| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,456 | 4,046 | 9,502 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 21 | 158 | 657 | 1,600 | 2,812 | 2,617 | 1,637 | 9,502 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 30% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは、スーツを何着ぐらいお持ちですか。すべてあわせた数をお聞かせください。〕
スーツ所有者は全体の8割強です。男性9割強、女性7割強となっています。
スーツ所有数は「2~3着」が38.3%でボリュームゾーン、「4~5着」が17.4%です。
1~3着所有者は5割強で、過去調査と比べてやや増加傾向です。
4~5着以上所有者は高年代層での比率が高く、高年代層で所有枚数が多いことがうかがえます。4~5着以上所有者の比率は、男性では50代4割弱、60~70代各5割弱と高く、10~30代は各10%台と低くなっています。
男性10・20代、女性10~30代では「1着」が各30%台と高くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、スーツをお持ちの方)あなたは、スーツをどのような場面で着ますか。(複数回答可)〕
スーツを着る場面は「法事、お葬式等」が、所有者の56.3%、「仕事」「結婚式」が各4割弱、「入学式・卒業式、七五三等の行事やお祝いごと」などが3割弱です。
「仕事」は、男性30~50代で各50%台です。「結婚式」「パーティ、結婚式の二次会など」なども男性の方が比率が高くなっています。
「入学式・卒業式、七五三等の行事やお祝いごと」は女性40~50代、「法事、お葬式等」は高年代層での比率が高くなっています。「就職活動」は若年層での比率が高くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、スーツをお持ちの方)あなたは、スーツをどのくらいの頻度で着ますか。直近1年間でのおおよその着用頻度をお聞かせください。〕
〔(Q1で1~5にお答えの、スーツをお持ちの方)あなたは、スーツをどこで購入しますか。(複数回答可)〕
〔(Q4で1~16にお答えの、スーツを購入する方)あなたがスーツを購入する店舗を選ぶ際の重視点をお聞かせください。※通販やインターネットショップでの購入は除きます(複数回答可)〕
〔(Q4で1~16にお答えの、スーツを購入する方)あなたは、スーツを購入する際、1着あたりどのくらいの価格帯のものを購入することが多いですか。最も多いものをお聞かせください。〕
〔(Q4で1~16にお答えの、スーツを購入する方)あなたがスーツを購入する際の重視点をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q4で1~16にお答えの、スーツを購入する方)あなたは直近3年間にスーツを購入しましたか。直近3年間での購入頻度をお聞かせください。〕
〔(Q9で1~4にお答えの、直近3年間にスーツを購入した方)あなたは直近3年間にオーダースーツを購入しましたか。どのようなタイプのオーダースーツを購入したかお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q4で1~16にお答えの、スーツを購入する方)あなたが、Q4でお答えの店舗でスーツを買う理由を、具体的にお聞かせください。複数の場所で購入する方は、それぞれについてお聞かせください。〕
2023年04月
■スーツ所有数は「2~3着」「4~5着」がボリュームゾーン。過去調査と比べ枚数が少なくなっている傾向。スーツを着る頻度が年に1回未満の比率はスーツ所有者の4割強。週1回以上着る人は2割弱。
■スーツ着用場面は「法事、お葬式等」が所有者の6割弱、「仕事」「結婚式」が各4割弱、「入学式・卒業式など行事やお祝いごと」などが3割弱。
■スーツを買う人のうち、直近3年間でのスーツ購入者は3割弱。「2~3年に1回程度(1~2着程度)」が2割弱、「年に1回程度」が1割弱。購入場所は「スーツ量販店」がスーツ所有者の約45%、「デパート」「大型スーパー」は過去調査と比べ減少傾向。
