| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,245 | 3,891 | 9,136 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 156 | 624 | 1,501 | 2,648 | 2,575 | 1,618 | 9,136 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 29% | 28% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたが個人で主に利用しているスマートフォン・携帯電話の種類は次のうちどれですか。〕
主利用スマートフォン・携帯電話は、「スマートフォン/iPhone」が34.2%、「スマートフォン/iPhone以外」が52.3%、「携帯電話」が4.7%です。
「スマートフォン/iPhone」は女性や若年層での比率が高い傾向です。
〔(全員)あなたは、スマートウォッチを利用していますか。※スマートウォッチ:CPU内蔵の腕時計型のウエアラブル端末。スマートフォンやインターネットと連携(接続)し様々な機能が使える。リストバンド型(スマートバンド)も含む〕
スマートウォッチ利用者(「利用している」)は13.6%、所有者(「利用している」「持っているが利用していない」の合計)は約17%です。2022年調査と比べ、いずれも増加しています。
利用者の比率は10・20代で2割弱で、他の層よりやや高くなっています。男性10・20代では所有者が3割弱となっています。
iPhone主利用者のうちスマートウォッチ利用者は2割弱、iPhone以外主利用者では1割強となっています。
〔(Q2で1~2にお答えの、スマートウォッチを持っている方)あなたが持っているスマートウォッチのメーカー・ブランドをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1にお答えの、スマートウォッチを利用している方)あなたがスマートウォッチでよく利用する機能があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1にお答えの、スマートウォッチを利用している方)あなたがスマートウォッチを利用したきっかけ・理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1にお答えの、スマートウォッチを利用している方)あなたはスマートウォッチをどのような時に利用しますか。ずっと身に着けている・持ち歩く方は1を選んでください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは今後、スマートウォッチを利用したいと思いますか。※スマートウォッチ:CPU内蔵の腕時計型のウエアラブル端末。スマートフォンやインターネットと連携(接続)し様々な機能が使える。リストバンド型(スマートバンド)も含む〕
〔(Q7で1~2にお答えの、スマートウォッチを利用したい方)あなたが、スマートウォッチを選ぶ際に、重視する点は何ですか。現在利用していない方も利用する場合を想定してお答えください。(複数回答可)〕
〔(全員)Q7で、スマートウォッチを利用したいとお答えの方は、どのような場面で利用したいかについてお聞かせください。利用したくない、どちらともいえないとお答えの方は、どのような点からそう思ったか、具体的にお聞かせください。〕
2022年3月
■スマートウォッチ利用者は1割弱、所有者は約13%。利用者は男性10~30代でそれぞれ約16%。
■スマートウォッチ利用者の理由は「自分の健康状態の管理をするため」が6割強、「バイタルデータの自動測定・通知機能が利用できる」が約35%、「睡眠の質や睡眠状態が管理できる」「運動や体力づくりの管理・サポート機器として利用するため」が各3割弱。
■スマートウォッチ利用者の利用場面は「ほぼずっと身に着けている」が6割弱、「外出時」が3割弱、「運動をする時」「歩数や距離などを知りたい時」が各2割弱。
■スマートウォッチ利用意向者は2割強、非利用意向者は約46%。利用意向者の比率は、スマートウォッチ利用者で9割弱、非利用者で4割弱、非所有者で約16%。利用意向者の重視点は、「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「操作のわかりやすさ」「バッテリーのもち時間」が各4割強。
2024年4月
■スマートスピーカー認知率は8割弱。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報、気温などを聞く」が約55%、「音楽を聴く」が4割強、「アラーム・時報、タイマーの設定」が35%、「時刻の確認」「ニュースの読み上げ・画面表示」「言葉の意味、翻訳」が各20%台。
■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者(自分+家族)では8~9割の利用意向。現在非利用者では非利用意向が5割弱。
■利用意向者が利用したい機能は「天気予報、気温などを聞く」が約65%、「音楽を聴く」が約45%、「言葉の意味を調べる、翻訳」「ニュースの読み上げ・画面表示」「アラーム・時報、タイマーの設定」が各4割強。
■利用意向者の重視点は「本体価格」が5割強、「メーカー・ブランド」「AIアシスタント」が各4割半ば。
2016年2月
■ウェアラブル端末認知率は全体の6割強、2014年より増加。所有率は全体の4%、男性20代では約9%。「腕時計型」所有者が全体の2%
■ウェアラブル端末利用意向は全体の1割強、非利用意向は6割弱。認知者の2割強、所有者の6割弱、非所有者の1割弱。利用したいタイプは「腕時計型」が意向者の7割弱、「メガネ・ゴーグル型」「リストバンド型、ブレスレット型」が各3割弱
