| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,269 | 3,974 | 9,243 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 9 | 156 | 633 | 1,519 | 2,717 | 2,620 | 1,589 | 9,243 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは、今年、何件くらいのお中元を贈りましたか。〕
今年お中元を贈った人は全体の3割強で、過去調査と比べ減少傾向がみられます。
今年お中元を贈った人の比率は高年代層ほど高い傾向で、30~40代では各2割弱、60代4割弱、70代5割強です。また、東北や九州では、他の地域よりやや高くなっています。
今年お中元を贈った件数は、2~3件が全体の約15%です。2~3件以上贈った人の比率はお中元を贈った人のうち7割強で、70代での比率が高くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたは、今年のお中元では何を贈りましたか。複数ある場合はすべて選んでください。(複数回答可)〕
今年お中元を贈った人のうち、「お菓子類・デザート・アイスなど」を贈った人が32.6%、「ビール類(ビール、発泡酒など)」が24.7%です。
「果物」は、北海道、東北、中国などでの比率がやや高くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたは、今年のお中元は誰に贈りましたか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたが今年贈ったお中元は、どこで購入しましたか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたが今年贈ったお中元は、贈った相手ひとりに対しいくらぐらいでしたか。複数贈った方は平均的な金額をお答えください。〕
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたは、今年、お中元に贈った品を選ぶ際に、どのようなものを参考にしましたか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたがお中元を贈る理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたのご家庭では、今年何件くらいのお中元をもらいましたか。〕
〔(Q1で1~5にお答えの、今年お中元を贈った方)あなたが、今年贈ったお中元の商品を選ぶ際の重視点やこだわりなどがあれば、具体的にお聞かせください。複数ある場合は、印象に残っているものについてお聞かせください。〕
2022年9月
■今年お中元を贈った人・もらった人は各4割弱で、いずれも過去調査と比べ減少傾向。高年代層や、東北などでの比率が高い。
■今年のお中元に贈ったものは「お菓子類・デザートなど」が贈った人の3割強、「ビール類」が2割強。北海道、中国などでは「果物」の比率が高い。贈った相手は「その他親戚」が4割強、「兄弟・姉妹」「自分の親」「配偶者の親」が各2~3割。
■購入場所は「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」「オンラインショッピングサイト」などが各2割弱。過去調査と比べ「オンラインショッピングサイト」「百貨店のオンラインショップ」などが増加傾向。参考情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各2割強。
■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表す」が実施者の5割弱、「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」「相手からもお中元を毎年もらうから」などが各3割弱。
2020年9月
■今年お中元を贈った人・もらった人は各4割前後。いずれも過去調査と比べ減少傾向。高年代層や、東北、九州などでの比率が高い。
■今年のお中元に贈ったものは「お菓子類・デザートなど」「ビール類」が、贈った人の各3割前後。北海道、中国などでは「果物」の比率が高い。贈った相手は「その他親戚」が4割強、「兄弟・姉妹」「自分の親」「配偶者の親」が各2~3割。
■購入場所は「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」「オンラインショッピングサイト」などが各2割弱。参考情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各2割強。
■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表す」が実施者の5割弱、「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」などが各3割前後。
2017年9月
■今年お中元を贈った人・もらった人は各4割。お中元を贈る比率は過去調査と比べ減少傾向。高年代層や九州などでの比率が高い。
■今年のお中元に贈った上位2位は「お菓子類・デザート・アイスなど」「ビール類」で、贈った人の各3割。今年お中元を贈った相手は、「その他親戚」が4割弱、「兄弟・姉妹」「自分の親」「配偶者の親」が各20%台で、身内へのお中元が上位。
■購入場所は「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」が各20%台、「オンラインショッピングサイト」「百貨店のオンラインショップ」「専門店・小売店の店頭」「生産者に直接注文」などが各1割。参考情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各20%台、「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」が各10%台。
■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表すため」が最も多く、以下「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」「習慣だから」「今後もよいお付き合いをしたいという気持ちを伝えたい」などが続く。
2022年12月
■今年お歳暮を贈る人・予定の人は全体の4割弱で過去調査と比べ減少傾向。贈る理由として「相手からも毎年もらう」「毎年贈っている相手がいる」などは高年代層での比率が高い傾向。
■今年のお歳暮を贈る人・予定の人のうち、「お菓子・デザート・アイス類」「加工肉」「ビール類」を贈る人が20%台、「魚介類、水産加工品」「果物」が各10%台。
■お歳暮の購入場所は「総合スーパーの店頭」「百貨店の店頭」「オンラインショッピングサイト」などが各2割弱。過去調査と比べ「百貨店のオンラインショップ」が増加傾向、「百貨店の店頭」は減少傾向。
