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[31405] 定額制音楽配信サービスに関するアンケート調査(第8回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の約24%で、2017年以降増加傾向。直近1年間利用者のうち、週1回以上利用者は約74%。若年層での比率が高い傾向。過去調査と比べ、Spotify利用者などが増加傾向。
■直近1年間定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」5割弱、「楽曲の曲数」「無料版・無料お試しの充実度」各3割強、「好きなアーティストの楽曲の充実度」約25%。有料での利用者のうち1ヶ月あたり平均利用額500円以上の比率は6割強で、過去調査と比べて増加傾向。
■直近1年間定額制音楽配信利用者の利用機器は、「スマートフォン」が8割弱、「パソコン」が約36%、「スマートスピーカー」「タブレット端末」が各1割強。Amazon Music Unlimited主利用者では「スマートスピーカー」が3割弱。
■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の2割強、非利用意向者は6割弱。利用意向率は2017年以降増加傾向。週4~5回以上利用者の利用意向は各9割前後、直近1年間非利用者では2割弱、利用未経験者は約3%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年09月01日 ~09月07日
回答者数:
9,209名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,223 3,986 9,209
57% 43% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 15 137 608 1,519 2,728 2,632 1,570 9,209
0% 1% 7% 16% 30% 29% 17% 100%

1 利用している音源・音楽コンテンツ

〔(全員)あなたは、音楽を聴くにあたり、どのような音源・音楽コンテンツを利用しますか。(複数回答可)〕

利用する音源や音楽コンテンツは「動画共有サイト(YouTubeなど)」が46.3%、「ラジオやテレビなどで流れる音楽」が41.1%、「CDを買う」が30.5%です。過去調査と比べ、「動画共有サイト(YouTubeなど)」「定額制音楽配信サービス(定額で聴き放題。音楽サブスク)、無料音楽アプリ」が増加傾向、「CDをレンタルする」が減少傾向です。
「動画共有サイト(YouTubeなど)」「定額制音楽配信サービス(定額で聴き放題。音楽サブスク)、無料音楽アプリ」などは、若年層での比率が高い傾向です。

2 定額制音楽配信サービスの利用頻度

〔(全員)あなたは、定額制音楽配信サービス(音楽のサブスク)(※)を利用していますか。直近1年間での利用頻度(聴く頻度)をお聞かせください。※定額制で音楽聴き放題のサービス(サブスクリプション型)。ストリーミング再生が主で、無料お試し期間や無料プランもある。例:Amazon Music、Spotifyなど〕

定額制音楽配信サービス直近1年間利用者は全体の約24%で、2017年以降増加傾向です。若年層での比率が高い傾向で、10・20代では6割強、30代は4割強で、40~70代との差が大きくなっています。
週1回以上利用者の比率は全体の2割弱です。直近1年間利用者のうち週1回以上利用者は約74%で、若年層での比率が高い傾向です。10・20代では9割弱と高くなっています。
直近1年間利用者のうち、「ほとんど毎日」の比率は約24%です。10・20代では5割弱と高く、ヘビーユーザーの比率が高いことがうかがえます。

3 直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に定額制音楽配信サービスを利用した方)あなたが、直近1年間に利用した、定額制音楽配信サービスをお聞かせください。(複数回答可)〕

4 直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に定額制音楽配信サービスを利用した方)あなたが、直近1年間に最もよく利用した定額制音楽配信サービスをお聞かせください。〕

5 定額制音楽配信サービス選定時の重視点

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に定額制音楽配信サービスを利用した方)あなたが定額制音楽配信サービスを選ぶ際に重視する点をお聞かせください。(複数回答可)〕

6 定額制音楽配信サービスの1ヶ月あたり平均利用額

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に定額制音楽配信サービスを利用した方)あなたは、定額制音楽配信サービスで、直近1年間に1ヶ月あたり平均いくらぐらい使いましたか。複数利用している方は合計の金額をお聞かせください。〕

7 定額制音楽配信サービスを利用する機器

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に定額制音楽配信サービスを利用した方)あなたが定額制音楽配信サービスの音楽を聴くとき、どのような機器を利用しますか。(複数回答可)〕

8 定額制音楽配信サービス利用意向

〔(全員)あなたは今後、定額制音楽配信サービス(音楽のサブスク)(※)を利用したいですか。現在利用している方は今後も利用したいですか。※定額制で音楽聴き放題のサービス(サブスクリプション型)。ストリーミング再生が主で、無料お試し期間や無料プランもある。例:Amazon Music、Spotifyなど〕

9 定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

〔(全員)Q8で、定額制音楽配信サービスを利用したい・利用したくない・どちらともいえないとお答えの理由を、具体的にお聞かせください。〕

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

定額制音楽配信サービス (第7回)

2022年9月
■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の2割強、そのうち、週1回以上利用者は7割強で、2017年以降増加傾向。10~30代での比率が高い。過去調査と比べ、Spotify利用者などが増加傾向。
■直近1年間の定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」が5割弱、「楽曲の曲数」「無料版・無料お試しの充実度」各3割強、「好きなアーティストの楽曲の充実度」が2割強。1ヶ月あたり平均利用額が500円以上の比率は有料での利用者の5割強で、過去調査と比べて増加傾向。
■利用機器は、「スマートフォン」が直近1年間利用者の7割強、「パソコン」が4割弱、「タブレット端末」「スマートスピーカー」が各1割強。Amazon Music Unlimited主利用者では「スマートスピーカー」が3割弱。
■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の2割強、非利用意向者は6割弱。利用意向率は2017年以降増加傾向。週4~5回以上利用者では各9割前後の利用意向、直近1年間非利用者では2割弱、利用未経験者は約4%。

