| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,196 | 3,899 | 9,095 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 19 | 149 | 613 | 1,452 | 2,658 | 2,625 | 1,579 | 9,095 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 29% | 29% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは直近1年間に、スマートフォンやパソコンなどからオンライン(非対面)で、医師や医療機関の診療・診察を受けたり薬の処方をしてもらう、オンライン診療(※)を利用しましたか。健康・医療相談のみの利用は除きます。※スマートフォンやパソコンなどから、Zoom、LINE通話や専用アプリ等でのビデオ通話・テレビ電話で、画面越しに診療を受ける。薬の配達・郵送が可能な場合もある。〕
直近1年間に「直近1年間にオンラインでの医師の診察・処方を受けたことがある」(オンライン診療利用者)は1.7%、「直近1年間には利用していない(それより前に利用した)」は2.6%です。「オンライン診療サービスがあることは知っているが、今までに利用したことはない」は79.0%となっています。
オンライン診療利用者は、10・20代では約7%、30代で約4%となっています。
「オンライン診療サービスがあることは知っているが、今までに利用したことはない」は女性や高年代層での比率が高く、女性60~70代では各9割弱となっています。
男性10~30代では「サービスがあることを知らなかった」が各3割前後で、他の層より高くなっています。
〔(Q1で1にお答えの、直近1年間にオンラインで診察を受けた方)あなたが、直近1年間にオンラインで、医師の診察・処方を受けたきっかけ・理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
オンライン診療直近1年間利用者の受診のきっかけ・理由は、「かかりつけ医がオンラインでの診療や相談を実施していた」「待ち時間・通院時間をかけたくない」がそれぞれ約25%、「遠方の医師の診察を受けるため」「薬を自宅に届けてもらえる」がそれぞれ約21%です。
「症状が重く、通院できない状態だった」「自分の都合のよい時間・場所で診察を受けたい」などは女性の方が比率がやや高くなっています。
〔(Q1で1にお答えの、直近1年間にオンラインで診察を受けた方)あなたはオンライン診察・処方をどのくらいの頻度で利用しましたか。直近1年間での利用回数をお聞かせください。〕
〔(全員)あなたは今後、スマートフォンやパソコンなどからオンラインで、医師の診察・処方(オンライン診療)(※)を利用したいと思いますか。健康・医療相談のみの利用は除きます。※スマートフォンやパソコンなどから、Zoom、LINE通話や専用アプリ等でのビデオ通話・テレビ電話で、画面越しに診療を受ける。薬の配達・郵送が可能な場合もある。〕
〔(全員)あなたは直近1年間に、スマートフォンやパソコンなどからオンラインでの健康・医療相談(※)を利用しましたか。相談だけの場合についてお答えください。(診察・薬の処方を受ける場合は除く)※スマートフォンやパソコンなどからオンラインで医師・医療従事者に相談できる。Zoom・LINE通話・専用アプリ等でのビデオ通話や、LINE等のチャット、メール、Webフォームなど、サービスによって様々な方法がある。〕
〔(全員)あなたは今後、スマートフォンやパソコンなどから、オンラインでの健康・医療相談(※)で、相談したいと思いますか。(診察・薬の処方を受ける場合は除く)※スマートフォンやパソコンなどからオンラインで医師・医療従事者に相談できる。Zoom・LINE通話・専用アプリ等でのビデオ通話や、LINE等のチャット、メール、Webフォームなど、サービスによって様々な方法がある。〕
〔(Q7で1~2にお答えの、オンラインで健康・医療相談をしたい方)あなたが今後、医師・医療従事者へのオンラインでの健康・医療相談で相談したいと思う場面をお聞かせください。(診察・薬の処方を受ける場合は除く)(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが、Q4で、スマートフォンやパソコンなどからオンラインで、医師の診察・処方(オンライン診療)を利用したいと思う・思わない・どちらともいえない とお答えの理由について、具体的にお聞かせください。〕