■お歳暮を贈る人が参考にした情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各2割強、「家族・友人・知人の意見」「百貨店・スーパーなど店舗のネットショップ・オンラインストア」が各1割強。
2023年11月
■直近1年間に何らかの贈り物をした人は約65%。贈った人のうち「誕生日」に贈る人が5割強、「お中元・お歳暮」が約44%、「手土産・ご挨拶」「母の日」「ちょっとしたお礼・お返し」が各20%台、「クリスマス」「父の日」が各2割弱。
■ギフト選定時の重視点は「相手の好みにあうか」が贈った人の約65%、「贈り物の内容が状況にふさわしいか」「もらった人が喜ぶか」がそれぞれ約49%、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」が4割弱。
■直近1年間にギフトを贈った人の参考情報は「店頭の商品」が4割弱、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」などが各2割前後。
■ギフトの購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」が5割強、「デパートの店頭」が3割強、「専門店・小売店」「ショッピングセンター・モール」が各20%台。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って手渡し」「宅配便や郵送、振込など」がそれぞれ約63~64%。
2022年5月
■デジタルギフトサービスを知っている人は全体の5割弱。直近1年間にデジタルギフトを贈った人は1割強、もらった人は約25%。いずれも女性若年層での比率が高い傾向。
■直近1年間にデジタルギフトを贈った人(全体の1割強)のうち、「LINEギフト」が6割強、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が2割強、「giftee」が1割強。「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」を贈った人が5割弱、「コンビニエンスストアの商品と交換」「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が各20%台、「食品、菓子・デザート類、飲料、お酒など」が2割弱。
■直近1年間にデジタルギフトをもらった人(全体の約25%)のうち、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」をもらった人が5割弱、「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」「コンビニエンスストアの商品と交換」が各3割前後。
■デジタルギフトを贈る側としての利用意向は2割強、非利用意向は3割強。デジタルギフトを直近1年間に贈った人では約76%の利用意向、もらった人では約46%、直近1年間未利用者では1割強。利用意向者が贈りたい場面は「お返しや、ちょっとしたお礼」「誕生日や記念日」が各50%台、「お祝い事」が3割強、「気軽に贈りたい」「直接会って渡せない」「季節行事」が各2割強。
2017年2月
■季節行事にちなんだことをする人は全体の6割弱、男性5割弱、女性6割強。季節行事や記念日に準備・工夫をする人は3割強、普段とあまり変わらない人は4割弱。女性の方が準備・工夫をする人の比率が高い。
■恒例の行事・イベントとして何かするものは、「お正月」「クリスマス」が全体の各5~6割、「節分」「母の日」「バレンタインデー」「お盆、迎え盆、送り盆」が各3割。おおむね女性の方が実施率が高い。
■恒例行事・イベントでの家族との過ごし方は、「行事・記念日にちなんだことや、習慣的なことをする」「ケーキを食べる」「普段は食べない特別なものを飲食する」が、実施者の各5~6割。「ケーキを食べる」「贈り物やお祝いなどを贈る・もらう」「行事・記念日を意識した飾りやインテリアにする」などは女性の比率が高い。
■恒例行事・イベントとして何かする人の実施理由は、「年中行事の一つ」が4割、「季節感を感じる・節目」「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」「お祝いごとだから」「家族とのコミュニケーションの機会」などが各3割。10~30代では「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」が1位。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
お中元
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年9月 ■今年お中元を贈った人・もらった人は各4割弱で、いずれも過去調査と比べ減少傾向。高年代層や、東北などでの比率が高い。 ■今年のお中元に贈ったものは「お菓子類・デザートなど」が贈った人の3割強、「ビール類」が2割強。北海道、中国などでは「果物」の比率が高い。贈った相手は「その他親戚」が4割強、「兄弟・姉妹」「自分の親」「配偶者の親」が各2~3割。 ■購入場所は「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」「オンラインショッピングサイト」などが各2割弱。過去調査と比べ「オンラインショッピングサイト」「百貨店のオンラインショップ」などが増加傾向。参考情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各2割強。 ■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表す」が実施者の5割弱、「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」「相手からもお中元を毎年もらうから」などが各3割弱。
お中元
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年9月 ■今年お中元を贈った人・もらった人は各4割前後。いずれも過去調査と比べ減少傾向。高年代層や、東北、九州などでの比率が高い。 ■今年のお中元に贈ったものは「お菓子類・デザートなど」「ビール類」が、贈った人の各3割前後。北海道、中国などでは「果物」の比率が高い。贈った相手は「その他親戚」が4割強、「兄弟・姉妹」「自分の親」「配偶者の親」が各2~3割。 ■購入場所は「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」「オンラインショッピングサイト」などが各2割弱。参考情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各2割強。 ■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表す」が実施者の5割弱、「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」などが各3割前後。