定額制音楽配信サービス (第6回)

2020年9月
■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の2割、2017年以降増加傾向。そのうち、週1回以上利用者は6割強。過去調査と比べ、Spotify利用者などが増加傾向。
■直近1年間の定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」が5割弱、「無料版・無料お試しの充実度」「好きなアーティストの楽曲の充実度」「楽曲の曲数」が各3割前後。
■利用機器は、「スマートフォン」が直近1年間利用者の7割弱、「パソコン」が5割弱、「タブレット端末」が2割弱。Amazon Music Unlimited主利用者、Google Play Music主利用者などでは「スマートスピーカー」が各2割前後。
■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の2割弱、非利用意向者は6割弱。利用意向率は2017年以降増加傾向。週4~5回以上利用者では各9割強の利用意向、週1回以下利用者は各5~6割、利用未経験者は約5%。

定額制音楽配信サービス (第5回)

2019年9月
■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の2割弱、過去調査と比べ増加傾向。そのうち、週1回以上利用者は6割弱、若年層での利用頻度が高い傾向。「Amazon Prime Music」利用者が3割強。
■直近1年間の定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」が5割弱、「無料版・無料お試しの充実度」「好きなアーティストの楽曲の充実度」「楽曲の曲数」が各3割前後。
■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の1割強、非利用意向者は6割強。利用意向率は、週4~5回以上利用者では各9割前後、週1回利用者は6割弱、利用未経験者は約4%。

スマートフォンでの音楽利用 (第6回)

2024年5月
■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」「スマートフォン」が各4割弱、「ラジカセ、CDプレーヤー」「カーオーディオ、カーナビ、PND」が各1割強。自宅以外では「スマートフォン」が約34%、「カーオーディオ、カーナビ、PND」が3割弱。「スマートフォン」は自宅・自宅以外ともに過去調査と比べ増加傾向。
■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の5割強、2018年調査以降大きく増加。スマートフォンで音楽を聴く人のうち週1回以上利用者は約66%。10・20代での利用頻度が高い。スマートフォンで音楽を聴く人の音源は「動画共有サイトを再生・保存したもの」が4割強、「定額制音楽配信サービス」「音楽配信サイト・ダウンロードサービスからダウンロード・保存」が各20%台。
■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「本体内蔵のスピーカー」で聴く人が5割強で、女性の方が比率が高い。「ワイヤレスイヤホン・ヘッドフォンをBluetoothで接続」は4割弱で10・20代での比率が高い。「有線のイヤホン・ヘットフォンを接続」は約26%。
■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「自宅でくつろいでいるとき」の利用が5割強、「車の中」が2割強。スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が46%、「操作しやすい」が2割弱。過去調査と比べ「いつも持っている」は減少傾向。

音楽ダウンロードの利用 (第12回)

2019年11月
■直近1年間の、音楽ダウンロード:有料利用者、定額制音楽配信直近1年間利用者は各8%、無料音楽ダウンロード利用者は1割強。直近1年間での音楽ダウンロード利用者のうち「iTunes Store」利用者が4割強、「Amazon music デジタルミュージック」が3割弱。
■選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」が有料音楽DL直近1年間利用者の5割弱、「最新の曲が充実」「曲の検索がしやすい」「懐かしい曲が充実」などが各3~4割。
■有料音楽DL直近1年間利用者のうち、「パソコン」でダウンロードした人は6割弱、「スマートフォン」が5割強。ダウンロードした音楽を聴くのは「スマートフォン」が6割強、「パソコン」が5割弱、「携帯音楽プレーヤー」が2割強。
■有料音楽ダウンロード利用意向は全体の1割強、現在利用者の7割強、非利用者の約15%。定額制音楽配信サービス利用意向も1割強。有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信のいずれも利用したくない人が6割強。

ポータブルオーディオプレーヤーの利用 (第8回)

2016年5月
■音楽を聴く際のデジタルオーディオプレーヤー利用率は全体の3割弱。「スマートフォン」は全体の3割弱で最も多く、10代の7割強、20代の5割が利用。過去調査と比べ増加傾向
■最頻利用デジタルオーディオプレーヤー選定時の重視点は「価格」に次いで、「操作性」「デザイン・色」「音質」などが各3割強で上位。Apple iPod touch主利用者は「操作性」、SONY ウォークマン A、Zシリーズ主利用者は「音質」の比率が高い
■デジタルオーディオプレーヤー利用者のうち、「インナーイヤー型」利用者が5割強、「カナル型」が3割強
■イヤホン・ヘッドホン選定時の重視点は「価格」の他、「高音の音質」「低音の音質」「フィット感」「音割れしない」「音の聞き取りやすさ」などが上位。BOSE主利用者、audio‐technica主利用者、Pioneer主利用者などでは音質を重視する傾向がみられる

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