| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,266 | 3,961 | 9,227 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 20 | 144 | 659 | 1,572 | 2,706 | 2,547 | 1,579 | 9,227 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは、どのくらいの頻度で自転車を利用しますか。直近1年間の頻度をお聞かせください。(シェアサイクル、レンタサイクルを含む)〕
自転車利用率は約45%です。男性10・20代では7割弱と高くなっています。女性10~30代・70代では他の層より利用率がやや低くなっています。
近畿では利用率が約54%で、他の地域よりやや高くなっています。
週1回以上利用者は全体の3割弱、自転車利用者のうち約64%です。
自転車利用者のうち週1回以上利用者の比率は、男性10~30代や女性70代で高く、自転車利用者の中では利用頻度が高い層であることがうかがえます。
〔(Q1で1~6にお答えの、自転車を利用する方)あなたは、自転車保険や個人賠償責任保険など、自転車事故による相手への損害賠償に対応した保険や特約に加入していますか。※自分以外の家族が契約した家族型の保険の補償対象になっている場合も含みます。〕
自転車保険加入者は、自転車利用者の61.8%です。中部や近畿では7割弱で、他の地域よりやや高くなっています。ほとんど毎日・週4~5回自転車利用者では各7割前後ですが、月1回以下利用者では5割強と低くなっています。
男性10・20代では自転車保険加入者が5割弱で、他の層より低くなっています。「加入しているかどうかわからない」は、女性10~30代でやや高くなっています。
〔(Q2で1にお答えの、自転車保険に加入している方)あなたが加入している、自転車事故による損害賠償に対応した保険(自転車保険)や特約のプランは、どのようなタイプですか。〕
〔(Q2で1にお答えの、自転車保険に加入している方)あなたが自転車事故による損害賠償に対応した保険(自転車保険)や特約に加入したきっかけをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1にお答えの、自転車保険に加入している方)あなたが加入している、自転車事故による損害賠償に対応した保険(自転車保険)や特約は、次のうちどれですか。複数加入している可能性がある方は、メインで加入しているものをお答えください。〕
〔(Q5で1~2にお答えの、自転車保険またはTSマーク付帯保険に加入している方)あなたが加入している自転車保険またはTSマーク付帯保険には、どのように加入しましたか。何回か加入したことがある方は、直近での加入方法をお聞かせください。※特約は除く〕
〔(Q2で2にお答えの、自転車保険に加入していない方)あなたが自転車事故による損害賠償に対応した保険(自転車保険)や特約に加入していない理由があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは、自転車事故による損害賠償に対応した保険(自転車保険)や特約に加入するとき、どのような点を重視しますか。加入していない方は今後加入するとした場合についてお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが自転車保険について、要望や期待することがあれば、具体的にお聞かせください。〕
2022年5月
■自転車利用率は5割弱。関東や近畿、四国での利用率が高い。週1回以上利用者は全体の3割弱、自転車利用者の6割強。居住地域の自転車保険が「義務または努力義務」が4割弱。「わからない」は5割強、自転車週1回以上利用者の3~4割。
■自転車保険加入状況は、自転車利用者の6割強、近畿での加入率がやや高い。加入者のうち契約者本人対象が3割強、家族型が6割強。「自動車保険・火災保険などの特約」「自転車保険※特約以外」が各3割強。加入経路は「自転車販売店」が加入者の4割強、「インターネット」が3割弱、「保険代理店の窓口」が1割強。
■自転車保険加入のきっかけは「保険加入が義務化された」が加入者の4割弱、「自動車保険や火災保険などの加入・見直し」が2割強、「自転車購入・買い替え」「自転車に関する事故を見聞きした・あった」が各10%台。TSマーク付帯保険加入者では「自転車を購入した・買い替えた」「販売員や店員の勧め」の比率が高い。
■自転車保険加入時の重視点は、「保険料が手頃」「補償内容の充実度」が各5割前後、「商品のわかりやすさ」が3割強、「補償金額」「事故時の対応力」「自転車事故時の自分のケガ・後遺症などの補償有無・内容」が各2割強。
2020年9月
■自転車所有率は6割弱、自転車利用率は4割強。関東や近畿では、利用率が高い。週1回以上利用者は全体の3割弱、自転車利用者の7割弱。居住地域の自転車保険が「義務または努力義務」が約35%、「わからない」が5割強。
■自転車保険加入状況は、自転車利用者の6割弱。「契約者本人のみが対象」が3割強、家族型が6割強。「自動車保険・火災保険などの特約」「自転車保険」は、加入者の各3割強。加入経路は「自転車販売店」が加入者の4割強、「インターネット」が3割弱、「保険代理店の窓口」が1割弱。
