| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,514 | 3,901 | 9,415 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 11 | 154 | 635 | 1,552 | 2,733 | 2,671 | 1,659 | 9,415 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 29% | 28% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは牛乳が好きですか。〕
牛乳が好きな人(「好き」「どちらかといえば好き」の合計)は約76%です。過去調査と比較すると「好き」の比率はゆるやかに減少傾向となっています。
牛乳が好きな人の比率は、男性70代でやや高くなっています。女性10・20代では、嫌いな人(「嫌い」「どちらかといえば嫌い」の合計)の比率がやや高くなっています。
〔(全員)あなたは牛乳(低脂肪乳等の加工乳も含む)をどのくらいの頻度で飲んでいますか。温めたり、飲み物に混ぜて飲む場合も含みます。〕
牛乳飲用者は全体の8割強です。男性70代での比率が高くなっています。
「ほとんど毎日飲む」は35.1%です。女性70代で約55%、男性70代や女性60代で各5割弱と高くなっています。
週1回以上飲用者は6割弱です。男性は70代での比率が高くなっています。女性は高年代層で高い傾向で、若年層との差が大きくなっています。
〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたは、1回あたりにどのくらい牛乳を飲みますか。〕
〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたが牛乳を飲むのはどのような場面ですか。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたが牛乳を飲む理由は何ですか。あてはまるものを全てお選びください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが牛乳を購入する際に重視していることは何ですか(低脂肪乳等の加工乳も含む)。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは、直近1年間にどのような種類の牛乳や加工乳・乳飲料を飲みましたか。温めたり、飲み物に混ぜて飲む場合も含みます。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは直近1年間にどのように牛乳を摂取していますか。飲む以外も含めた摂取方法についてお聞かせください(低脂肪乳等の加工乳も含む)。(複数回答可)〕
〔.(全員)あなたは消化しやすくお腹にやさしいといわれる「A2ミルク」を飲みたいと思いますか。※A2ミルク:従来の牛乳と同じ成分のまま、乳糖不耐症状・お腹の不快感・ゴロゴロ感の緩和などが期待される牛乳。乳中に含まれるタンパク質βカゼインA1・A2のうち消化不良を起こすとされるA1型をもたない乳牛(A2型のみの乳牛)から搾乳されたもの。〕
〔(Q2で1~5にお答えの、牛乳を飲む方)あなたは、どのようなメニューのときに、牛乳を飲みたくなりますか。牛乳を飲みたくなるメニューを、食事、間食、おやつ問わず、具体的にお聞かせください。〕
2021年04月
■牛乳が好きな人は8割弱、牛乳飲用者は8割強。「ほとんど毎日飲む」は約35%、週1回以上飲用者は6割強。牛乳飲用者のうち「朝食時」に飲む人が5割強で、飲用頻度が高い層での比率が高い。
■「成分無調整牛乳を飲む」は全体の6割弱、「コーヒー・紅茶など飲み物に入れる」は約35%。牛乳を摂取するよう意識している人は、牛乳摂取者の6割弱、「あまり意識していない」が3割強。
■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれる」「健康によい」「おいしい」「栄養が豊富」が飲用者の各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2~3割。
■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」が購入者の各6割弱、「品質」「安全性」が各30%台。生協主利用者では「品質」「安全性」の比率が高い。
2018年04月
■「成分無調整牛乳を飲む」は全体の6割弱、「コーヒー・紅茶など飲み物に入れる」は3割強。牛乳を摂取するよう意識している人は、牛乳摂取者の6割弱、「あまり意識していない」が3割。
■牛乳が好きな人は8割弱。牛乳飲用者は8割強。「ほとんど毎日飲む」は3割強、週1回以上飲用者は6割強。牛乳飲用場面は「朝食時」が飲用者の5割強、「おやつの時」「お風呂あがり」が各10%台。
■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれる」「健康によい」「おいしい」「栄養が豊富」が飲用者の各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2~3割。
■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」が購入者の各6割、「品質」「安全性」が各3~4割。生協主利用者では「品質」「安全性」の比率が高い。
2022年07月
■豆乳が好きな人は全体の4割弱、女性若年層で高い。直近1年間豆乳・豆乳飲料飲用者は全体の5割弱。「市販の豆乳をそのまま飲む」が3割強。直近1年間飲用者のうち、週1~2回以上飲用者は4割強。飲用場面は「朝食時」が4割弱、「おやつの時」が約25%。
■直近1年間摂取者の豆乳摂取理由は「健康に良い」が5割強、「栄養価が高い」が4割強、「おいしい」「大豆イソフラボン摂取」「牛乳の代わり」が各30%台。期待する効果は「コレステロールの低減」「高血圧や高脂血症、動脈硬化などの予防」が各3割弱、「便秘を防ぐ・便通をよくする」「カルシウムの摂取」「美肌」などが各2割弱。
■豆乳購入時の重視点は「味」が直近1年間摂取者の6割弱、「価格」「飲みやすさ」が4割前後、「成分、添加物」「調製、無調整」「原材料」が各20%台。
■豆乳飲用意向者は全体の4割強、男性4割弱、女性5割強。豆乳・豆乳飲料飲用者では8割弱、非飲用者では1割強。非飲用者では非飲用意向が6割弱を占める。
2024年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の約84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が約56%。「大容量、取り分けて食べるタイプ」が全体の5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パックタイプ」が4割弱。「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」が各2割前後。
■ヨーグルト飲食者のうち「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約24%。また「朝食後のデザートとして」が3割強、「朝食のメニューの1つとして」「おやつとして」が各2割強、「夕食後のデザートとして」が2割弱。
■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」「おいしい」が各5~6割、「胃腸の調子を整える」が3割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。
