※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。
| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,326 | 3,874 | 9,200 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 15 | 138 | 586 | 1,516 | 2,712 | 2,626 | 1,607 | 9,200 |
| % | 0% | 2% | 6% | 16% | 29% | 29% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたの現在のご職業や契約形態をお聞かせください。(複数ある方は主としているもの)〕
主な職業をたずねたところ、「正社員」が27.0%、「パート・アルバイト、フリーター」が14.4%です。「無職(専業主婦・主夫、学生以外)」が20.1%となっています。
「正社員」は男性10~30代で各4~5割、男性40~50代で各6割弱、女性10~30代で各4割弱です。「パート・アルバイト、フリーター」は女性40~50代で各3割弱となっています。
「専業主婦・主夫」は女性50~60代で各3~4割、70代で6割弱です。
〔(全員)あなたは、直近1年間にスキマバイト(スポットワーク)をしたことがありますか。スキマバイト:単発・1回限りで直接雇用契約を結ぶ、数時間・1日程度の短時間のアルバイト。※単発ではないアルバイトは除きます。業務委託契約の単発業務(クラウドソーシング)や、派遣会社に登録する1日単位の単発・短期バイト(日雇い派遣)は除きます。〕
スキマバイト(単発・1回限りで直接雇用契約を結ぶ、数時間・1日程度の短時間のアルバイト)を「直近1年間にしたことがある」は4.0%、「以前したことがあるが直近1年間にしたことはない」は7.5%です。これらを合わせた経験者は1割強となっています。
経験者は若年層ほど高い傾向で、10・20代では直近1年間経験者が1割強、今までの経験者が2割強です。
主な職業が契約社員・派遣社員やパート・アルバイト・フリーターの人では、直近1年間の経験者がそれぞれ約7%、学生では約8%です。今までの経験者の比率では、契約社員・派遣社員、パート・アルバイト・フリーター、自営業などでそれぞれ約16~17%となっています。
〔(Q2で1にお答えの、直近1年間にスキマバイトをしたことがある方)あなたが直近1年間に働いたスキマバイトは、どのような内容ですか。単発・1回限りで直接雇用契約を結ぶ、数時間・1日程度の短時間のアルバイトについてお聞かせください。※単発ではないアルバイトは除きます。業務委託契約の単発業務(クラウドソーシング)や、派遣会社に登録する1日単位の単発・短期バイト(日雇い派遣)は除きます。(複数回答可)〕
〔(Q2で1にお答えの、直近1年間にスキマバイトをしたことがある方)あなたは、直近1年間にスキマバイトで何回ぐらい働きましたか。定期的に行っている方は、1ヶ月あたりの平均的な回数をお聞かせください。1日のうちに異なる契約・雇用先で2件以上働いた場合はそれぞれカウントしてください。〕
〔(Q2で1にお答えの、直近1年間にスキマバイトをしたことがある方)あなたは、直近1年間に働いたスキマバイトでの収入はどのくらいですか。1ヶ月あたりの平均金額をお聞かせください。〕
〔(Q2で1にお答えの、直近1年間にスキマバイトをしたことがある方)あなたがスキマバイトをする理由があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたはスキマバイト求人サービスのアプリやWebサイトを閲覧・利用したことがありますか。直近1年間に閲覧・利用したものをお聞かせください。閲覧のみの場合も含みます。※スキマバイト以外も掲載しているサービスについては、スキマバイトの求人についての閲覧・利用についてお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは今後、スキマバイトをしたいと思いますか。スキマバイト:単発・1回限りの短期間・短時間の、直接雇用契約のアルバイト。※単発ではないアルバイトは除きます。業務委託契約の単発業務(クラウドソーシング)や、派遣会社に登録する1日単位の単発・短期バイト(日雇い派遣)は除きます。〕