お中元
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年9月 ■今年お中元を贈った人・もらった人は各4割。お中元を贈る比率は過去調査と比べ減少傾向。高年代層や九州などでの比率が高い。 ■今年のお中元に贈った上位2位は「お菓子類・デザート・アイスなど」「ビール類」で、贈った人の各3割。今年お中元を贈った相手は、「その他親戚」が4割弱、「兄弟・姉妹」「自分の親」「配偶者の親」が各20%台で、身内へのお中元が上位。 ■購入場所は「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」が各20%台、「オンラインショッピングサイト」「百貨店のオンラインショップ」「専門店・小売店の店頭」「生産者に直接注文」などが各1割。参考情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各20%台、「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」が各10%台。 ■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表すため」が最も多く、以下「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」「習慣だから」「今後もよいお付き合いをしたいという気持ちを伝えたい」などが続く。
お歳暮
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年12月 ■今年お歳暮を贈る人・予定の人は全体の4割弱で過去調査と比べ減少傾向。贈る理由として「相手からも毎年もらう」「毎年贈っている相手がいる」などは高年代層での比率が高い傾向。 ■今年のお歳暮を贈る人・予定の人のうち、「お菓子・デザート・アイス類」「加工肉」「ビール類」を贈る人が20%台、「魚介類、水産加工品」「果物」が各10%台。 ■お歳暮の購入場所は「総合スーパーの店頭」「百貨店の店頭」「オンラインショッピングサイト」などが各2割弱。過去調査と比べ「百貨店のオンラインショップ」が増加傾向、「百貨店の店頭」は減少傾向。 ■お歳暮を贈る人が参考にした情報源は「店頭の商品」「ギフトカタログの冊子」が各2割強、「家族・友人・知人の意見」「百貨店・スーパーなど店舗のネットショップ・オンラインストア」が各1割強。
ギフト
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■直近1年間に何らかの贈り物をした人は約65%。贈った人のうち「誕生日」に贈る人が5割強、「お中元・お歳暮」が約44%、「手土産・ご挨拶」「母の日」「ちょっとしたお礼・お返し」が各20%台、「クリスマス」「父の日」が各2割弱。 ■ギフト選定時の重視点は「相手の好みにあうか」が贈った人の約65%、「贈り物の内容が状況にふさわしいか」「もらった人が喜ぶか」がそれぞれ約49%、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」が4割弱。 ■直近1年間にギフトを贈った人の参考情報は「店頭の商品」が4割弱、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」などが各2割前後。 ■ギフトの購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」が5割強、「デパートの店頭」が3割強、「専門店・小売店」「ショッピングセンター・モール」が各20%台。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って手渡し」「宅配便や郵送、振込など」がそれぞれ約63~64%。
デジタルギフト(eギフト)
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年5月 ■デジタルギフトサービスを知っている人は全体の5割弱。直近1年間にデジタルギフトを贈った人は1割強、もらった人は約25%。いずれも女性若年層での比率が高い傾向。 ■直近1年間にデジタルギフトを贈った人(全体の1割強)のうち、「LINEギフト」が6割強、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が2割強、「giftee」が1割強。「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」を贈った人が5割弱、「コンビニエンスストアの商品と交換」「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が各20%台、「食品、菓子・デザート類、飲料、お酒など」が2割弱。 ■直近1年間にデジタルギフトをもらった人(全体の約25%)のうち、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」をもらった人が5割弱、「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」「コンビニエンスストアの商品と交換」が各3割前後。 ■デジタルギフトを贈る側としての利用意向は2割強、非利用意向は3割強。デジタルギフトを直近1年間に贈った人では約76%の利用意向、もらった人では約46%、直近1年間未利用者では1割強。利用意向者が贈りたい場面は「お返しや、ちょっとしたお礼」「誕生日や記念日」が各50%台、「お祝い事」が3割強、「気軽に贈りたい」「直接会って渡せない」「季節行事」が各2割強。
季節ごとの祝い事
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年2月 ■季節行事にちなんだことをする人は全体の6割弱、男性5割弱、女性6割強。季節行事や記念日に準備・工夫をする人は3割強、普段とあまり変わらない人は4割弱。女性の方が準備・工夫をする人の比率が高い。 ■恒例の行事・イベントとして何かするものは、「お正月」「クリスマス」が全体の各5~6割、「節分」「母の日」「バレンタインデー」「お盆、迎え盆、送り盆」が各3割。おおむね女性の方が実施率が高い。 ■恒例行事・イベントでの家族との過ごし方は、「行事・記念日にちなんだことや、習慣的なことをする」「ケーキを食べる」「普段は食べない特別なものを飲食する」が、実施者の各5~6割。「ケーキを食べる」「贈り物やお祝いなどを贈る・もらう」「行事・記念日を意識した飾りやインテリアにする」などは女性の比率が高い。 ■恒例行事・イベントとして何かする人の実施理由は、「年中行事の一つ」が4割、「季節感を感じる・節目」「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」「お祝いごとだから」「家族とのコミュニケーションの機会」などが各3割。10~30代では「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」が1位。