| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,414 | 4,567 | 10,981 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 119 | 577 | 1,608 | 3,145 | 3,320 | 2,198 | 10,981 |
| % | 0% | 1% | 5% | 15% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは現在、同居している人(ご家族など)がいますか。】
同居者がいる人は全体の80.9%です。
「同居の家族などはいない(一人暮らし)」は男性10~30代では各30%台で、他の層より高くなっています。
【Q2.(Q1で1にお答えの、同居者がいる方)あなたがご自宅で、ひとりで食事をすることがあるのは、どのようなときですか。同居者が自宅にいるが自分ひとりで食べる場合も含みます。※就業状況などにより平日・休日の区別がつきにくい方は、普段の感覚で平日・休日に近い日を想定して選んでください。(複数回答可)】
同居者がいる人のうち、自宅でひとりで食事をする場面は「平日の昼食」が38.8%、「平日の朝食」が31.9%です。「特に決まっていない」が21.6%、「自宅ではひとりで食事をすることはない」が16.1%となっています。
「平日の昼食」は女性の方が比率が高くなっています。女性30~60代で全体より高く、女性50代では約55%と特に高くなっています。
70代では「自宅ではひとりで食事をすることはない」が3割弱で、他の層より比率が高くなっています。
【Q3.(Q2で3または6にお答えの、自宅での夕食をひとりで食べることがある方)あなたが、普段ご自宅で夕食をひとりで食べることがあるのは、どのくらいの頻度ですか。】
【Q4.(Q2で3または6にお答えの、自宅での夕食をひとりで食べることがある方)あなたが、ご自宅で夕食をひとりで食べることがあるのは、どのような理由からでしょうか。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1にお答えの、同居者がいる方)同居者が自分を含めて3人以上いる方にお聞きします。ご自宅での普段の夕食について、同居の方がそろっての食事ではなく、それぞれ個々人で食べることはありますか。】
【Q6.(Q1で1にお答えの、同居者がいる方)同居者がいる方にお聞きします。ご自宅での普段の夕食について、同居者が同じメニューではなく、それぞれが違うもの(メニュー)を食べることはありますか。※味付けだけ変える・トッピングを変えるなどの一部変更は同じメニューとして回答してください。】
【Q7.(Q6で1~2にお答えの、夕食でそれぞれ違うものを食べることがある方)ご自宅での夕食について、同居者と同じメニューではなくそれぞれで違うもの(メニュー)を食べることがあるのは、どのような理由からですか。体調不良時や緊急時など一時的な場合は除きます。(複数回答可)】
【Q8.(Q1で1にお答えの、同居者がいる方)ご自宅での夕食における、家族など同居者との食べ方について、あなたの考えにあてはまると思うものがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q10.(全員)次のような一人向け・少量タイプの食品や食事セットについて、あなたが直近1年間に利用したものがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(Q1で1にお答えの、同居者がいる方)ご自宅での食事(朝・昼・夜)のとき、同居者がそれぞれで違うもの(メニュー)を食べることがあるのは、どのような場合ですか。よくあるパターンについて、時間帯(朝・昼・夜)、準備方法、食べるものなどの実際の状況を具体的にお聞かせください。】
2023年04月
■自宅でひとりで食事をする場面は「平日の昼食」が同居者がいる人の4割弱、「平日の朝食」が3割強。「特に決まっていない」「自宅ではひとりで食事をすることはない」は各2割前後。週に4~5回以上の比率は5割弱、女性の方が頻度が高い傾向。
■自宅でひとりで食事をすることがある人の、食事の準備方法は「インスタント食品、レトルト食品、冷凍食品・チルド食品、缶詰など」が5割強、「食事の前に自分や家族が調理」「市販の惣菜や弁当・パンなど調理済み商品」が各40%台。