■ウェアラブル端末で利用してみたい機能は「電話」「メールやSNSの着信を確認」「道案内、ナビゲーション」が上位3位、「地図を表示」「メール送信」「音楽再生」「写真撮影」「歩数計」などが続く
■ウェアラブル端末利用意向者の、購入時の重視点は「本体価格」の他、「軽さ」「メーカー・ブランド」「通信料金」「大きさ」「デザイン・色」「バッテリーのもち時間」などが上位
2024年2月
■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の7割弱(スマホ主利用者の7割強)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」利用者が7割弱、「楽天ペイ」「d払い」が各3割前後。
■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は7割弱。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済の割合が6~7割以上の層は4割強。支払い頻度・割合ともに、過去調査と比べ増加傾向。
■スマホ決済アプリ利用意向は全体の6割弱、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の6割強、直近1年間スマホ決済利用者の8割弱、非利用者の約7%。
■スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」が5割強、「チャージ方法」「キャンペーン、割引などの特典」「よく利用する店で使える」が各3割強。直近1年間スマホ決済非利用者では「設定の簡単さ」の比率が高い。
2023年3月
■スマートフォン利用者のうち、Webブラウザよりもアプリの方が利用時間が長い人は全体の5割強。Webブラウザの方が利用時間が長い人は3割弱で、男性30~40代でやや高く、男性10・20代で低い。
■スマートフォン主利用者の直近1年間利用アプリは「天気」「ニュース」「ポイント、クーポン」「メール」が各6割前後。「SNS、チャット、コミュニケーション」は男性10・20代、女性10~40代で1位。自分でダウンロードしたアプリは「ポイント、クーポン」が4割強、「スマホ決済、電子マネーなど」「SNS、チャット、コミュニケーション」「天気」「ニュース」が各30%台。
■スマートフォンのアプリダウンロード個数は「6~10個」「11~20個」がボリュームゾーン。
■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下は約45%。直近1年間の有料アプリ課金方法は「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が約9%、「アプリ内課金」が約7%。
2019年10月
■スマートフォン主利用者(約75%)のうち、スマートフォンからの買い替えは7割弱、携帯電話からの買い替えは3割弱。過去調査と比べ、スマートフォンの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約6%。
■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンの買い替え者で6割強、過去調査と比べ増加傾向。携帯電話からスマートフォンへの買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が7割強。アップル主利用者やソニーモバイルコミュニケーションズ主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。
■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割強、携帯電話主利用者の3割弱。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は4割弱。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の5割弱、アップル主利用者では8割強と高い。
■スマートフォン購入意向者の重視点は「バッテリーの持ち時間」「機器本体の価格」「重さ、本体の大きさ」「画面の大きさ」「デザイン・色・形などの外観」「操作のわかりやすさ」などが各4~5割。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
スマートウォッチ
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年3月 ■スマートウォッチ利用者は1割弱、所有者は約13%。利用者は男性10~30代でそれぞれ約16%。 ■スマートウォッチ利用者の理由は「自分の健康状態の管理をするため」が6割強、「バイタルデータの自動測定・通知機能が利用できる」が約35%、「睡眠の質や睡眠状態が管理できる」「運動や体力づくりの管理・サポート機器として利用するため」が各3割弱。 ■スマートウォッチ利用者の利用場面は「ほぼずっと身に着けている」が6割弱、「外出時」が3割弱、「運動をする時」「歩数や距離などを知りたい時」が各2割弱。 ■スマートウォッチ利用意向者は2割強、非利用意向者は約46%。利用意向者の比率は、スマートウォッチ利用者で9割弱、非利用者で4割弱、非所有者で約16%。利用意向者の重視点は、「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「操作のわかりやすさ」「バッテリーのもち時間」が各4割強。
スマートスピーカー(AIスピーカー)
