0
0円

現在カート内に商品はございません。

カート

0

伊藤忠系シンクタンクから生まれた25年の実績を持つリサーチ会社「マイボイスコム」が日本最大級の
自主アンケートをデータベースとして提供しています

検索
テーマ別実施時期一覧
カテゴリー別一覧
実施時期別一覧
調査時期

※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。

[31109] スポーツクラブの利用に関するアンケート調査(第7回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■スポーツクラブ会員登録経験者は全体の3割強。会員登録経験者のうち、現在利用者は4割弱(回答者全体の1割強)。現在利用者のうち週1回以上利用者は8割強、週2~3回以上利用者は6割弱。
■スポーツクラブ・ジムの会員登録経験者の登録理由は「健康維持」が7割弱、「体力維持・向上」「運動不足解消」が各5割弱、「ダイエット、体型を整える」「筋トレ、筋力維持・向上」がそれぞれ約35%、「気分転換、ストレス解消」「体質改善、症状緩和・改善」が各20%台。
■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。スポーツクラブ(公共施設含む)現在利用者の利用意向率は7割強、退会者の約25%、未経験者の約9%。利用意向者のスポークラブ重視点は「アクセスのよさ」「入会費・月会費が手頃、割安」が各7割強、「設備が充実」「施設が清潔」「気軽に行ける」が各4割強、「一人で利用しやすい」「混んでいない」が各30%台。
■スポーツクラブ利用経験者のうち、民間のスポーツクラブ非利用者(公共施設主利用者、退会者)の理由は「会費が高い」が約35%、「通うのが面倒」「通う時間がない」「月に通える回数が限られ割高」などが各2割前後。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年06月01日 ~06月07日
回答者数:
9,420名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,420 4,000 9,420
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 15 146 655 1,574 2,746 2,653 1,631 9,420
0% 2% 7% 17% 29% 28% 17% 100%

1 スポーツクラブ会員登録・利用登録状況

〔(全員)あなたは、スポーツクラブ・フィットネスクラブやジム、公営のスポーツセンターなどに会員登録・利用登録をしていますか。会員登録をしている施設の種類をお聞かせください。都度払い(ビジター利用)の場合は利用登録をしている施設をお聞かせください。※ヨガ・ピラティス専門など種目を限定した施設は除く。オンラインでの利用は除く。(複数回答可)〕

スポーツクラブ・ジムの会員登録経験者は3割強で、女性の方がやや比率が高くなっています。現在会員登録者は全体の1割強です。「以前会員登録・利用登録していたが、現在は登録していない(退会した・やめた)」は女性高年代層での比率がやや高い傾向です。
「総合スポーツクラブ・フィットネスクラブ(ジム、プール、スタジオなどがある会員制のクラブ)」は全体の4.8%(現在登録者の約37%)、「24時間ジム(24時間利用できる)」は2.6%(現在登録者の約20%)、「公営のスポーツセンター・スポーツ施設」は3.5%(現在登録者の約27%)です。

2 スポーツクラブ会員登録・利用登録理由

〔(Q1で1~8にお答えの、スポーツクラブやジムに会員登録・利用登録したことがある方)あなたがスポーツクラブやジムに会員登録・利用登録した理由があればお聞かせください。(複数回答可)〕

スポーツクラブ・ジムの会員登録経験者の登録理由は「健康維持」が66.8%、「体力維持・向上」「運動不足解消」が各5割弱、「ダイエット、体型を整える」「筋トレ、筋力維持・向上」がそれぞれ約35%、「気分転換、ストレス解消」「体質改善、症状緩和・改善(肩こり、腰痛など)」が各20%台です。
「ダイエット、体型を整える」は女性の方が比率が高くなっており、女性30代では6割弱で最も多い理由です。「健康維持」「体力維持・向上」は高年代層での比率が高い傾向で、年代差が大きくなっています。
「筋トレ、筋力維持・向上」は男性40代や女性30代でやや高くなっています。
主利用スポーツクラブ別にみると、カーブス主利用者では「体力維持・向上」「運動不足解消」「気軽に利用できる」、チョコザップ主利用者では「キャンペーンをやっていた」などが、他の層より高くなっています。

