※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。
性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
---|---|---|---|
度数 | 6,755 | 4,836 | 11,591 |
% | 58% | 42% | 100% |
年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
度数 | 17 | 147 | 736 | 1,776 | 3,302 | 3,389 | 2,224 | 11,591 |
% | 0% | 1% | 6% | 15% | 28% | 29% | 19% | 100% |
〔(全員)あなたは、リカバリーウェアを直近1年間に利用しましたか。ここでは、非着圧式のリカバリーウェア(※)についてお聞きします。※血行を促進し、疲労感の軽減や筋肉のコリの緩和等が期待される機能性の衣類。特殊な素材を用いて遠赤外線の働きで血行を促すものや磁気を利用したものがあり、一般医療機器や管理医療機器として届け出られているものもある。〕
リカバリーウェアを「現在利用している」は2.7%、「現在利用していないが、直近1年間に利用したことがある」は1.7%で、これらを合わせた直近1年間利用者は約4%です。こに「直近1年間では利用していないが、それ以前に利用したことがある」1.1%、「知っているが、利用したことはない」17.6%を合わせ、リカバリーウェア認知者は2割強となっています。
直近1年間利用者は10・20代でやや高く、男性10・20代では1割強です。
認知率は男性2割弱、女性3割弱で女性の方が高く、特に女性40~60代でやや高くなっています。
男性では10・20代の認知率は3割と高いのですが、30~70代では低くなっています。男性30代では「リカバリーウェアについて知らない」が6割強です。
〔(Q1で1~2にお答えの、リカバリーウェアを直近1年間に利用した方)あなたが直近1年間に利用したリカバリーウェアのブランドをお聞かせください。ここでは、非着圧式のリカバリーウェア(※)についてお聞きします。※血行を促進し、疲労感の軽減や筋肉のコリの緩和等が期待される機能性の衣類。特殊な素材を用いて遠赤外線の働きで血行を促すものや磁気を利用したものがあり、一般医療機器や管理医療機器として届け出られているものもある。(複数回答可)〕
リカバリーウェア直近1年間利用者が利用したブランドは「バクネ」「リライブ」が各18~19%、「シックスパッド リカバリーウェア」「ベネクス」が各1割強です。
「リライブ」は男性の方が女性より高く、「バクネ」は女性の方がやや高くなっています。
〔(Q1で1~2にお答えの、リカバリーウェアを直近1年間に利用した方)Q2でお答えの、直近1年間に利用したリカバリーウェアについて、利用しようと思った理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~2にお答えの、リカバリーウェアを直近1年間に利用した方)あなたがQ2でお答えのリカバリーウェアを直近1年間に利用したきっかけをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~2にお答えの、リカバリーウェアを直近1年間に利用した方)あなたは直近1年間に、Q2でお答えのリカバリーウェアをどのような時に利用しましたか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~2にお答えの、リカバリーウェアを直近1年間に利用した方)あなたはQ2のようなリカバリーウェアを利用して、期待する効果をどの程度感じましたか。〕
〔(全員)あなたは今後、リカバリーウェアを利用したいと思いますか。ここでは、非着圧式のリカバリーウェア(※)についてお聞きします。※血行を促進し、疲労感の軽減や筋肉のコリの緩和等が期待される機能性の衣類。特殊な素材を用いて遠赤外線の働きで血行を促すものや磁気を利用したものがあり、一般医療機器や管理医療機器として届け出られているものもある。〕
〔(Q7で1~2にお答えの、リカバリーウェアを利用したい方)あなたがリカバリーウェア(非着圧式)を利用する場合に、重視する点があればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)次のようなリカバリーウェアの特徴について、あなたが魅力的に感じる点があればお聞かせください。ここでは、非着圧式のリカバリーウェア(※)についてお聞きします。※血行を促進し、疲労感の軽減や筋肉のコリの緩和等が期待される機能性の衣類。特殊な素材を用いて遠赤外線の働きで血行を促すものや磁気を利用したものがあり、一般医療機器や管理医療機器として届け出られているものもある。(複数回答可)〕
〔(全員)Q7で、リカバリーウェアを利用したいと思う・利用したいと思わない・どちらともいえないとお答えの理由について、具体的にお聞かせください。〕
2023年10月 ■健康に気をつけている人は7割強。気をつけている人の比率は高年代層で高い傾向。健康に関する情報で参考にするものは「テレビ番組・CM」が5割弱、「新聞」が2割強、「健康や病気などに関する情報サイト」「家族や友人、知人」が各2割弱。
■健康のために取り組んでいる分野は「食生活」が6割弱、「睡眠」「運動」が各4割強。今後健康維持のために改善したいことは「運動不足」が4割強、「睡眠の量や質」が3割強、「精神的ストレス」「太りすぎ・やせすぎ」が各2割強。「生活リズムが不規則」「食生活がよくない」などは若年層での比率が高い。
