| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,252 | 3,978 | 9,230 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 11 | 137 | 636 | 1,564 | 2,695 | 2,607 | 1,580 | 9,230 |
| % | 0% | 1% | 7% | 17% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたのご家庭では、任意加入することができる「自動車保険(任意保険)」に加入していますか。〕
世帯での自動車保険(任意保険)加入率は7割強です。
「自分の名前で加入している」は全体の49.7%です。男性30代では4割強、男性50~70代では各6~7割です。
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)現在、あなたのご家庭で、自動車保険に加入している保険会社はどこですか。以下の中から加入している会社をすべてお選びください。(複数回答可)〕
自動車保険世帯加入者の加入自動車保険会社は「東京海上日動火災保険」が16.5%、「損保ジャパン」が13.2%、「SBI損保」が9.5%、「あいおいニッセイ同和損保」「三井住友海上火災保険」「セゾン自動車火災保険」「ソニー損保」がそれぞれ約7~8%です。
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)現在、あなたのご家庭で自動車保険に加入している保険会社のうち、最も多く保険料を支払っている会社をお選びください。〕
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)Q3でお答えの、現在加入している自動車保険会社について、満足度はいかがですか。〕
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)Q3でお答えの、現在加入している自動車保険には、どのような経路で加入しましたか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)現在加入している自動車保険を検討・決定するにあたり、どのようなところから情報を入手しましたか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)あなたが、自動車保険を選ぶ際に、重視していることは何ですか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)現在、加入している自動車保険の契約先(保険会社)を見直したいとお考えですか。〕
〔(全員)今後、自動車保険に加入(更新)するとしたら、どちらの保険会社を選びたいとお考えになりますか。最も加入したいと思う会社を1つお選びください。〕
〔(Q1で1~2にお答えの、自動車保険(任意保険)に加入している方)Q3でお答えの、あなたが現在加入している自動車保険について、その会社に加入した理由を具体的にお聞かせください。〕
2023年8月
■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。
■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各17%。加入者の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「自動車を購入した店」「保険を取り扱っている企業のホームページ、公式アカウントなど」「テレビ番組・CM」が各1割強。
■自動車保険加入者の重視点は「保険料の安さ」が約54%、「補償内容の充実度」が5割弱、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各30%台。「事故時の対応力・サービス」は高年代層での比率が高い傾向。
■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「SBI損保」「損保ジャパン」などが上位。「わからない」は5割強。
2022年8月
■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。
■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各2割弱。参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「テレビ番組・CM」「自動車購入店」「保険を取り扱う企業のホームページなど」が加入者の各1割強。
■保険選定時の重視点は「保険料の安さ」「補償内容の充実度」が加入者の各5~6割、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各3割強。「保険料の安さ」はSBI損保主加入者、チューリッヒ保険主加入者などでの比率が高い。
■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが上位。「わからない」は5割強。
2021年8月
■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。
■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各2割弱。参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「テレビ番組・CM」「自動車購入店」「保険を取り扱う企業のホームページなど」が加入者の各1割強。
■保険選定時の重視点は「保険料の安さ」「補償内容の充実度」が、加入者の各50%台、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各30%台。「保険料の安さ」はSBI損保主加入者、三井ダイレクト損保主加入者などでの比率が高い。
■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが、上位、「わからない」は5割強。
2023年5月
■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。
■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。
■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
2024年2月
■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。
■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。
■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。
■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
2024年7月
■生命保険加入者は全体の8割弱。生命保険加入者の申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」が2割強。「インターネットで申込み手続き」は楽天生命主加入者で比率が高い。
■生命保険加入者のうち、加入時に他社を候補として検討した人は、生命保険加入者の4割弱。比較した会社では「県民共済」「アフラック」「かんぽ生命」「こくみん共済coop」が各3~4%で上位。
■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割強、「家族や友人、知人」「営業職員、保険外交員」がそれぞれ約15%、「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」などが各1割強。
