| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,366 | 3,965 | 9,331 |
| % | 58% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 16 | 149 | 638 | 1,599 | 2,701 | 2,616 | 1,612 | 9,331 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたのご家庭にある、空気清浄機能(菌やにおいの抑制等)がついている家電のうち、空気清浄のために利用しているものをお聞かせください。(複数回答可)〕
空気清浄のために利用している家電がある人は、全体の5割弱です。
「空気清浄機:空気清浄機能のみ(加湿・除湿機能なし)」「加湿空気清浄機:加湿機能付き」「エアコン:空気清浄機能付き」がそれぞれ約17~18%です。
〔(全員)あなたのご家庭では、現在、空気清浄機を利用していますか。空気清浄機として販売されているものについてお答えください。〕
空気清浄機利用率は全体の4割強です。北陸での比率が低くなっています。
1台利用者は27.5%、2台利用者は9.2%です。
〔(Q2で1~3にお答えの、家庭で空気清浄機を利用している方)あなたのご家庭で主に利用している空気清浄機は、どのメーカーのものですか。〕
〔(Q2で1~3にお答えの、家庭で空気清浄機を利用している方)ご家庭の空気清浄機はどのような場所で利用していますか。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~3にお答えの、家庭で空気清浄機を利用している方)あなたのご家庭で空気清浄機を購入した目的や理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~3にお答えの、家庭で空気清浄機を利用している方)あなたのご家庭で利用している空気清浄機を購入した時期をお聞かせください。2台以上お持ちの場合は最も直近で購入したものについてお聞かせください。〕
〔(全員)今後、あなたのご家庭で空気清浄機を利用したいと思いますか。現在利用している方は今後も利用したいと思いますか。〕
〔(Q8で1~2にお答えの、空気清浄機を利用したい方)あなたが、今後空気清浄機を選ぶとした場合、どのような点を重視しますか。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~3にお答えの、家庭で空気清浄機を利用している方)Q3でお答えの、あなたのご家庭で主に利用している空気清浄機のメーカーについて、そのメーカーを選んだ理由があれば具体的にお聞かせください。〕
2010年05月
■空気清浄機を利用している人は全体の35.3%で、「1台利用している」は全体の27.8%
■直近購入の空気清浄機の重視ポイントは「価格」(51.1%)が半数超、「空気清浄力」(34.8%)、「ウイルス抑制技術」(22.5%)が続く
■期待する効果の上位3位は「花粉対策」(51.9%)、「ほこり対策」(37.5%)、「菌・ウィルス対策」(34.4%)
■今後購入したい空気清浄機のメーカートップ3は「シャープ」(18.3%)、「ダイキン」(9.3%)、「パナソニック」(8.3%)
2021年06月
■空気清浄目的で利用している家電がある人は全体の5割弱。「加湿空気清浄機」「空気清浄機」が各2割弱、「エアコン:空気清浄機能付き」が1割強。
■空気清浄機利用率は全体の4割強、2018年調査より増加。1年以内購入者は利用者の2割弱。空気清浄機利用意向者は全体の5割強。空気清浄機利用者では9割、非利用者では2割強。
■購入目的・理由は「花粉対策」が利用者の5割強、「ほこり対策」が4割強、「においの除去」「ウィルス対策」が各3割強。「花粉対策」は関東、「PM2.5対策」は西日本での比率が高い傾向。
■空気清浄機利用意向者の、選定時の重視点は「価格」「メーカー・ブランド」「手入れのしやすさ」が各50%台、「除菌機能」「大きさ」「集じん機能」「運転音・動作音の静かさ」などが各4割前後。
