| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,288 | 4,485 | 10,773 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 19 | 150 | 602 | 1,511 | 3,115 | 3,232 | 2,144 | 10,773 |
| % | 0% | 1% | 6% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)ふだん、あなたが仕事や勉強、プライベートなどで利用している文房具は次のうちどれですか。(複数回答可)】
利用している文房具は「ボールペン」が91.7%、「はさみ」が61.4%、「セロハンテープ」「消しゴム」「シャープペンシル」「電卓」などが各5割前後です。
全体的に、女性や高年代層での比率が高い項目が多い傾向です。「修正液・修正テープ」「メモ帳」「はさみ」「輪ゴム」「のり(スティックのり・テープのりなど)」「セロハンテープ」「付箋」などは特に男女差が大きくなっています。
「ルーズリーフ」は女性10・20代での比率が高くなっています。
【Q2.(全員)あなたは、文房具にこだわりがありますか。】
文房具にこだわりがある層(「こだわりがある」「ややこだわりがある」の合計値)は全体では2割強、こだわりがない層(「こだわりはない」「あまりこだわりはない」の合計)は約56%です。
こだわりがある層の比率は、女性の方が男性よりやや高く、特に女性10代・20代で3割強と高くなっています。女性40~60代も3割弱と比較的高くなっています。
男性についてみると、男性10~30代は、こだわりがある層の比率が他年代と比べてやや高くなっています。一方、「こだわりがない」と回答した人の比率も他年代より高くなっています。
【Q3.(全員)あなたが自分用に購入する文房具は次のうちどれですか。※家庭や会社・学校などで共用しているものは除きます。(複数回答可)】
【Q4.(Q3で1~33にお答えの、文房具を自分で購入する方)あなたが自分用の文房具を購入する際に、重視しているのはどのようなことですか。(複数回答可)】
【Q5.(Q3で1~33にお答えの、文房具を自分で購入する方)あなたは、自分用の文房具をどこで購入しますか。直近1年間についてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q3で1~33にお答えの、文房具を自分で購入する方)あなたが自分用の文房具を新しく購入したり、買い換えるのは、どのようなときが多いですか。(複数回答可)】
【Q7.(Q3で1~33にお答えの、文房具を自分で購入する方)あなたが好きな文房具のメーカーがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(全員)文房具で、あなたのお気に入りのものやお勧めしたいものがあれば、お気に入り・お勧めのポイント、使用場面などについて、具体的にお聞かせください。】
2024年05月
■文房具にこだわりがある人は全体の2割強。女性10~30代での比率が高い傾向。利用文房具は「ボールペン」9割強、「はさみ」6割強、「セロハンテープ」「消しゴム」「シャープペンシル」「電卓」などが各50%台。過去調査と比べ「穴あけパンチ」「便箋」などは減少傾向。
■自分用に購入する文房具は「ボールペン」が6割強、「シャープペンシル」「セロハンテープ」「のり」などが各3割弱。こだわりがある文房具は「ボールペン」が文房具購入者の約35%、「シャープペンシル」「手帳」が各1割強。
■文房具購入者のうち「100円均一ショップ」で買う人は5割強、「雑貨店」「ホームセンター」「スーパー」「文房具専門大型店」が各20%台。過去調査と比べ「ホームセンター」「文房具店(個人商店)」などが減少傾向。購入時の重視点は「価格」約65%、「サイズ」「機能性に優れている、実用的」が各40%台、「デザイン」が3割強。文房具にこだわりがある層では「デザイン」が最も多い。
■文房具を新しく購入したり買い替えるのは「使い終わった・使いきった」「使えなくなった」が購入者の各7割前後、「用途にあわせて必要」「使いにくい」「気に入った商品を見つけた」などが各2割前後。
2022年05月
■文房具にこだわりがある人は全体の2割強。女性10~30代での比率が高い傾向。