■重視点は「サイズが合う」が購入者の8割弱、「好みの色・柄」「価格」が各6割強、「着心地」「好みの形」が各40%台、「素材」が3割強。「好みの形」「体型をきれいにみせられる」「着る目的・シーンにあっている」などは、女性が男性を大きく上回る。
2022年04月
■スーツ所有数は「2~3着」「4~5着」がボリュームゾーン。過去調査と比べ枚数が少なくなっている傾向。スーツを着る頻度が年に1回未満の比率はスーツ所有者の4割強。週1回以上着る人は2割弱で2019年調査(参考値)より減少。
■スーツ着用場面は「法事、お葬式等」が所有者の6割弱、「仕事」「結婚式」が各4割弱、「入学式・卒業式など行事やお祝いごと」などが3割弱。
■スーツを買う人のうち、直近3年間でのスーツ購入者は3割弱。「2~3年に1回程度(1~2着程度)」が17.0%、「年に1回程度」が9.2%。購入場所は「スーツ量販店」がスーツ所有者の4割強、「デパート」「大型スーパー」が各20%台。
■重視点は「サイズが合う」が購入者の8割弱、「好みの色・柄」「価格」が各6割強、「好みの形」「着心地」が4割強、「素材」が3割強。
2009年01月
■自分のものを購入したことがあるカジュアルウェアショップは「ユニクロ」が最多で、約9割
■最もよく購入するカジュアルウェアショップは「ユニクロ」が58.1%とトップで、次位以降は1割未満
■カジュアルウェアショップを利用する理由は、「値段が手頃」「お店が近い・行きやすい」が上位
■自分以外の人のために購入したことがあるカジュアルウェアショップは「ユニクロ」がトップで、「配偶者」や「子ども」のための購入が5割超
2023年06月
■衣料品の購入頻度は「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン。過去調査と比べ購入頻度が減少傾向。1ヶ月あたりの平均購入金額は「1000円~3000円未満」「3000円~5000円未満」がボリュームゾーン。
■衣料品購入者の直近1年間の購入場所は「衣料量販店」が約45%、「ショッピングセンター」「インターネットショップ」が各4割弱、「スーパー」が3割弱。2018年調査以降「スーパー」「百貨店・デパート」などが減少傾向。女性10~40代では「ショッピングセンター・モール」「インターネットショップ」が上位2位。
■直近1年間衣料品購入者の店舗での購入時の重視点は「品揃えが豊富」「値段が安い」が各40%台、「好みに合ったコンセプト・テイスト」「商品が探しやすい・見やすい」が各30%台。購入時の参考情報は「店頭の商品、商品情報」「店頭のディスプレイ、マネキン」などの店頭情報が各20%台、「通販サイト・オンラインショップの商品紹介・レビュー」「メーカーや店舗の公式ホームページ」などのネットの情報や「折込チラシ、ダイレクトメール」などが各2割弱。
■インターネットでの衣料品購入者の理由は「セールなどで割安で購入できる」「店頭よりも価格が安い」が各3割強、「たまたま欲しいものを見つけた」「店に行けない・行くのが面倒」「色やサイズ等がわかっているものを買う」などが各3割弱。
2012年09月
■衣料品購入場所は「ショッピングセンター・モール」「スーパー」が上位2位で「インターネットショップ」「百貨店・デパート」「アウトレットモール」などが続く。購入場所選定時の重視点は「値段が安い」の他、「品揃えが豊富」「商品のセンスがよい」「品質がよい」「デザインの種類が豊富」などが多い
■スーパーで衣料品を購入する人は全体の約3分の2。高年代層で多い。頻度は「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン
■スーパーでの衣料品購入理由は「値段が安い」の他、「お店が近い・行きやすい」「品揃えが豊富」「服以外の買物もできる」「店内に気軽に入れる」「店員に煩わされない」なども多い。非購入理由は「商品のセンスがよくない」「品揃えが少ない」「デザインの種類が少ない」などが上位
■スーパーで購入する衣料品は「下着・インナー」「靴下・タイツ・ストッキング・レギンス」「Tシャツ」など、インナー類が上位。以下「パンツ、スラックス」「シャツ、Yシャツ、ブラウス」「パジャマ・ネグリジェ、ルームウェア」などが続く
2023年03月
■百貨店直近1年間利用者は回答者全体の6割弱。利用頻度が半年に1回以上は4割強、月1回以上利用者は2割弱。身近にあるとした場合に最も利用してみたい百貨店は、全体では「タカシマヤ」「伊勢丹」が1割強、「三越」「大丸」「阪急百貨店」が各6~8%。
