| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,421 | 4,005 | 9,426 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 157 | 651 | 1,605 | 2,759 | 2,612 | 1,628 | 9,426 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたの髪の長さはどのくらいですか。最も近いものをお選びください。〕
「耳より短い」が全体の48.3%、男性50~70代で各8割前後です。男性10~30代では「耳たぶにかかるくらいの長さ」が各3割弱みられます。
「鎖骨(さこつ)くらいの長さ」「胸くらいの長さ」など長めのスタイルは女性若年層、「耳たぶからあごの間くらいの長さ」「耳たぶにかかるくらいの長さ」などは女性高年代層で高い傾向がみられます。
〔(全員)あなたは現在、髪や頭皮について、悩みや気にしている事柄がありますか。(複数回答可)〕
髪や頭皮の悩み・気にしていることがある人は、全体の7割強です。
悩みの上位は、「白髪」が43.9%、「髪の量」「髪のハリ、コシ、ツヤ」「抜け毛、脱毛」が各2~3割です。
女性の比率が高い項目が多く、「髪のまとまり」「白髪」などは特に男女差が大きくなっています。
「髪の量」「髪の毛の痛み・ダメージ」「髪質」などは女性若年層、「髪のまとまり」は女性10~50代での比率が高くなっています。
女性50~70代の高年代層では「白髪」が各6~7割、「髪のハリ、コシ、ツヤ」が各3~4割で、上位2位となっています。
「フケ」は男性若年層での比率が高く、男性10・20代では1位の項目です。
〔(全員)あなたがシャンプーで洗髪する頻度はどのくらいですか。〕
〔(Q3で1~5にお答えの、シャンプーを使用している方)あなたがシャンプーを購入するとき、どのような点を重視して選びますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~5にお答えの、シャンプーを使用している方)あなたは、シャンプーにどのような効果を期待しますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~5にお答えの、シャンプーを使用している方)あなたは、シャンプーの銘柄をどのような時に変えますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~5にお答えの、シャンプーを使用している方)あなたがシャンプーを購入する際、だいたい同じ商品を購入しますか。最も近いものを選んでください。〕
〔(Q3で1~5にお答えの、シャンプーを使用している方)あなたがシャンプーを選ぶ際に、重視すること・気にすることやこだわりなどがあれば、具体的にお聞かせください。〕
2021年06月
■髪や頭皮の悩み・気にしていることは、全体では「白髪」「髪の量」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などが上位。「髪の毛の痛み・ダメージ」「髪質」は女性若年層、「白髪」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などは女性40~70代で高い。
■シャンプー利用者が銘柄を変えるタイミングは「使っていたシャンプーを使い切った」「魅力的な商品があった・発売された」「使っていた銘柄が手に入らない・販売終了した」などが各2割弱。
■シャンプー購入時の重視点は「髪質に合う」「価格」が使用者の各30%台、「メーカー・ブランド」が2割強、「香り」「洗浄力」などが各2割弱。「髪質に合うこと」「髪のまとまり感」などは、女性での比率が高い。
■シャンプー利用者が期待する効果は「汚れを落とす」が5割弱、「頭皮や地肌ケア」「髪や頭皮のにおいを防ぐ」「髪のダメージのケア」などが各20%台。シャンプー利用者がリンス・コンディショナーに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のダメージのケア」「髪のつやを出す」が上位3位。
2018年06月
■髪や頭皮の悩み・気にしていることは、全体では「白髪」「髪の量」などが上位。男性10・20代では「髪の量」「フケ」、男性30代は「髪の量」「抜け毛、脱毛」が上位2位。「髪の毛の痛み・ダメージ」「髪質」は女性若年層、「白髪」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などは女性40代以上で高い。
■シャンプーの銘柄を変えるタイミングは「使っていたシャンプーを使い切った」「魅力的な商品があった」がシャンプー利用者の2割弱。
