| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,491 | 3,954 | 9,445 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 11 | 149 | 657 | 1,610 | 2,746 | 2,615 | 1,657 | 9,445 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 28% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたが、個人で利用しているモバイル端末をお聞かせください。(複数回答可)〕
モバイル端末の利用状況は、「スマートフォン」が90.5%、「タブレット端末」が22.2%、「携帯電話」が7.5%です。
〔(全員)あなたは、スマートスピーカー(AIスピーカー)をご存知ですか。〕
スマートスピーカーについて「どのようなものか、内容を知っている」が28.8%、「聞いたことがある程度」が49.1%で、これらをあわせた認知率は8割弱です。
「どのようなものか、内容を知っている」は男性の方がやや高く、男性10・20代での比率が高くなっています。女性は若年層での比率が高い傾向です。
〔(全員)あなた、または同居のご家族は、スマートスピーカー(AIスピーカー)を利用していますか。スマートスピーカー:音声で操作できる、対話型のAI搭載のスピーカー(Google Home、Amazon Echoなど)。「アレクサ●●して」「OKグーグル、●●して」などのように話しかけて家電やインターネットなどを操作・利用できる。〕
〔(Q3で1~3にお答えの、ご自身やご家族がスマートスピーカーを利用している方)あなたやご家族が利用している、スマートスピーカー(AIスピーカー)のメーカー・名称をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~3にお答えの、ご自身やご家族がスマートスピーカーを利用している方)あなたやご家族が利用しているスマートスピーカー(AIスピーカー)でしていることや、利用している機能をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは今後、スマートスピーカー(AIスピーカー)を利用したいですか。現在利用している方は今後も利用したいですか。スマートスピーカー:音声で操作できる、対話型のAI搭載のスピーカー(Google Home、Amazon Echoなど)。「アレクサ●●して」「OKグーグル、●●して」などのように話しかけて家電やインターネットなどを操作・利用できる。〕
〔(Q6で1~2にお答えの、スマートスピーカーを利用したい方)あなたが、スマートスピーカー(AIスピーカー)でやりたいこと、利用したい機能などがあれば、お聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q6で1~2にお答えの、スマートスピーカーを利用したい方)あなたが、スマートスピーカー(AIスピーカー)を購入する場合、重視する点をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)Q6で、スマートスピーカー(AIスピーカー)を利用したい、利用したくない、どちらともいえないと思ったのは、どのような点からでしょうか。具体的にお聞かせください。〕
2023年04月
■スマートスピーカー認知率は8割弱。利用者は1割弱。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報、気温などを聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」が約36%、「ニュースの読み上げ・画面表示」「時刻の確認」「言葉の意味、翻訳」が各20%台。
■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者(自分+家族)では8~9割の利用意向。現在非利用者では非利用意向が5割弱。
■利用意向者が利用したい機能は「天気予報、気温などを聞く」が6割強、「音楽を聴く」「ニュースの読み上げ・画面表示」が各40%台、「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味、翻訳」が各4割弱。
■利用意向者の重視点は「本体価格」が5割強、「メーカー・ブランド」「AIアシスタント」が各4割強。
2022年04月
■スマートスピーカー認知率は8割強。利用者は約9%。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」「ニュースの読み上げ・画面表示」が各3割前後。過去調査と比べて「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」などが増加傾向。
■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者(自分+家族)では8~9割の利用意向。非利用者では非利用意向が5割弱。
■利用意向者が利用したい機能は「天気予報を聞く」が6割強、「音楽を聴く」が5割強、「ニュースの読み上げ・画面表示」「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味を調べる、翻訳」が各4割強。
■利用意向者の重視点は「本体価格」が約56%、「メーカー・ブランド」「AIアシスタント」が各40%台。
2022年03月
■スマートウォッチ利用者は1割弱、所有者は約13%。利用者は男性10~30代でそれぞれ約16%。