■百貨店利用経験者の利用目的・シーンは「デパ地下の食品売り場」が4割弱、「手みやげや差し入れ、お土産などの購入」「お祝いの品や記念品、プレゼントの購入」「物産展やイベント・フェア開催時」が各20%台。百貨店利用者のうち「一人で」行く人は約55%、「配偶者」が4割弱、「自分の子ども」が1割強。
■百貨店利用者が良く利用する売り場・場所は「食品:スイーツ・デザート、お菓子類」が5割強、「食品:惣菜・お弁当、パン・ベーカリー」「食品:生鮮食品・加工食品、飲料・酒類」が各40%台。
■百貨店の魅力は「高級感がある」「商品の品質が良い」が各30%台、「地下食品売り場が充実」「センスの良い商品」「品揃えが豊富」が各20%台。
2018年01月
■ネットでの衣料品直近1年間購入者は全体の5割、男性4割、女性6割。購入頻度は、「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン。
■直近1年間に、衣料品をファッション通販サイトで購入した人は、ネットでの衣料品購入者の8割。「ショッピングモールサイト(amazonなど)」での購入者は5割弱。
■ネットでの衣料品直近1年間購入者の、通販サイトの重視点は「商品価格」「送料が安い・無料」「豊富な品揃え」が各5割でトップ3。「サイズ展開が豊富」「品質がよい」が3割弱。
■衣料品のネットでの購入意向は全体の4割強。男性約35%、女性5割強。女性30・40代での比率が高い。衣料品購入頻度が半年に1回以上の層では7~9割、購入経験者(直近1年間非購入者)では3割弱、非購入経験者では約3%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
スーツ
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年04月 ■スーツ所有数は「2~3着」「4~5着」がボリュームゾーン。過去調査と比べ枚数が少なくなっている傾向。スーツを着る頻度が年に1回未満の比率はスーツ所有者の4割強。週1回以上着る人は2割弱。 ■スーツ着用場面は「法事、お葬式等」が所有者の6割弱、「仕事」「結婚式」が各4割弱、「入学式・卒業式など行事やお祝いごと」などが3割弱。 ■スーツを買う人のうち、直近3年間でのスーツ購入者は3割弱。「2~3年に1回程度(1~2着程度)」が2割弱、「年に1回程度」が1割弱。購入場所は「スーツ量販店」がスーツ所有者の約45%、「デパート」「大型スーパー」は過去調査と比べ減少傾向。 ■重視点は「サイズが合う」が購入者の8割弱、「好みの色・柄」「価格」が各6割強、「着心地」「好みの形」が各40%台、「素材」が3割強。「好みの形」「体型をきれいにみせられる」「着る目的・シーンにあっている」などは、女性が男性を大きく上回る。
スーツ
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年04月 ■スーツ所有数は「2~3着」「4~5着」がボリュームゾーン。過去調査と比べ枚数が少なくなっている傾向。スーツを着る頻度が年に1回未満の比率はスーツ所有者の4割強。週1回以上着る人は2割弱で2019年調査(参考値)より減少。 ■スーツ着用場面は「法事、お葬式等」が所有者の6割弱、「仕事」「結婚式」が各4割弱、「入学式・卒業式など行事やお祝いごと」などが3割弱。 ■スーツを買う人のうち、直近3年間でのスーツ購入者は3割弱。「2~3年に1回程度(1~2着程度)」が17.0%、「年に1回程度」が9.2%。購入場所は「スーツ量販店」がスーツ所有者の4割強、「デパート」「大型スーパー」が各20%台。 ■重視点は「サイズが合う」が購入者の8割弱、「好みの色・柄」「価格」が各6割強、「好みの形」「着心地」が4割強、「素材」が3割強。
カジュアルウェアショップ
¥2,200 ~ ¥66,000
2009年01月 ■自分のものを購入したことがあるカジュアルウェアショップは「ユニクロ」が最多で、約9割 ■最もよく購入するカジュアルウェアショップは「ユニクロ」が58.1%とトップで、次位以降は1割未満 ■カジュアルウェアショップを利用する理由は、「値段が手頃」「お店が近い・行きやすい」が上位 ■自分以外の人のために購入したことがあるカジュアルウェアショップは「ユニクロ」がトップで、「配偶者」や「子ども」のための購入が5割超
衣料品の購入
