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[31302] 青汁に関するアンケート調査(第1回)

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■市販の青汁利用経験者は全体の4割、直近1年間利用者は2割強。直近1年間青汁利用者のうち「粉末タイプ」利用者は8割強、「ストレートタイプ」は2割強。週1回以上利用者は約56%。70代での利用頻度が高い傾向。
■市販の青汁直近1年間利用者のうち「大麦若葉が主原料」利用者が5割弱、「ケールが主原料」が約26%。青汁直近1年間利用者の購入場所は「スーパー」「インターネット通販」が各3割弱、「ドラッグストア」が2割強。青汁利用頻度が週2~3回以上と高い層では「インターネット通販」が最も多い。
■市販の青汁直近1年間利用者の青汁利用理由は「健康のため、健康維持」が約66%、「野菜不足を補うため」「なんとなく体によさそう」が各3割前後、「食物繊維がとれる」「栄養がある、栄養素の摂取・補給」「体質改善」が各10%台。
■青汁利用意向は2割強、非利用意向者は約55%。青汁直近1年間利用者の利用意向率は7割強、非利用者(利用経験あり)では2割強、利用未経験者では約5%。青汁利用意向者のうち「粉末タイプ」利用意向が約75%、「ストレートタイプ」が3割。今後青汁購入時の重視点は「飲みやすさ」が全体の4割弱、「味」約35%、「価格」3割弱、「安全性」「効能・効果」「国産かどうか」などが各2割弱。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年08月01日 ~08月07日
回答者数:
9,267名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,409 3,858 9,267
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 13 149 650 1,550 2,645 2,696 1,564 9,267
0% 2% 7% 17% 29% 29% 17% 100%

1 直近1年間での市販の青汁利用状況

〔(全員)あなたは、市販の青汁を利用したことがありますか。直近1年間に利用(飲用・摂取)したことがあるタイプをお聞かせください。自宅・自分で作ったものは除きます。※青汁:緑黄色野菜を絞った汁、または乾燥粉末にした健康飲料。ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ、小松菜などの野菜の成分を含むものが多い。(複数回答可)〕

市販の青汁利用経験者は全体の4割です。女性の方が比率が高く、女性50~60代では各5割弱です。直近1年間利用者は2割強です。
直近1年間に利用したタイプは「粉末タイプ(粉末を水や牛乳などに溶かしたり混ぜて飲む)」が18.1%(直近1年間青汁利用者の8割強)、「ストレートタイプ(紙パック・ペットボトル・缶入り飲料)」が5.2%(直近1年間青汁利用者の2割強)です。
青汁利用頻度別にみると、ほとんど毎日利用する層では「粉末タイプ(粉末を水や牛乳などに溶かしたり混ぜて飲む)」の比率が高く、「ストレートタイプ(紙パック・ペットボトル・缶入り飲料)」の比率が低くなっています。

2 直近1年間での青汁利用頻度

〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に市販の青汁を利用した方)あなたは、青汁をどのくらいの頻度で利用(飲用・摂取)していますか。直近1年間での頻度をお聞かせください。〕

市販の青汁直近1年間利用者の利用頻度は、「ほとんど毎日」が23.1%、「月に1回以下」が29.7%で、頻度が高い人・低い人のいずれも比率が高くなっています。
週1回以上利用者は約56%です。70代での比率が高く、利用頻度が高いことがうかがえます。男性50代や女性30代では、他の層より比率が低くなっています。
「ほとんど毎日」は70代で3割強と高く、若年層で低い傾向です。

3 直近1年間に利用した市販の青汁の特徴

〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に市販の青汁を利用した方)あなたが直近1年間に利用したことがある市販の青汁の特徴をお聞かせください。(複数回答可)〕

4 直近1年間に利用した青汁のメーカー

〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に市販の青汁を利用した方)あなたが直近1年間に利用したことがある市販の青汁の、メーカー名をお聞かせください。(複数回答可)〕

5 直近1年間での青汁購入場所

〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に市販の青汁を利用した方)あなたは直近1年間に青汁をどこで購入しましたか。(複数回答可)〕

6 青汁利用理由

〔(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に市販の青汁を利用した方)あなたが青汁を利用する理由があればお聞かせください。(複数回答可)〕

7 青汁利用意向

〔(全員)あなたは今後、青汁を利用(飲用・摂取)したいと思いますか。※青汁:緑黄色野菜を絞った汁、または乾燥粉末にした健康飲料。ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ、小松菜などの野菜の成分を含むものが多い。〕

8 青汁を購入する場合の重視点

〔(全員)あなたが、今後青汁を購入する際に、重視する点をお聞かせください。(複数回答可)〕

9 利用したい青汁のタイプ・特徴

〔(Q7で1~2にお答えの、今後青汁を利用したい方)あなたが今後利用したいと思う青汁のタイプや特徴をお聞かせください。(複数回答可)〕

10 青汁利用意向の理由(自由回答設問)