2022年10月
■直近1年間オンライン診療利用者は約2%、10・20代約6%。知っているが利用したことはない人は約75%。利用意向者・非利用意向者は各3割強。利用意向者は男性10・20代や女性若年層で高い傾向。直近1年間利用者では8割弱の利用意向、認知・未経験者では3割強、非認知者では2割弱。
■認知経路は「かかりつけの医療機関がオンライン診療を実施」がオンライン診療利用者の6割弱、「インターネットでの検索」が2割強、「医療機関での紹介・パンフレットなど」「保健所や自治体などの紹介」が各1割強。
■オンライン診療利用者のきっかけ・理由は「かかりつけ医が実施」が4割強、「新型コロナウイルス感染の疑いがあった」「待ち時間・通院時間をかけたくない」が各2割強、「遠方の医師の診察を受ける」「新型コロナウイルス感染予防」「すぐに診察してもらいたい」などが各2割弱。
■直近1年間オンライン健康・医療相談利用者は約2%。知っているが利用したことはない人は約7割弱。相談意向者は全体の約3割弱、直近1年間利用者の約85%、非認知者では2割弱。相談したい場面は「病院に行くほどではないが不安」が利用意向者の5割弱、「受診するかの判断に迷う」が4割弱、「すぐ相談したい」「都合のよい時間・場所」「どの診療科かわからない」などが各3割前後。
2020年9月
■「オンラインで診察・薬の処方をしてもらう」は1.3%、「オンラインで診察を受ける」は0.8%、「医師・医療従事者へのオンラインでの相談」は1.7%。利用未経験者は6割強、非認知者は3割強。
■オンライン医療相談・診察のきっかけは「コロナウイルス感染予防のため病院へ行くのを控えたい」が直近1年間利用者の3割弱、「かかりつけ医がオンライン診療や相談を実施していた」「待ち時間・通院時間をかけたくない」などが各2割前後。
■オンライン医療相談・診察の利用方法は「メール、問合せフォーム」「テレビ電話、ビデオ通話」が、直近1年間利用者の各20%台。
■オンライン医療相談・診察の利用意向、非利用意向とも各3割強。利用意向率は、利用未経験者では3割強、非認知者では2割強。利用意向者のうち、オンライン診療・処方の利用意向は約75%、診察のみが4割弱。
2013年3月
■直近1年間の病院・診療所の利用者は8割弱。「年数回」「月1回」「2~3ヶ月に1回」が各2~3割。最頻利用医療機関は「小規模の診療所・医院・クリニック」が6割で最も多く、「民間の総合病院」「民間の専門病院」が各1割強
■医療機関選定時の重視点は「アクセスのよさ」に続き、「待ち時間の短さ」「医師の説明のわかりやすさ」「医師の診察内容、処置」が上位。
■直近1年間の最頻利用医療機関の不満点は「アクセスのよさ」「待ち時間の短さ」上位2位。「医師の診察内容、処置」「医師の説明のわかりやすさ」「予約のとりやすさ」が続く。民間の総合病院利用者では「待ち時間の短さ」をあげる人が最も多い
■ジェネリック医薬品処方経験は4割、認知率は8割弱
2023年11月
■直近1年間の身体の健康状態・心の健康状態が良い人は各5割強、良くない人は各2割強。心の健康状態が良くない人の比率は、男性30~40代、女性10~40代でやや高い。不安・悩み・ストレスを感じやすいと思う人は5割強で、女性や若年層で高い傾向。普段の生活で心の健康維持を意識している人は5割強。
■直近1年間に感じた心の健康の不調は「気力がなくなる、やる気がおきない」が3割、「いらいらする、怒りっぽい」「気分が重い・沈む、ゆううつ」「集中力がない・注意散漫」が各20%台。何らかの心の健康の不調があった人は全体の6割強で、女性や若年層での比率が高い傾向。
■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の、身体の不調な状態・症状は「肩こり、腰痛、関節痛」「目の疲れ、目の痛み、かすみ目」「便秘・下痢、軟便、腹痛、おなかが張る」「睡眠の質が悪い(眠れない、眠りが浅い、夜中に目が覚めるなど)」などが各3割弱。