■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「メーカー・ブランド」「香り」「髪のまとまり感」「詰め替え用がある」などが上位。「髪質に合う」「髪のまとまり感」などは女性での比率が高い。主利用銘柄別で傾向が異なる。
■シャンプーに期待する効果は「汚れを落とす」がシャンプー利用者の5割弱、「頭皮や地肌ケア」「髪のダメージのケア」「パサつきをおさえる」「髪のハリ・コシを出す」などが各2割強~3割。シャンプー利用者がリンス・コンディショナーに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のダメージのケア」「髪のつやを出す」が上位3位。
2015年06月
■髪や頭皮の悩み・気にしていることがある人は、男性7割弱、女性9割弱。1位の項目は、男性20・30代は「髪の量」、女性10・20代は「髪の毛の痛み・ダメージ」。女性40代以上では「白髪」が特に高い。
■主使用シャンプーを使い始めたきっかけは「店頭で商品を見た」「テレビ番組・CM」「家族が使っている・買ってきた」などが上位。メリット主利用者では「家族が使っている・買ってきた」が最も多い
■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「メーカー・ブランド」「香り」「髪のまとまり感」などが続く。「髪質に合うこと」「香り」「髪のまとまり感」などは女性での比率が高い。主利用銘柄によっても傾向が異なる。
■シャンプーに期待する効果は「汚れを落とす」が最も多く、「頭皮や地肌ケア」「髪のダメージのケア」「パサつきをおさえる」「髪のハリ・コシを出す」などが続く。シャンプー使用者がリンスに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のつやを出す」「髪のダメージのケア」が上位3位
2017年01月
■髪・頭髪の悩みや気になることがある人は全体の6割強で、女性の方が比率が高い。悩みの内容は「パサついている」「くせ毛」などは女性、「髪の毛が薄い」「ボリュームが少ない」などは男性高年代層での比率が高い。「白髪が多い」は女性40代以上では1位の項目。
■髪のために気をつけていることがある人は全体の6割弱、男性5割弱、女性7割強。「髪が濡れたまま寝ない」「毎日髪の毛を洗う」「髪の洗い方に気をつけている」「睡眠を十分とる」「自分の髪・頭皮にあうシャンプーやヘアケア用品を使う」などが各10%台で上位。
■髪のために使っているヘアケア用品がある人は全体の6割強、男性5割弱、女性8割強。「ヘアケア用のシャンプー・リンス」利用者は女性5割、男性2割。女性では、トリートメント・ヘアパックや、マイナスイオンドライヤーの利用者が各2~3割。
■ヘアケア関連の情報収集経路は「テレビ番組・CM」が3割弱、「店頭の情報(POPなど)」「美容院・床屋の店員」「商品パッケージの説明」などが各1割。女性20・30代では比較サイト・クチコミサイト等もやや高い。
2017年06月
■ヘアスタイリング剤使用者は全体の4割強。利用タイプは「スプレー」「ワックス」「フォーム・ムース」「ミスト」など。「ワックス」は男性20・30代で高い。
■ヘアスタイリング剤選定時に気にすることは「まとまり感」「つけ心地」「髪質に合うこと」「価格」「香り」などが各3割強~4割。「つけ心地」「香り」は女性での比率が高い。
■ヘアスタイリング剤購入場所は「ドラッグストア」が、利用者の7割弱、「スーパー」が2割強、「インターネットショップ」「ホームセンター」「ディスカウントストア」が1割弱。
■ヘアスタイリング剤選定時の参考情報源は「店頭のPOPやリーフレット」「商品パッケージの説明」「テレビCM」が、使用者の20%台。
2013年12月
■カラーリング・毛染めをする人は全体の半数強、直近1年以内では全体の4割強、男性の2割強、女性の7割弱。女性は高年代層ほど多い。美容院ですることが多い人、自宅ですることが多い人は各2割。若年層は美容院が多く、年代が高いほど自宅でする人が多い傾向。
■直近1年以内にカラーリング・毛染めをした人のうち、自宅でした人は7割強。「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。直近1年以内に利用したカラーリング剤は「ブローネ」「ビゲン、メンズビゲン」「シエロ」が各2割で上位
■市販のカラーリング剤選定時の重視点は「価格」「手順の簡単さ」「きれいに染まる」「髪の毛が傷みにくい」「においがきつくない、無香料」「色が長持ちする」などの順で多い。主利用ブランドにより傾向が異なる
■直近1年以内の市販のカラーリング剤非利用者・利用未経験者がカラーリング・毛染めをしていない理由の上位は「何もしない自然な髪の色がよい」「興味がない」など
2024年02月