■同居家族がいる人のうち、自宅で個々人で食事を食べる状況がある人の比率は6割弱。個々人で食事を食べる人の理由は「全員が家にそろわない」が6割弱、「同居者は家にいるが生活パターンやリズムが違う」が5割弱。
■同居者が各自違うメニューを食べる状況がある人は、同居者がいる人の4割強。各自違うメニューを食べる状況がある人の準備方法は「自分や家族がそれぞれの人用に別々に調理」が4割強、「それぞれ自分で調理」が3割強、「買い置きしてある市販品」「前に作った食事の残り物や作り置き」が各3割弱。
2020年04月
■自宅でひとりで食事をする場面は「平日の昼食」が同居者がいる人の4割弱、「平日の朝食」が3割弱。「特に決まっていない」「自宅ではひとりで食事をすることはない」は各2割。週に4~5回以上の比率は5割弱、女性の方が頻度が高い傾向。
■自宅でひとりで食事をすることがある人の、食事の準備方法は、「インスタント食品、チルド食品、冷凍食品など」「食事の前に調理したもの」「スーパーやコンビニ、弁当店・パン屋などで購入したできあいのもの(弁当、パンなど)」「食事の残り物」などが各4~5割。
■同居者がそれぞれ違うメニューを食べる状況がある人は、同居者がいる人の5割強。「平日の朝食」が1割強。「ほとんど毎日」が2割弱、週1回以上の人が7割弱。
■同居者がそれぞれ違うメニューを食べることがある人の理由は「食べる時間帯が違う」が5割強、「それぞれ好みが違う」が4割弱、「好きなものを用意することで、楽しく食べたい」「各自が自分で食事を用意する」が各1割強。
2008年04月
■ひとりで食べることが「好き」な人は52.9%、「好きではない」人は47.1%
■1人で食事を食べるシーンは「平日の昼食」がもっとも多く、「自宅で自分で料理」が6割。外食の場合は「ファストフード店」が最多
■個食のイメージは「自由な」、「静か」がトップ2、「つまらない」、「寂しい」が続く
■ひとりでも入れると思う店のタイプの上位は、「ファストフード店」、「喫茶店・カフェ」、「そば・うどん屋」、「ラーメン屋」
2024年08月
■夕食を外食でとる頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が4割強。「ほとんど外食はしない」は3割弱で、コロナ禍の2021年調査より減少。
■1年前より夕食の外食回数が減った人は2割強、「変わらない」が7割強。夕食の外食回数が減った理由は「節約」が38.6%、「物価上昇」「外食をするお金の余裕がない」が各3割前後、「家でゆっくり食事をしたい」「飲み会などの夜のつきあいの機会が減った」が各2割強。
■自宅での夕食で直近1年間に利用したものは、「店で購入したお惣菜」が5割弱、「レトルト食品、インスタント食品、レンジアップ商品など」が3割弱、「カット野菜、袋入りサラダ」「市販のあわせ調味料、料理の素」「店で購入したお弁当」「調理済みの冷凍食品(温めるだけのもの)」が各2割強。
■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「食費を安く済ませる(節約)」「簡単に調理できる・短時間で調理できるものを準備する」「夕食を自宅で食べる」が各1割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割弱、「変わらない」が5割強。
2024年08月
■夕食を外食でとる頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が4割強。「ほとんど外食はしない」は3割弱で、コロナ禍の2021年調査より減少。
■1年前より夕食の外食回数が減った人は2割強、「変わらない」が7割強。夕食の外食回数が減った理由は「節約」が38.6%、「物価上昇」「外食をするお金の余裕がない」が各3割前後、「家でゆっくり食事をしたい」「飲み会などの夜のつきあいの機会が減った」が各2割強。
■自宅での夕食で直近1年間に利用したものは、「店で購入したお惣菜」が5割弱、「レトルト食品、インスタント食品、レンジアップ商品など」が3割弱、「カット野菜、袋入りサラダ」「市販のあわせ調味料、料理の素」「店で購入したお弁当」「調理済みの冷凍食品(温めるだけのもの)」が各2割強。
