| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,358 | 3,917 | 9,275 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 16 | 136 | 589 | 1,579 | 2,726 | 2,575 | 1,654 | 9,275 |
| % | 0% | 1% | 6% | 17% | 29% | 28% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは、UV(紫外線)対策について、どの程度関心を持っていますか。〕
UV対策について関心がある層(「非常に関心がある」「まあ関心がある」の合計)は、全体の5割強です。男性3割強、女性8割強と女性の方が比率が高く、男女差が大きくなっています。関心がない層(「まったく関心はない」UV対策について関心がある層(「非常に関心がある」「まあ関心がある」の合計)は、全体の5割強です。男性3割強、女性8割強と女性の方が比率が高く、男女差が大きくなっています。関心がない層(「まったく関心はない」「あまり関心はない」の合計)は3割強です。
「非常に関心がある」という強い関心度は、女性10~30代で各4割前後と高くなっています。
男性10・20代では、関心がある層と関心がない層がいずれも4割強でほぼ同率ですが、男性30~70代では関心がない層が各40%台で、関心がある層よりも多くなっています。
〔(全員)あなたが、紫外線が気になるのはどの箇所ですか。(複数回答可)〕
紫外線が気になる箇所は「顔」が65.2%、「腕」が40.0%、「首」「目」「手」が各3割前後です。
「目」は高年代層、「頭皮」「唇」「足」などは女性若年層での比率が高い傾向です。
〔(全員)あなたは、紫外線対策をしていますか。どのような季節で行うことが多いかお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~6にお答えの、紫外線対策をしている方)あなたは、紫外線対策として、どのようなことを行いますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~6にお答えの、紫外線対策をしている方)あなたはどんな場合に紫外線対策を行いますか。紫外線対策を行うかどうかを判断する条件・基準などについてお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~6にお答えの、紫外線対策をしている方)あなたが紫外線対策をする理由があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは、どのようなタイプの日焼け止めを使いますか。直近1年間に使ったものをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q7で1~8にお答えの、塗る・スプレータイプの日焼け止めを直近1年間に使用した方)あなたが、塗るタイプやスプレータイプの日焼け止めを選択する時の基準は何ですか。(サプリメント等の飲む日焼け止めは除く)(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが紫外線対策について、困っていることや気になることなどがあれば、具体的にお聞かせください。〕
2021年7月
■紫外線対策をする人は全体の6割強、男性4割強、女性9割強。対策を行うのは「夏」が4割強、「春」「秋」が各10%台。「季節を問わず1年を通して」は全体の2割。紫外線が気になる箇所は「顔」が約66%、「腕」「首」「手」「目」などが各3~4割。
■紫外線対策としては「日焼け止め」が6割強、「帽子」が5割強。「日傘」「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」が各4割。「サングラス」「帽子」などは、高年代層、「日傘」「アームカバー」などは女性高年代層での比率が高い傾向。
■紫外線対策を行う判断基準は、「日差しの強さ」が5割強、「日に当たる時間の長さ」「屋外にいる時間の長さ」「天候(晴れ、曇りなど)」などが各40%台。
■直近1年間の日焼け止め使用者は6割弱、男性3割強、女性9割弱。選定基準は「SPF値、PAの高さ」が使用者の7割弱、「肌への負担の低さ」「付け心地のよさ」「価格」「のびがよい、ムラにならない」などが各30%台。
2018年7月
■紫外線対策をする人は全体の6割、男性4割弱、女性9割弱。対策を行うのは「夏」が4割強、「春」「秋」が各1~2割。「季節を問わず1年を通して」は全体の2割。紫外線が気になる箇所は「顔」が7割弱、「腕」「首」「手」「目」などが各3~4割。