■スマートウォッチ利用者の理由は「自分の健康状態の管理をするため」が6割強、「バイタルデータの自動測定・通知機能が利用できる」が約35%、「睡眠の質や睡眠状態が管理できる」「運動や体力づくりの管理・サポート機器として利用するため」が各3割弱。
■スマートウォッチ利用者の利用場面は「ほぼずっと身に着けている」が6割弱、「外出時」が3割弱、「運動をする時」「歩数や距離などを知りたい時」が各2割弱。
■スマートウォッチ利用意向者は2割強、非利用意向者は約46%。利用意向者の比率は、スマートウォッチ利用者で9割弱、非利用者で4割弱、非所有者で約16%。利用意向者の重視点は、「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「操作のわかりやすさ」「バッテリーのもち時間」が各4割強。
2020年08月
■スマートフォンなどで遠隔操作している家電製品は、「テレビ」4%、「エアコン」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が各2%。
■スマートリモコン現在利用者は2%、知っているが利用していない人は6割弱、非認知者は4割強。
■スマートリモコン利用意向者は全体の2割弱、「どちらともいえない」が4割弱。利用意向者の比率は、現在利用者では8割弱、知っているが利用していない層では2割強、非認知者では1割強。
■スマートリモコンで操作したい家電は「エアコン」「テレビ」が利用意向者の各60%台、「照明」が6割弱、「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が4割強。利用したい機能は「外出中に家電をスマートフォンから遠隔操作」が約65%、「自宅に近づくとエアコンの電源を自動でオン」「タイマー機能で時間や曜日を設定し自動化」が各4割弱。
2016年12月
■スマート家電について、「内容まで詳しく知っている」が約8%、「聞いたことがある程度」が7割弱、認知率は7割強。
■家電とスマートフォンを連携して利用している人は約3%。連携利用しているのは「テレビ」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が多い。
■スマート家電の利用意向者は全体の2割弱、非利用意向者は4割弱。利用意向者の比率は、男性20代や女性10・20代でやや高い。家電製品の遠隔操作や、切り忘れ等のスマートフォンへの通知などに魅力を感じる人が多い。
■家電製品とスマートフォンを機能連携して行ってみたいことは、「エアコン:スマートフォンで操作・確認、切り忘れ通知など」「ブルーレイ・DVDレコーダー:スマートフォンで外出先等から録画予約」が各2割弱、「スマートフォンをリモコン代わりにしてテレビを操作」が1割強。
2024年04月
■スマートフォン利用者は9割強、「大手キャリア3社」「上記以外(格安スマホなど低料金プラン等)」がそれぞれ約47%。スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は約6%。デュアルSIM利用者は約7%で、男性10・20代では16%。
■スマートフォン1日あたり1時間以上利用者は6割強、2時間以上利用者は4割強。女性10~30代では「5時間以上」がボリュームゾーンで、若年層での利用時間が長い傾向。
■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「LINEなどのチャット、ショートメッセージ」が各6割強、「Webサイトの検索」「通話:電話回線」「写真を撮る」が各50%台、「ニュースサイト・アプリの利用」が約46%。10・20代では「SNSの閲覧・投稿」が1位。最も時間を費やしているものは「Webサイト・ブラウザの利用」「SNSなどのコミュニケーションツール」が各3割弱、「通話、ビデオ通話・テレビ電話」「ゲーム」「動画共有サイト、動画配信サービス、Tverなどの映像・動画」が各1割弱。
■スマートフォン利用者では「気がつくと長い時間利用」「睡眠時も近くにおいている」が各3割弱。スマートフォンがないと困ると思う人は8割弱、女性や若年層での比率が高い
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
スマートスピーカー(AIスピーカー)
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年04月 ■スマートスピーカー認知率は8割弱。利用者は1割弱。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報、気温などを聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」が約36%、「ニュースの読み上げ・画面表示」「時刻の確認」「言葉の意味、翻訳」が各20%台。 ■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者(自分+家族)では8~9割の利用意向。現在非利用者では非利用意向が5割弱。 ■利用意向者が利用したい機能は「天気予報、気温などを聞く」が6割強、「音楽を聴く」「ニュースの読み上げ・画面表示」が各40%台、「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味、翻訳」が各4割弱。 ■利用意向者の重視点は「本体価格」が5割強、「メーカー・ブランド」「AIアシスタント」が各4割強。
スマートスピーカー(AIスピーカー)