■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」が7割弱、「価格」が5割弱、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などが各26~27%。
2021年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の約85%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約25%。
■ヨーグルトを食べる人のうち「朝食後のデザートとして」が33%、「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが各2割前後。
■ヨーグルトを食べる理由は「健康によい」「おいしい」が、食べる人の各5~6割、「胃腸の調子を整える」が4割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。2018年調査より「体の免疫力増強」がやや増加。
■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」「価格」が各5~6割、「容量、サイズ」「無糖(プレーン)かどうか」などが各25~26%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
牛乳の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年04月 ■牛乳が好きな人は8割弱、牛乳飲用者は8割強。「ほとんど毎日飲む」は約35%、週1回以上飲用者は6割強。牛乳飲用者のうち「朝食時」に飲む人が5割強で、飲用頻度が高い層での比率が高い。 ■「成分無調整牛乳を飲む」は全体の6割弱、「コーヒー・紅茶など飲み物に入れる」は約35%。牛乳を摂取するよう意識している人は、牛乳摂取者の6割弱、「あまり意識していない」が3割強。 ■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれる」「健康によい」「おいしい」「栄養が豊富」が飲用者の各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2~3割。 ■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」が購入者の各6割弱、「品質」「安全性」が各30%台。生協主利用者では「品質」「安全性」の比率が高い。
牛乳の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年04月 ■「成分無調整牛乳を飲む」は全体の6割弱、「コーヒー・紅茶など飲み物に入れる」は3割強。牛乳を摂取するよう意識している人は、牛乳摂取者の6割弱、「あまり意識していない」が3割。 ■牛乳が好きな人は8割弱。牛乳飲用者は8割強。「ほとんど毎日飲む」は3割強、週1回以上飲用者は6割強。牛乳飲用場面は「朝食時」が飲用者の5割強、「おやつの時」「お風呂あがり」が各10%台。 ■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれる」「健康によい」「おいしい」「栄養が豊富」が飲用者の各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2~3割。 ■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」が購入者の各6割、「品質」「安全性」が各3~4割。生協主利用者では「品質」「安全性」の比率が高い。
豆乳
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年07月 ■豆乳が好きな人は全体の4割弱、女性若年層で高い。直近1年間豆乳・豆乳飲料飲用者は全体の5割弱。「市販の豆乳をそのまま飲む」が3割強。直近1年間飲用者のうち、週1~2回以上飲用者は4割強。飲用場面は「朝食時」が4割弱、「おやつの時」が約25%。 ■直近1年間摂取者の豆乳摂取理由は「健康に良い」が5割強、「栄養価が高い」が4割強、「おいしい」「大豆イソフラボン摂取」「牛乳の代わり」が各30%台。期待する効果は「コレステロールの低減」「高血圧や高脂血症、動脈硬化などの予防」が各3割弱、「便秘を防ぐ・便通をよくする」「カルシウムの摂取」「美肌」などが各2割弱。 ■豆乳購入時の重視点は「味」が直近1年間摂取者の6割弱、「価格」「飲みやすさ」が4割前後、「成分、添加物」「調製、無調整」「原材料」が各20%台。 ■豆乳飲用意向者は全体の4割強、男性4割弱、女性5割強。豆乳・豆乳飲料飲用者では8割弱、非飲用者では1割強。非飲用者では非飲用意向が6割弱を占める。
ヨーグルト
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年01月 ■ヨーグルトを食べる人は全体の約84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が約56%。「大容量、取り分けて食べるタイプ」が全体の5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パックタイプ」が4割弱。「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」が各2割前後。 ■ヨーグルト飲食者のうち「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約24%。また「朝食後のデザートとして」が3割強、「朝食のメニューの1つとして」「おやつとして」が各2割強、「夕食後のデザートとして」が2割弱。 ■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」「おいしい」が各5~6割、「胃腸の調子を整える」が3割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。 ■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」が7割弱、「価格」が5割弱、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などが各26~27%。
ヨーグルト
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年01月 ■ヨーグルトを食べる人は全体の約85%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約25%。 ■ヨーグルトを食べる人のうち「朝食後のデザートとして」が33%、「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが各2割前後。 ■ヨーグルトを食べる理由は「健康によい」「おいしい」が、食べる人の各5~6割、「胃腸の調子を整える」が4割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。2018年調査より「体の免疫力増強」がやや増加。 ■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」「価格」が各5~6割、「容量、サイズ」「無糖(プレーン)かどうか」などが各25~26%。