■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「食費を安く済ませる(節約)」「簡単に調理できる・短時間で調理できるものを準備する」「夕食を自宅で食べる」が各1割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割弱、「変わらない」が5割強。
調査時期:
2020年11月
■飲食店・レジャー施設をひとりで利用することに抵抗感がある人は全体の6割弱、女性高年代での比率が高い。ひとりで利用する頻度が1年前より減った人は3割強、「変わらない」が6割弱。
■普段ひとりで利用する場所は「チェーンのカフェ・喫茶店等」「ファストフード店」などが上位。男性30代以上では「牛丼チェーン店」「ラーメン店」、女性は「チェーンのカフェ・喫茶店等」「ファストフード店」「映画館」などが上位。ひとりで利用する理由は「自分のペースで自由に利用したい」「ひとりの方が気が楽」などが上位。女性10・20代では「カラオケ」「コンサート・ライブ・観劇」などの比率が高い。
■ひとりで利用したい場所は、飲食系ではチェーン店やチェーン以外の「カフェ・喫茶店等」や、「ファストフード店」「ラーメン店」などが各3割弱~4割弱。飲食系以外では「映画館」「国内旅行」「美術館・博物館など」が各20%台。
■ひとりで利用したくない場所は、飲食系では「焼肉店」「居酒屋」「バイキング形式のレストラン」「フレンチ専門店」などが各3割弱。飲食系以外では「遊園地・テーマパーク」が約45%、「ボウリング」「海外旅行」が各30%台。ひとりで利用したくない理由は「他の人と利用した方が楽しい」「ひとりだと利用しづらい雰囲気」などが上位。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
個食
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年04月 ■自宅でひとりで食事をする場面は「平日の昼食」が同居者がいる人の4割弱、「平日の朝食」が3割強。「特に決まっていない」「自宅ではひとりで食事をすることはない」は各2割前後。週に4~5回以上の比率は5割弱、女性の方が頻度が高い傾向。 ■自宅でひとりで食事をすることがある人の、食事の準備方法は「インスタント食品、レトルト食品、冷凍食品・チルド食品、缶詰など」が5割強、「食事の前に自分や家族が調理」「市販の惣菜や弁当・パンなど調理済み商品」が各40%台。 ■同居家族がいる人のうち、自宅で個々人で食事を食べる状況がある人の比率は6割弱。個々人で食事を食べる人の理由は「全員が家にそろわない」が6割弱、「同居者は家にいるが生活パターンやリズムが違う」が5割弱。 ■同居者が各自違うメニューを食べる状況がある人は、同居者がいる人の4割強。各自違うメニューを食べる状況がある人の準備方法は「自分や家族がそれぞれの人用に別々に調理」が4割強、「それぞれ自分で調理」が3割強、「買い置きしてある市販品」「前に作った食事の残り物や作り置き」が各3割弱。
個食
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年04月 ■自宅でひとりで食事をする場面は「平日の昼食」が同居者がいる人の4割弱、「平日の朝食」が3割弱。「特に決まっていない」「自宅ではひとりで食事をすることはない」は各2割。週に4~5回以上の比率は5割弱、女性の方が頻度が高い傾向。 ■自宅でひとりで食事をすることがある人の、食事の準備方法は、「インスタント食品、チルド食品、冷凍食品など」「食事の前に調理したもの」「スーパーやコンビニ、弁当店・パン屋などで購入したできあいのもの(弁当、パンなど)」「食事の残り物」などが各4~5割。 ■同居者がそれぞれ違うメニューを食べる状況がある人は、同居者がいる人の5割強。「平日の朝食」が1割強。「ほとんど毎日」が2割弱、週1回以上の人が7割弱。 ■同居者がそれぞれ違うメニューを食べることがある人の理由は「食べる時間帯が違う」が5割強、「それぞれ好みが違う」が4割弱、「好きなものを用意することで、楽しく食べたい」「各自が自分で食事を用意する」が各1割強。
個食
¥2,200 ~ ¥66,000
2008年04月 ■ひとりで食べることが「好き」な人は52.9%、「好きではない」人は47.1% ■1人で食事を食べるシーンは「平日の昼食」がもっとも多く、「自宅で自分で料理」が6割。外食の場合は「ファストフード店」が最多 ■個食のイメージは「自由な」、「静か」がトップ2、「つまらない」、「寂しい」が続く ■ひとりでも入れると思う店のタイプの上位は、「ファストフード店」、「喫茶店・カフェ」、「そば・うどん屋」、「ラーメン屋」
