HOME>アンケート一覧>
 

金融

 

[11107] 保険商品の銀行での窓口販売に関するアンケート調査


■メインバンクは「地方銀行」がトップで、「三菱東京UFJ銀行」「郵便局」が続く
■保険が銀行窓口で販売されることについての認知率は40.1%
■保険が銀行窓口で販売されることのメリットは、「預金、保険など金融商品を一括管理ができる」がトップ。デメリットは「取引銀行から保険加入勧誘をされる」が最多
■保険の銀行窓口販売の利用を検討している人は15.1%、利用したいとは思わない人は50.2%

【調査対象】「MyVoice」のアンケートモニター
【調査方法】インターネット調査(ネットリサーチ)
【調査時期】2007年10月01日~10月05日     【回答者数】17,269名
【設問数】 7~9問(テーマによって異なります)
【属性情報】32項目(詳細はこちら
【調査機関】マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計 年代 10代 20代 30代 40代 50代
以上
合計
度数 7,944 9,325 17,269 度数 296 2,901 6,936 4,470 2,666 17,269
46% 54% 100% 2% 17% 40% 26% 15% 100%

1.メインバンクとして利用している金融機関
〔利用しているメインバンクはどこですか?〕
  保険商品の銀行での窓口販売
  「地方銀行」(29.5%)がトップで、「三菱東京UFJ銀行」(17.5%)、「郵便局」(12.6%)が続いています。


2.保険商品の銀行窓口販売開始の認知度
〔今年の12月22日に、保険商品の銀行の窓口販売が解禁される予定になっています。このことをご存知でしたか?〕
  保険商品の銀行での窓口販売
  「詳しく内容まで知っている」(3.1%)、「内容についてはよく知らないが、解禁されることは知っている」(37.0%)で、認知者は40.1%となりました。


3.保険商品の銀行窓口販売開始による利点
〔保険商品の銀行窓口販売が解禁になることで、どのような利点が生じると思いますか?[複数回答]〕

4.保険商品の銀行窓口販売についての不安
〔保険商品の銀行窓口販売が解禁になることに関連して、不安に思うことはありますか?[複数回答]〕

5.保険商品銀行窓口販売の利用
〔保険商品の銀行窓口販売が解禁になったら、どの程度利用してみたいと思いますか?〕

6.郵便局の金融商品窓口販売の利用
〔今年の10月以降、郵便局が民営化され、「ゆうちょ銀行」や「かんぽ生命」の金融商品が窓口で販売されます。これらの金融商品をどの程度利用してみたいと思いますか?[複数回答]〕

7.回答者のコメントから
〔銀行で窓口販売される保険商品やサービスへの要望事項や期待すること〕







会員登録をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
無料会員もありますので、お気軽にご登録ください。
まだ登録がお済みでない方は
会員登録をする
すでに登録がお済みの方は
ログインページへ


◆会員登録すると、各種データをご購入頂けます【会員登録はこちら】
画像をクリックすると販売データの詳細(アウトプット)をご確認頂けます


簡易レポートも販売しています。
■ 簡易レポート

 パワーポイント形式の簡易レポート(21,600円・税込、約3営業日)。
 単純集計のグラフ、クロス集計の%表と、簡単なコメントを記載しています。

 【お申込】お問合せフォームからお申込みください。


【集計サービスのご案内】

■ オンライン集計サービス  →詳細はこちら
 MyELで実施した調査データを、オンラインで自由にクロス集計できるサービスです。
 【お申込】詳細をご確認の上、お申し込みください。

■ クロス集計代行サービス
 ご指定の集計軸でのクロス集計を代行します。(ご指定の3軸×全設問)
 3軸単位で32,400円(税込)、約1営業日で納品します。
 【お申込】お問合せフォームからお申込みください。

 
お問合せはこちらまで
  TEL:03-5217-1911   Mail:myel@myvoice.co.jp (MyEL担当)

ページのTOPへ
■一般会員(有料)新プラン開始のお知らせ■
一般会員(有料)の新プランをリリースいたしました
一般会員(有料)会員プランの詳細はこちらをご覧ください。
一般会員(有料)への申込みはこちら

SEARCH

カテゴリーで検索

タイトルで検索

設問文・選択肢を検索

継続テーマ一覧 アンケートテーマ一覧

時系列の実施予定テーマ
モニター募集
ネットーチのご相談
    Globalsign SSL Site Seal