| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,658 | 4,770 | 11,428 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 18 | 128 | 649 | 1,734 | 3,290 | 3,430 | 2,179 | 11,428 |
| % | 0% | 1% | 6% | 15% | 29% | 30% | 19% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、戸建て住宅を購入したことがありますか。新築や建替えも含みます。】
戸建て住宅の購入経験は4割です。5年以内購入者は約4%です。
【Q2.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、知っている・聞いたことがある企業をお聞かせください。(複数回答可)】
認知率上位のメーカー・ブランドは、「積水ハウス」が7割強、「タマホーム」「住友林業」「ミサワホーム」が各7割弱、「積水化学工業(セキスイハイム)」「旭化成ホームズ(ヘーベルハウス)」が各6割強です。
地域別にみると、、「スウェーデンハウス」は北海道、北陸、「飯田産業」「オープンハウス」は関東、「アイフルホーム」は東北、「一条工務店」は東北、中部、「トヨタホーム」は中部などでの比率が高くなっています。
【Q3.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、あなたが「信頼性・安心感がある」と思うものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、あなたが「品質・技術が優れている」と思うものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、あなたが「独自性がある」と思うものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、あなたが「革新的・先進的である」と思うものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q7.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、あなたが「親近感がある」と思うものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(全員)住宅メーカー・ブランドについて、あなたが「省エネ・エコ住宅」というイメージがあると思うものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(全員)あなたが家を建てるとしたら、頼んでみたいと思うメーカー・ブランドを1つお聞かせください。】
【Q10.(Q9で1~24をお選びの、頼んでみたい住宅メーカー・ブランドがある方)あなたが家を建てるとした場合、Q9でお答えの企業に頼んでみたいと思う理由を、具体的にお聞かせください。】
2023年01月
■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各3割前後、「積水化学工業」「旭化成ホームズ」などが各2割前後。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」が2割弱、「タマホーム」「住友林業」「ミサワホーム」「積水化学工業」が各1割強。
■『独自性がある』は「住友林業」「旭化成ホームズ」「スウェーデンハウス」が各1割強。『革新的・先進的』は「旭化成ホームズ」が1割強、「積水ハウス」「積水化学工業」「パナソニックホームズ」「住友林業」が各7~9%。特にないが6割強と高い。
■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナソニックホームズ」が1割強、「積水ハウス」「旭化成ホームズ」「積水化学工業」が各9%台。「特にない」は6割強。
■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカーは「住友林業」が約8%、「積水ハウス」が約7%、「旭化成ホームズ」「パナソニックホームズ」が各4~5%。「特にない」が5割強。
2020年01月
■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各3割前後、「積水化学工業」「旭化成ホームズ」などが各2割強。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」「積水化学工業」が各10%台、「タマホーム」「ミサワホーム」「住友林業」などが各8~9%。
■『独自性がある』は「旭化成ホームズ」「住友林業」「スウェーデンハウス」「積水ハウス」など。『革新的・先進的』は「旭化成ホームズ」「積水ハウス」「積水化学工業」「パナソニックホームズ」などが上位で、それぞれ7%~1割強と比率が低い。特にないが各6~7割。
■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナソニックホームズ」が1割強、「積水化学工業」「積水ハウス」「旭化成ホームズ」が続く。「特にない」は各6割。
■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各7%、「旭化成ホームズ」「パナソニックホームズ」などが各4~5%。「特にない」が6割弱。
2018年01月
■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」「積水化学工業」が上位3位。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」「積水化学工業」が各10%台、「タマホーム」「パナホーム」「ミサワホーム」「住友林業」などが各8~10%。
