0
0円

現在カート内に商品はございません。

カート

0

伊藤忠系シンクタンクから生まれた25年の実績を持つリサーチ会社「マイボイスコム」が日本最大級の
自主アンケートをデータベースとして提供しています

検索
テーマ別実施時期一覧
カテゴリー別一覧
実施時期別一覧
調査時期

※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。

[30901] 牛乳の飲用に関するアンケート調査(第9回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■牛乳が好きな人は約76%。牛乳飲用者は8割強で「ほとんど毎日飲む」は約35%、週1回以上飲用者は6割弱。牛乳飲用者のうち「朝食時」に飲む人が約55%で、飲用頻度が高い層での比率が高い。
■直近1年間に飲んだタイプは「成分無調整牛乳」が約65%、「低脂肪牛乳、無脂肪牛乳、低脂肪乳(加工乳・乳飲料)」が2割強、「乳飲料:コーヒーや果汁・甘味入りなど」が2割弱。直近1年間での牛乳摂取方法は「そのまま飲む」が56%、「コーヒー、紅茶、ココア、お茶などに入れる」が4割強、「温めて飲む、ホットミルク」「牛乳を使った料理を食べる」が各20%台。
■牛乳飲用者の理由は「健康によい」「カルシウムがとれる」「おいしい」「栄養が豊富」が各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2割強~3割強。過去調査と比べ「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」などが増加傾向。
■牛乳購入者の重視点は「価格」「味・おいしさ」が各5割強、「品質」「安全性」が各3割前後。北海道では「産地」の比率が高い。A2ミルク飲用意向者、非飲用意向者はいずれも3割弱、若年層での比率が高い傾向。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年04月01日 ~04月07日
回答者数:
9,415名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,514 3,901 9,415
59% 41% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 11 154 635 1,552 2,733 2,671 1,659 9,415
0% 2% 7% 16% 29% 28% 18% 100%

1 牛乳の嗜好度

〔(全員)あなたは牛乳が好きですか。〕

牛乳が好きな人(「好き」「どちらかといえば好き」の合計)は約76%です。過去調査と比較すると「好き」の比率はゆるやかに減少傾向となっています。
牛乳が好きな人の比率は、男性70代でやや高くなっています。女性10・20代では、嫌いな人(「嫌い」「どちらかといえば嫌い」の合計)の比率がやや高くなっています。

2 牛乳の飲用頻度

〔(全員)あなたは牛乳(低脂肪乳等の加工乳も含む)をどのくらいの頻度で飲んでいますか。温めたり、飲み物に混ぜて飲む場合も含みます。〕

牛乳飲用者は全体の8割強です。男性70代での比率が高くなっています。
「ほとんど毎日飲む」は35.1%です。女性70代で約55%、男性70代や女性60代で各5割弱と高くなっています。
週1回以上飲用者は6割弱です。男性は70代での比率が高くなっています。女性は高年代層で高い傾向で、若年層との差が大きくなっています。

3 1回当たりに飲む量

〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたは、1回あたりにどのくらい牛乳を飲みますか。〕

4 牛乳飲用場面

〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたが牛乳を飲むのはどのような場面ですか。(複数回答可)〕

5 牛乳飲用理由

〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたが牛乳を飲む理由は何ですか。あてはまるものを全てお選びください。(複数回答可)〕

6 牛乳購入時の重視点

〔(全員)あなたが牛乳を購入する際に重視していることは何ですか(低脂肪乳等の加工乳も含む)。(複数回答可)〕

7 直近1年間に飲んだ牛乳・加工乳・乳飲料のタイプ

〔(全員)あなたは、直近1年間にどのような種類の牛乳や加工乳・乳飲料を飲みましたか。温めたり、飲み物に混ぜて飲む場合も含みます。(複数回答可)〕

8 直近1年間での牛乳摂取方法

〔(全員)あなたは直近1年間にどのように牛乳を摂取していますか。飲む以外も含めた摂取方法についてお聞かせください(低脂肪乳等の加工乳も含む)。(複数回答可)〕

9 A2ミルク飲用意向

〔.(全員)あなたは消化しやすくお腹にやさしいといわれる「A2ミルク」を飲みたいと思いますか。※A2ミルク:従来の牛乳と同じ成分のまま、乳糖不耐症状・お腹の不快感・ゴロゴロ感の緩和などが期待される牛乳。乳中に含まれるタンパク質βカゼインA1・A2のうち消化不良を起こすとされるA1型をもたない乳牛(A2型のみの乳牛)から搾乳されたもの。〕