■紫外線対策としては「日焼け止め」「帽子」が各6割、「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」「日傘をさす」が各4割。「サングラス」「帽子」などは、高年代層での比率が高い傾向。
■紫外線対策を行うかどうかの判断基準は、「日差しの強さ」「屋外にいる時間の長さ」「天候」「日に当たる時間の長さ」「外出する時間の長さ」などが各4~5割。
■直近1年間の日焼け止め使用者は6割、男性3割強、女性9割弱。選定基準は「SPF値、PAの高さ」が使用者の7割弱、「肌への負担の低さ」「のびがよい、ムラにならない」「付け心地のよさ」「価格」などが各30%台。
2015年7月
■紫外線対策をする人は全体の6割、男性3割強、女性9割弱。「主に春~夏」が4割弱、「季節を問わず1年を通して」が2割。紫外線が気になる箇所は「顔」がトップ、「腕」「首」「手」「目」などが続く
■紫外線対策としては「日焼け止め」「帽子」が上位2位。男性は「サングラスをかける」も上位にあがっている。
■紫外線対策を行うかどうかの判断基準は「日差しの強さ」「屋外にいる時間の長さ」「日に当たる時間の長さ」「外出する時間の長さ」「天候」などが上位
■直近1年間の日焼け止め使用者は6割。日焼け止めの選定基準は「SPF値、PAの高さ」が使用者の7割弱でトップ。「肌への負担の低さ」「価格」「付け心地のよさ」「のびがよい、ムラにならない」などが続く
2023年11月
■スキンケア関心層は全体の5割強、女性8割弱、男性3割強、男性10~30代では各5割弱。悩み事は「シミ・そばかす」「乾燥」が各30%台、「しわ」「たるみ」が各20%台、「ハリがない」「毛穴が目立つ」「くすみ」「クマ」などが各2割弱。
■肌のためにしていることは「スキンケア用品を使用」が4割強、「紫外線対策」「規則正しい生活」「睡眠を十分とる」などが各20%台。女性では「肌の保湿」も上位。
■スキンケア用品使用者は全体の7割強、男性5割強、女性約95%。男性30代では「化粧水」が3割強など、男性の中でのスキンケア用品使用率が高い傾向。使用者が期待する効果は「保湿効果」が4割強、「肌のハリ・ツヤのアップ」「アンチエイジング」「肌をなめらか・つるつるに」「肌荒れ防止」「しわ改善・予防」が各2割強。
■スキンケア用品購入時の重視点は「効能・効果」「肌との相性」が各40%台、「使用感」「品質・成分」が各4割弱。購入場所は「ドラッグストア」がスキンケア用品購入者の約65%、「インターネット通販、オンラインショップ」が3割強、「スーパー」が約15%。
2023年12月
■自身の肌の状態で感じることは「肌がカサカサする」が全体の5割弱、「肌にかゆみがある、むずむずする」「ひび割れる」「表面が粉を吹く」「つっぱる」が各20%台。
■乾燥肌の自覚がある人は全体の7割強、男性6割強、女性約85%。「一年を通じて自覚がある」は約16%、「季節により」が約56%。乾燥を感じるのは「手」「くちびる」「かかと、足の裏」などが各30%台、「足のすね」「口のまわり」「頬」「目のまわり」が各20%台。
■肌の乾燥対策では「スキンケア用品の使用」が男性5割弱、女性8割強。女性では「スキンケア用品の使い方を工夫」「水分をとる」「肌の乾燥に効果のある化粧品」「紫外線対策」などが各20%台。肌の乾燥対策を「冬」に行う人は6割強、「一年を通して」が約35%。肌の乾燥対策の効果を感じている人は実施者の約55%。
■肌の乾燥対策実施者が使うケア用品は「ハンドクリーム」が6割弱、「化粧水・ローション」「リップクリーム」が各45~46%、「全身クリーム、ボディクリーム」が4割弱、「乳液」が3割弱。「化粧水・ローション」は男性では10~30代で各40%台。銘柄選定理由は「効能・効果」6割弱、「手軽に使える」「価格の適正さ」「肌との相性」「品質・成分」「肌にやさしい」が各3割前後。
2023年8月
■朝の肌のお手入れをしている人は全体の6割強、男性4割弱、女性9割強。そのうち、かかる時間が5分以下の人は7割強。「保湿ケア」実施者は4割強、「UVケア」が約25%、「ハンドケア」「美白ケア」が各1割強。
■使用スキンケア用品は「洗顔料」が全体の6割弱、「化粧水、ローション」が4割強。過去調査と比べ「ファンデーション」が減少傾向。「口紅」は2020年以前と比べ比率が低い。「洗顔料」「化粧水、ローション」は女性では各8~9割。男性では「洗顔料」が約35%。「化粧水、ローション」は2割弱で、男性若年層での比率が高い傾向。
■選定時の重視点は「肌との相性」が使用者の6割弱、「使用感・使いごこち」「効能・効果」が各5割弱、「価格の適正さ」が3割強。購入場所は「ドラッグストア」が使用者の6割強。「インターネット通販」での購入は3割強で、女性30~60代での比率が高い。
■購入時の参考情報源は「店頭のPOP」「テレビ番組・CM」「製品のパッケージ」などが使用者の各20%台。「X:Twitter、インスタグラム、YouTubeなど」は女性若年層、「商品比較サイト」は女性10~40代での比率が高い傾向。