3 主利用スポーツクラブ

〔(Q1で1~8にお答えの、スポーツクラブやジムに会員登録・利用登録したことがある方)あなたが、現在主に利用しているスポーツクラブやジムはどちらですか。現在は利用していない方は18、会員登録をしていない方は19を選んでください。※ヨガ・ピラティス専門など種目を限定した施設は除く。オンラインでの利用は除く。〕

4 スポーツクラブ利用頻度

〔(Q3で1~17にお答えの、現在スポーツクラブやジムを利用している方)あなたは現在、どのくらいの頻度でスポーツクラブやジムを利用していますか。〕

5 スポーツクラブ関連の1ヶ月あたり支払い額

〔(Q3で1~17にお答えの、現在スポーツクラブやジムを利用している方)あなたが現在利用するスポーツクラブやジムについて、月額いくらくらい払っていますか。オプションや有料プログラムなどを含め、1ヶ月あたりに支払っている平均金額をお聞かせください(入会費・年会費は除く。複数利用している方は合計金額)。〕

6 民間スポーツクラブ非利用理由・スポーツクラブ非利用理由

〔(Q3で17~19にお答えの、公営のスポーツクラブを主に利用している方、または現在スポーツクラブを利用していない方)あなたが民間のスポーツクラブ・ジムを主に利用していない理由、またはスポーツクラブ・ジムに登録したことがあるが現在利用していない理由をお聞かせください。(複数回答可)〕

7 民間スポーツクラブの利用意向

〔(全員)あなたは、今後、民間のスポーツクラブやジムを利用したい(利用し続けたい)と思いますか。※ヨガ・ピラティス専門など種目を限定した施設は除く。オンラインでの利用は除く。〕

8 民間スポーツクラブ選定時の重視点

〔(Q7で1~2をお選びの、民間のスポーツクラブやジムを利用したい方)あなたが民間のスポーツクラブやジムを利用するとした場合の、選ぶ際の重視点をお聞かせください。(複数回答可)〕

9 民間スポーツクラブの利用意向の理由(自由回答設問)

〔(全員)Q7で、今後、民間のスポーツクラブやジムを利用したい、利用したくない、どちらともいえないとお答えの理由があれば、具体的にお聞かせください。〕

商品のダウンロードはこちら

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
各種データをご購入いただけます。
無料会員もありますので。お気軽にご登録ください。

会員登録をすると、各種データをご購入いただけます。

クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

スポーツクラブの利用 (第6回)

2017年06月
■スポーツクラブ利用・登録経験は全体の3割弱。経験者のうち、現在利用者は4割強、退会者は5割強。現在利用者のうち週1回以上利用者は8割弱、週2~3回以上利用者は6割弱。
■スポーツクラブ利用時の参考情報は「実際の施設を見て」「家族や友人の意見」「折込チラシ、ダイレクトメール」などが上位。
■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割弱。スポーツクラブ(公共施設含む)現在利用者の7割弱、利用中止・退会者の3割弱、未経験者の1割弱。利用意向者の選定時重視点は「入会費・月会費が手頃」「アクセスのよさ」が各7割強、「設備が充実」「施設が清潔」「一人で利用しやすい」「混んでいない」が各3~4割。
■スポーツクラブ利用経験者のうち、民間のスポーツクラブ非利用者の理由は「会費が高い」「通う時間がない」「通うのが面倒」「月に通える回数が限られ割高」などが上位。

スポーツクラブの利用 (第5回)

2014年06月
■スポーツクラブ利用・登録経験は3割弱。現在利用者は経験者の4割弱(退会者が6割弱)。スポーツクラブ利用者のうち週1回以上利用者は7割強
■スポーツクラブ利用時の参考情報は「実際の施設を見て」「家族や友人の意見」「折込チラシ、ダイレクトメール」などが上位
■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。スポーツクラブ(公共施設含む)現在利用者の7割弱、利用中止者の3割強、未経験者の1割強。利用意向者の選定時重視点は「入会費・月会費が手頃、割安」「アクセスのよさ」「設備が充実」「施設が清潔」などが上位
■スポーツクラブ利用経験者のうち、民間のスポーツクラブ非利用者の理由は「会費が高い」「通う時間がない」「月に通える回数が限られ割高」「通うのが面倒」などが上位

