| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,412 | 3,942 | 9,354 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 155 | 626 | 1,539 | 2,746 | 2,688 | 1,586 | 9,354 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 29% | 29% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは、眼鏡を何個持っていますか。度が入っていないものも含めてお答えください(サングラスは除く)。〕
眼鏡の所有者は約84%です。
所有個数は「1個」が2割強、「2個」が3割弱となっています。
所有者、所有個数とも、年代が高いほど比率が高い傾向です。男性10・20代では所有者の比率が6割弱で、他の層より低くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、眼鏡を持っている方)あなたがお持ちの眼鏡にある機能・性能についてお聞かせください。眼鏡を2個以上お持ちの方は、すべてお聞かせください。(複数回答可)〕
眼鏡所有者に、眼鏡にある機能・性能をたずねたところ、「ブルーライトカット」が28.9%、「手元用、老眼用(近くが見えやすい)」「紫外線(UV)カット」「傷や汚れがつきにくい」が各2割強です。過去調査と比べ「ブルーライトカット」が増加傾向です。
「手元用、老眼用(近くが見えやすい)」は男性70代、女性50~70代で各3割強~4割強です。
「紫外線(UV)カット」は女性や高年代層での比率が高くなっています。「ブルーライトカット」は女性の方がやや高くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、眼鏡を持っている方)あなたは眼鏡をどのような用途やシーンで使いますか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~5にお答えの、眼鏡を持っている方)あなたが眼鏡を選ぶとき、どのような点を重視していますか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~5にお答えの、眼鏡を持っている方)あなたが、眼鏡を購入したことのある場所のうち、最もよく購入するところを教えてください。〕
〔(Q5で1~8にお答えの、眼鏡を購入する方)あなたが、眼鏡を買う店舗について、重視する点をお聞かせください。オンラインショップは除きます。(複数回答可)〕
〔(Q5で1~8にお答えの、眼鏡を購入する方)あなたが、1つの眼鏡にかける予算はどのくらいですか。最もよく購入する価格帯をお聞かせください。〕
〔(全員)あなたは、サングラスを利用することがありますか。利用場面などについてお聞かせください。※眼鏡にかぶせるタイプは除きます(複数回答可)〕
〔(Q5で1~8にお答えの、眼鏡を購入する方)Q5でお答えの、眼鏡を最もよく購入する店舗について、そこで購入する理由があれば、具体的にお聞かせください。〕
2021年3月
■眼鏡所有者は8割強。1個所有者は約25%。所有眼鏡にある機能・性能のうち「ブルーライトカット」「手元用、老眼用」が各20%台で、過去調査より増加傾向。サングラス利用者は全体の5割弱、「車の運転」「日差しが強いとき・場所」が各2割強。
■眼鏡所有者の重視点は「価格」「フレームの色・デザイン」が各7割弱、「かけごこち」が5割弱、「重さ」が4割弱。所有者の利用シーンは「常にかけている」が4割強、「細かいものを見る時、手元を見るとき」約25%、「車の運転をするとき」が2割弱。
■眼鏡の最頻購入場所は「均一プライスの眼鏡専門店」「眼鏡専門店」が各4割前後。過去調査と比べ「均一プライスの眼鏡専門店」が増加傾向、「眼鏡専門店」が減少傾向。最もよく購入する価格帯は「1万円以上2万円未満」。
■購入店舗の重視点は「価格が安い」が購入者の6割弱、「品揃え」が4割弱、「アクセスのよさ」「品質」「好みのデザインやブランドの商品がある」などが各3割弱。
2018年3月
■眼鏡所有者は8割強。1~2個所有者は5割強。所有眼鏡にある機能・性能は「傷や汚れがつきにくい」「手元用、老眼用」「紫外線(UV)カット」「ブルーライトカット」が所有者の各2割強。