■生命保険の加入・見直し意向は、「現在加入の生命保険を継続」が4割弱、「現在加入の生命保険に追加して加入」が4%。「現在加入しておらず、生命保険には当面加入しない」が1割強、「わからない」が4割弱。加入したい生命保険会社は、「県民共済」が約9%、「アフラック」が約6%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
自動車保険の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年8月 ■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。 ■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各17%。加入者の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「自動車を購入した店」「保険を取り扱っている企業のホームページ、公式アカウントなど」「テレビ番組・CM」が各1割強。 ■自動車保険加入者の重視点は「保険料の安さ」が約54%、「補償内容の充実度」が5割弱、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各30%台。「事故時の対応力・サービス」は高年代層での比率が高い傾向。 ■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「SBI損保」「損保ジャパン」などが上位。「わからない」は5割強。
自動車保険の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年8月 ■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。 ■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各2割弱。参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「テレビ番組・CM」「自動車購入店」「保険を取り扱う企業のホームページなど」が加入者の各1割強。 ■保険選定時の重視点は「保険料の安さ」「補償内容の充実度」が加入者の各5~6割、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各3割強。「保険料の安さ」はSBI損保主加入者、チューリッヒ保険主加入者などでの比率が高い。 ■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが上位。「わからない」は5割強。
自動車保険の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年8月 ■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。 ■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各2割弱。参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」が2割弱、「家族・友人などのクチコミ」「テレビ番組・CM」「自動車購入店」「保険を取り扱う企業のホームページなど」が加入者の各1割強。 ■保険選定時の重視点は「保険料の安さ」「補償内容の充実度」が、加入者の各50%台、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が各30%台。「保険料の安さ」はSBI損保主加入者、三井ダイレクト損保主加入者などでの比率が高い。 ■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが、上位、「わからない」は5割強。
損害保険の加入
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年5月 ■損害保険加入者は78%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各70%台、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。 ■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、ソニー損保主加入者で7割弱、県民共済主加入者、CO‐OP共済主加入者で各6割強。全体に占める地震保険加入者は約35%。 ■今後加入したい損害保険(1つ)は、「自動車保険・任意加入」が約6%、「地震保険、地震補償保険」が約5%、「火災保険・建物への補償」が4%、「自転車保険」「火災保険・家財への補償(家財保険)」が各約3%。
損害保険会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年2月 ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各7割前後。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」が上位2位。加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位なのは「ソニー損保」、下位なのは「損保ジャパン」。 ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割弱、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「こくみん共済coop」などが各2割前後。 ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」が各10%台、「アクサダイレクト」「三井住友海上火災保険」「イーデザイン損保」などがそれぞれ約7%。『独自性がある』は「ソニー損保」が1割強、「県民共済」「イーデザイン損保」「アクサダイレクト」「チューリッヒ保険」などがそれぞれ約6~7%。「いずれもない」がそれぞれ6割弱。 ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」が各10%台、「三井住友海上火災保険」が約9%。「損害保険ジャパン」は2023年と比べて減少。「いずれもない」が5割強。
生命保険の加入実態
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年7月 ■生命保険加入者は全体の8割弱。生命保険加入者の申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」が2割強。「インターネットで申込み手続き」は楽天生命主加入者で比率が高い。 ■生命保険加入者のうち、加入時に他社を候補として検討した人は、生命保険加入者の4割弱。比較した会社では「県民共済」「アフラック」「かんぽ生命」「こくみん共済coop」が各3~4%で上位。 ■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割強、「家族や友人、知人」「営業職員、保険外交員」がそれぞれ約15%、「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」などが各1割強。 ■生命保険の加入・見直し意向は、「現在加入の生命保険を継続」が4割弱、「現在加入の生命保険に追加して加入」が4%。「現在加入しておらず、生命保険には当面加入しない」が1割強、「わからない」が4割弱。加入したい生命保険会社は、「県民共済」が約9%、「アフラック」が約6%。