スポーツクラブの利用 (第4回)

2011年06月
■スポーツクラブ利用・登録経験は34.4%。現在利用者は経験者の36.2%。「コナミスポーツクラブ」「セントラルスポーツ」などが上位
■スポーツクラブ利用者のうち「週2~3回」利用者が3割弱、週1回以上利用者は7割弱
■民間のスポーツクラブ非利用理由は「会費が高い」「忙しくなり、時間が無くなった」が上位2位
■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。民間のスポーツクラブ利用者では7~8割、スポーツクラブの利用・登録経験者では4割強だが、未経験者では1割強

運動 (第6回)

2022年10月
■運動をしている人は4割強。激しい運動をする層は約2%、中程度が約15%、軽度が3割弱。運動をする人の頻度は週3~4日以上が6割強。
■行っている運動の種類は「ウォーキング・運動としての散歩」が運動をする人の6割弱。「筋トレ・ストレッチ」が4割弱で過去調査より増加傾向。やってみたい運動は「ウォーキング・運動としての散歩」が3割強、「筋トレ・ストレッチ」が2割強。
■運動をする人の理由は「健康のため」が8割強、「体力保持」が5割弱、「体力をつける」「筋力をつける」「気分転換」が各3割前後。運動する場所は、「屋外・野外」が運動をする人の6割弱、「自宅の室内」が4割強、「民間のスポーツクラブ、トレーニングジムや専用施設」が2割強。
■生活の中での運動量が足りていると思う人は約15%、不足していると思う人は7割弱。女性の方が、不足していると思う人の比率が高い。コロナ禍以降「運動する時間や頻度が減った」は1割強。

自宅での運動・トレーニング (第1回)

2021年06月
■自宅での運動・トレーニング直近1年間実施者は全体の5割弱。「体操、ストレッチ」が2割強、「筋トレ」が2割弱、「室内や敷地内でのウォーキング」が1割強。
■自宅での運動実施者のうち、直近1年以内開始者が約35%。女性若年層での比率が高い傾向。実施頻度は「ほぼ毎日」「週2~3日」がボリュームゾーン。1日あたり30分未満実施が全体の7割弱、15分未満が約35%。
■自宅で運動する理由は、「健康維持」が実施者の約75%、「筋力維持、筋力をつける」が4割強、「体力をつける」が3割強。女性30・40代では「体型維持、ダイエット」「体質改善、体の不調の改善」などが上位。
■自宅での直近1年間運動実施者の参考情報は「テレビやラジオの、運動や体操関連の番組」「動画共有サイト(YouTubeなど)の動画」が各20%台、「本や雑誌など」が1割強。

筋肉・筋力 (第1回)

2023年02月
■自分の筋肉・筋力がない方だと思う人は50%、ある方だと思う人は約15%、「普通」は約35%。ここ2~3年間で自分の筋肉・筋力が減ったと感じる人は6割弱で高年代層ほど高い傾向。「変わらない」が約35%。
■筋肉・筋力の維持・向上の取り組みの直近1年間実施者は4割弱。取り組み実施者のうち「筋トレ、体操、ストレッチ、運動・スポーツなど」の実施者は約76%、「日常生活の中で体を動かす」が約65%、「睡眠を十分とる、睡眠の質の向上」は3割弱。
■直近1年間での筋肉・筋力の維持・向上の取り組み実施者が、意識的に摂取したものは「牛乳、乳製品」「豆類、大豆製品」が各4割弱、「精肉類:鶏肉」「卵」が各3割前後、「精肉類:豚肉」「魚介類」「バナナ」などが各2割前後。運動や筋トレ・体操の内容は「ウォーキング」「自宅での器具を使わない筋トレ・運動・体操」が実施者の各40%台、「ジム・スポーツクラブなどでの筋トレ・トレーニング」「自宅での器具を使った筋トレ・運動・体操」が各2割弱。
■筋肉・筋力の維持・向上のための取り組み実施意向者は約66%で、女性の方が高い。女性は高年代層、男性は10・20代や60~70代がやや高い。実施意向者の理由は「健康維持・増進」が8割弱、「体力づくり、身体能力向上」が5割強、「免疫力・抵抗力向上」「生活習慣病など、病気の予防」が各4割強。

