利用する」「散歩・ウォーキング」などが高い傾向。
2020年2月
■スポーツの楽しみ方は「テレビやラジオの試合中継を視聴」が5割弱、「テレビや新聞、ネットなどで試合結果をチェック」が3割弱、「試合会場へ行って観戦」が2割弱。
■スポーツ観戦関心層は全体の5割弱。男性や高年代層で高い。直近1年間のスポーツ試合観戦者は7割強、「野球」が4割弱、「ラグビー」「サッカー」「マラソン、駅伝」が各3割前後、「テニス」「大相撲」「フィギュアスケート」が各2割強。
■直近1年間最多観戦スポーツの観戦方法は「テレビやラジオの試合中継」が観戦者の8割強。野球、サッカー、バスケットボールでは「試合会場へ行って観戦」が各4割前後、バスケットボールやプロレスなどでは「インターネットの試合中継など」が各3割前後。
■直近1年間最多観戦スポーツの観戦理由は、ラグビーは「周囲で話題」「大きな大会」、大相撲は「観戦するのが習慣」「そのスポーツが好き」が上位。バスケットボール、バドミントン、バレーボール、卓球、陸上競技などでは「自分や家族などがやっていた」、フィギュアスケートは「有名な選手・チームが出ている」などの比率が高い。
2017年10月
■ゲームセンターで遊ぶ人は全体の2割強。月1回以上利用者は全体の約6%、利用者の約25%。ゲームセンターで遊ぶ人のうち、1回の利用時間が30分未満という人は半数弱。1回の使用金額は「500円未満」「500円~1000円未満」が各3割強。
■ゲームセンターで遊ぶ場面は、男性は「暇つぶし、時間つぶし」、女性20代は「景品」、女性30代以上は「子どもや家族の付き添い」が1位。一緒に行く人は若年層は友人・知人、30代以上は「自分の子ども」「配偶者」などの比率が高い。「一人で」は2割強、男性20代で4割強。
■ゲームセンター利用時の重視点は「アクセス・立地がよい」「料金が手頃」が各4~5割、「ゲーム機が豊富」「駐車場が充実している」「雰囲気がよい」「景品がよい」「自分の好きな種類のゲーム機がある」などが各2~3割。
■ゲームセンターのイメージは「お金がかかる」「うるさい」「若者向け」が各3~5割で上位3位。過去調査と比べ「若者向け」などが減少傾向。
2016年7月
■カラオケが好きな人は3割強、嫌いな人は4割弱。カラオケが好きな人は10・20代、嫌いな人は男性30代以上や女性50代以上での比率が高い。直近1年間のカラオケボックス利用者は3割強、10・20代では5~7割
■直近1年間のカラオケボックス利用頻度は「年に3~4回」「年に1回程度」利用者がボリュームゾーン。夜の利用は、利用者の6割強、午後は4割弱。夜の利用は男性30代以上、午後は年代が低いほど比率が高い傾向
■直近1年間カラオケボックス利用者の利用シーンは「友人との遊び」「飲み会、打ち上げ、二次会など」「歌いたい曲がある」が上位3位、「ストレス発散」「家族のレジャー」が続く。「友人」と一緒に行く人は5割弱、「配偶者」「仕事関係の人」「自分の子ども」は各2~3割。「一人で」は利用者全体の1割弱、月2~3回以上利用者で3割弱
■カラオケボックス利用時の重視点は「室料の安さ」「アクセスのよさ」が各3割弱、「曲数の多さ」「部屋の快適さ」が各2割で上位
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
遊園地・テーマパーク
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年9月 ■遊園地・テーマパークの直近5年以内利用者は全体の4割弱。女性や若年層での比率が高い。「年に1回以下」利用者は全体の3割弱でボリュオームゾーン。 ■直近5年以内に行った遊園地・テーマパークは全体では、東京ディズニーランド/シー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンがトップ3。近畿、中国、四国では「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」、九州では「ハウステンボス」が1位。今後行きたい遊園地・テーマパークのトップ3も、東京ディズニーランド/シー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン。 ■遊園地・テーマパークに行くにあたり調べることは「現地までの行き方、交通手段等」「チケット代」「アトラクションの種類や稼働状況」が直近5年以内利用者の各5~6割、「割引・クーポン券など」「イベント・ショーなどのスケジュール」「園内の地図、経路」が各30%台。 ■遊園地・テーマパーク選定時の重視点は「アクセス・立地」「アトラクションの種類の豊富さ」「料金が手頃」が直近5年以内利用者の各4割前後。
アウトドアレジャー
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年9月 ■アウトドアレジャーが好きな人は全体の4割強、好きではない人は3割強。アウトドアレジャー直近3年間経験者は全体の3割強、2017年調査より減少。直近3年間では「バーベキュー、アウトドア料理」「自然観察」が各1割強、「ピクニック、ハイキング」「登山、トレッキング」などが各8~9%。 ■直近3年間に行ったアウトレジャーに「友人・知人」と同行する人は10・20代や70代で高い傾向。女性では家族と同行する人の比率が高い。「ひとりで」は2割強で、男性高年代層での比率が高い。情報収集源は「Webサイト」「家族や友人・知人」が、直近3年間経験者の各3~4割、「旅行関連雑誌・ガイドブック」「テレビ番組・CM」「SNS、ブログなど」が各10%台。 ■直近3年間にアウトドアレジャーに行った人の理由は「趣味」「気分転換」「自然の中で過ごしたい」が各4割前後、「家族や仲間とのコミュニケーションの機会」「健康のため」「体を動かしたい」などが各3割前後。実施頻度が高い層では「趣味」「健康のため」「体力づくり、運動不足解消」が上位。 ■新型コロナウイルス感染拡大により「頻度が減った」が全体の16%、「コロナ禍以降はやめた」は約9%。「以前からアウトドアレジャーをしており頻度は変わらず行っている」は1割強。コロナ禍以降のアウトドアレジャーの楽しみは「近隣の自然の中でできるアウトドアレジャーを楽しむ」「自宅敷地内の屋外でアウトドアグッズを使ってバーベキュー」「自宅近くの自然の中で食事やお茶など」が各8~9%。
