| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,425 | 3,903 | 9,328 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 13 | 138 | 658 | 1,546 | 2,805 | 2,580 | 1,588 | 9,328 |
| % | 0% | 1% | 7% | 17% | 30% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは直近1年間で何回くらい、商品やサービスのプレゼント・キャンペーンに応募をしましたか。※商品についているシール・バーコードの応募、郵送やWebサイト・メール・アプリ・SNSなどでの応募、商品購入やサービス利用での応募などについてお答えください。アンケートモニター会員の登録キャンペーン等は除きます。〕
直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した人は全体の約54%です。応募者の比率は、女性の方がやや高く、女性50~60代では6割強と高くなっています。男性10~30代での比率が低くなっています。
頻度は「10回以上」がボリュームゾーンです。
〔(直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した方)直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募条件は、どのようなものでしたか。(複数回答可)〕
直近1年間プレゼント・キャンペーン応募者について、応募条件をたずねたところ「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」「条件はない(名前・住所などを記載し応募するだけ)」「クイズやアンケート、キーワード等に答える」がそれぞれ約45~47%です。「応募条件(対象商品購入、●円以上購入等)を満たすレシートで応募」「対象商品を買う(景品やくじがついてくる・もらえる)」「応募用紙やID、QRコード等がついている商品を買う」が各2割強となっています。
「条件はない(名前・住所などを記載し応募するだけ)」は男性の方が比率が高くなています。「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」は女性40~60代、「応募条件(対象商品購入、●円以上購入等)を満たすレシートで応募」は女性30~50代での比率が高くなっています。
「X(旧Twitter)やInstagramなどに投稿したり、フォローや「いいね」、リポスト等をする」などは若年層で高い傾向です。
〔(直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した方)あなたが直近1年間に応募したのは、どのような商品・サービスのプレゼント・キャンペーンですか。「●●を買って・利用して・申込み・会員登録・ダウンロードで応募、●●のSNSをフォロー・リポストで応募」など、対象商品・サービスや、プレゼント・キャンペーンの提供元のジャンルをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した方)あなたが直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの当選賞品・景品は、どのようなものですか。当選したらもらえるものをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した方)直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンは、どのような経路で応募しましたか。(複数回答可)〕
〔(直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した方)直近1年間で、プレゼント・キャンペーンの応募にあたって、次のような事はありましたか。あてはまるものをお選びください。(複数回答可)〕
〔(直近1年間にプレゼント・キャンペーンに応募した方)直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンに関する情報は、どこから得ましたか。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが魅力を感じる賞品・景品が当たるプレゼント・キャンペーンがあった場合、どのような応募条件であれば、応募してみようと思いますか。(複数回答可)〕
〔(全員)プレゼント・キャンペーンについて、こんな応募方法・条件だったら、ぜひ応募したいと思う内容はどのようなものですか。具体的にお聞かせください。〕
2023年04月
■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の5割強、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が6割弱で過去調査より増加傾向。
■応募条件は「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」が直近1年間応募者の5割強、「条件はない」「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が4割強。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強。
■直近1年間応募者のプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が5割強、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割弱。
■直近1年間応募者の情報入手先は「商品・サービスについていた案内」が3割強、「店頭の告知物」「メールマガジン」「情報サイト」などが各20%台。10~30代では「SNS」が最も多い。直近1年間応募者のうち「応募のために購入する量や利用回数が増えた」が2割強。
2022年04月
■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の約55%、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が5割強で過去調査より増加、10~30代で各8割前後、40~50代で各60%台。
■応募条件については、「条件はない」が約46%、「シールやバーコードなどを集めて応募」が応募者の5割強。「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が2021年調査より増加し5割弱。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が3割強。
■応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が応募者の約56%、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割前後、「飲料(お酒以外)」「お酒」「ポイント」が各3割弱。
■プレゼント・キャンペーン応募者の情報入手先は「商品・サービスについていた案内」「店頭の告知物」が各3割前後、「メールマガジン」「プレゼント・キャンペーン、懸賞の情報サイト」「SNS」が各2割強。直近1年間のプレゼント・キャンペーンの応募時に「応募のために、購入する量や利用回数が増えた」が、応募者の2割強。
2021年04月
■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の5割強、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が5割弱で過去調査より増加、10~40代では最も多い応募経路。
■応募条件は「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」が応募者の約55%、「条件はない」が4割強、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が3割強。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強。
■応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が応募者の5割強、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割弱。
■応募したプレゼント・キャンペーンの情報入手先は「商品・サービスについていた案内」「店頭の告知物」「メールマガジン」「プレゼント・キャンペーン、懸賞の情報サイト」などが応募者の各2~3割。直近1年間のプレゼント・キャンペーンの応募時に「応募のために、購入する量や利用回数が増えた」が、応募者の2割強。
2023年06月
■直近1年間ポイントサービス利用店舗・サービスは「スーパーマーケット」「ドラッグストア」「コンビニエンスストア」が各6~7割、「クレジットカード」「オンラインショップ」が各5割前後。過去調査と比べ「オンラインショップ」「ファストフード店」などが増加傾向、「家電量販店」などが減少傾向。
