| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,577 | 4,751 | 11,328 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 17 | 126 | 663 | 1,662 | 3,182 | 3,448 | 2,230 | 11,328 |
| % | 0% | 1% | 6% | 15% | 28% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)次の中で、あなたが知っている損害保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)】
損保会社の認知率は、「ソニー損保」が68.0%、「東京海上日動火災保険」が63.5%、「損害保険ジャパン」「JA共済」「アクサダイレクト(アクサ損害保険)」「県民共済(都民共済・府民共済・道民共済含む)」などが各6割弱です。
「こくみん共済coop(全労済)」「CO・OP共済」などは女性の方が比率が高くなっています。
【Q2.(全員)ご家庭では現在、損害保険に加入していますか。】
損害保険加入者は7割強です。「加入しており、現在の会社との契約を継続したい」が67.9%を占めます。
高年齢層ほど加入者の比率が高い傾向です。
【Q3.(Q2で1~2にお答えの、損害保険に加入している方)ご家庭で加入している損害保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)】
【Q4.(全員)あなたが、信頼性や安心感があると思う損害保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)】
【Q5.(全員)あなたが、商品開発力や企画力があると思う損害保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)】
【Q6.(全員)あなたが、独自性があると思う損害保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)】
【Q7.(全員)あなたが、提供しているサービスの品質が高いと思う損害保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたがこれから契約するとしたら、どの損害保険会社を選びますか(現在加入している方は見直すとした場合)。具体的に思いつかない場合はイメージでも結構ですので、1つお選びください。】
【Q9.(全員)あなたが、損害保険会社について、期待することがあれば具体的にお聞かせください。】
2025年02月
■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割弱。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。契約したい損保(1つ)では「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が上位2位。
■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「損害保険ジャパン」「こくみん共済coop」などが各2割前後。
■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「損害保険ジャパン」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」はいずれも6割弱。
■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」「損害保険ジャパン」が約8~9%。「いずれもない」は5割強。
2024年02月
■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。
■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。
■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。
■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
2023年02月
■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。「ソニー損保」は、加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位。
■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割強、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「損害保険ジャパン」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。
■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「損害保険ジャパン」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」などが各8~9%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「イーデザイン損保」「県民共済」「アクサダイレクト」などが各7~8%。「いずれもない」がそれぞれ5割強。
■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」が2割弱、「ソニー損保」「損害保険ジャパン」「三井住友海上火災保険」が各1割強、「県民共済」が約8%。「いずれもない」が5割弱。
2025年05月
■損害保険加入者は約76%。損害保険加入者のうち「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。全体に占める火災保険加入者は6割強、地震保険加入者は約35%。
■火災保険の契約保険会社について満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で約65%、県民共済主加入者、日新火災海上保険主加入者で各6割弱。
■今後加入したい損害保険は、「火災保険・建物への補償」が2割弱、「自動車保険・任意加入」「地震保険、地震補償保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が約15~16%。
2023年05月
■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。
■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。
■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
2025年08月
■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割弱。契約先見直し意向は、自動車保険世帯加入者の3割。見直し意向の比率が低いのは共栄火災海上保険主加入者、JA共済主加入者、こくみん共済coop主加入者など。
■自動車保険世帯加入者の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が3割強で、SBI損保主加入者、SOMPOダイレクト損害保険主加入者、チューリッヒ保険主加入者などで高い。「自動車を購入した店」「保険代理店」は各2割弱。
■自動車保険世帯加入者の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱。ソニー損保主加入者では「テレビ番組・CM」が1位。加入者の重視点は「保険料の安さ」が5割強、「補償内容の充実度」が5割弱、「商品内容のわかりやすさ」「事故時の対応力・サービス」が約34%。
■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが上位。「わからない」は5割強。