2018年05月
■空気清浄目的で利用している家電がある人は全体の5割弱。「加湿空気清浄機」「空気清浄機」が各2割弱、「エアコン:空気清浄機能付き」が1割強。
■空気清浄機利用率は全体の4割弱。そのうち「シャープ」主利用者が4割強。購入目的・理由は「花粉対策」「ほこり対策」が利用者の各4~5割、「ウィルス対策」「においの除去」が各3割。九州では「PM2.5対策」の比率が高い。
■空気清浄機利用意向者は全体の5割弱。空気清浄機利用者では9割、非利用者では3割弱。
■空気清浄機利用意向者の、選定時の重視点は「価格」「メーカー・ブランド」「手入れのしやすさ」が各5~6割、「集じん機能」「花粉除去機能」「除菌機能」「脱臭機能」「運転音・動作音の静かさ」「大きさ」などが各4割。
2023年07月
■エアコン所有率は9割強。3台以上所有者は5割強、持ち家一戸建て居住者では7割弱。
■エアコン購入時の重視点は「価格」が7割弱、「ランニングコストの安さ」が5割強、「性能・パワー」「省エネ」「メーカー・ブランド」などが各40%台。
■冷暖房以外で使っている機能は「除湿」が所有者の5割強、「タイマー」「自動運転」が各20%台、「送風」が1割強。基本機能以外であったらよい機能は「自動掃除機能」が約46%、「内部乾燥」が35%、「除菌」「自動運転」「タイマー」などが各3割弱。
■エアコンの電気代節約に関して7月以降に取り組んでいる・取り組みたいことは「設定温度を高くする」「扇風機やサーキュレーターと併用する」「フィルターをこまめに掃除する」が各3割前後。
2024年02月
■においに敏感な人は全体の6割強。自分や他人のにおいで嫌なものは「口臭」が7割弱、「たばこのにおい」が5割強、「加齢臭」「ワキ」「香水・化粧品、整髪料など」などが各4割弱。
■普段行っているにおい対策は「まめにシャワー・入浴」「歯磨きをこまめに・念入りに」「歯磨き粉」「頭皮を清潔に」が各30%台、「制汗剤・シートなど」「マスク」「洗口液、マウスウォッシュ」が各20%台。室内のにおい対策は「換気」が4割弱、「消臭剤(無香)」「消臭・芳香剤(香りつき)」が各20%台、「空気清浄機」「まめに掃除、カーテンや敷物などを洗う」が各2割弱。
■身体や衣類に香り付けをする人は全体の約46%、女性や若年層での比率が高い傾向。香り付けをする場面は「外出時」「においを消したい」「汗をかくことをする前や後」「気分転換・リフレッシュ」などが各10%台。
■商品購入時に香りを意識して選ぶものは「石鹸・ボディソープ」「シャンプー」が各3割強、「柔軟剤」「リンス、コンディショナー」「制汗・デオドラント剤」などが各20%台。
2017年08月
■住まいの湿気が気になる人は全体の6割。高層集合住宅の上層部居住者では、気にならない人の比率が高い。湿気が気になる場所は「家の中全体的に」が2割強。「風呂場」が5割弱、「洗面所」「押入れ・クローゼット」が各2割強~3割弱、「日当たりの悪い部屋」「脱衣所」「キッチン・台所」などが各2割弱。
■住まいの湿気で困っていること・気になることは「カビが発生する」が5割弱、「におい」「空気がこもる」「結露」「室温(温度)が高く感じる」「なんとなく、じめじめする」が各20%台。
■住まいの湿気で困ること・気になることがある人のうち「ほぼ一年を通して」気になる人は2割強。「梅雨」が6割弱、「雨のとき」「夏」が各3~4割、「気温が高いとき」「冬」が各2割弱。
■現在の住まいで行っている湿気対策は「窓や戸を開け換気をよくする」が全体の6割強、「浴室の換気をする」4割弱。「エアコンの除湿・ドライ機能」「押し入れ・クローゼットや収納スペースの扉などを開けておく」などが各2割。
2024年01月
■白物家電メーカーと聞いて一番先に思い浮かぶメーカーは「パナソニック」が4割強でトップ。『信頼性・安心感がある』は「パナソニック」7割強、「日立」6割強、「シャープ」「東芝」「三菱電機」が各4割強。
■『品質・技術が優れている』『環境(エコ)に力を入れている』は、「パナソニック」「日立」「シャープ」が上位3位。『品質・技術が優れている』は2018年以降「ダイキン工業」が増加傾向。『環境(エコ)に力を入れている』は「特にない」が約55%と高い。