■眼鏡選定時の重視点は「価格」「フレームの色・デザイン」が所有者の各7割、「かけごこち」「重さ」が各4~5割。眼鏡所有者の用途・利用シーンは「常にかけている」が4割強、「細かいものを見る時、手元を見るとき」「車の運転をするとき」「コンタクトレンズをしていないとき」などが各2割。
■眼鏡の最頻購入場所は「均一プライスの眼鏡専門店」「眼鏡専門店」が各4割で上位2位。過去調査と比べ「均一プライスの眼鏡専門店」が増加傾向、「メガネ専門店」が減少傾向。眼鏡購入者が、最もよく購入する価格帯は「1万円以上2万円未満」。
■購入店舗の重視点は「価格が安い」が購入者の6割弱、「品揃え」が4割弱、「品質」「好みのデザインやブランドの商品」「価格のわかりやすさ」「アクセスのよさ」などが各2~3割。
2023年12月
■コンタクトレンズ使用者は全体の2割弱、女性若年層での比率が高く、女性10~30代では各50%台。使用者のうち「ソフトコンタクトレンズ1日使い捨て」が4割強、「ソフトコンタクトレンズ 2週間・1ヶ月交換」「ハードコンタクトレンズ」が約24~25%。過去調査と比べ「ハードコンタクトレンズ」が減少傾向。
■コンタクトレンズ使用者の入手経路は「インターネット販売・通信販売」「コンタクトレンズ専門店:眼科併設」が各4割弱。「インターネット販売・通信販売」は1日使い捨てソフトコンタクト主利用者、 2週間・1ヶ月交換ソフトコンタクト主利用者などでの比率が高い。
■コンタクトレンズ選定時の重視点は「販売価格が安い」「装着感」が使用者の各40%台、「メーカー、商品ブランド」が4割弱、「安全性」「眼への負担の少なさ」「酸素透過率の高さ」「維持にかかるコストが安い」が各20%台。ハードコンタクトレンズ主利用者では「耐久性」「手入れのしやすさ」などが高い。
■コンタクトレンズ使用者のうち、定額制コンタクトレンズサービス利用者は約16%、利用意向者は3割弱。直近1年間でのカラーコンタクトレンズ利用者は全体の約3%、コンタクトレンズ使用者の1割強。カラーコンタクトレンズ利用者のうち「遊びに行く」「普段から使っている」が各4割弱、「ファッションやメイクのアイテムの一つ」「休日や、仕事や学校以外」が各2割強。
2024年2月
■目の健康の関心層は全体の8割。症状・気になることは「目が疲れやすい」が5割弱、「視力低下」「小さな文字が読みにくい」「目がかすむ」が各4割弱。「目の乾燥(ドライアイなど)」などは女性での比率が高い。
■目の症状・気になることがある人が原因だと思うものは「近視・遠視・乱視や老眼など」が約66%、「加齢」が5割強、「スマートフォンやパソコン、ゲーム機などを長時間使う」「視力がよくない」が各3割前後。「視力がよくない」などは若年層、「コンタクトレンズの使用」「スマートフォンやパソコン、ゲーム機などを長時間使う」などは女性や若年層での比率が高い傾向。
■目について気になることがある人のうち、目の症状による心身などへの影響がある人は5割弱、女性若年層で高い。「肩こり、首の痛み」が約36%、「頭痛」「集中できない、イライラする」「腰痛、背中の痛み」が各10%台。「頭痛」は女性や若年層、コンタクトレンズ使用者で高い。
■目の健康のために行っていることは「目薬を使う」が全体の約45%、「十分な睡眠」「眼科検診」が各2割強。
2016年4月
■視力矯正目的でのメガネ利用者は7割強、コンタクトレンズ利用者は2割強。女性ではコンタクトレンズ利用者の比率が、男性より高い
■直近1年間の市販目薬利用者は5割強、処方された目薬利用者は2割弱。目薬利用者は全体の6割強、コンタクトレンズ利用者では各7割強~8割弱。直近1年間の市販の目薬利用頻度は、「ほとんど毎日」が利用者の3割
■市販の目薬利用場面をたずねたところ、「疲れ目」が直近1年間利用者の7割弱、「目がかゆい」「目がかすむ」「目が乾いたとき(ドライアイなど)」「パソコンやスマートフォン等で目を酷使したとき」「花粉などアレルギー症状の緩和」「目に異物感を感じる」が各2~3割で上位
■市販の目薬購入時の重視点は「効能・効果」「価格」が利用者の各4~5割、「さしごこち」「成分」が各3割弱、「効き目のはやさ」「メーカー・ブランド」「使いなれている」が各10%台で上位
2024年7月
■紫外線対策をする人は全体の6割強、男性4割強、女性9割弱。対策を行うのは「夏」が4割強、「春」が約17%、「秋」が1割強。「季節を問わず1年を通して」は全体の2割強、女性の4割強。紫外線が気になる箇所は「顔」が約65%、「腕」「首」「手」「目」などが各3~4割。