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年04月 ■スマートスピーカー認知率は8割強。利用者は約9%。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」「ニュースの読み上げ・画面表示」が各3割前後。過去調査と比べて「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」などが増加傾向。 ■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者(自分+家族)では8~9割の利用意向。非利用者では非利用意向が5割弱。 ■利用意向者が利用したい機能は「天気予報を聞く」が6割強、「音楽を聴く」が5割強、「ニュースの読み上げ・画面表示」「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味を調べる、翻訳」が各4割強。 ■利用意向者の重視点は「本体価格」が約56%、「メーカー・ブランド」「AIアシスタント」が各40%台。
スマートウォッチ
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年03月 ■スマートウォッチ利用者は1割弱、所有者は約13%。利用者は男性10~30代でそれぞれ約16%。 ■スマートウォッチ利用者の理由は「自分の健康状態の管理をするため」が6割強、「バイタルデータの自動測定・通知機能が利用できる」が約35%、「睡眠の質や睡眠状態が管理できる」「運動や体力づくりの管理・サポート機器として利用するため」が各3割弱。 ■スマートウォッチ利用者の利用場面は「ほぼずっと身に着けている」が6割弱、「外出時」が3割弱、「運動をする時」「歩数や距離などを知りたい時」が各2割弱。 ■スマートウォッチ利用意向者は2割強、非利用意向者は約46%。利用意向者の比率は、スマートウォッチ利用者で9割弱、非利用者で4割弱、非所有者で約16%。利用意向者の重視点は、「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「操作のわかりやすさ」「バッテリーのもち時間」が各4割強。
スマートリモコン
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年08月 ■スマートフォンなどで遠隔操作している家電製品は、「テレビ」4%、「エアコン」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が各2%。 ■スマートリモコン現在利用者は2%、知っているが利用していない人は6割弱、非認知者は4割強。 ■スマートリモコン利用意向者は全体の2割弱、「どちらともいえない」が4割弱。利用意向者の比率は、現在利用者では8割弱、知っているが利用していない層では2割強、非認知者では1割強。 ■スマートリモコンで操作したい家電は「エアコン」「テレビ」が利用意向者の各60%台、「照明」が6割弱、「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が4割強。利用したい機能は「外出中に家電をスマートフォンから遠隔操作」が約65%、「自宅に近づくとエアコンの電源を自動でオン」「タイマー機能で時間や曜日を設定し自動化」が各4割弱。
スマート家電
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年12月 ■スマート家電について、「内容まで詳しく知っている」が約8%、「聞いたことがある程度」が7割弱、認知率は7割強。 ■家電とスマートフォンを連携して利用している人は約3%。連携利用しているのは「テレビ」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が多い。 ■スマート家電の利用意向者は全体の2割弱、非利用意向者は4割弱。利用意向者の比率は、男性20代や女性10・20代でやや高い。家電製品の遠隔操作や、切り忘れ等のスマートフォンへの通知などに魅力を感じる人が多い。 ■家電製品とスマートフォンを機能連携して行ってみたいことは、「エアコン:スマートフォンで操作・確認、切り忘れ通知など」「ブルーレイ・DVDレコーダー:スマートフォンで外出先等から録画予約」が各2割弱、「スマートフォンをリモコン代わりにしてテレビを操作」が1割強。
スマートフォンとライフスタイル
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年04月 ■スマートフォン利用者は9割強、「大手キャリア3社」「上記以外(格安スマホなど低料金プラン等)」がそれぞれ約47%。スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は約6%。デュアルSIM利用者は約7%で、男性10・20代では16%。 ■スマートフォン1日あたり1時間以上利用者は6割強、2時間以上利用者は4割強。女性10~30代では「5時間以上」がボリュームゾーンで、若年層での利用時間が長い傾向。 ■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「LINEなどのチャット、ショートメッセージ」が各6割強、「Webサイトの検索」「通話:電話回線」「写真を撮る」が各50%台、「ニュースサイト・アプリの利用」が約46%。10・20代では「SNSの閲覧・投稿」が1位。最も時間を費やしているものは「Webサイト・ブラウザの利用」「SNSなどのコミュニケーションツール」が各3割弱、「通話、ビデオ通話・テレビ電話」「ゲーム」「動画共有サイト、動画配信サービス、Tverなどの映像・動画」が各1割弱。 ■スマートフォン利用者では「気がつくと長い時間利用」「睡眠時も近くにおいている」が各3割弱。スマートフォンがないと困ると思う人は8割弱、女性や若年層での比率が高い