■自分用に購入する文房具は「ボールペン」が6割強、「シャープペンシル」「セロハンテープ」「消しゴム」「のり」などが各3割前後。こだわりがある文房具は「ボールペン」が文房具購入者の約35%、「シャープペンシル」「手帳」が各1割強、「万年筆」「ノート」が各5~6%。
■文房具を「100円ショップ」で買う人が文具購入者の5割強、「雑貨店」が3割強、「ホームセンター」「スーパー」「文房具専門大型店」が各20%台。購入時の重視点は「価格」7割弱、「サイズ」「機能性に優れている、実用的」が各40%台、「デザイン」が各3割強。文房具にこだわりがある層では「デザイン」が最も多い。
■文房具を新しく購入したり買い替えるのは「使い終わった・使いきった」「使えなくなった」が購入者の各7割前後、「用途にあわせて必要」「気に入った商品を見つけた」「使いにくい」などが各2割前後。
2019年05月
■文房具にこだわりがある人は全体の3割弱。女性10・20代での比率が高い傾向。
■自分用に購入する文房具は「ボールペン」が6割強、「シャープペンシル」「セロハンテープ」「消しゴム」「のり」などが各3割。こだわりがある文房具は「ボールペン」が文房具購入者の3割強、「シャープペンシル」「手帳」が各1割強、「ノート」「万年筆」が各6%。
■文房具を「100円ショップ」で買う人が文具購入者の5割弱、「雑貨店」「ホームセンター」「文房具専門大型店」が各3割。購入時の重視点は「価格」7割弱、「サイズ」5割弱、「デザイン」「機能性に優れている、実用的」が各4割弱、「材質」「色」などが各3割弱。
■文房具を新しく購入したり買い替えるのは「使い終わった・使いきった」「使えなくなった」が購入者の各7割、「用途にあわせて必要」「気に入った商品を見つけた」「使いにくい」「古くなった」などが各2割。
2016年02月
■ボールペン使用者は約97%、「ほとんど毎日」利用者が全体の5割強。選定時の重視点は「持ちやすさ」が利用者の5割弱、「なめらかさ」「ペン先のサイズ」「価格」「インクの種類」「ノック式、キャップ式」などが各2割強~3割強
■シャープペン使用者は8割弱。「ほとんど毎日」利用者は全体の2割強、週1回以上が6割弱。選定時の重視点は「持ちやすさ」が利用者の5割弱、「芯の太さ・硬さ」「芯が折れにくい」「価格」「疲れにくさ」「本体のデザイン・色」が各2割強~3割弱
■自分用として購入する筆記具は、「ボールペン」が8割弱、「シャープペンシル」が4割強、「油性ペン、マーカー、マジック」「蛍光ペン」「サインペン、カラーペン」が各3割
■筆記具購入場所は「100円ショップ」が購入者の4割弱、「雑貨店」「文房具専門大型店」「ホームセンター」「スーパー」が各2~3割弱
2017年05月
■『信頼性・安心感がある』と思う文房具メーカーは「コクヨ」が1位で7割弱、「三菱鉛筆」「トンボ鉛筆」「ゼブラ」が各4割強で続く。
■『品質・技術が優れている』は「コクヨ」が5割弱で1位、「三菱鉛筆」「ゼブラ」「パイロットコーポレーション」「トンボ鉛筆」「セーラー万年筆」が各20%台で続く。『デザイン性が高い』は「コクヨ」「パイロットコーポレーション」「ゼブラ」などが各10%台、「いずれもない」が4割強。
■『親近感がある』は「コクヨ」が5割で1位、「トンボ鉛筆」「三菱鉛筆」「ぺんてる」「サクラクレパス」「ゼブラ」が各2~3割。
■『企画力・開発力がある』『独自性がある』は、「コクヨ」が各2~3割で1位、「キングジム」「パイロットコーポレーション」「ゼブラ」などが各10%台で上位にあがっている。「いずれもない」が各3~4割。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
文房具
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年05月 ■文房具にこだわりがある人は全体の2割強。女性10~30代での比率が高い傾向。利用文房具は「ボールペン」9割強、「はさみ」6割強、「セロハンテープ」「消しゴム」「シャープペンシル」「電卓」などが各50%台。過去調査と比べ「穴あけパンチ」「便箋」などは減少傾向。 ■自分用に購入する文房具は「ボールペン」が6割強、「シャープペンシル」「セロハンテープ」「のり」などが各3割弱。こだわりがある文房具は「ボールペン」が文房具購入者の約35%、「シャープペンシル」「手帳」が各1割強。 ■文房具購入者のうち「100円均一ショップ」で買う人は5割強、「雑貨店」「ホームセンター」「スーパー」「文房具専門大型店」が各20%台。過去調査と比べ「ホームセンター」「文房具店(個人商店)」などが減少傾向。購入時の重視点は「価格」約65%、「サイズ」「機能性に優れている、実用的」が各40%台、「デザイン」が3割強。文房具にこだわりがある層では「デザイン」が最も多い。 ■文房具を新しく購入したり買い替えるのは「使い終わった・使いきった」「使えなくなった」が購入者の各7割前後、「用途にあわせて必要」「使いにくい」「気に入った商品を見つけた」などが各2割前後。