〔.(Q8で1~2にお答えの、スキマバイトをしたい方)あなたが今後スキマバイトをする場合に、不安や不満に感じる点があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたがQ8で、スキマバイトをしたいと思う・思わない・どちらともいえない とお答えの理由について、具体的にお聞かせください。〕
2016年9月
■直近5年間に「転職活動をした」は全体の1割強で、男性30・40代、女性20・30で各2割。「転職・求職活動をしている」「近く転職・求職活動をする予定」は全体の各5~6%。「具体的な予定はないが転職・求職したい」は全体の2割。
■直近5年間の転職活動実施者が、転職活動時に利用した方法は「求人・転職情報サイト」「ハローワークなど公共施設」が各5割、「就職・転職エージェント」が約26%。
■直近5年間の転職活動時に利用した、求人・転職情報サイトの情報・サービスは、「求人情報の閲覧・検索」が8割強、「求人への応募」「会員登録」が各4~6割。
■直近5年間に転職活動時に最もよく利用した求人・転職情報サイト・エージェントの利用理由は、「求人情報の多さ」の他、「希望の業種・職種の求人情報の充実度」「情報のわかりやすさ」「検索しやすさ」などが上位。
2008年8月
■初めて入社する際に重視したことは、「勤務地」がトップ、「給与」「勤務時間」が続く
■現在働く上で重視していることは、「給与」「勤務地」「勤務時間」の順。『初めて』に比べ「給与」「勤務時間」の重視度がアップ
■転職した回数は「1回~2回」が36%。転職経験者は全体の6割
■女性が働くことについては、「就業し、結婚や出産などで一時的に家庭に入るとしても再び働くのが望ましい」と考えている人が47.1%
2021年7月
■働く上での重視点は「仕事の内容、種類」「通勤時間、勤務地」が働いている人の5割強、「給与水準」「労働時間」「休暇日数、休みのとリやすさ」などが各40%台。2018年調査と比べ「仕事の内容、種類」「人間関係」「雇用の安定」などの比率が、やや増加。
■有職者のうち、現在の仕事に満足している人は7割弱、2018年調査より増加。満足点は「通勤時間、勤務地」「休暇日数、とりやすさ」「労働時間」が各30%台、「仕事の内容」「仕事の量」「就業形態」などが上位。不満点は「給与水準」が4割弱、「仕事の量」「人間関係」「休暇日数、とりやすさ」「労働時間」などが各1割強。
■「仕事は収入を得る手段としてとらえている」は全体の6割弱、「雇用が安定している職種・仕事を選びたい」「仕事も、私生活も両立したい」「時間に融通がきく仕事を選びたい」が各3割弱。「時間に融通がきく仕事を選びたい」は女性での比率が高い。
■希望する就業形態は「正社員で管理職以外」が約25%、「パート・アルバイト、フリーター」が2割弱。現在の就業形態を今後も希望する比率は、経営者・役員、正社員で管理職以外、自営業、パート・アルバイトなどで高く、契約・派遣社員で低い傾向。
2020年7月
■3~6月頃在宅勤務実施経験者は、3月時点の有職者の3割強。3~6月から開始し「現在もしている」が1割強、正社員では2割弱。在宅勤務時の方が仕事の生産性が向上した人は、3月以降在宅勤務経験者の約15%。低下した人は4割弱。
■新型コロナウイルス感染拡大により働き方・仕事への影響があった人は、3月時点の有職者の6割弱。「在宅勤務、テレワークなど」が2割強、「仕事量の減少、キャンセルや延期」「時差出勤、フレックスタイム」「勤務日数が減った」が各10%台。
■新型コロナウイルス感染拡大による、働く意識の変化は「在宅勤務・テレワークや、オンラインでできる働き方・仕事をしたい」「副業・ダブルワークをしたい」「柔軟な働き方・新しいワークスタイルを取り入れている企業で働きたい」「家庭での時間を重視する働き方・仕事をしたい」が、3月時点有職者の各1割前後。仕事に対する考え方に変化があった人は、派遣社員や在宅勤務経験者などで高い傾向。
■3月時点で雇用型で勤務する有職者のうち、勤め先の新型コロナウイルス感染防止の対応について、満足層は3割弱、不満層は2割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