自宅での食事スタイル
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年08月 ■夕食を外食でとる頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が4割強。「ほとんど外食はしない」は3割弱で、コロナ禍の2021年調査より減少。 ■1年前より夕食の外食回数が減った人は2割強、「変わらない」が7割強。夕食の外食回数が減った理由は「節約」が38.6%、「物価上昇」「外食をするお金の余裕がない」が各3割前後、「家でゆっくり食事をしたい」「飲み会などの夜のつきあいの機会が減った」が各2割強。 ■自宅での夕食で直近1年間に利用したものは、「店で購入したお惣菜」が5割弱、「レトルト食品、インスタント食品、レンジアップ商品など」が3割弱、「カット野菜、袋入りサラダ」「市販のあわせ調味料、料理の素」「店で購入したお弁当」「調理済みの冷凍食品(温めるだけのもの)」が各2割強。 ■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「食費を安く済ませる(節約)」「簡単に調理できる・短時間で調理できるものを準備する」「夕食を自宅で食べる」が各1割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割弱、「変わらない」が5割強。
自宅での食事スタイル
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年08月 ■夕食を外食でとる頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が4割強。「ほとんど外食はしない」は3割弱で、コロナ禍の2021年調査より減少。 ■1年前より夕食の外食回数が減った人は2割強、「変わらない」が7割強。夕食の外食回数が減った理由は「節約」が38.6%、「物価上昇」「外食をするお金の余裕がない」が各3割前後、「家でゆっくり食事をしたい」「飲み会などの夜のつきあいの機会が減った」が各2割強。 ■自宅での夕食で直近1年間に利用したものは、「店で購入したお惣菜」が5割弱、「レトルト食品、インスタント食品、レンジアップ商品など」が3割弱、「カット野菜、袋入りサラダ」「市販のあわせ調味料、料理の素」「店で購入したお弁当」「調理済みの冷凍食品(温めるだけのもの)」が各2割強。 ■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「食費を安く済ませる(節約)」「簡単に調理できる・短時間で調理できるものを準備する」「夕食を自宅で食べる」が各1割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割弱、「変わらない」が5割強。
おひとりさま(一人でのサービス利用)
¥2,200 ~ ¥66,000
調査時期: 2020年11月 ■飲食店・レジャー施設をひとりで利用することに抵抗感がある人は全体の6割弱、女性高年代での比率が高い。ひとりで利用する頻度が1年前より減った人は3割強、「変わらない」が6割弱。 ■普段ひとりで利用する場所は「チェーンのカフェ・喫茶店等」「ファストフード店」などが上位。男性30代以上では「牛丼チェーン店」「ラーメン店」、女性は「チェーンのカフェ・喫茶店等」「ファストフード店」「映画館」などが上位。ひとりで利用する理由は「自分のペースで自由に利用したい」「ひとりの方が気が楽」などが上位。女性10・20代では「カラオケ」「コンサート・ライブ・観劇」などの比率が高い。 ■ひとりで利用したい場所は、飲食系ではチェーン店やチェーン以外の「カフェ・喫茶店等」や、「ファストフード店」「ラーメン店」などが各3割弱~4割弱。飲食系以外では「映画館」「国内旅行」「美術館・博物館など」が各20%台。 ■ひとりで利用したくない場所は、飲食系では「焼肉店」「居酒屋」「バイキング形式のレストラン」「フレンチ専門店」などが各3割弱。飲食系以外では「遊園地・テーマパーク」が約45%、「ボウリング」「海外旅行」が各30%台。ひとりで利用したくない理由は「他の人と利用した方が楽しい」「ひとりだと利用しづらい雰囲気」などが上位。