文房具
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年05月 ■文房具にこだわりがある人は全体の2割強。女性10~30代での比率が高い傾向。 ■自分用に購入する文房具は「ボールペン」が6割強、「シャープペンシル」「セロハンテープ」「消しゴム」「のり」などが各3割前後。こだわりがある文房具は「ボールペン」が文房具購入者の約35%、「シャープペンシル」「手帳」が各1割強、「万年筆」「ノート」が各5~6%。 ■文房具を「100円ショップ」で買う人が文具購入者の5割強、「雑貨店」が3割強、「ホームセンター」「スーパー」「文房具専門大型店」が各20%台。購入時の重視点は「価格」7割弱、「サイズ」「機能性に優れている、実用的」が各40%台、「デザイン」が各3割強。文房具にこだわりがある層では「デザイン」が最も多い。 ■文房具を新しく購入したり買い替えるのは「使い終わった・使いきった」「使えなくなった」が購入者の各7割前後、「用途にあわせて必要」「気に入った商品を見つけた」「使いにくい」などが各2割前後。
文房具
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年05月 ■文房具にこだわりがある人は全体の3割弱。女性10・20代での比率が高い傾向。 ■自分用に購入する文房具は「ボールペン」が6割強、「シャープペンシル」「セロハンテープ」「消しゴム」「のり」などが各3割。こだわりがある文房具は「ボールペン」が文房具購入者の3割強、「シャープペンシル」「手帳」が各1割強、「ノート」「万年筆」が各6%。 ■文房具を「100円ショップ」で買う人が文具購入者の5割弱、「雑貨店」「ホームセンター」「文房具専門大型店」が各3割。購入時の重視点は「価格」7割弱、「サイズ」5割弱、「デザイン」「機能性に優れている、実用的」が各4割弱、「材質」「色」などが各3割弱。 ■文房具を新しく購入したり買い替えるのは「使い終わった・使いきった」「使えなくなった」が購入者の各7割、「用途にあわせて必要」「気に入った商品を見つけた」「使いにくい」「古くなった」などが各2割。
筆記具
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年02月 ■ボールペン使用者は約97%、「ほとんど毎日」利用者が全体の5割強。選定時の重視点は「持ちやすさ」が利用者の5割弱、「なめらかさ」「ペン先のサイズ」「価格」「インクの種類」「ノック式、キャップ式」などが各2割強~3割強 ■シャープペン使用者は8割弱。「ほとんど毎日」利用者は全体の2割強、週1回以上が6割弱。選定時の重視点は「持ちやすさ」が利用者の5割弱、「芯の太さ・硬さ」「芯が折れにくい」「価格」「疲れにくさ」「本体のデザイン・色」が各2割強~3割弱 ■自分用として購入する筆記具は、「ボールペン」が8割弱、「シャープペンシル」が4割強、「油性ペン、マーカー、マジック」「蛍光ペン」「サインペン、カラーペン」が各3割 ■筆記具購入場所は「100円ショップ」が購入者の4割弱、「雑貨店」「文房具専門大型店」「ホームセンター」「スーパー」が各2~3割弱
文房具メーカーのブランドイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年05月 ■『信頼性・安心感がある』と思う文房具メーカーは「コクヨ」が1位で7割弱、「三菱鉛筆」「トンボ鉛筆」「ゼブラ」が各4割強で続く。 ■『品質・技術が優れている』は「コクヨ」が5割弱で1位、「三菱鉛筆」「ゼブラ」「パイロットコーポレーション」「トンボ鉛筆」「セーラー万年筆」が各20%台で続く。『デザイン性が高い』は「コクヨ」「パイロットコーポレーション」「ゼブラ」などが各10%台、「いずれもない」が4割強。 ■『親近感がある』は「コクヨ」が5割で1位、「トンボ鉛筆」「三菱鉛筆」「ぺんてる」「サクラクレパス」「ゼブラ」が各2~3割。 ■『企画力・開発力がある』『独自性がある』は、「コクヨ」が各2~3割で1位、「キングジム」「パイロットコーポレーション」「ゼブラ」などが各10%台で上位にあがっている。「いずれもない」が各3~4割。