■『革新的・先進的』は「パナソニック」3割強、「アイリスオーヤマ」「シャープ」各2割前後。「特にない」が4割弱。
■『価格が安い』は「アイリスオーヤマ」が6割強で、2018年調査以降増加傾向。「山善」「ハイアール」30%台、「アクア」2割強。『広告・CMに好感が持てる』は「パナソニック」3割弱、「日立」「アイリスオーヤマ」「シャープ」が各10%台。
2016年12月
■スマート家電について、「内容まで詳しく知っている」が約8%、「聞いたことがある程度」が7割弱、認知率は7割強。
■家電とスマートフォンを連携して利用している人は約3%。連携利用しているのは「テレビ」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が多い。
■スマート家電の利用意向者は全体の2割弱、非利用意向者は4割弱。利用意向者の比率は、男性20代や女性10・20代でやや高い。家電製品の遠隔操作や、切り忘れ等のスマートフォンへの通知などに魅力を感じる人が多い。
■家電製品とスマートフォンを機能連携して行ってみたいことは、「エアコン:スマートフォンで操作・確認、切り忘れ通知など」「ブルーレイ・DVDレコーダー:スマートフォンで外出先等から録画予約」が各2割弱、「スマートフォンをリモコン代わりにしてテレビを操作」が1割強。
2016年03月
■家電製品に興味がある人は全体の5割強。家電メーカー(小型家電中心)の認知率は「アイリスオーヤマ」が8割強、「山善」「フィリップス」「ツインバード工業」「小泉成器(コイズミ)」などが各5~6割
■直近購入小型家電製品の購入場所で「インターネットショップ」が1位なのは、ハンドミキサー・ブレンダー、ホームベーカリー、ホットサンド・ワッフルメーカー、ノンフライヤー、シュレッダー、電動歯ブラシ、電気シェーバー・レディース、マッサージャーなど。ドライヤー、ヘアアイロンは「家電量販店の店頭」の比率が高い
■小型家電購入時の重視点で「メーカー、ブランド」が1位なのは、ロボット掃除機・ハンディクリーナー、食器洗い機・乾燥機、空気清浄機、顔用加湿器など。価格に続いて「大きさ、重さ」が2位なのは、トースター、ホットプレート・グリルなべ、シュレッダー、ヒーター・ストーブ、こたつ・ホットカーペットなど
■小型家電購入時の情報収集方法は「店頭の商品、商品情報」「オンラインショップの商品情報やレビュー」「商品比較サイト、クチコミサイト、まとめサイトなど」「メーカーの公式ホームページ」などが上位。ロボット掃除機・ハンディクリーナー購入者では「テレビ番組・CM」、ホームベーカリー購入者、シュレッダー購入者では「オンラインショップの商品情報やレビュー」が1位
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
空気清浄機の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2010年05月 ■空気清浄機を利用している人は全体の35.3%で、「1台利用している」は全体の27.8% ■直近購入の空気清浄機の重視ポイントは「価格」(51.1%)が半数超、「空気清浄力」(34.8%)、「ウイルス抑制技術」(22.5%)が続く ■期待する効果の上位3位は「花粉対策」(51.9%)、「ほこり対策」(37.5%)、「菌・ウィルス対策」(34.4%) ■今後購入したい空気清浄機のメーカートップ3は「シャープ」(18.3%)、「ダイキン」(9.3%)、「パナソニック」(8.3%)
空気清浄機の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年06月 ■空気清浄目的で利用している家電がある人は全体の5割弱。「加湿空気清浄機」「空気清浄機」が各2割弱、「エアコン:空気清浄機能付き」が1割強。 ■空気清浄機利用率は全体の4割強、2018年調査より増加。1年以内購入者は利用者の2割弱。空気清浄機利用意向者は全体の5割強。空気清浄機利用者では9割、非利用者では2割強。 ■購入目的・理由は「花粉対策」が利用者の5割強、「ほこり対策」が4割強、「においの除去」「ウィルス対策」が各3割強。「花粉対策」は関東、「PM2.5対策」は西日本での比率が高い傾向。 ■空気清浄機利用意向者の、選定時の重視点は「価格」「メーカー・ブランド」「手入れのしやすさ」が各50%台、「除菌機能」「大きさ」「集じん機能」「運転音・動作音の静かさ」などが各4割前後。