■においに敏感な人は全体の6割強。自分や他人のにおいで嫌なものは「口臭」が7割弱、「たばこのにおい」が5割強、「加齢臭」「ワキ」「香水・化粧品、整髪料など」などが各4割弱。
■普段行っているにおい対策は「まめにシャワー・入浴」「歯磨きをこまめに・念入りに」「歯磨き粉」「頭皮を清潔に」が各30%台、「制汗剤・シートなど」「マスク」「洗口液、マウスウォッシュ」が各20%台。室内のにおい対策は「換気」が4割弱、「消臭剤(無香)」「消臭・芳香剤(香りつき)」が各20%台、「空気清浄機」「まめに掃除、カーテンや敷物などを洗う」が各2割弱。
■身体や衣類に香り付けをする人は全体の約46%、女性や若年層での比率が高い傾向。香り付けをする場面は「外出時」「においを消したい」「汗をかくことをする前や後」「気分転換・リフレッシュ」などが各10%台。
■商品購入時に香りを意識して選ぶものは「石鹸・ボディソープ」「シャンプー」が各3割強、「柔軟剤」「リンス、コンディショナー」「制汗・デオドラント剤」などが各20%台。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
シャンプーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年06月 ■髪や頭皮の悩み・気にしていることは、全体では「白髪」「髪の量」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などが上位。「髪の毛の痛み・ダメージ」「髪質」は女性若年層、「白髪」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などは女性40~70代で高い。 ■シャンプー利用者が銘柄を変えるタイミングは「使っていたシャンプーを使い切った」「魅力的な商品があった・発売された」「使っていた銘柄が手に入らない・販売終了した」などが各2割弱。 ■シャンプー購入時の重視点は「髪質に合う」「価格」が使用者の各30%台、「メーカー・ブランド」が2割強、「香り」「洗浄力」などが各2割弱。「髪質に合うこと」「髪のまとまり感」などは、女性での比率が高い。 ■シャンプー利用者が期待する効果は「汚れを落とす」が5割弱、「頭皮や地肌ケア」「髪や頭皮のにおいを防ぐ」「髪のダメージのケア」などが各20%台。シャンプー利用者がリンス・コンディショナーに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のダメージのケア」「髪のつやを出す」が上位3位。
シャンプーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年06月 ■髪や頭皮の悩み・気にしていることは、全体では「白髪」「髪の量」などが上位。男性10・20代では「髪の量」「フケ」、男性30代は「髪の量」「抜け毛、脱毛」が上位2位。「髪の毛の痛み・ダメージ」「髪質」は女性若年層、「白髪」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などは女性40代以上で高い。 ■シャンプーの銘柄を変えるタイミングは「使っていたシャンプーを使い切った」「魅力的な商品があった」がシャンプー利用者の2割弱。 ■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「メーカー・ブランド」「香り」「髪のまとまり感」「詰め替え用がある」などが上位。「髪質に合う」「髪のまとまり感」などは女性での比率が高い。主利用銘柄別で傾向が異なる。 ■シャンプーに期待する効果は「汚れを落とす」がシャンプー利用者の5割弱、「頭皮や地肌ケア」「髪のダメージのケア」「パサつきをおさえる」「髪のハリ・コシを出す」などが各2割強~3割。シャンプー利用者がリンス・コンディショナーに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のダメージのケア」「髪のつやを出す」が上位3位。
シャンプーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年06月 ■髪や頭皮の悩み・気にしていることがある人は、男性7割弱、女性9割弱。1位の項目は、男性20・30代は「髪の量」、女性10・20代は「髪の毛の痛み・ダメージ」。女性40代以上では「白髪」が特に高い。 ■主使用シャンプーを使い始めたきっかけは「店頭で商品を見た」「テレビ番組・CM」「家族が使っている・買ってきた」などが上位。メリット主利用者では「家族が使っている・買ってきた」が最も多い ■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「メーカー・ブランド」「香り」「髪のまとまり感」などが続く。「髪質に合うこと」「香り」「髪のまとまり感」などは女性での比率が高い。主利用銘柄によっても傾向が異なる。 ■シャンプーに期待する効果は「汚れを落とす」が最も多く、「頭皮や地肌ケア」「髪のダメージのケア」「パサつきをおさえる」「髪のハリ・コシを出す」などが続く。シャンプー使用者がリンスに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のつやを出す」「髪のダメージのケア」が上位3位
