| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,322 | 3,989 | 9,311 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 18 | 154 | 688 | 1,578 | 2,688 | 2,570 | 1,615 | 9,311 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたがご存知の生命保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)〕
生命保険会社の認知率上位は「アフラック」「日本生命」「かんぽ生命」が各7割強、「第一生命」が7割弱、「住友生命」「県民共済(都民共済・府民共済・道民共済含む)」「明治安田生命」が各6割強です。
上位項目をはじめ、高年代層での比率が高い項目が多い傾向です。「CO・OP共済(コープ共済)」は女性の方が比率が高く男女差が大きくなっています。
〔(全員)あなたが加入している生命保険会社の中で、最も多く保険料を支払っている会社をお選びください。〕
生命保険加入者は全体の8割弱です。
加入者は「アフラック」「県民共済(都民共済・府民共済・道民共済含む)」「日本生命」などがそれぞれ約7~8%となっています。
〔(Q2で1~35にお答えの、生命保険に加入している方)あなたが加入している生命保険の種類をすべてお選びください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~35にお答えの、生命保険に加入している方)あなたは、現在加入している保険に加入する際、どこから申込みをしましたか。複数加入している方は、あてはまるものをすべて選んでください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~35にお答えの、生命保険に加入している方)あなたが支払う生命保険料は、1ヶ月あたりにするといくらぐらいでしょうか。〕
〔(Q2で1~35にお答えの、生命保険に加入している方)あなたが、Q2でお答えの、最も多く保険料を支払っている生命保険への加入検討時に、加入会社以外に、候補として検討した生命保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは生命保険についての情報をどこから得ていますか。あてはまるものをすべてお選びください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが今後加入したいと思う生命保険会社をすべてお選びください。(複数回答可)〕
〔.(全員)あなたは今後、これから生命保険の加入や見直しを検討したいと思いますか。〕
〔(Q2で1~35にお答えの、生命保険に加入している方)Q2でお答えの加入生命保険に関して、加入している生命保険会社を選んだ理由を具体的にお聞かせください。〕
2023年7月
■生命保険加入者は全体の8割弱。生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が加入者の3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」が2割強。アクサダイレクト生命主加入者、チューリッヒ生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が1位。
■生命保険加入者のうち、加入時に他社を候補として検討した人は、生命保険加入者の4割弱。アクサダイレクト生命主加入者、チューリッヒ生命主加入者などでの比率が高い。
■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割強、「家族や友人、知人」「営業職員、保険外交員」「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」などが各10%台。
■生命保険の加入・見直し意向は、「現在加入の生命保険を継続」が3割弱、「現在加入の生命保険に追加して加入」が約4%。「生命保険には当面加入しない」は3割強。加入したい生命保険会社は、「県民共済」が約9%、「アフラック」が約7%。
2022年7月
■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が加入者の3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」が2割強。アクサダイレクト生命主加入者、チューリッヒ生命主加入者、ライフネット生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が1位。
■生命保険加入時に候補として検討した生命保険会社がある人は、生命保険加入者の4割弱。
■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割強、「営業職員、保険外交員」「家族や友人、知人」「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」「新聞記事、広告」などが各10%台。
■生命保険の加入・見直し意向は、「現在加入の生命保険を継続」が3割、「現在加入の生命保険に追加して加入」が約4%。「生命保険には当面加入しない」は3割強。
2015年7月
■生命保険会社の認知率上位は「アメリカンファミリー生命」「かんぽ生命」「第一生命」「日本生命」「住友生命」など。
■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員を通じて」が最も多く、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員を通じて」「勤務先を通じて」が続く。オリックス生命主加入者では「ファイナンシャルプランナーなどの専門家を通じて」「インターネットで資料請求し、申込書を郵送」が上位2位
■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」の他、「営業職員、保険外交員から」「保険商品のパンフレット、説明資料」などが多い。
■生保加入者は全体の8割弱。主加入生保の上位は「アメリカンファミリー生命」「日本生命」「かんぽ生命」「県民共済」「第一生命」など。加入意向の上位は「県民共済」「アメリカンファミリー生命」「かんぽ生命」「全労済」「日本生命」「ソニー生命」など。「ライフネット生命」「アクサダイレクト生命」「楽天生命」などは、主加入生命保険での順位よりも、加入意向の順位の方が上位となっている。
2023年12月
■生命保険加入率は全体の約75%。「現在の会社との契約を継続したい」が7割強。最も契約したい生命保険会社は「県民共済」「アフラック」「日本生命」「ソニー生命」などが上位。
■『信頼性・安心感がある』生保は、「日本生命」「県民共済」が各20%台、「第一生命」「アフラック」「明治安田生命」などが各10%台後半。
■『商品開発力・企画力』があると思う生保は「アフラック」が2割弱、「日本生命」「ソニー生命」「ライフネット生命」などが各6~9%。「いずれもない」が5割強。
■『独自性がある』『革新的・先進的』と思う生保はどちらも「アフラック」「ライフネット生命」が上位2位。『独自性』は「県民共済」「ソニー生命」、『革新的・先進的』は「ソニー生命」などが続く。
2023年12月
■医療保険加入者は全体の7割弱、医療保険単独加入が4割弱、特約が2割強。医療保険加入者の商品加入継続意向は各6割前後。未加入者の新規加入意向は1割強。
■医療保険加入経路は「知り合いや紹介を受けた営業職員、販売員を通じて」が加入者の約24%。アクサダイレクト生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が1位。ネオファースト生命主加入者、メディケア生命主加入者などでは「保険ショップ」の比率が高い。
■商品選定ポイントは「月々の保険料が安い」が全体の6割弱、「病気での入院給付金日額が十分」「十分な額の手術給付金がある」が各20%台、「商品内容がわかりやすい」「日帰り入院も保障」「払込期間が終身」などが各2割弱。
■医療保険加入時「情報収集から申し込みまですべてインターネットを利用したい」が3割強で、楽天生命主加入者、県民共済主加入者などでの比率が高い。「ネットで情報収集し最終的には販売員などに相談」は約25%。
2024年2月
■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。
■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。
■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。
■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
2023年5月
■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。
■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。
■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
2023年8月
■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。