10 牛乳を飲みたくなるメニュー(自由回答設問)

〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたは、どのようなメニューのときに、牛乳を飲みたくなりますか。牛乳を飲みたくなるメニューを、食事、間食、おやつ問わず、具体的にお聞かせください。〕

商品のダウンロードはこちら

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
各種データをご購入いただけます。
無料会員もありますので。お気軽にご登録ください。

会員登録をすると、各種データをご購入いただけます。

クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

牛乳の飲用 (第8回)

2021年04月
■牛乳が好きな人は8割弱、牛乳飲用者は8割強。「ほとんど毎日飲む」は約35%、週1回以上飲用者は6割強。牛乳飲用者のうち「朝食時」に飲む人が5割強で、飲用頻度が高い層での比率が高い。
■「成分無調整牛乳を飲む」は全体の6割弱、「コーヒー・紅茶など飲み物に入れる」は約35%。牛乳を摂取するよう意識している人は、牛乳摂取者の6割弱、「あまり意識していない」が3割強。
■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれる」「健康によい」「おいしい」「栄養が豊富」が飲用者の各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2~3割。
■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」が購入者の各6割弱、「品質」「安全性」が各30%台。生協主利用者では「品質」「安全性」の比率が高い。

牛乳の飲用 (第7回)

2018年04月
■「成分無調整牛乳を飲む」は全体の6割弱、「コーヒー・紅茶など飲み物に入れる」は3割強。牛乳を摂取するよう意識している人は、牛乳摂取者の6割弱、「あまり意識していない」が3割。
■牛乳が好きな人は8割弱。牛乳飲用者は8割強。「ほとんど毎日飲む」は3割強、週1回以上飲用者は6割強。牛乳飲用場面は「朝食時」が飲用者の5割強、「おやつの時」「お風呂あがり」が各10%台。
■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれる」「健康によい」「おいしい」「栄養が豊富」が飲用者の各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2~3割。
■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」が購入者の各6割、「品質」「安全性」が各3~4割。生協主利用者では「品質」「安全性」の比率が高い。

豆乳 (第5回)

2022年07月
■豆乳が好きな人は全体の4割弱、女性若年層で高い。直近1年間豆乳・豆乳飲料飲用者は全体の5割弱。「市販の豆乳をそのまま飲む」が3割強。直近1年間飲用者のうち、週1~2回以上飲用者は4割強。飲用場面は「朝食時」が4割弱、「おやつの時」が約25%。
■直近1年間摂取者の豆乳摂取理由は「健康に良い」が5割強、「栄養価が高い」が4割強、「おいしい」「大豆イソフラボン摂取」「牛乳の代わり」が各30%台。期待する効果は「コレステロールの低減」「高血圧や高脂血症、動脈硬化などの予防」が各3割弱、「便秘を防ぐ・便通をよくする」「カルシウムの摂取」「美肌」などが各2割弱。
■豆乳購入時の重視点は「味」が直近1年間摂取者の6割弱、「価格」「飲みやすさ」が4割前後、「成分、添加物」「調製、無調整」「原材料」が各20%台。
■豆乳飲用意向者は全体の4割強、男性4割弱、女性5割強。豆乳・豆乳飲料飲用者では8割弱、非飲用者では1割強。非飲用者では非飲用意向が6割弱を占める。

ヨーグルト (第10回)

2024年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の約84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が約56%。「大容量、取り分けて食べるタイプ」が全体の5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パックタイプ」が4割弱。「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」が各2割前後。
■ヨーグルト飲食者のうち「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約24%。また「朝食後のデザートとして」が3割強、「朝食のメニューの1つとして」「おやつとして」が各2割強、「夕食後のデザートとして」が2割弱。
■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」「おいしい」が各5~6割、「胃腸の調子を整える」が3割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。
■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」が7割弱、「価格」が5割弱、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などが各26~27%。

ヨーグルト (第9回)

2021年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の約85%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約25%。
■ヨーグルトを食べる人のうち「朝食後のデザートとして」が33%、「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが各2割前後。
■ヨーグルトを食べる理由は「健康によい」「おいしい」が、食べる人の各5~6割、「胃腸の調子を整える」が4割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。2018年調査より「体の免疫力増強」がやや増加。
■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」「価格」が各5~6割、「容量、サイズ」「無糖(プレーン)かどうか」などが各25~26%。

※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。

お気軽にお問い合わせください

アンケート調査のご相談はこちら

検索