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<調査時期>

2008/09
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[12209] 少子化に関するアンケート調査


■少子化による不安点は、「税金・医療費の負担増」「年金支払額の増加」がトップ2
■少子化の原因は「晩婚化・非婚化」が1位。「女性の働き方・ライフスタイルの変化」「経済的な余裕がない」も僅差で続く
■少子化対策として政府・企業が推し進めるべき政策は、「保育施設の整備・拡充」がトップ。「子どもがいる家庭に対する税の減免措置の拡充」が2位
■「結婚する・しないは個人の自由である」「子育ては、夫婦が協力して役割を担うべきである」は『そう思う』が7割強

【調査対象】「MyVoice」のアンケートモニター
【調査方法】インターネット調査(ネットリサーチ)
【調査時期】2008年09月01日~09月05日     【回答者数】15,495名
【設問数】 7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
             ローデータには約30項目の登録属性がつきます
【調査機関】マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計 年代 10代 20代 30代 40代 50代
以上
合計
度数 7,127 8,368 15,495 度数 174 2,335 5,569 4,467 2,950 15,495
46% 54% 100% 1% 15% 36% 29% 19% 100%

1.子どもの有無
〔あなたにはお子さんがいらっしゃいますか。いらっしゃる方は、一番下のお子さんの年齢をお答えください〕
  少子化
  お子さんがいる人(「子どもはいない」以外)は53.4%となっています。


2.少子化の不安点
〔少子化により、あなたが不安に感じていることは何ですか?[複数回答]〕
  少子化
  「税金・医療費などの負担が増加する」が64.9%でトップです。「年金の支払い額が増加する」が56.0%で続きます。


3.少子化の原因
〔あなたは、少子化の原因は何だと思いますか?[複数回答]〕

4.少子化対策として政府・企業が推し進めるべき政策
〔少子化対策として、政府・企業が積極的に推し進めるべきだと感じる政策は次のうちどれですか?[複数回答]〕

5.結婚観・家族観・子ども観
〔次のうち、あなたが「そう思う」と感じるものをお選びください [複数回答]〕

6.回答者の職業
〔あなたご自身は次のどれにあてはまりますか?〕

7.配偶者の職業
〔(既婚者)あなたの配偶者(夫・妻)の職業をお知らせください〕

8.回答者のコメントから
〔あなたにとっての結婚・家族・子ども観〕


 

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  TEL:03-5217-1911   Mail:myel@myvoice.co.jp (MyEL担当)

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