| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,410 | 4,000 | 9,410 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 10 | 145 | 665 | 1,563 | 2,791 | 2,583 | 1,653 | 9,410 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 30% | 27% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは果物が好きですか。〕
果物が好きな人(「好き」「どちらかといえば好き」の合計)は、全体の9割弱です。男性は高年代層での比率が高い傾向で、男性30代で低くなっています。女性はいずれの年代も各9割前後と高くなっています。
「好き」の比率は女性の方が高くなっています。また60~70代で高い傾向です。
〔(全員)あなたが、好きな果物をお聞かせください。(複数回答可)〕
好きな果物は「いちご」が72.1%、「もも」「梨」が各60%台、「ぶどう、マスカット」「みかん」「りんご」などが各6割弱です。
女性の比率が高い項目が多く、「いちじく」「いよかん」「キウイフルーツ」「デコポン」などは、男女差が大きくなっています。
また、「いちじく」「いよかん」「柿」「栗」「スイカ」「梨」「バナナ」「ぶどう、マスカット」「メロン」などは高年代層での比率が高い傾向で、年代差がみられます。
〔(全員)あなたは、果物をどのようにして摂取しますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~12にお答えの、果物を摂取する方)あなたが、果物を摂取する理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~12にお答えの、果物を摂取する方)あなたは、果物を、どのくらいの頻度で食べますか。〕
〔(Q3で1にお答えの、生鮮果物をそのまま食べる方)あなたが、生鮮果物をそのまま食べるのは、どのようなときですか。(料理やスイーツ、ジュース等に加工したものや、市販の加工品は除く)(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが、生鮮果物の購入時に、重視する点をお聞かせください(缶詰、ジュース、ジャム、冷凍フルーツ等の加工品は除く)。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが好きな果物の種類とその理由、食べ方やこだわりなどがあれば、具体的にお聞かせください。〕
2022年6月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割強、週1回以上は8割弱。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。
■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の約46%、「朝食のメニューとして」「夕食後」が各4割弱。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。
■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割前後、「手軽」「甘い」がそれぞれ約25%。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「習慣」などの比率が高い。
■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」「国内産・外国産」などが各30%台。
2019年6月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」などが各6割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は8割弱。「週2~3回」がボリュームゾーン。
■「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」「市販の果汁飲料・ジュース・スムージー等」などが各3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」「朝食のメニューとして」「夕食後」が、食べる人の各4割。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。
■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」「産地」「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」「品種、ブランド」などが各3~4割。
■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が5割強、「健康によい」「ビタミンが摂取できる」「甘い」などが各3~4割。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「胃腸やおなかの調子を整える」「ビタミンが摂取できる」「手軽に食べられる」「習慣」などの比率が高い。
2016年6月
■果物が好きな人は全体の8割強。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」など。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は8割弱
■「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」「市販の果汁飲料・ジュース・スムージー等」「市販のフルーツヨーグルト」などが各20%台。摂取場面は「夕食後」「間食、おやつ」「朝食のメニューとして」が上位。果物をほぼ毎日摂取している人では、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」や、「朝食のメニューとして」などの比率が高い
■果物購入時の重視点は「価格」の他、「産地」「鮮度」「国内産・外国産」「季節感・旬のもの」「品種、ブランド」などが上位
■果物摂取理由は「おいしい」「好き」の他、「ビタミンが摂取できる」「健康によい」「甘い」「手軽に食べられる」などが上位
2024年3月
■野菜が好きな人は全体の8割弱、自分自身で、野菜を食べていると思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日1~2回」食べる人は5割強。毎日食べる人は7割弱で、女性や高年代層での比率が高い傾向。
■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の8割強。「炒め物」が7割弱、「汁物」「鍋料理」「煮物」「ゆでた野菜」などが各50%台。
■野菜を食べる人の理由は「食物繊維が豊富」「おいしい」「健康のため」が各50%台、「栄養素が豊富」「体調を整える」が各40%台。野菜がやや嫌いな人では「健康のため」が最も多い。
■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「タマネギ」「ジャガイモ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「ネギ」「ハクサイ」「レタス」。野菜が嫌いな層が好きな野菜上位は「ジャガイモ」「サツマイモ」「トウモロコシ」など。嫌いな野菜がある人は全体の5割強、「ゴーヤー」「セロリ」が各2割強、「シュンギク」が1割強、「パセリ」「オクラ」が各1割弱。
2023年5月
■野菜ジュース飲用者は全体の4割強、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。
■野菜ジュース飲用者のうち「朝食時」に飲む人が4割強、「昼食時」が2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」などが各15~16%。飲用頻度が高い層では、「朝食時」の比率が高い傾向。
■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」が5割弱、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」が各3割強、「なんとなく体によさそう」「一度に多種類の野菜・果物が摂取できる」「体調を整えるため」などが各2割前後。
■野菜ジュース購入時の重視点は「味」が約46%、「飲みやすさ」「価格」が各30%台、「原材料」「成分、添加物」が各2割前後。購入者が栄養成分表示・説明で気することは「含まれる野菜の種類」が約46%、「食品添加物の有無」が2割強、「含まれる果物の種類」「食塩不使用か」がそれぞれ約16%。
2018年11月
■スムージー直近1年間飲用者は3割弱、女性の方が比率が高い。「購入した市販のもの」を飲む人が全体の2割。「自宅で用意」は全体の1割強で、そのうち「生の果物・野菜から作る、果物・野菜を冷凍して作る」は8割強、「凍ったカット果物・野菜などを購入」は2割強、「市販の粉末タイプ」は1割強。
■直近1年間スムージー飲用者のうち「月に1回以下」飲む人が4割強、「月に2~3回」が2割弱。週1回以上は3割。飲用場面は「朝食時」「おやつ」「野菜・果物をとりたい」「昼食時」「リフレッシュしたい」が各2~4割。飲用理由は「健康によい」が1位で、「美容によい」「おいしい」「野菜不足解消」「胃腸の調子を整える」「野菜や果物を一度にたくさん摂取できる」などが続く。