2017年1月
■髪・頭髪の悩みや気になることがある人は全体の6割強で、女性の方が比率が高い。悩みの内容は「パサついている」「くせ毛」などは女性、「髪の毛が薄い」「ボリュームが少ない」などは男性高年代層での比率が高い。「白髪が多い」は女性40代以上では1位の項目。
■髪のために気をつけていることがある人は全体の6割弱、男性5割弱、女性7割強。「髪が濡れたまま寝ない」「毎日髪の毛を洗う」「髪の洗い方に気をつけている」「睡眠を十分とる」「自分の髪・頭皮にあうシャンプーやヘアケア用品を使う」などが各10%台で上位。
■髪のために使っているヘアケア用品がある人は全体の6割強、男性5割弱、女性8割強。「ヘアケア用のシャンプー・リンス」利用者は女性5割、男性2割。女性では、トリートメント・ヘアパックや、マイナスイオンドライヤーの利用者が各2~3割。
■ヘアケア関連の情報収集経路は「テレビ番組・CM」が3割弱、「店頭の情報(POPなど)」「美容院・床屋の店員」「商品パッケージの説明」などが各1割。女性20・30代では比較サイト・クチコミサイト等もやや高い。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
UV(紫外線)対策
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年7月 ■紫外線対策をする人は全体の6割強、男性4割強、女性9割強。対策を行うのは「夏」が4割強、「春」「秋」が各10%台。「季節を問わず1年を通して」は全体の2割。紫外線が気になる箇所は「顔」が約66%、「腕」「首」「手」「目」などが各3~4割。 ■紫外線対策としては「日焼け止め」が6割強、「帽子」が5割強。「日傘」「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」が各4割。「サングラス」「帽子」などは、高年代層、「日傘」「アームカバー」などは女性高年代層での比率が高い傾向。 ■紫外線対策を行う判断基準は、「日差しの強さ」が5割強、「日に当たる時間の長さ」「屋外にいる時間の長さ」「天候(晴れ、曇りなど)」などが各40%台。 ■直近1年間の日焼け止め使用者は6割弱、男性3割強、女性9割弱。選定基準は「SPF値、PAの高さ」が使用者の7割弱、「肌への負担の低さ」「付け心地のよさ」「価格」「のびがよい、ムラにならない」などが各30%台。
UV(紫外線)対策
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年7月 ■紫外線対策をする人は全体の6割、男性4割弱、女性9割弱。対策を行うのは「夏」が4割強、「春」「秋」が各1~2割。「季節を問わず1年を通して」は全体の2割。紫外線が気になる箇所は「顔」が7割弱、「腕」「首」「手」「目」などが各3~4割。 ■紫外線対策としては「日焼け止め」「帽子」が各6割、「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」「日傘をさす」が各4割。「サングラス」「帽子」などは、高年代層での比率が高い傾向。 ■紫外線対策を行うかどうかの判断基準は、「日差しの強さ」「屋外にいる時間の長さ」「天候」「日に当たる時間の長さ」「外出する時間の長さ」などが各4~5割。 ■直近1年間の日焼け止め使用者は6割、男性3割強、女性9割弱。選定基準は「SPF値、PAの高さ」が使用者の7割弱、「肌への負担の低さ」「のびがよい、ムラにならない」「付け心地のよさ」「価格」などが各30%台。
UV(紫外線)対策
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年7月 ■紫外線対策をする人は全体の6割、男性3割強、女性9割弱。「主に春~夏」が4割弱、「季節を問わず1年を通して」が2割。紫外線が気になる箇所は「顔」がトップ、「腕」「首」「手」「目」などが続く ■紫外線対策としては「日焼け止め」「帽子」が上位2位。男性は「サングラスをかける」も上位にあがっている。 ■紫外線対策を行うかどうかの判断基準は「日差しの強さ」「屋外にいる時間の長さ」「日に当たる時間の長さ」「外出する時間の長さ」「天候」などが上位 ■直近1年間の日焼け止め使用者は6割。日焼け止めの選定基準は「SPF値、PAの高さ」が使用者の7割弱でトップ。「肌への負担の低さ」「価格」「付け心地のよさ」「のびがよい、ムラにならない」などが続く
スキンケア