〔(全員)Q7で、青汁を利用したいと思う・思わない・どちらともいえないとお答えの理由があれば具体的にお聞かせください。〕

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

野菜ジュースの利用 (第11回)

2023年5月
■野菜ジュース飲用者は全体の4割強、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。
■野菜ジュース飲用者のうち「朝食時」に飲む人が4割強、「昼食時」が2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」などが各15~16%。飲用頻度が高い層では、「朝食時」の比率が高い傾向。
■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」が5割弱、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」が各3割強、「なんとなく体によさそう」「一度に多種類の野菜・果物が摂取できる」「体調を整えるため」などが各2割前後。
■野菜ジュース購入時の重視点は「味」が約46%、「飲みやすさ」「価格」が各30%台、「原材料」「成分、添加物」が各2割前後。購入者が栄養成分表示・説明で気することは「含まれる野菜の種類」が約46%、「食品添加物の有無」が2割強、「含まれる果物の種類」「食塩不使用か」がそれぞれ約16%。

野菜 (第6回)

2024年3月
■野菜が好きな人は全体の8割弱、自分自身で、野菜を食べていると思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日1~2回」食べる人は5割強。毎日食べる人は7割弱で、女性や高年代層での比率が高い傾向。
■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の8割強。「炒め物」が7割弱、「汁物」「鍋料理」「煮物」「ゆでた野菜」などが各50%台。
■野菜を食べる人の理由は「食物繊維が豊富」「おいしい」「健康のため」が各50%台、「栄養素が豊富」「体調を整える」が各40%台。野菜がやや嫌いな人では「健康のため」が最も多い。
■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「タマネギ」「ジャガイモ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「ネギ」「ハクサイ」「レタス」。野菜が嫌いな層が好きな野菜上位は「ジャガイモ」「サツマイモ」「トウモロコシ」など。嫌いな野菜がある人は全体の5割強、「ゴーヤー」「セロリ」が各2割強、「シュンギク」が1割強、「パセリ」「オクラ」が各1割弱。

健康食品の利用 (第5回)

2020年9月
■健康食品利用者は全体の5割弱、女性での比率が高い。「ほとんど毎日利用」「たまに利用」が各2~3割。購入場所は、「スーパー」「ドラッグストア」「インターネット通販」が利用者の各4~5割。
■健康食品利用者のうち、効果を実感している人は4割弱、実感していない人は2割弱。期待する効果は「健康維持」が利用者の6割強、「疲労回復」が3割強、「免疫力・抵抗力向上」「整腸効果」「体力増進」が各20%台。
■健康食品選定時の重視点は「価格」「効能・効果」が利用者の各5割前後、「安全性」「味」が4割弱、「国産かどうか」「栄養成分」「原材料」「容量、サイズ」が各20%台。情報入手先は「テレビ番組・CM」が4割強、「メーカーや店舗の公式ホームページ」が2割強。
■健康食品利用意向者は全体の4割強、非利用意向者は2割強。利用意向者の比率は、現在利用者で7~9割、利用中止者で2割弱、利用未経験者で約6%。健康食品の利用効果を実感している人では9割強の利用意向、実感していない人では5割強。

「特定保健用食品」の利用 (第7回)

2024年4月
■特定保健用食品が「どのようなものかわかる」は約45%、2015年調査以降減少傾向。特定保健用食品直近1年間購入者は4割強。「お茶系飲料」購入経験が約26%、「清涼飲料」「炭酸飲料」「乳酸菌入り飲料」がそれぞれ約7~8%。食品では「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が約9%。
■トクホ購入者のうち、「効用を意識して選ぶ」は3割強、「選んだ商品がたまたまトクホだった」が約45%。トクホ購入者のうち、特定保健用食品の効用を感じた人は1割強、効用を感じない人は5割弱。
■トクホの効用を意識する人が購入するトクホは「コレステロールが高めの方に適する」「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」は各4割弱、「お腹の調子を整える、便通改善」「食後の血中中性脂肪が上昇しにくいまたは身体に脂肪がつきにくい」「血圧が高めの方に適する」などが各3割強。トクホの効用を意識する人が直近1年間に購入したものは「お茶系飲料」が6割強。過去調査と比べ「炭酸飲料」が減少傾向。
■特定保健用食品購入意向者は約25%、非購入意向者は3割強。直近1年間トクホ購入者では5割強、購入未経験者では約5%の購入意向。今後利用したい特定保健用食品の効用は「コレステロールが高めの方に適する」「お腹の調子を整える、便通改善」がそれぞれ約25%、「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」「血圧が高めの方に適する」が各2割強。

機能性表示食品 (第1回)