■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各17%。加入者の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「自動車を購入した店」「保険を取り扱っている企業のホームページ、公式アカウントなど」「テレビ番組・CM」が各1割強。
■自動車保険加入者の重視点は「保険料の安さ」が約54%、「補償内容の充実度」が5割弱、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各30%台。「事故時の対応力・サービス」は高年代層での比率が高い傾向。
■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「SBI損保」「損保ジャパン」などが上位。「わからない」は5割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
生命保険の加入実態
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年7月 ■生命保険加入者は全体の8割弱。生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が加入者の3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」が2割強。アクサダイレクト生命主加入者、チューリッヒ生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が1位。 ■生命保険加入者のうち、加入時に他社を候補として検討した人は、生命保険加入者の4割弱。アクサダイレクト生命主加入者、チューリッヒ生命主加入者などでの比率が高い。 ■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割強、「家族や友人、知人」「営業職員、保険外交員」「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」などが各10%台。 ■生命保険の加入・見直し意向は、「現在加入の生命保険を継続」が3割弱、「現在加入の生命保険に追加して加入」が約4%。「生命保険には当面加入しない」は3割強。加入したい生命保険会社は、「県民共済」が約9%、「アフラック」が約7%。
生命保険の加入実態
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年7月 ■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が加入者の3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」が2割強。アクサダイレクト生命主加入者、チューリッヒ生命主加入者、ライフネット生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が1位。 ■生命保険加入時に候補として検討した生命保険会社がある人は、生命保険加入者の4割弱。 ■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割強、「営業職員、保険外交員」「家族や友人、知人」「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」「新聞記事、広告」などが各10%台。 ■生命保険の加入・見直し意向は、「現在加入の生命保険を継続」が3割、「現在加入の生命保険に追加して加入」が約4%。「生命保険には当面加入しない」は3割強。
生命保険の加入実態
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年7月 ■生命保険会社の認知率上位は「アメリカンファミリー生命」「かんぽ生命」「第一生命」「日本生命」「住友生命」など。 ■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員を通じて」が最も多く、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員を通じて」「勤務先を通じて」が続く。オリックス生命主加入者では「ファイナンシャルプランナーなどの専門家を通じて」「インターネットで資料請求し、申込書を郵送」が上位2位 ■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」の他、「営業職員、保険外交員から」「保険商品のパンフレット、説明資料」などが多い。 ■生保加入者は全体の8割弱。主加入生保の上位は「アメリカンファミリー生命」「日本生命」「かんぽ生命」「県民共済」「第一生命」など。加入意向の上位は「県民共済」「アメリカンファミリー生命」「かんぽ生命」「全労済」「日本生命」「ソニー生命」など。「ライフネット生命」「アクサダイレクト生命」「楽天生命」などは、主加入生命保険での順位よりも、加入意向の順位の方が上位となっている。
生命保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年12月 ■生命保険加入率は全体の約75%。「現在の会社との契約を継続したい」が7割強。最も契約したい生命保険会社は「県民共済」「アフラック」「日本生命」「ソニー生命」などが上位。 ■『信頼性・安心感がある』生保は、「日本生命」「県民共済」が各20%台、「第一生命」「アフラック」「明治安田生命」などが各10%台後半。 ■『商品開発力・企画力』があると思う生保は「アフラック」が2割弱、「日本生命」「ソニー生命」「ライフネット生命」などが各6~9%。「いずれもない」が5割強。 ■『独自性がある』『革新的・先進的』と思う生保はどちらも「アフラック」「ライフネット生命」が上位2位。『独自性』は「県民共済」「ソニー生命」、『革新的・先進的』は「ソニー生命」などが続く。
医療保険の加入
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年12月 ■医療保険加入者は全体の7割弱、医療保険単独加入が4割弱、特約が2割強。医療保険加入者の商品加入継続意向は各6割前後。未加入者の新規加入意向は1割強。 ■医療保険加入経路は「知り合いや紹介を受けた営業職員、販売員を通じて」が加入者の約24%。アクサダイレクト生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が1位。ネオファースト生命主加入者、メディケア生命主加入者などでは「保険ショップ」の比率が高い。 ■商品選定ポイントは「月々の保険料が安い」が全体の6割弱、「病気での入院給付金日額が十分」「十分な額の手術給付金がある」が各20%台、「商品内容がわかりやすい」「日帰り入院も保障」「払込期間が終身」などが各2割弱。 ■医療保険加入時「情報収集から申し込みまですべてインターネットを利用したい」が3割強で、楽天生命主加入者、県民共済主加入者などでの比率が高い。「ネットで情報収集し最終的には販売員などに相談」は約25%。
損害保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年2月 ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。 ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。 ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。 ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
損害保険の加入
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年5月 ■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。 ■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。 ■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
自動車保険の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年8月 ■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。 ■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各17%。加入者の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「自動車を購入した店」「保険を取り扱っている企業のホームページ、公式アカウントなど」「テレビ番組・CM」が各1割強。 ■自動車保険加入者の重視点は「保険料の安さ」が約54%、「補償内容の充実度」が5割弱、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各30%台。「事故時の対応力・サービス」は高年代層での比率が高い傾向。 ■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「SBI損保」「損保ジャパン」などが上位。「わからない」は5割強。