求人・転職情報サイト
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年9月 ■直近5年間に「転職活動をした」は全体の1割強で、男性30・40代、女性20・30で各2割。「転職・求職活動をしている」「近く転職・求職活動をする予定」は全体の各5~6%。「具体的な予定はないが転職・求職したい」は全体の2割。 ■直近5年間の転職活動実施者が、転職活動時に利用した方法は「求人・転職情報サイト」「ハローワークなど公共施設」が各5割、「就職・転職エージェント」が約26%。 ■直近5年間の転職活動時に利用した、求人・転職情報サイトの情報・サービスは、「求人情報の閲覧・検索」が8割強、「求人への応募」「会員登録」が各4~6割。 ■直近5年間に転職活動時に最もよく利用した求人・転職情報サイト・エージェントの利用理由は、「求人情報の多さ」の他、「希望の業種・職種の求人情報の充実度」「情報のわかりやすさ」「検索しやすさ」などが上位。
職業観
¥2,200 ~ ¥66,000
2008年8月 ■初めて入社する際に重視したことは、「勤務地」がトップ、「給与」「勤務時間」が続く ■現在働く上で重視していることは、「給与」「勤務地」「勤務時間」の順。『初めて』に比べ「給与」「勤務時間」の重視度がアップ ■転職した回数は「1回~2回」が36%。転職経験者は全体の6割 ■女性が働くことについては、「就業し、結婚や出産などで一時的に家庭に入るとしても再び働くのが望ましい」と考えている人が47.1%
就業意識
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年7月 ■働く上での重視点は「仕事の内容、種類」「通勤時間、勤務地」が働いている人の5割強、「給与水準」「労働時間」「休暇日数、休みのとリやすさ」などが各40%台。2018年調査と比べ「仕事の内容、種類」「人間関係」「雇用の安定」などの比率が、やや増加。 ■有職者のうち、現在の仕事に満足している人は7割弱、2018年調査より増加。満足点は「通勤時間、勤務地」「休暇日数、とりやすさ」「労働時間」が各30%台、「仕事の内容」「仕事の量」「就業形態」などが上位。不満点は「給与水準」が4割弱、「仕事の量」「人間関係」「休暇日数、とりやすさ」「労働時間」などが各1割強。 ■「仕事は収入を得る手段としてとらえている」は全体の6割弱、「雇用が安定している職種・仕事を選びたい」「仕事も、私生活も両立したい」「時間に融通がきく仕事を選びたい」が各3割弱。「時間に融通がきく仕事を選びたい」は女性での比率が高い。 ■希望する就業形態は「正社員で管理職以外」が約25%、「パート・アルバイト、フリーター」が2割弱。現在の就業形態を今後も希望する比率は、経営者・役員、正社員で管理職以外、自営業、パート・アルバイトなどで高く、契約・派遣社員で低い傾向。
働き方・就業意識への新型コロナウイルスの影響
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年7月 ■3~6月頃在宅勤務実施経験者は、3月時点の有職者の3割強。3~6月から開始し「現在もしている」が1割強、正社員では2割弱。在宅勤務時の方が仕事の生産性が向上した人は、3月以降在宅勤務経験者の約15%。低下した人は4割弱。 ■新型コロナウイルス感染拡大により働き方・仕事への影響があった人は、3月時点の有職者の6割弱。「在宅勤務、テレワークなど」が2割強、「仕事量の減少、キャンセルや延期」「時差出勤、フレックスタイム」「勤務日数が減った」が各10%台。 ■新型コロナウイルス感染拡大による、働く意識の変化は「在宅勤務・テレワークや、オンラインでできる働き方・仕事をしたい」「副業・ダブルワークをしたい」「柔軟な働き方・新しいワークスタイルを取り入れている企業で働きたい」「家庭での時間を重視する働き方・仕事をしたい」が、3月時点有職者の各1割前後。仕事に対する考え方に変化があった人は、派遣社員や在宅勤務経験者などで高い傾向。 ■3月時点で雇用型で勤務する有職者のうち、勤め先の新型コロナウイルス感染防止の対応について、満足層は3割弱、不満層は2割弱。