2023年3月
■機能性表示食品を「詳しく知っている」は1割強、「聞いたことがある程度」は8割弱。機能性表示食品直近1年間利用者は3割強。積極的購入者は2割弱。非積極的購入者は5割強で男性の方が比率が高い。
■直近1年間機能性表示食品購入者は全体の4割強。「お茶系飲料、コーヒー・紅茶系飲料」「乳製品」「清涼飲料、炭酸飲料、果実・野菜飲料」が各10%台。直近1年間購入者のうち「中性脂肪を抑える、体脂肪減少」の機能性食品・飲料購入者が4割強、「免疫機能の維持」「腸内環境改善、整腸作用、おなかの調子を整える、便通改善」「コレステロール対策」が各20%台。
■機能性表示食品直近1年間購入者の理由は「少しでも効果がありそうなものを摂取したい」「なんとなく体によさそう」が各3~4割、「期待する効果が得られそう」が2割強。直近1年間品購入者のうち、効用を感じた人は2割、効用を感じない人は3割強。
■機能性表示食品の購入意向者、非購入意向者は各3割弱。女性の方がやや高い。直近1年間機能性表示食品利用者では、購入意向者が6割強、利用未経験者では5%。

果汁入り飲料 (第13回)

2023年8月
■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。
■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。
■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。
■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。

サプリメントの利用 (第9回)

2020年12月
■サプリメント現在利用者は全体の4割弱、女性や高年代層で高い傾向。サプリメント利用者のうち、求める効果を実感している人は5割弱、「どちらともいえない」が約35%。
■サプリメントでの摂取成分・素材は「ビタミンC」「ビタミンB群」が利用者の各20%台「DHA」「ブルーベリー」「ビタミンE」などが各1割強。過去調査と比べ「DHA」「亜鉛」「ルテイン」などが増加傾向。
■サプリメントの利用目的は「健康維持」が利用者の7割弱、「免疫力・抵抗力向上」が約25%、「目の健康の維持・改善」が2割弱。選定時の重視点は「効果・効能」が利用者の7割弱、「価格」「成分」「メーカー・ブランド」が各4~5割、「安全性」「飲みやすさ」が各3割弱。
■サプリメント利用意向者は全体の4割強、非利用意向者は4割弱。利用意向者の比率は、現在利用者の9割弱、利用中止者の2割強、非利用者の約5%。

健康意識 (第7回)

2023年10月
■健康に気をつけている人は7割強。気をつけている人の比率は高年代層で高い傾向。健康に関する情報で参考にするものは「テレビ番組・CM」が5割弱、「新聞」が2割強、「健康や病気などに関する情報サイト」「家族や友人、知人」が各2割弱。
■健康のために取り組んでいる分野は「食生活」が6割弱、「睡眠」「運動」が各4割強。今後健康維持のために改善したいことは「運動不足」が4割強、「睡眠の量や質」が3割強、「精神的ストレス」「太りすぎ・やせすぎ」が各2割強。「生活リズムが不規則」「食生活がよくない」などは若年層での比率が高い。
■健康の維持・促進のために「朝食を毎日食べる」「栄養バランスを考えた食事」「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」などが各30%台。高年代層での比率が高いものが多い傾向。
■健康の維持・促進のために必要だができていないことは「ウォーキング、ジョギング」「スポーツ」「甘いものを控える」「十分に睡眠をとる」が各20%台、「食べ過ぎない」「ストレスをためない」「ストレッチやヨガ、体操など」などが各2割弱。今後続けたい・始めたいことは「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」「栄養バランスを考えた食事」「食べ過ぎない」などが各30%台。

健康によい成分 (第6回)

2023年9月
■健康のために摂取を心がけている成分がある人は全体の6割強。摂取成分の上位は「たんぱく質」「乳酸菌」「ビタミンC」「カルシウム」が各2割強、「ビタミンB」「鉄」「DHA」が各1割強。「たんぱく質」が過去調査と比べ微増傾向。今後摂取したい成分上位5位は「カルシウム」「乳酸菌」「たんぱく質」「ビタミンC」「DHA」。
■成分を摂取するきっかけは「テレビ番組・CM」が35%、「家族や友人・知人のすすめ」「健康や栄養などに関するWebサイト」「新聞記事・広告」「メーカーや店舗のWebサイト」が各10%台。
■成分摂取者が期待する効果は「健康維持」が6割強、「免疫力・抵抗力向上」が約46%、「体調不良の改善、病気の改善・悪化防止」「疲労回復」などが各3割前後。
■成分の摂取方法は「食べ物、飲み物」が成分摂取者の7割強、「サプリメント、プロテイン、健康食品など」が6割弱。摂取している飲食物は「乳製品」「大豆加工品」「野菜、きのこ類」が各6割前後、「魚介類、水産加工品、海藻類」「卵」が各40%台。

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