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年4月 ■スマートスピーカー認知率は8割弱。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報、気温などを聞く」が約55%、「音楽を聴く」が4割強、「アラーム・時報、タイマーの設定」が35%、「時刻の確認」「ニュースの読み上げ・画面表示」「言葉の意味、翻訳」が各20%台。 ■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者(自分+家族)では8~9割の利用意向。現在非利用者では非利用意向が5割弱。 ■利用意向者が利用したい機能は「天気予報、気温などを聞く」が約65%、「音楽を聴く」が約45%、「言葉の意味を調べる、翻訳」「ニュースの読み上げ・画面表示」「アラーム・時報、タイマーの設定」が各4割強。 ■利用意向者の重視点は「本体価格」が5割強、「メーカー・ブランド」「AIアシスタント」が各4割半ば。
ウェアラブル端末
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年2月 ■ウェアラブル端末認知率は全体の6割強、2014年より増加。所有率は全体の4%、男性20代では約9%。「腕時計型」所有者が全体の2% ■ウェアラブル端末利用意向は全体の1割強、非利用意向は6割弱。認知者の2割強、所有者の6割弱、非所有者の1割弱。利用したいタイプは「腕時計型」が意向者の7割弱、「メガネ・ゴーグル型」「リストバンド型、ブレスレット型」が各3割弱 ■ウェアラブル端末で利用してみたい機能は「電話」「メールやSNSの着信を確認」「道案内、ナビゲーション」が上位3位、「地図を表示」「メール送信」「音楽再生」「写真撮影」「歩数計」などが続く ■ウェアラブル端末利用意向者の、購入時の重視点は「本体価格」の他、「軽さ」「メーカー・ブランド」「通信料金」「大きさ」「デザイン・色」「バッテリーのもち時間」などが上位
モバイル決済
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年2月 ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の7割弱(スマホ主利用者の7割強)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」利用者が7割弱、「楽天ペイ」「d払い」が各3割前後。 ■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は7割弱。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済の割合が6~7割以上の層は4割強。支払い頻度・割合ともに、過去調査と比べ増加傾向。 ■スマホ決済アプリ利用意向は全体の6割弱、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の6割強、直近1年間スマホ決済利用者の8割弱、非利用者の約7%。 ■スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」が5割強、「チャージ方法」「キャンペーン、割引などの特典」「よく利用する店で使える」が各3割強。直近1年間スマホ決済非利用者では「設定の簡単さ」の比率が高い。
スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年3月 ■スマートフォン利用者のうち、Webブラウザよりもアプリの方が利用時間が長い人は全体の5割強。Webブラウザの方が利用時間が長い人は3割弱で、男性30~40代でやや高く、男性10・20代で低い。 ■スマートフォン主利用者の直近1年間利用アプリは「天気」「ニュース」「ポイント、クーポン」「メール」が各6割前後。「SNS、チャット、コミュニケーション」は男性10・20代、女性10~40代で1位。自分でダウンロードしたアプリは「ポイント、クーポン」が4割強、「スマホ決済、電子マネーなど」「SNS、チャット、コミュニケーション」「天気」「ニュース」が各30%台。 ■スマートフォンのアプリダウンロード個数は「6~10個」「11~20個」がボリュームゾーン。 ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下は約45%。直近1年間の有料アプリ課金方法は「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が約9%、「アプリ内課金」が約7%。
携帯電話・スマートフォンの機種選択
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年10月 ■スマートフォン主利用者(約75%)のうち、スマートフォンからの買い替えは7割弱、携帯電話からの買い替えは3割弱。過去調査と比べ、スマートフォンの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約6%。 ■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンの買い替え者で6割強、過去調査と比べ増加傾向。携帯電話からスマートフォンへの買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が7割強。アップル主利用者やソニーモバイルコミュニケーションズ主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。 ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割強、携帯電話主利用者の3割弱。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は4割弱。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の5割弱、アップル主利用者では8割強と高い。 ■スマートフォン購入意向者の重視点は「バッテリーの持ち時間」「機器本体の価格」「重さ、本体の大きさ」「画面の大きさ」「デザイン・色・形などの外観」「操作のわかりやすさ」などが各4~5割。