骨の健康 (第1回)

2023年09月
■自分の骨の健康について関心層は約64%、非関心層は約16%。女性や高年代層での比率が高い傾向。自分の骨について健康だと思う人は約56%、男性高年代層で高い傾向。骨に関する検査経験者は4割弱、男性3割弱、女性5割。
■骨の健康のための取り組み実施者は3割弱、「実施したいが実施していることはない」が約46%。「なるべく歩く」が実施者の6割強、「日光にあたる」が4割強、「姿勢を正しくするよう意識」「栄養バランス」「骨の健康によいといわれる食品・飲料を飲食」「体操、ストレッチ」「運動・スポーツ」が各4割弱。
■骨の健康のために摂取する栄養素・成分は「カルシウム」が4割弱、「たんぱく質」が2割弱、「ビタミンD」「乳酸菌」「ビタミンC」「食物繊維」などが各8~9%。直近1年間に骨の健康のために「サプリメント、健康食品」を利用した人は全体の約15%。
■骨の健康のために飲食しているものは「牛乳、乳製品」が4割強、「豆類、大豆製品」が約25%、「卵」「魚肉加工品」「魚介類(貝類以外)」「野菜類」などがそれぞれ約18%。飲食しているものがある人は、女性や高年代層での比率が高い。

健康意識 (第7回)

2023年10月
■健康に気をつけている人は7割強。気をつけている人の比率は高年代層で高い傾向。健康に関する情報で参考にするものは「テレビ番組・CM」が5割弱、「新聞」が2割強、「健康や病気などに関する情報サイト」「家族や友人、知人」が各2割弱。
■健康のために取り組んでいる分野は「食生活」が6割弱、「睡眠」「運動」が各4割強。今後健康維持のために改善したいことは「運動不足」が4割強、「睡眠の量や質」が3割強、「精神的ストレス」「太りすぎ・やせすぎ」が各2割強。「生活リズムが不規則」「食生活がよくない」などは若年層での比率が高い。
■健康の維持・促進のために「朝食を毎日食べる」「栄養バランスを考えた食事」「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」などが各30%台。高年代層での比率が高いものが多い傾向。
■健康の維持・促進のために必要だができていないことは「ウォーキング、ジョギング」「スポーツ」「甘いものを控える」「十分に睡眠をとる」が各20%台、「食べ過ぎない」「ストレスをためない」「ストレッチやヨガ、体操など」などが各2割弱。今後続けたい・始めたいことは「ウォーキング、ジョギング」「十分に睡眠をとる」「栄養バランスを考えた食事」「食べ過ぎない」などが各30%台。

ウォーキング (第2回)

2021年10月
■直近1年間ウォーキング実施者は4割弱、2018年調査よりやや増加。男性10・20代や男女70代での比率が高い。新型コロナウイルス感染拡大前後の変化は「以前からウォーキングをしておりほぼ変わらない頻度」が2割強、「ほとんどしなくなった」が1割強、「ほとんどしていなかったがウォーキングをするようになった」は約6%。
■1日あたり実施時間は「~1時間程度」がボリュームゾーン。実施時間帯は平日夕方、平日・午前中などの比率が高い。毎日実施する層では、早朝の比率が高い。
■ウォーキング実施理由は「健康のため」が直近1年間実施者の8割強、「体力をつける・体力維持」「運動不足解消」が各5割弱、「ダイエット、体型の維持」「筋力をつける・筋力維持」などが各30%台。
■ウォーキング実施意向者は全体の6割強、非意向者は2割強。意向者の比率は60・70代で高く、男性30代で低い傾向。直近1年間ウォーキング実施者では9割超の利用意向、実施経験者・中止者では6割強、未経験者では3割弱。

※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。

お気軽にお問い合わせください

アンケート調査のご相談はこちら

検索