■紫外線対策実施者のうち、「日焼け止めを使用」が約64%、「帽子」が6割弱、「日傘」が4割強、「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」「なるべく肌を露出しない」が各30%台。「帽子」は高年代層、「サングラス」は男性や高年代層での比率が高い傾向。
■紫外線対策実施者が対策を行う判断基準は、「日差しの強さ」が5割強、「日に当たる時間の長さ」「屋外にいる時間の長さ」「天候」「屋外にいる時間帯」などが各40%台。紫外線対策をしている人の理由は、「しみ、そばかすなどの予防」「肌の老化の予防」が各50%台、「肌を白く保ちたい、日焼けをしたくない」が3割強、「肌が弱い、日焼けによる肌トラブルが出る」が約26%。
■直近1年間の日焼け止め使用者は6割弱、男性約36%、女性約86%。「クリームタイプ」「乳液タイプ」が20%台。塗る・スプレータイプの日焼け止め直近1年間使用者の選定基準は「SPF値、PAの高さ」が約64%、「付け心地のよさ」「価格」「肌への負担の低さ」「のびがよい、ムラにならない」が各30%台。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
眼鏡の使用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年3月 ■眼鏡所有者は8割強。1個所有者は約25%。所有眼鏡にある機能・性能のうち「ブルーライトカット」「手元用、老眼用」が各20%台で、過去調査より増加傾向。サングラス利用者は全体の5割弱、「車の運転」「日差しが強いとき・場所」が各2割強。 ■眼鏡所有者の重視点は「価格」「フレームの色・デザイン」が各7割弱、「かけごこち」が5割弱、「重さ」が4割弱。所有者の利用シーンは「常にかけている」が4割強、「細かいものを見る時、手元を見るとき」約25%、「車の運転をするとき」が2割弱。 ■眼鏡の最頻購入場所は「均一プライスの眼鏡専門店」「眼鏡専門店」が各4割前後。過去調査と比べ「均一プライスの眼鏡専門店」が増加傾向、「眼鏡専門店」が減少傾向。最もよく購入する価格帯は「1万円以上2万円未満」。 ■購入店舗の重視点は「価格が安い」が購入者の6割弱、「品揃え」が4割弱、「アクセスのよさ」「品質」「好みのデザインやブランドの商品がある」などが各3割弱。
眼鏡の使用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年3月 ■眼鏡所有者は8割強。1~2個所有者は5割強。所有眼鏡にある機能・性能は「傷や汚れがつきにくい」「手元用、老眼用」「紫外線(UV)カット」「ブルーライトカット」が所有者の各2割強。 ■眼鏡選定時の重視点は「価格」「フレームの色・デザイン」が所有者の各7割、「かけごこち」「重さ」が各4~5割。眼鏡所有者の用途・利用シーンは「常にかけている」が4割強、「細かいものを見る時、手元を見るとき」「車の運転をするとき」「コンタクトレンズをしていないとき」などが各2割。 ■眼鏡の最頻購入場所は「均一プライスの眼鏡専門店」「眼鏡専門店」が各4割で上位2位。過去調査と比べ「均一プライスの眼鏡専門店」が増加傾向、「メガネ専門店」が減少傾向。眼鏡購入者が、最もよく購入する価格帯は「1万円以上2万円未満」。 ■購入店舗の重視点は「価格が安い」が購入者の6割弱、「品揃え」が4割弱、「品質」「好みのデザインやブランドの商品」「価格のわかりやすさ」「アクセスのよさ」などが各2~3割。
コンタクトレンズの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年12月 ■コンタクトレンズ使用者は全体の2割弱、女性若年層での比率が高く、女性10~30代では各50%台。使用者のうち「ソフトコンタクトレンズ1日使い捨て」が4割強、「ソフトコンタクトレンズ 2週間・1ヶ月交換」「ハードコンタクトレンズ」が約24~25%。過去調査と比べ「ハードコンタクトレンズ」が減少傾向。 ■コンタクトレンズ使用者の入手経路は「インターネット販売・通信販売」「コンタクトレンズ専門店:眼科併設」が各4割弱。「インターネット販売・通信販売」は1日使い捨てソフトコンタクト主利用者、 2週間・1ヶ月交換ソフトコンタクト主利用者などでの比率が高い。 ■コンタクトレンズ選定時の重視点は「販売価格が安い」「装着感」が使用者の各40%台、「メーカー、商品ブランド」が4割弱、「安全性」「眼への負担の少なさ」「酸素透過率の高さ」「維持にかかるコストが安い」が各20%台。ハードコンタクトレンズ主利用者では「耐久性」「手入れのしやすさ」などが高い。 ■コンタクトレンズ使用者のうち、定額制コンタクトレンズサービス利用者は約16%、利用意向者は3割弱。直近1年間でのカラーコンタクトレンズ利用者は全体の約3%、コンタクトレンズ使用者の1割強。カラーコンタクトレンズ利用者のうち「遊びに行く」「普段から使っている」が各4割弱、「ファッションやメイクのアイテムの一つ」「休日や、仕事や学校以外」が各2割強。