■『独自性がある』は「旭化成ホームズ」「住友林業」「スウェーデンハウス」「積水ハウス」など。『革新的・先進的』は「積水ハウス」「旭化成ホームズ」「積水化学工業」「パナホーム」などが上位。特にないが各6~7割。
■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナホーム」が1割強、「積水ハウス」「積水化学工業」「旭化成ホームズ」がが続く。「特にない」は各6割。
■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各6~7%、「旭化成ホームズ」「パナホーム」「積水化学工業」などが各3~5%。「特にない」が6割。
2024年05月
■住まいの省エネ性能関心あり層は約65%、関心なし層は約16%。高年代層で関心あり層の比率が高い。住宅の性能に関する重視点は「耐震性、地震対策」が7割弱、「断熱性」「通気性、換気、風通し」が各5割強、「明るさ、採光」「防犯対策」が各40%台。「省エネ基準、省エネルギー性能」は4割弱で東北でやや高い。
■住まいにある省エネ・エネルギー創出設備は「窓ガラスが二重・三重窓」が3割弱、「高効率の照明設備」「省エネ型の冷暖房設備・エアコン」が各2割強、「高効率の給湯設備」「壁、屋根、床、窓などの高断熱・高気密の構造」が各2割弱。
■ZEHの認知率は3割強(「内容について詳しく知っている」4%、「聞いたことがある程度」3割弱)。5年以内住宅購入者では6割強の認知率、住宅購入意向者では7割弱。ZEH住宅に「住んでいる」「住む予定がある・検討中」はいずれも約1%。「予定はないが、将来的に住みたい」は2割強、住宅購入意向者では5割強。
■新築建築物の省エネ基準の適合義務化の認知率は3割弱(「内容について詳しく知っている」約2%、「聞いたことがある程度」約25%)。1~2年以内住宅購入者・購入意向者では「詳しく知っている」の比率が高い。
2024年03月
■オール電化住宅居住者は約15%、中国、四国では各3割強。オール電化住宅居住者のうち新築一戸建て購入時にオール電化にした人は5割弱で、2012年以降微増傾向。「住んでいる一戸建てをオール電化に工事・リフォーム」は3割強。
■オール電化にした理由は「安全」が居住者の5割強、「光熱費が節約できる」「電気・ガスの基本使用料を一本化できる」が各4割弱、「IHクッキングヒーターを使いたかった」「エコキュートを使いたかった」が各2割強。オール電化の新築一戸建て・注文住宅購入者では「非常に満足している」がやや高く、オール電化の賃貸マンション居住者では「あまり満足していない」の比率がやや高い。
■オール電化住宅居住意向者は全体の2割強。非居住意向者は5割強で2018年以降微増傾向。居住意向者は中国、四国、九州などで各4割弱、北海道では1割弱と地域差がみられる。現在オール電化住宅居住者では約84%の居住意向、非居住者では1割強。
■「IHクッキングヒーター」利用者は全体の26%、「電気温水器、電気給湯器」は2割弱。中国や四国、九州、北陸などでの比率が高い。
2019年06月
■住宅の購入経験率は6割弱。新築一戸建て・注文住宅購入経験者は3割弱、新築マンション購入経験者は1割強。
■全体の約25%は住宅購入意向があるが、時期未定が多い。住宅購入意向者のうち新築一戸建て・注文住宅購入意向者が4割弱、新築マンション購入意向者が2割弱。持ち家一戸建てで1~2階建居住者では新築一戸建て・注文住宅購入意向が各5割強、持ち家集合住宅居住者では新築マンション購入意向が3割強。
■住宅のリフォーム経験者は5割弱、持ち家一戸建て居住者では5~6割。リフォーム箇所は「トイレ」「浴室」「外壁」「洗面所」「キッチン」などが各2割。依頼先は「地元の工務店」が経験者の3割強、「住宅・建設会社系リフォーム店」が2割強。
■リフォームの意向率は全体の5割強。時期未定が4割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
住宅メーカーのイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年01月 ■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各3割前後、「積水化学工業」「旭化成ホームズ」などが各2割前後。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」が2割弱、「タマホーム」「住友林業」「ミサワホーム」「積水化学工業」が各1割強。 ■『独自性がある』は「住友林業」「旭化成ホームズ」「スウェーデンハウス」が各1割強。『革新的・先進的』は「旭化成ホームズ」が1割強、「積水ハウス」「積水化学工業」「パナソニックホームズ」「住友林業」が各7~9%。特にないが6割強と高い。 ■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナソニックホームズ」が1割強、「積水ハウス」「旭化成ホームズ」「積水化学工業」が各9%台。「特にない」は6割強。 ■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカーは「住友林業」が約8%、「積水ハウス」が約7%、「旭化成ホームズ」「パナソニックホームズ」が各4~5%。「特にない」が5割強。