ヘアケア
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年01月 ■髪・頭髪の悩みや気になることがある人は全体の6割強で、女性の方が比率が高い。悩みの内容は「パサついている」「くせ毛」などは女性、「髪の毛が薄い」「ボリュームが少ない」などは男性高年代層での比率が高い。「白髪が多い」は女性40代以上では1位の項目。 ■髪のために気をつけていることがある人は全体の6割弱、男性5割弱、女性7割強。「髪が濡れたまま寝ない」「毎日髪の毛を洗う」「髪の洗い方に気をつけている」「睡眠を十分とる」「自分の髪・頭皮にあうシャンプーやヘアケア用品を使う」などが各10%台で上位。 ■髪のために使っているヘアケア用品がある人は全体の6割強、男性5割弱、女性8割強。「ヘアケア用のシャンプー・リンス」利用者は女性5割、男性2割。女性では、トリートメント・ヘアパックや、マイナスイオンドライヤーの利用者が各2~3割。 ■ヘアケア関連の情報収集経路は「テレビ番組・CM」が3割弱、「店頭の情報(POPなど)」「美容院・床屋の店員」「商品パッケージの説明」などが各1割。女性20・30代では比較サイト・クチコミサイト等もやや高い。
ヘアスタイリング剤
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年06月 ■ヘアスタイリング剤使用者は全体の4割強。利用タイプは「スプレー」「ワックス」「フォーム・ムース」「ミスト」など。「ワックス」は男性20・30代で高い。 ■ヘアスタイリング剤選定時に気にすることは「まとまり感」「つけ心地」「髪質に合うこと」「価格」「香り」などが各3割強~4割。「つけ心地」「香り」は女性での比率が高い。 ■ヘアスタイリング剤購入場所は「ドラッグストア」が、利用者の7割弱、「スーパー」が2割強、「インターネットショップ」「ホームセンター」「ディスカウントストア」が1割弱。 ■ヘアスタイリング剤選定時の参考情報源は「店頭のPOPやリーフレット」「商品パッケージの説明」「テレビCM」が、使用者の20%台。
カラーリング、ヘアカラー
¥2,200 ~ ¥66,000
2013年12月 ■カラーリング・毛染めをする人は全体の半数強、直近1年以内では全体の4割強、男性の2割強、女性の7割弱。女性は高年代層ほど多い。美容院ですることが多い人、自宅ですることが多い人は各2割。若年層は美容院が多く、年代が高いほど自宅でする人が多い傾向。 ■直近1年以内にカラーリング・毛染めをした人のうち、自宅でした人は7割強。「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。直近1年以内に利用したカラーリング剤は「ブローネ」「ビゲン、メンズビゲン」「シエロ」が各2割で上位 ■市販のカラーリング剤選定時の重視点は「価格」「手順の簡単さ」「きれいに染まる」「髪の毛が傷みにくい」「においがきつくない、無香料」「色が長持ちする」などの順で多い。主利用ブランドにより傾向が異なる ■直近1年以内の市販のカラーリング剤非利用者・利用未経験者がカラーリング・毛染めをしていない理由の上位は「何もしない自然な髪の色がよい」「興味がない」など
におい対策・香り付け
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年02月 ■においに敏感な人は全体の6割強。自分や他人のにおいで嫌なものは「口臭」が7割弱、「たばこのにおい」が5割強、「加齢臭」「ワキ」「香水・化粧品、整髪料など」などが各4割弱。 ■普段行っているにおい対策は「まめにシャワー・入浴」「歯磨きをこまめに・念入りに」「歯磨き粉」「頭皮を清潔に」が各30%台、「制汗剤・シートなど」「マスク」「洗口液、マウスウォッシュ」が各20%台。室内のにおい対策は「換気」が4割弱、「消臭剤(無香)」「消臭・芳香剤(香りつき)」が各20%台、「空気清浄機」「まめに掃除、カーテンや敷物などを洗う」が各2割弱。 ■身体や衣類に香り付けをする人は全体の約46%、女性や若年層での比率が高い傾向。香り付けをする場面は「外出時」「においを消したい」「汗をかくことをする前や後」「気分転換・リフレッシュ」などが各10%台。 ■商品購入時に香りを意識して選ぶものは「石鹸・ボディソープ」「シャンプー」が各3割強、「柔軟剤」「リンス、コンディショナー」「制汗・デオドラント剤」などが各20%台。