空気清浄機の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年05月 ■空気清浄目的で利用している家電がある人は全体の5割弱。「加湿空気清浄機」「空気清浄機」が各2割弱、「エアコン:空気清浄機能付き」が1割強。 ■空気清浄機利用率は全体の4割弱。そのうち「シャープ」主利用者が4割強。購入目的・理由は「花粉対策」「ほこり対策」が利用者の各4~5割、「ウィルス対策」「においの除去」が各3割。九州では「PM2.5対策」の比率が高い。 ■空気清浄機利用意向者は全体の5割弱。空気清浄機利用者では9割、非利用者では3割弱。 ■空気清浄機利用意向者の、選定時の重視点は「価格」「メーカー・ブランド」「手入れのしやすさ」が各5~6割、「集じん機能」「花粉除去機能」「除菌機能」「脱臭機能」「運転音・動作音の静かさ」「大きさ」などが各4割。
家庭用エアコン
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年07月 ■エアコン所有率は9割強。3台以上所有者は5割強、持ち家一戸建て居住者では7割弱。 ■エアコン購入時の重視点は「価格」が7割弱、「ランニングコストの安さ」が5割強、「性能・パワー」「省エネ」「メーカー・ブランド」などが各40%台。 ■冷暖房以外で使っている機能は「除湿」が所有者の5割強、「タイマー」「自動運転」が各20%台、「送風」が1割強。基本機能以外であったらよい機能は「自動掃除機能」が約46%、「内部乾燥」が35%、「除菌」「自動運転」「タイマー」などが各3割弱。 ■エアコンの電気代節約に関して7月以降に取り組んでいる・取り組みたいことは「設定温度を高くする」「扇風機やサーキュレーターと併用する」「フィルターをこまめに掃除する」が各3割前後。
におい対策・香り付け
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年02月 ■においに敏感な人は全体の6割強。自分や他人のにおいで嫌なものは「口臭」が7割弱、「たばこのにおい」が5割強、「加齢臭」「ワキ」「香水・化粧品、整髪料など」などが各4割弱。 ■普段行っているにおい対策は「まめにシャワー・入浴」「歯磨きをこまめに・念入りに」「歯磨き粉」「頭皮を清潔に」が各30%台、「制汗剤・シートなど」「マスク」「洗口液、マウスウォッシュ」が各20%台。室内のにおい対策は「換気」が4割弱、「消臭剤(無香)」「消臭・芳香剤(香りつき)」が各20%台、「空気清浄機」「まめに掃除、カーテンや敷物などを洗う」が各2割弱。 ■身体や衣類に香り付けをする人は全体の約46%、女性や若年層での比率が高い傾向。香り付けをする場面は「外出時」「においを消したい」「汗をかくことをする前や後」「気分転換・リフレッシュ」などが各10%台。 ■商品購入時に香りを意識して選ぶものは「石鹸・ボディソープ」「シャンプー」が各3割強、「柔軟剤」「リンス、コンディショナー」「制汗・デオドラント剤」などが各20%台。
住まいの湿気
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年08月 ■住まいの湿気が気になる人は全体の6割。高層集合住宅の上層部居住者では、気にならない人の比率が高い。湿気が気になる場所は「家の中全体的に」が2割強。「風呂場」が5割弱、「洗面所」「押入れ・クローゼット」が各2割強~3割弱、「日当たりの悪い部屋」「脱衣所」「キッチン・台所」などが各2割弱。 ■住まいの湿気で困っていること・気になることは「カビが発生する」が5割弱、「におい」「空気がこもる」「結露」「室温(温度)が高く感じる」「なんとなく、じめじめする」が各20%台。 ■住まいの湿気で困ること・気になることがある人のうち「ほぼ一年を通して」気になる人は2割強。「梅雨」が6割弱、「雨のとき」「夏」が各3~4割、「気温が高いとき」「冬」が各2割弱。 ■現在の住まいで行っている湿気対策は「窓や戸を開け換気をよくする」が全体の6割強、「浴室の換気をする」4割弱。「エアコンの除湿・ドライ機能」「押し入れ・クローゼットや収納スペースの扉などを開けておく」などが各2割。