住宅メーカーのイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年01月 ■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各3割前後、「積水化学工業」「旭化成ホームズ」などが各2割強。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」「積水化学工業」が各10%台、「タマホーム」「ミサワホーム」「住友林業」などが各8~9%。 ■『独自性がある』は「旭化成ホームズ」「住友林業」「スウェーデンハウス」「積水ハウス」など。『革新的・先進的』は「旭化成ホームズ」「積水ハウス」「積水化学工業」「パナソニックホームズ」などが上位で、それぞれ7%~1割強と比率が低い。特にないが各6~7割。 ■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナソニックホームズ」が1割強、「積水化学工業」「積水ハウス」「旭化成ホームズ」が続く。「特にない」は各6割。 ■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各7%、「旭化成ホームズ」「パナソニックホームズ」などが各4~5%。「特にない」が6割弱。
住宅メーカーのイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年01月 ■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」「積水化学工業」が上位3位。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」「積水化学工業」が各10%台、「タマホーム」「パナホーム」「ミサワホーム」「住友林業」などが各8~10%。 ■『独自性がある』は「旭化成ホームズ」「住友林業」「スウェーデンハウス」「積水ハウス」など。『革新的・先進的』は「積水ハウス」「旭化成ホームズ」「積水化学工業」「パナホーム」などが上位。特にないが各6~7割。 ■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナホーム」が1割強、「積水ハウス」「積水化学工業」「旭化成ホームズ」がが続く。「特にない」は各6割。 ■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各6~7%、「旭化成ホームズ」「パナホーム」「積水化学工業」などが各3~5%。「特にない」が6割。
省エネ住宅
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年05月 ■住まいの省エネ性能関心あり層は約65%、関心なし層は約16%。高年代層で関心あり層の比率が高い。住宅の性能に関する重視点は「耐震性、地震対策」が7割弱、「断熱性」「通気性、換気、風通し」が各5割強、「明るさ、採光」「防犯対策」が各40%台。「省エネ基準、省エネルギー性能」は4割弱で東北でやや高い。 ■住まいにある省エネ・エネルギー創出設備は「窓ガラスが二重・三重窓」が3割弱、「高効率の照明設備」「省エネ型の冷暖房設備・エアコン」が各2割強、「高効率の給湯設備」「壁、屋根、床、窓などの高断熱・高気密の構造」が各2割弱。 ■ZEHの認知率は3割強(「内容について詳しく知っている」4%、「聞いたことがある程度」3割弱)。5年以内住宅購入者では6割強の認知率、住宅購入意向者では7割弱。ZEH住宅に「住んでいる」「住む予定がある・検討中」はいずれも約1%。「予定はないが、将来的に住みたい」は2割強、住宅購入意向者では5割強。 ■新築建築物の省エネ基準の適合義務化の認知率は3割弱(「内容について詳しく知っている」約2%、「聞いたことがある程度」約25%)。1~2年以内住宅購入者・購入意向者では「詳しく知っている」の比率が高い。
オール電化住宅
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年03月 ■オール電化住宅居住者は約15%、中国、四国では各3割強。オール電化住宅居住者のうち新築一戸建て購入時にオール電化にした人は5割弱で、2012年以降微増傾向。「住んでいる一戸建てをオール電化に工事・リフォーム」は3割強。 ■オール電化にした理由は「安全」が居住者の5割強、「光熱費が節約できる」「電気・ガスの基本使用料を一本化できる」が各4割弱、「IHクッキングヒーターを使いたかった」「エコキュートを使いたかった」が各2割強。オール電化の新築一戸建て・注文住宅購入者では「非常に満足している」がやや高く、オール電化の賃貸マンション居住者では「あまり満足していない」の比率がやや高い。 ■オール電化住宅居住意向者は全体の2割強。非居住意向者は5割強で2018年以降微増傾向。居住意向者は中国、四国、九州などで各4割弱、北海道では1割弱と地域差がみられる。現在オール電化住宅居住者では約84%の居住意向、非居住者では1割強。 ■「IHクッキングヒーター」利用者は全体の26%、「電気温水器、電気給湯器」は2割弱。中国や四国、九州、北陸などでの比率が高い。
住宅の購入やリフォーム
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年06月 ■住宅の購入経験率は6割弱。新築一戸建て・注文住宅購入経験者は3割弱、新築マンション購入経験者は1割強。 ■全体の約25%は住宅購入意向があるが、時期未定が多い。住宅購入意向者のうち新築一戸建て・注文住宅購入意向者が4割弱、新築マンション購入意向者が2割弱。持ち家一戸建てで1~2階建居住者では新築一戸建て・注文住宅購入意向が各5割強、持ち家集合住宅居住者では新築マンション購入意向が3割強。 ■住宅のリフォーム経験者は5割弱、持ち家一戸建て居住者では5~6割。リフォーム箇所は「トイレ」「浴室」「外壁」「洗面所」「キッチン」などが各2割。依頼先は「地元の工務店」が経験者の3割強、「住宅・建設会社系リフォーム店」が2割強。 ■リフォームの意向率は全体の5割強。時期未定が4割強。