■自転車保険加入のきっかけは「保険加入が義務化された」が加入者の3割強、「自動車保険や火災保険などの加入・見直し」「自転車購入・買い替え」が各2割前後、「自転車に関する事故を見聞きした・あった」が1割強。TSマーク付帯保険加入者では「自転車を購入した・買い替えた」「販売員や店員の勧め」の比率が高い。
■自転車保険加入時の重視点は、「保険料が手頃」「補償内容の充実度」が各5割前後、「商品のわかりやすさ」が4割弱、「事故時の対応力」「補償金額」が各3割弱。
2013年6月
■自転車所有者は7割弱、利用者は5割弱、週1回以上利用者は4割弱。自転車のイメージは「経済的な」「小回りがきく」「健康に良い」「便利な」「気軽な」「移動が楽」などが上位。利用しない理由は「車やバイクの方が便利」「徒歩で十分」「雨や雪の日などに運転しづらい」「自転車に乗る機会がない」などが多い
■利用している・購入したい自転車のタイプはいずれも「軽快車・シティサイクル」が1位で、「電動アシスト車」「コンパクト車・小径車」が続く。「電動アシスト車」は今後の意向が2割強で、現在利用より多い。
■自転車利用者の利用目的は「買い物」が最も多く、外出時の移動手段や通勤・通学のためという人が多い。自転車利用者が気をつけているものは「交通ルールを守る」「夜間走行時にライトをつける」「携帯電話やスマートフォンを使用しながら走行しない」が上位3位
■自転車購入意向者の重視点は「価格」の他に「乗り心地」「本体の軽さ」「本体のデザイン・色」「安全性」「実用性」「耐久性」「性能・パワー」などが上位
2017年9月
■傷害保険加入現在加入者は全体の3割弱、加入経験者は5割弱。過去調査と比べ減少傾向。
■加入傷害保険は「海外旅行保険」「傷害総合保険」「普通傷害保険・家族傷害保険」が、加入者・経験者の各3割、「交通事故傷害保険・ファミリー交通傷害保険」「自転車総合保険」などが各2割弱。
■傷害保険加入経路は「保険会社・代理店の販売員・営業職員などを通じて」が、加入者・経験者の3割強、「インターネットで申込みから契約まで行う」「職場や学校」「旅行代理店」などが各10%台。
■今後加入したい傷害保険商品がある人は、全体の約45%、加入経験者の6割、未経験者の3割。「傷害総合保険」「自転車総合保険」「海外旅行保険」「普通傷害保険・家族傷害保険」などが各1割。
2023年5月
■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。
■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。
■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
2024年2月
■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。
■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。
■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。
■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
2021年8月
■少額短期保険を「どのようなものか知っている」が約7%、「名前を聞いたことはある」が2割弱。少額短期保険加入経験者は全体の約2%、少額短期保険会社を知っている人の2割強。「ペット保険」加入経験者が4.5%。
■少額短期保険に関して魅力的だと思うことは「保険料が手頃」が4割弱、「必要な保障の内容だけ加入できる」「少額の保障を少額の保険料で準備できる」などが各20%台。
■少額短期保険に関して魅力的ではないと思うことは「トータルだと保障内容に対して割安ではない場合がある」「生命保険料控除の対象外」などが各2割強。
■少額短期保険加入意向者は約8%、加入非意向者5割弱。加入意向者の比率は、少額短期保険をどのようなものか知っている人では3割、非認知者では約4%。少額短期保険加入経験者では5割弱、認知者かつ加入未経験者では2割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
自転車保険
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年5月 ■自転車利用率は5割弱。関東や近畿、四国での利用率が高い。週1回以上利用者は全体の3割弱、自転車利用者の6割強。居住地域の自転車保険が「義務または努力義務」が4割弱。「わからない」は5割強、自転車週1回以上利用者の3~4割。 ■自転車保険加入状況は、自転車利用者の6割強、近畿での加入率がやや高い。加入者のうち契約者本人対象が3割強、家族型が6割強。「自動車保険・火災保険などの特約」「自転車保険※特約以外」が各3割強。加入経路は「自転車販売店」が加入者の4割強、「インターネット」が3割弱、「保険代理店の窓口」が1割強。 ■自転車保険加入のきっかけは「保険加入が義務化された」が加入者の4割弱、「自動車保険や火災保険などの加入・見直し」が2割強、「自転車購入・買い替え」「自転車に関する事故を見聞きした・あった」が各10%台。TSマーク付帯保険加入者では「自転車を購入した・買い替えた」「販売員や店員の勧め」の比率が高い。 ■自転車保険加入時の重視点は、「保険料が手頃」「補償内容の充実度」が各5割前後、「商品のわかりやすさ」が3割強、「補償金額」「事故時の対応力」「自転車事故時の自分のケガ・後遺症などの補償有無・内容」が各2割強。