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■スキンケア関心層は全体の5割強、女性8割弱、男性3割強、男性10~30代では各5割弱。悩み事は「シミ・そばかす」「乾燥」が各30%台、「しわ」「たるみ」が各20%台、「ハリがない」「毛穴が目立つ」「くすみ」「クマ」などが各2割弱。 ■肌のためにしていることは「スキンケア用品を使用」が4割強、「紫外線対策」「規則正しい生活」「睡眠を十分とる」などが各20%台。女性では「肌の保湿」も上位。 ■スキンケア用品使用者は全体の7割強、男性5割強、女性約95%。男性30代では「化粧水」が3割強など、男性の中でのスキンケア用品使用率が高い傾向。使用者が期待する効果は「保湿効果」が4割強、「肌のハリ・ツヤのアップ」「アンチエイジング」「肌をなめらか・つるつるに」「肌荒れ防止」「しわ改善・予防」が各2割強。 ■スキンケア用品購入時の重視点は「効能・効果」「肌との相性」が各40%台、「使用感」「品質・成分」が各4割弱。購入場所は「ドラッグストア」がスキンケア用品購入者の約65%、「インターネット通販、オンラインショップ」が3割強、「スーパー」が約15%。
肌の乾燥対策
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年12月 ■自身の肌の状態で感じることは「肌がカサカサする」が全体の5割弱、「肌にかゆみがある、むずむずする」「ひび割れる」「表面が粉を吹く」「つっぱる」が各20%台。 ■乾燥肌の自覚がある人は全体の7割強、男性6割強、女性約85%。「一年を通じて自覚がある」は約16%、「季節により」が約56%。乾燥を感じるのは「手」「くちびる」「かかと、足の裏」などが各30%台、「足のすね」「口のまわり」「頬」「目のまわり」が各20%台。 ■肌の乾燥対策では「スキンケア用品の使用」が男性5割弱、女性8割強。女性では「スキンケア用品の使い方を工夫」「水分をとる」「肌の乾燥に効果のある化粧品」「紫外線対策」などが各20%台。肌の乾燥対策を「冬」に行う人は6割強、「一年を通して」が約35%。肌の乾燥対策の効果を感じている人は実施者の約55%。 ■肌の乾燥対策実施者が使うケア用品は「ハンドクリーム」が6割弱、「化粧水・ローション」「リップクリーム」が各45~46%、「全身クリーム、ボディクリーム」が4割弱、「乳液」が3割弱。「化粧水・ローション」は男性では10~30代で各40%台。銘柄選定理由は「効能・効果」6割弱、「手軽に使える」「価格の適正さ」「肌との相性」「品質・成分」「肌にやさしい」が各3割前後。
化粧品
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年8月 ■朝の肌のお手入れをしている人は全体の6割強、男性4割弱、女性9割強。そのうち、かかる時間が5分以下の人は7割強。「保湿ケア」実施者は4割強、「UVケア」が約25%、「ハンドケア」「美白ケア」が各1割強。 ■使用スキンケア用品は「洗顔料」が全体の6割弱、「化粧水、ローション」が4割強。過去調査と比べ「ファンデーション」が減少傾向。「口紅」は2020年以前と比べ比率が低い。「洗顔料」「化粧水、ローション」は女性では各8~9割。男性では「洗顔料」が約35%。「化粧水、ローション」は2割弱で、男性若年層での比率が高い傾向。 ■選定時の重視点は「肌との相性」が使用者の6割弱、「使用感・使いごこち」「効能・効果」が各5割弱、「価格の適正さ」が3割強。購入場所は「ドラッグストア」が使用者の6割強。「インターネット通販」での購入は3割強で、女性30~60代での比率が高い。 ■購入時の参考情報源は「店頭のPOP」「テレビ番組・CM」「製品のパッケージ」などが使用者の各20%台。「X:Twitter、インスタグラム、YouTubeなど」は女性若年層、「商品比較サイト」は女性10~40代での比率が高い傾向。
ヘアケア
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年1月 ■髪・頭髪の悩みや気になることがある人は全体の6割強で、女性の方が比率が高い。悩みの内容は「パサついている」「くせ毛」などは女性、「髪の毛が薄い」「ボリュームが少ない」などは男性高年代層での比率が高い。「白髪が多い」は女性40代以上では1位の項目。 ■髪のために気をつけていることがある人は全体の6割弱、男性5割弱、女性7割強。「髪が濡れたまま寝ない」「毎日髪の毛を洗う」「髪の洗い方に気をつけている」「睡眠を十分とる」「自分の髪・頭皮にあうシャンプーやヘアケア用品を使う」などが各10%台で上位。 ■髪のために使っているヘアケア用品がある人は全体の6割強、男性5割弱、女性8割強。「ヘアケア用のシャンプー・リンス」利用者は女性5割、男性2割。女性では、トリートメント・ヘアパックや、マイナスイオンドライヤーの利用者が各2~3割。 ■ヘアケア関連の情報収集経路は「テレビ番組・CM」が3割弱、「店頭の情報(POPなど)」「美容院・床屋の店員」「商品パッケージの説明」などが各1割。女性20・30代では比較サイト・クチコミサイト等もやや高い。