■健康の維持・促進のために「朝食を毎日食べる」「栄養バランスを考えた食事」「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」などが各30%台。高年代層での比率が高いものが多い傾向。
■健康の維持・促進のために必要だができていないことは「ウォーキング、ジョギング」「スポーツ」「甘いものを控える」「十分に睡眠をとる」が各20%台、「食べ過ぎない」「ストレスをためない」「ストレッチやヨガ、体操など」などが各2割弱。今後続けたい・始めたいことは「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」「栄養バランスを考えた食事」「食べ過ぎない」などが各30%台。
2024年08月 ■下着購入者の重視点は「価格」「サイズ」「デザイン・色、柄、形」「素材」「肌触り」などが上位。
■直近1年間の機能性下着購入者は「夏向け」が3割弱、「冬向け」が2割強。夏向けの機能性下着直近1年間購入者が期待することは「汗や水分がすぐ乾く」「汗を吸収する」「涼しく感じる」が各5割前後、「ムレにくい」「消臭、においが残らない」が各3割弱。
2025年08月 ■こり・痛みを感じる部分は「肩の周辺」「腰」「首の付け根あたり」が、全体の各40%台。肩こり・腰痛を感じる人は全体の約75%、慢性的に感じる人は3割強で、女性40~50代での比率が高い。肩こりまたは腰痛を感じる人のうち、肩こりと腰痛の両方感じる人は4割弱。
■肩こり・腰痛者がよく利用するものは「市販の医薬品」が4割弱、「医師の処方薬、注射」「鍼灸、指圧、マッサージ、カイロプラクティック、整体など」「マッサージ器、マッサージチェア」「入浴剤」が各1割強。
■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人は、肩こり・腰痛者の5割強。「湿布薬」が3割強、「塗り薬」が2割強。
■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人の重視点は「効能・効果」が6割強、「価格」3割強、「飲みやすさ・使いやすさ」「即効性」「成分」「効果の持続力」などが各2割強。
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健康意識
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年10月 ■健康に気をつけている人は7割強。気をつけている人の比率は高年代層で高い傾向。健康に関する情報で参考にするものは「テレビ番組・CM」が5割弱、「新聞」が2割強、「健康や病気などに関する情報サイト」「家族や友人、知人」が各2割弱。 ■健康のために取り組んでいる分野は「食生活」が6割弱、「睡眠」「運動」が各4割強。今後健康維持のために改善したいことは「運動不足」が4割強、「睡眠の量や質」が3割強、「精神的ストレス」「太りすぎ・やせすぎ」が各2割強。「生活リズムが不規則」「食生活がよくない」などは若年層での比率が高い。 ■健康の維持・促進のために「朝食を毎日食べる」「栄養バランスを考えた食事」「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」などが各30%台。高年代層での比率が高いものが多い傾向。 ■健康の維持・促進のために必要だができていないことは「ウォーキング、ジョギング」「スポーツ」「甘いものを控える」「十分に睡眠をとる」が各20%台、「食べ過ぎない」「ストレスをためない」「ストレッチやヨガ、体操など」などが各2割弱。今後続けたい・始めたいことは「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」「栄養バランスを考えた食事」「食べ過ぎない」などが各30%台。
下着類
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年08月 ■下着購入者の重視点は「価格」「サイズ」「デザイン・色、柄、形」「素材」「肌触り」などが上位。 ■直近1年間の機能性下着購入者は「夏向け」が3割弱、「冬向け」が2割強。夏向けの機能性下着直近1年間購入者が期待することは「汗や水分がすぐ乾く」「汗を吸収する」「涼しく感じる」が各5割前後、「ムレにくい」「消臭、においが残らない」が各3割弱。
肩こり・腰痛薬
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■こり・痛みを感じる部分は「肩の周辺」「腰」「首の付け根あたり」が、全体の各40%台。肩こり・腰痛を感じる人は全体の約75%、慢性的に感じる人は3割強で、女性40~50代での比率が高い。肩こりまたは腰痛を感じる人のうち、肩こりと腰痛の両方感じる人は4割弱。 ■肩こり・腰痛者がよく利用するものは「市販の医薬品」が4割弱、「医師の処方薬、注射」「鍼灸、指圧、マッサージ、カイロプラクティック、整体など」「マッサージ器、マッサージチェア」「入浴剤」が各1割強。 ■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人は、肩こり・腰痛者の5割強。「湿布薬」が3割強、「塗り薬」が2割強。 ■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人の重視点は「効能・効果」が6割強、「価格」3割強、「飲みやすさ・使いやすさ」「即効性」「成分」「効果の持続力」などが各2割強。