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年06月 ■衣料品の購入頻度は「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン。過去調査と比べ購入頻度が減少傾向。1ヶ月あたりの平均購入金額は「1000円~3000円未満」「3000円~5000円未満」がボリュームゾーン。 ■衣料品購入者の直近1年間の購入場所は「衣料量販店」が約45%、「ショッピングセンター」「インターネットショップ」が各4割弱、「スーパー」が3割弱。2018年調査以降「スーパー」「百貨店・デパート」などが減少傾向。女性10~40代では「ショッピングセンター・モール」「インターネットショップ」が上位2位。 ■直近1年間衣料品購入者の店舗での購入時の重視点は「品揃えが豊富」「値段が安い」が各40%台、「好みに合ったコンセプト・テイスト」「商品が探しやすい・見やすい」が各30%台。購入時の参考情報は「店頭の商品、商品情報」「店頭のディスプレイ、マネキン」などの店頭情報が各20%台、「通販サイト・オンラインショップの商品紹介・レビュー」「メーカーや店舗の公式ホームページ」などのネットの情報や「折込チラシ、ダイレクトメール」などが各2割弱。 ■インターネットでの衣料品購入者の理由は「セールなどで割安で購入できる」「店頭よりも価格が安い」が各3割強、「たまたま欲しいものを見つけた」「店に行けない・行くのが面倒」「色やサイズ等がわかっているものを買う」などが各3割弱。
スーパーでの衣料品の購入
¥2,200 ~ ¥66,000
2012年09月 ■衣料品購入場所は「ショッピングセンター・モール」「スーパー」が上位2位で「インターネットショップ」「百貨店・デパート」「アウトレットモール」などが続く。購入場所選定時の重視点は「値段が安い」の他、「品揃えが豊富」「商品のセンスがよい」「品質がよい」「デザインの種類が豊富」などが多い ■スーパーで衣料品を購入する人は全体の約3分の2。高年代層で多い。頻度は「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン ■スーパーでの衣料品購入理由は「値段が安い」の他、「お店が近い・行きやすい」「品揃えが豊富」「服以外の買物もできる」「店内に気軽に入れる」「店員に煩わされない」なども多い。非購入理由は「商品のセンスがよくない」「品揃えが少ない」「デザインの種類が少ない」などが上位 ■スーパーで購入する衣料品は「下着・インナー」「靴下・タイツ・ストッキング・レギンス」「Tシャツ」など、インナー類が上位。以下「パンツ、スラックス」「シャツ、Yシャツ、ブラウス」「パジャマ・ネグリジェ、ルームウェア」などが続く
百貨店の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年03月 ■百貨店直近1年間利用者は回答者全体の6割弱。利用頻度が半年に1回以上は4割強、月1回以上利用者は2割弱。身近にあるとした場合に最も利用してみたい百貨店は、全体では「タカシマヤ」「伊勢丹」が1割強、「三越」「大丸」「阪急百貨店」が各6~8%。 ■百貨店利用経験者の利用目的・シーンは「デパ地下の食品売り場」が4割弱、「手みやげや差し入れ、お土産などの購入」「お祝いの品や記念品、プレゼントの購入」「物産展やイベント・フェア開催時」が各20%台。百貨店利用者のうち「一人で」行く人は約55%、「配偶者」が4割弱、「自分の子ども」が1割強。 ■百貨店利用者が良く利用する売り場・場所は「食品:スイーツ・デザート、お菓子類」が5割強、「食品:惣菜・お弁当、パン・ベーカリー」「食品:生鮮食品・加工食品、飲料・酒類」が各40%台。 ■百貨店の魅力は「高級感がある」「商品の品質が良い」が各30%台、「地下食品売り場が充実」「センスの良い商品」「品揃えが豊富」が各20%台。
ファッション通販サイト
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年01月 ■ネットでの衣料品直近1年間購入者は全体の5割、男性4割、女性6割。購入頻度は、「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン。 ■直近1年間に、衣料品をファッション通販サイトで購入した人は、ネットでの衣料品購入者の8割。「ショッピングモールサイト(amazonなど)」での購入者は5割弱。 ■ネットでの衣料品直近1年間購入者の、通販サイトの重視点は「商品価格」「送料が安い・無料」「豊富な品揃え」が各5割でトップ3。「サイズ展開が豊富」「品質がよい」が3割弱。 ■衣料品のネットでの購入意向は全体の4割強。男性約35%、女性5割強。女性30・40代での比率が高い。衣料品購入頻度が半年に1回以上の層では7~9割、購入経験者(直近1年間非購入者)では3割弱、非購入経験者では約3%。