2024年08月
■少額短期保険を「どのようなものか知っている」が8%、「名前を聞いたことはある」が2割弱。少額短期保険加入経験者は全体の約5%、少額短期保険会社を知っている人の4割。
■少額短期保険に関して魅力的だと思うことは「保険料が手頃」が4割弱、「必要な保障の内容だけ加入できる」3割弱、「少額の保障を少額の保険料で準備できる」「シンプルでわかりやすい商品が多い」「必要な期間だけ加入できる」などが各2割前後。
■少額短期保険に関して魅力的ではないと思うことは「生命保険料控除の対象外」「トータルだと保障内容に対して割安ではない場合がある」「あまりよく知らない会社が多い」が各2割弱。
■少額短期保険加入意向者は約7%、加入非意向者5割弱。加入意向者の比率は、少額短期保険をどのようなものか知っている人では3割弱、非認知者では約4%。少額短期保険加入経験者では5割弱、認知者かつ加入未経験者では1割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
損害保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年02月 ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割弱。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。契約したい損保(1つ)では「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が上位2位。 ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「損害保険ジャパン」「こくみん共済coop」などが各2割前後。 ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「損害保険ジャパン」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」はいずれも6割弱。 ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」「損害保険ジャパン」が約8~9%。「いずれもない」は5割強。
損害保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年02月 ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。 ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。 ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。 ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
損害保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年02月 ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。「ソニー損保」は、加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位。 ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割強、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「損害保険ジャパン」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。 ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「損害保険ジャパン」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」などが各8~9%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「イーデザイン損保」「県民共済」「アクサダイレクト」などが各7~8%。「いずれもない」がそれぞれ5割強。 ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」が2割弱、「ソニー損保」「損害保険ジャパン」「三井住友海上火災保険」が各1割強、「県民共済」が約8%。「いずれもない」が5割弱。
損害保険の加入
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年05月 ■損害保険加入者は約76%。損害保険加入者のうち「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。全体に占める火災保険加入者は6割強、地震保険加入者は約35%。 ■火災保険の契約保険会社について満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で約65%、県民共済主加入者、日新火災海上保険主加入者で各6割弱。 ■今後加入したい損害保険は、「火災保険・建物への補償」が2割弱、「自動車保険・任意加入」「地震保険、地震補償保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が約15~16%。
損害保険の加入
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年05月 ■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。 ■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。 ■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
自動車保険の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割弱。契約先見直し意向は、自動車保険世帯加入者の3割。見直し意向の比率が低いのは共栄火災海上保険主加入者、JA共済主加入者、こくみん共済coop主加入者など。 ■自動車保険世帯加入者の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が3割強で、SBI損保主加入者、SOMPOダイレクト損害保険主加入者、チューリッヒ保険主加入者などで高い。「自動車を購入した店」「保険代理店」は各2割弱。 ■自動車保険世帯加入者の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱。ソニー損保主加入者では「テレビ番組・CM」が1位。加入者の重視点は「保険料の安さ」が5割強、「補償内容の充実度」が5割弱、「商品内容のわかりやすさ」「事故時の対応力・サービス」が約34%。 ■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが上位。「わからない」は5割強。
少額短期保険(ミニ保険)
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年08月 ■少額短期保険を「どのようなものか知っている」が8%、「名前を聞いたことはある」が2割弱。少額短期保険加入経験者は全体の約5%、少額短期保険会社を知っている人の4割。 ■少額短期保険に関して魅力的だと思うことは「保険料が手頃」が4割弱、「必要な保障の内容だけ加入できる」3割弱、「少額の保障を少額の保険料で準備できる」「シンプルでわかりやすい商品が多い」「必要な期間だけ加入できる」などが各2割前後。 ■少額短期保険に関して魅力的ではないと思うことは「生命保険料控除の対象外」「トータルだと保障内容に対して割安ではない場合がある」「あまりよく知らない会社が多い」が各2割弱。 ■少額短期保険加入意向者は約7%、加入非意向者5割弱。加入意向者の比率は、少額短期保険をどのようなものか知っている人では3割弱、非認知者では約4%。少額短期保険加入経験者では5割弱、認知者かつ加入未経験者では1割強。