自転車保険
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年9月 ■自転車所有率は6割弱、自転車利用率は4割強。関東や近畿では、利用率が高い。週1回以上利用者は全体の3割弱、自転車利用者の7割弱。居住地域の自転車保険が「義務または努力義務」が約35%、「わからない」が5割強。 ■自転車保険加入状況は、自転車利用者の6割弱。「契約者本人のみが対象」が3割強、家族型が6割強。「自動車保険・火災保険などの特約」「自転車保険」は、加入者の各3割強。加入経路は「自転車販売店」が加入者の4割強、「インターネット」が3割弱、「保険代理店の窓口」が1割弱。 ■自転車保険加入のきっかけは「保険加入が義務化された」が加入者の3割強、「自動車保険や火災保険などの加入・見直し」「自転車購入・買い替え」が各2割前後、「自転車に関する事故を見聞きした・あった」が1割強。TSマーク付帯保険加入者では「自転車を購入した・買い替えた」「販売員や店員の勧め」の比率が高い。 ■自転車保険加入時の重視点は、「保険料が手頃」「補償内容の充実度」が各5割前後、「商品のわかりやすさ」が4割弱、「事故時の対応力」「補償金額」が各3割弱。
自転車の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2013年6月 ■自転車所有者は7割弱、利用者は5割弱、週1回以上利用者は4割弱。自転車のイメージは「経済的な」「小回りがきく」「健康に良い」「便利な」「気軽な」「移動が楽」などが上位。利用しない理由は「車やバイクの方が便利」「徒歩で十分」「雨や雪の日などに運転しづらい」「自転車に乗る機会がない」などが多い ■利用している・購入したい自転車のタイプはいずれも「軽快車・シティサイクル」が1位で、「電動アシスト車」「コンパクト車・小径車」が続く。「電動アシスト車」は今後の意向が2割強で、現在利用より多い。 ■自転車利用者の利用目的は「買い物」が最も多く、外出時の移動手段や通勤・通学のためという人が多い。自転車利用者が気をつけているものは「交通ルールを守る」「夜間走行時にライトをつける」「携帯電話やスマートフォンを使用しながら走行しない」が上位3位 ■自転車購入意向者の重視点は「価格」の他に「乗り心地」「本体の軽さ」「本体のデザイン・色」「安全性」「実用性」「耐久性」「性能・パワー」などが上位
傷害保険
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年9月 ■傷害保険加入現在加入者は全体の3割弱、加入経験者は5割弱。過去調査と比べ減少傾向。 ■加入傷害保険は「海外旅行保険」「傷害総合保険」「普通傷害保険・家族傷害保険」が、加入者・経験者の各3割、「交通事故傷害保険・ファミリー交通傷害保険」「自転車総合保険」などが各2割弱。 ■傷害保険加入経路は「保険会社・代理店の販売員・営業職員などを通じて」が、加入者・経験者の3割強、「インターネットで申込みから契約まで行う」「職場や学校」「旅行代理店」などが各10%台。 ■今後加入したい傷害保険商品がある人は、全体の約45%、加入経験者の6割、未経験者の3割。「傷害総合保険」「自転車総合保険」「海外旅行保険」「普通傷害保険・家族傷害保険」などが各1割。
損害保険の加入
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年5月 ■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。 ■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。 ■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
損害保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年2月 ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。 ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。 ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。 ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
少額短期保険(ミニ保険)
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年8月 ■少額短期保険を「どのようなものか知っている」が約7%、「名前を聞いたことはある」が2割弱。少額短期保険加入経験者は全体の約2%、少額短期保険会社を知っている人の2割強。「ペット保険」加入経験者が4.5%。 ■少額短期保険に関して魅力的だと思うことは「保険料が手頃」が4割弱、「必要な保障の内容だけ加入できる」「少額の保障を少額の保険料で準備できる」などが各20%台。 ■少額短期保険に関して魅力的ではないと思うことは「トータルだと保障内容に対して割安ではない場合がある」「生命保険料控除の対象外」などが各2割強。 ■少額短期保険加入意向者は約8%、加入非意向者5割弱。加入意向者の比率は、少額短期保険をどのようなものか知っている人では3割、非認知者では約4%。少額短期保険加入経験者では5割弱、認知者かつ加入未経験者では2割強。