白物家電ブランドのイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年01月 ■白物家電メーカーと聞いて一番先に思い浮かぶメーカーは「パナソニック」が4割強でトップ。『信頼性・安心感がある』は「パナソニック」7割強、「日立」6割強、「シャープ」「東芝」「三菱電機」が各4割強。 ■『品質・技術が優れている』『環境(エコ)に力を入れている』は、「パナソニック」「日立」「シャープ」が上位3位。『品質・技術が優れている』は2018年以降「ダイキン工業」が増加傾向。『環境(エコ)に力を入れている』は「特にない」が約55%と高い。 ■『革新的・先進的』は「パナソニック」3割強、「アイリスオーヤマ」「シャープ」各2割前後。「特にない」が4割弱。 ■『価格が安い』は「アイリスオーヤマ」が6割強で、2018年調査以降増加傾向。「山善」「ハイアール」30%台、「アクア」2割強。『広告・CMに好感が持てる』は「パナソニック」3割弱、「日立」「アイリスオーヤマ」「シャープ」が各10%台。
スマート家電
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年12月 ■スマート家電について、「内容まで詳しく知っている」が約8%、「聞いたことがある程度」が7割弱、認知率は7割強。 ■家電とスマートフォンを連携して利用している人は約3%。連携利用しているのは「テレビ」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が多い。 ■スマート家電の利用意向者は全体の2割弱、非利用意向者は4割弱。利用意向者の比率は、男性20代や女性10・20代でやや高い。家電製品の遠隔操作や、切り忘れ等のスマートフォンへの通知などに魅力を感じる人が多い。 ■家電製品とスマートフォンを機能連携して行ってみたいことは、「エアコン:スマートフォンで操作・確認、切り忘れ通知など」「ブルーレイ・DVDレコーダー:スマートフォンで外出先等から録画予約」が各2割弱、「スマートフォンをリモコン代わりにしてテレビを操作」が1割強。
小型家電
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年03月 ■家電製品に興味がある人は全体の5割強。家電メーカー(小型家電中心)の認知率は「アイリスオーヤマ」が8割強、「山善」「フィリップス」「ツインバード工業」「小泉成器(コイズミ)」などが各5~6割 ■直近購入小型家電製品の購入場所で「インターネットショップ」が1位なのは、ハンドミキサー・ブレンダー、ホームベーカリー、ホットサンド・ワッフルメーカー、ノンフライヤー、シュレッダー、電動歯ブラシ、電気シェーバー・レディース、マッサージャーなど。ドライヤー、ヘアアイロンは「家電量販店の店頭」の比率が高い ■小型家電購入時の重視点で「メーカー、ブランド」が1位なのは、ロボット掃除機・ハンディクリーナー、食器洗い機・乾燥機、空気清浄機、顔用加湿器など。価格に続いて「大きさ、重さ」が2位なのは、トースター、ホットプレート・グリルなべ、シュレッダー、ヒーター・ストーブ、こたつ・ホットカーペットなど ■小型家電購入時の情報収集方法は「店頭の商品、商品情報」「オンラインショップの商品情報やレビュー」「商品比較サイト、クチコミサイト、まとめサイトなど」「メーカーの公式ホームページ」などが上位。ロボット掃除機・ハンディクリーナー購入者では「テレビ番組・CM」、ホームベーカリー購入者、シュレッダー購入者では「オンラインショップの商品情報やレビュー」が1位