余暇の過ごし方
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年11月 ■生活全般のゆとりを感じている人は4割弱で、2018年調査より減少。ゆとりを感じる人は60・70代での比率が高く、男性30~50代で低い。 ■余暇の過ごし方のタイプはアクティブ派が2割弱、ゆったり派が5割強。「余暇は心身を休めるために使いたい」が5割、「自分の好きなことに熱中・集中しリフレッシュしたい」が4割弱、「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで気分転換したい」が3割弱。 ■平日1日あたりの余暇時間は「~2時間」「~3時間」がボリュームゾーン。余暇の過ごし方や時間・お金などに満足している人は全体の4割。女性70代で高く男性30~50代で低い。 ■余暇時間の過ごし方は、「テレビ番組や録画番組」「パソコンやタブレット端末を利用」「家でごろごろ」などが上位。休日は「買い物」「散歩・ウォーキング」などの順位が、平日の順位よりも上位。若年層では「家でごろごろ過ごす」「寝る」「ゲーム」など、高年代層では「パソコンやタブレット端末を利用する」「散歩・ウォーキング」などが高い傾向。
スポーツ観戦
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年2月 ■スポーツの楽しみ方は「テレビやラジオの試合中継を視聴」が5割弱、「テレビや新聞、ネットなどで試合結果をチェック」が3割弱、「試合会場へ行って観戦」が2割弱。 ■スポーツ観戦関心層は全体の5割弱。男性や高年代層で高い。直近1年間のスポーツ試合観戦者は7割強、「野球」が4割弱、「ラグビー」「サッカー」「マラソン、駅伝」が各3割前後、「テニス」「大相撲」「フィギュアスケート」が各2割強。 ■直近1年間最多観戦スポーツの観戦方法は「テレビやラジオの試合中継」が観戦者の8割強。野球、サッカー、バスケットボールでは「試合会場へ行って観戦」が各4割前後、バスケットボールやプロレスなどでは「インターネットの試合中継など」が各3割前後。 ■直近1年間最多観戦スポーツの観戦理由は、ラグビーは「周囲で話題」「大きな大会」、大相撲は「観戦するのが習慣」「そのスポーツが好き」が上位。バスケットボール、バドミントン、バレーボール、卓球、陸上競技などでは「自分や家族などがやっていた」、フィギュアスケートは「有名な選手・チームが出ている」などの比率が高い。
ゲームセンター
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年10月 ■ゲームセンターで遊ぶ人は全体の2割強。月1回以上利用者は全体の約6%、利用者の約25%。ゲームセンターで遊ぶ人のうち、1回の利用時間が30分未満という人は半数弱。1回の使用金額は「500円未満」「500円~1000円未満」が各3割強。 ■ゲームセンターで遊ぶ場面は、男性は「暇つぶし、時間つぶし」、女性20代は「景品」、女性30代以上は「子どもや家族の付き添い」が1位。一緒に行く人は若年層は友人・知人、30代以上は「自分の子ども」「配偶者」などの比率が高い。「一人で」は2割強、男性20代で4割強。 ■ゲームセンター利用時の重視点は「アクセス・立地がよい」「料金が手頃」が各4~5割、「ゲーム機が豊富」「駐車場が充実している」「雰囲気がよい」「景品がよい」「自分の好きな種類のゲーム機がある」などが各2~3割。 ■ゲームセンターのイメージは「お金がかかる」「うるさい」「若者向け」が各3~5割で上位3位。過去調査と比べ「若者向け」などが減少傾向。
カラオケの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年7月 ■カラオケが好きな人は3割強、嫌いな人は4割弱。カラオケが好きな人は10・20代、嫌いな人は男性30代以上や女性50代以上での比率が高い。直近1年間のカラオケボックス利用者は3割強、10・20代では5~7割 ■直近1年間のカラオケボックス利用頻度は「年に3~4回」「年に1回程度」利用者がボリュームゾーン。夜の利用は、利用者の6割強、午後は4割弱。夜の利用は男性30代以上、午後は年代が低いほど比率が高い傾向 ■直近1年間カラオケボックス利用者の利用シーンは「友人との遊び」「飲み会、打ち上げ、二次会など」「歌いたい曲がある」が上位3位、「ストレス発散」「家族のレジャー」が続く。「友人」と一緒に行く人は5割弱、「配偶者」「仕事関係の人」「自分の子ども」は各2~3割。「一人で」は利用者全体の1割弱、月2~3回以上利用者で3割弱 ■カラオケボックス利用時の重視点は「室料の安さ」「アクセスのよさ」が各3割弱、「曲数の多さ」「部屋の快適さ」が各2割で上位