■スマートフォンのポイントカードアプリ利用者は、直近1年間ポイントサービス利用者の7割強で2019年調査以降増加傾向。「共通ポイントサービスの公式アプリ」が6割強、「店舗独自のポイントの公式アプリなど」は約35%。
■直近1年間に利用した共通ポイントサービスは「楽天ポイント」が7割強、「Tポイント」が6割強、「Pontaポイント」「dポイント」が各40%台。過去調査と比べ「楽天ポイント」「dポイント」「Pontaポイント」などが増加傾向。「Tポイント」は2021年調査より減少。
■たまるポイントを積極的に利用する人は、全体の約75%。「ポイントサービスの取り扱い店を選んで利用」が5割弱。「ポイントがたまる支払い方法を選ぶ」は4割強で、過去調査より増加傾向。
2023年11月
■SNS現在登録者は7割強で、過去調査より増加傾向。回答者全体に占める利用者は「LINE」約64%、「X」約35%、「Instagram」「Facebook」各3割前後。過去調査と比べ「Facebook」が減少傾向。今後利用したいSNSでは「LINE」が5割弱、「X」「Instagram」が各2割強、「Facebook」が2割弱。過去調査と比べ「Instagram」などが増加傾向。
■SNS登録者のうち、1日2回以上利用者は5割強で、8割弱が毎日アクセスしている。女性や若年層で利用頻度が高い傾向。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の9割強。
■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」が利用者の6割弱、「暇なとき」「すきま時間」が各4割弱。女性10・20代での比率が高い項目が多い。
■SNS利用内容は「他人の投稿を読む」が利用者の6割弱、「メッセージやDM、チャット等」「他人の投稿にコメントやいいね!をする」が各30%台。SNS認知者のうち閲覧だけしているSNSの比率は「X」「Instagram」「LINE」が各20%台。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
プレゼント・キャンペーン
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年04月 ■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の5割強、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が6割弱で過去調査より増加傾向。 ■応募条件は「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」が直近1年間応募者の5割強、「条件はない」「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が4割強。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強。 ■直近1年間応募者のプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が5割強、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割弱。 ■直近1年間応募者の情報入手先は「商品・サービスについていた案内」が3割強、「店頭の告知物」「メールマガジン」「情報サイト」などが各20%台。10~30代では「SNS」が最も多い。直近1年間応募者のうち「応募のために購入する量や利用回数が増えた」が2割強。
プレゼント・キャンペーン
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年04月 ■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の約55%、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が5割強で過去調査より増加、10~30代で各8割前後、40~50代で各60%台。 ■応募条件については、「条件はない」が約46%、「シールやバーコードなどを集めて応募」が応募者の5割強。「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が2021年調査より増加し5割弱。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が3割強。 ■応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が応募者の約56%、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割前後、「飲料(お酒以外)」「お酒」「ポイント」が各3割弱。 ■プレゼント・キャンペーン応募者の情報入手先は「商品・サービスについていた案内」「店頭の告知物」が各3割前後、「メールマガジン」「プレゼント・キャンペーン、懸賞の情報サイト」「SNS」が各2割強。直近1年間のプレゼント・キャンペーンの応募時に「応募のために、購入する量や利用回数が増えた」が、応募者の2割強。
プレゼント・キャンペーン
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年04月 ■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の5割強、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が5割弱で過去調査より増加、10~40代では最も多い応募経路。 ■応募条件は「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」が応募者の約55%、「条件はない」が4割強、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が3割強。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強。 ■応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が応募者の5割強、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割弱。 ■応募したプレゼント・キャンペーンの情報入手先は「商品・サービスについていた案内」「店頭の告知物」「メールマガジン」「プレゼント・キャンペーン、懸賞の情報サイト」などが応募者の各2~3割。直近1年間のプレゼント・キャンペーンの応募時に「応募のために、購入する量や利用回数が増えた」が、応募者の2割強。
ポイントサービス
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年06月 ■直近1年間ポイントサービス利用店舗・サービスは「スーパーマーケット」「ドラッグストア」「コンビニエンスストア」が各6~7割、「クレジットカード」「オンラインショップ」が各5割前後。過去調査と比べ「オンラインショップ」「ファストフード店」などが増加傾向、「家電量販店」などが減少傾向。 ■スマートフォンのポイントカードアプリ利用者は、直近1年間ポイントサービス利用者の7割強で2019年調査以降増加傾向。「共通ポイントサービスの公式アプリ」が6割強、「店舗独自のポイントの公式アプリなど」は約35%。 ■直近1年間に利用した共通ポイントサービスは「楽天ポイント」が7割強、「Tポイント」が6割強、「Pontaポイント」「dポイント」が各40%台。過去調査と比べ「楽天ポイント」「dポイント」「Pontaポイント」などが増加傾向。「Tポイント」は2021年調査より減少。 ■たまるポイントを積極的に利用する人は、全体の約75%。「ポイントサービスの取り扱い店を選んで利用」が5割弱。「ポイントがたまる支払い方法を選ぶ」は4割強で、過去調査より増加傾向。
SNSの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■SNS現在登録者は7割強で、過去調査より増加傾向。回答者全体に占める利用者は「LINE」約64%、「X」約35%、「Instagram」「Facebook」各3割前後。過去調査と比べ「Facebook」が減少傾向。今後利用したいSNSでは「LINE」が5割弱、「X」「Instagram」が各2割強、「Facebook」が2割弱。過去調査と比べ「Instagram」などが増加傾向。 ■SNS登録者のうち、1日2回以上利用者は5割強で、8割弱が毎日アクセスしている。女性や若年層で利用頻度が高い傾向。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の9割強。 ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」が利用者の6割弱、「暇なとき」「すきま時間」が各4割弱。女性10・20代での比率が高い項目が多い。 ■SNS利用内容は「他人の投稿を読む」が利用者の6割弱、「メッセージやDM、チャット等」「他人の投稿にコメントやいいね!をする」が各30%台。SNS認知者のうち閲覧だけしているSNSの比率は「X」「Instagram」「LINE」が各20%台。