目の健康
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年2月 ■目の健康の関心層は全体の8割。症状・気になることは「目が疲れやすい」が5割弱、「視力低下」「小さな文字が読みにくい」「目がかすむ」が各4割弱。「目の乾燥(ドライアイなど)」などは女性での比率が高い。 ■目の症状・気になることがある人が原因だと思うものは「近視・遠視・乱視や老眼など」が約66%、「加齢」が5割強、「スマートフォンやパソコン、ゲーム機などを長時間使う」「視力がよくない」が各3割前後。「視力がよくない」などは若年層、「コンタクトレンズの使用」「スマートフォンやパソコン、ゲーム機などを長時間使う」などは女性や若年層での比率が高い傾向。 ■目について気になることがある人のうち、目の症状による心身などへの影響がある人は5割弱、女性若年層で高い。「肩こり、首の痛み」が約36%、「頭痛」「集中できない、イライラする」「腰痛、背中の痛み」が各10%台。「頭痛」は女性や若年層、コンタクトレンズ使用者で高い。 ■目の健康のために行っていることは「目薬を使う」が全体の約45%、「十分な睡眠」「眼科検診」が各2割強。
目薬の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年4月 ■視力矯正目的でのメガネ利用者は7割強、コンタクトレンズ利用者は2割強。女性ではコンタクトレンズ利用者の比率が、男性より高い ■直近1年間の市販目薬利用者は5割強、処方された目薬利用者は2割弱。目薬利用者は全体の6割強、コンタクトレンズ利用者では各7割強~8割弱。直近1年間の市販の目薬利用頻度は、「ほとんど毎日」が利用者の3割 ■市販の目薬利用場面をたずねたところ、「疲れ目」が直近1年間利用者の7割弱、「目がかゆい」「目がかすむ」「目が乾いたとき(ドライアイなど)」「パソコンやスマートフォン等で目を酷使したとき」「花粉などアレルギー症状の緩和」「目に異物感を感じる」が各2~3割で上位 ■市販の目薬購入時の重視点は「効能・効果」「価格」が利用者の各4~5割、「さしごこち」「成分」が各3割弱、「効き目のはやさ」「メーカー・ブランド」「使いなれている」が各10%台で上位
UV(紫外線)対策
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年7月 ■紫外線対策をする人は全体の6割強、男性4割強、女性9割弱。対策を行うのは「夏」が4割強、「春」が約17%、「秋」が1割強。「季節を問わず1年を通して」は全体の2割強、女性の4割強。紫外線が気になる箇所は「顔」が約65%、「腕」「首」「手」「目」などが各3~4割。 ■紫外線対策実施者のうち、「日焼け止めを使用」が約64%、「帽子」が6割弱、「日傘」が4割強、「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」「なるべく肌を露出しない」が各30%台。「帽子」は高年代層、「サングラス」は男性や高年代層での比率が高い傾向。 ■紫外線対策実施者が対策を行う判断基準は、「日差しの強さ」が5割強、「日に当たる時間の長さ」「屋外にいる時間の長さ」「天候」「屋外にいる時間帯」などが各40%台。紫外線対策をしている人の理由は、「しみ、そばかすなどの予防」「肌の老化の予防」が各50%台、「肌を白く保ちたい、日焼けをしたくない」が3割強、「肌が弱い、日焼けによる肌トラブルが出る」が約26%。 ■直近1年間の日焼け止め使用者は6割弱、男性約36%、女性約86%。「クリームタイプ」「乳液タイプ」が20%台。塗る・スプレータイプの日焼け止め直近1年間使用者の選定基準は「SPF値、PAの高さ」が約64%、「付け心地のよさ」「価格」「肌への負担の低さ」「のびがよい、ムラにならない」が各30%台。