■好きなスムージの味・材料は「バナナ」が直近1年間飲用者の5割強、「イチゴ」「キウイフルーツ」「リンゴ」「オレンジ」「ニンジン」「トマト」「ヨーグルト」「ブルーベリー」などが各3~4割。
■スムージ飲用意向は全体の4割弱。女性若年層で高い傾向。直近1年間飲用者では8割強、非飲用者では約15%。
2023年8月
■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。
■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。
■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。
■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年6月 ■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割強、週1回以上は8割弱。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。 ■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の約46%、「朝食のメニューとして」「夕食後」が各4割弱。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。 ■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割前後、「手軽」「甘い」がそれぞれ約25%。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「習慣」などの比率が高い。 ■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」「国内産・外国産」などが各30%台。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年6月 ■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」などが各6割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は8割弱。「週2~3回」がボリュームゾーン。 ■「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」「市販の果汁飲料・ジュース・スムージー等」などが各3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」「朝食のメニューとして」「夕食後」が、食べる人の各4割。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。 ■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」「産地」「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」「品種、ブランド」などが各3~4割。 ■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が5割強、「健康によい」「ビタミンが摂取できる」「甘い」などが各3~4割。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「胃腸やおなかの調子を整える」「ビタミンが摂取できる」「手軽に食べられる」「習慣」などの比率が高い。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年6月 ■果物が好きな人は全体の8割強。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」など。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は8割弱 ■「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」「市販の果汁飲料・ジュース・スムージー等」「市販のフルーツヨーグルト」などが各20%台。摂取場面は「夕食後」「間食、おやつ」「朝食のメニューとして」が上位。果物をほぼ毎日摂取している人では、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」や、「朝食のメニューとして」などの比率が高い ■果物購入時の重視点は「価格」の他、「産地」「鮮度」「国内産・外国産」「季節感・旬のもの」「品種、ブランド」などが上位 ■果物摂取理由は「おいしい」「好き」の他、「ビタミンが摂取できる」「健康によい」「甘い」「手軽に食べられる」などが上位
野菜
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年3月 ■野菜が好きな人は全体の8割弱、自分自身で、野菜を食べていると思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日1~2回」食べる人は5割強。毎日食べる人は7割弱で、女性や高年代層での比率が高い傾向。 ■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の8割強。「炒め物」が7割弱、「汁物」「鍋料理」「煮物」「ゆでた野菜」などが各50%台。 ■野菜を食べる人の理由は「食物繊維が豊富」「おいしい」「健康のため」が各50%台、「栄養素が豊富」「体調を整える」が各40%台。野菜がやや嫌いな人では「健康のため」が最も多い。 ■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「タマネギ」「ジャガイモ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「ネギ」「ハクサイ」「レタス」。野菜が嫌いな層が好きな野菜上位は「ジャガイモ」「サツマイモ」「トウモロコシ」など。嫌いな野菜がある人は全体の5割強、「ゴーヤー」「セロリ」が各2割強、「シュンギク」が1割強、「パセリ」「オクラ」が各1割弱。
野菜ジュースの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年5月 ■野菜ジュース飲用者は全体の4割強、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。 ■野菜ジュース飲用者のうち「朝食時」に飲む人が4割強、「昼食時」が2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」などが各15~16%。飲用頻度が高い層では、「朝食時」の比率が高い傾向。 ■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」が5割弱、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」が各3割強、「なんとなく体によさそう」「一度に多種類の野菜・果物が摂取できる」「体調を整えるため」などが各2割前後。 ■野菜ジュース購入時の重視点は「味」が約46%、「飲みやすさ」「価格」が各30%台、「原材料」「成分、添加物」が各2割前後。購入者が栄養成分表示・説明で気することは「含まれる野菜の種類」が約46%、「食品添加物の有無」が2割強、「含まれる果物の種類」「食塩不使用か」がそれぞれ約16%。
スムージー
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年11月 ■スムージー直近1年間飲用者は3割弱、女性の方が比率が高い。「購入した市販のもの」を飲む人が全体の2割。「自宅で用意」は全体の1割強で、そのうち「生の果物・野菜から作る、果物・野菜を冷凍して作る」は8割強、「凍ったカット果物・野菜などを購入」は2割強、「市販の粉末タイプ」は1割強。 ■直近1年間スムージー飲用者のうち「月に1回以下」飲む人が4割強、「月に2~3回」が2割弱。週1回以上は3割。飲用場面は「朝食時」「おやつ」「野菜・果物をとりたい」「昼食時」「リフレッシュしたい」が各2~4割。飲用理由は「健康によい」が1位で、「美容によい」「おいしい」「野菜不足解消」「胃腸の調子を整える」「野菜や果物を一度にたくさん摂取できる」などが続く。 ■好きなスムージの味・材料は「バナナ」が直近1年間飲用者の5割強、「イチゴ」「キウイフルーツ」「リンゴ」「オレンジ」「ニンジン」「トマト」「ヨーグルト」「ブルーベリー」などが各3~4割。 ■スムージ飲用意向は全体の4割弱。女性若年層で高い傾向。直近1年間飲用者では8割強、非飲用者では約15%。
果汁入り飲料
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年8月 ■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。 ■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。 ■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。 ■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。