■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の対処方法は「十分な睡眠」「体を休める・休息する時間をとる」「自分の好きなことや趣味など」が各20%台、「ぼーっとするなど、頭を休める時間をとる」「他のことをして気分を変える」「病院を受診」「適度な運動」などが各16~18%。ストレス・疲労感の軽減に関する機能性食品の直近1年間利用者は「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が全体の約16%、「乳酸菌入り飲料」が1割強。
2017年6月
■健康に関する情報入手先は「テレビ番組・CM」が7割弱、「新聞」「家族や友人、知人」「病院、薬局・ドラッグストア」「健康に関する情報サイトやブログ」「一般雑誌」などが各2~3割。健康に関して「家族や友人・知人と話題にする」が2割、「ブログやホームページに投稿・コメントする」「Facebook、Twitter、ブログ、インスタグラムなどに投稿する」が各3~4%。
■健康に関する情報源として信頼できるものは「テレビ番組・CM」が3割強、「病院、薬局・ドラッグストア」「新聞」「病院や医者、薬局のホームページやブログ」「健康に関する専門誌」「家族や友人、知人」などが各1~2割。
■健康に関する情報源として信頼できないものは「折り込み広告、ダイレクトメール」「テレビ番組・CM」「Facebook、Twitter、ブログ、インスタグラムなど」「インターネットの広告」「フリーペーパー、広報誌、パンフレット」が各2割で上位。
■健康に関する情報の信頼度判断基準は「情報発信元が明確である」「情報発信元が信頼できる」「良い点だけでなく悪い点にも言及している」などが上位。
2006年9月
■最近1年間に健康診断を受けた人は全体の7割弱
■検査結果が気になるものトップは、「血中脂質検査」
■健康診断後の健康管理方法トップ3は、「バランスの良い食事を心がける」「適度な運動をする」「睡眠を十分にとる」
2013年3月
■直近1年間の病院・診療所の利用者は8割弱。「年数回」「月1回」「2~3ヶ月に1回」が各2~3割。最頻利用医療機関は「小規模の診療所・医院・クリニック」が6割で最も多く、「民間の総合病院」「民間の専門病院」が各1割強
■医療機関選定時の重視点は「アクセスのよさ」に続き、「待ち時間の短さ」「医師の説明のわかりやすさ」「医師の診察内容、処置」が上位。
■直近1年間の最頻利用医療機関の不満点は「アクセスのよさ」「待ち時間の短さ」上位2位。「医師の診察内容、処置」「医師の説明のわかりやすさ」「予約のとりやすさ」が続く。民間の総合病院利用者では「待ち時間の短さ」をあげる人が最も多い
■ジェネリック医薬品処方経験は4割、認知率は8割弱
2002年11月
■かかりつけの医師が「いる」は42%
■「良い医師」のイメージのトップは、「症状について詳しく聞いてくれる」
■病院等の情報源は「口コミ」が8割
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
オンラインでの医療相談・診察
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年10月 ■直近1年間オンライン診療利用者は約2%、10・20代約6%。知っているが利用したことはない人は約75%。利用意向者・非利用意向者は各3割強。利用意向者は男性10・20代や女性若年層で高い傾向。直近1年間利用者では8割弱の利用意向、認知・未経験者では3割強、非認知者では2割弱。 ■認知経路は「かかりつけの医療機関がオンライン診療を実施」がオンライン診療利用者の6割弱、「インターネットでの検索」が2割強、「医療機関での紹介・パンフレットなど」「保健所や自治体などの紹介」が各1割強。 ■オンライン診療利用者のきっかけ・理由は「かかりつけ医が実施」が4割強、「新型コロナウイルス感染の疑いがあった」「待ち時間・通院時間をかけたくない」が各2割強、「遠方の医師の診察を受ける」「新型コロナウイルス感染予防」「すぐに診察してもらいたい」などが各2割弱。 ■直近1年間オンライン健康・医療相談利用者は約2%。知っているが利用したことはない人は約7割弱。相談意向者は全体の約3割弱、直近1年間利用者の約85%、非認知者では2割弱。相談したい場面は「病院に行くほどではないが不安」が利用意向者の5割弱、「受診するかの判断に迷う」が4割弱、「すぐ相談したい」「都合のよい時間・場所」「どの診療科かわからない」などが各3割前後。
オンラインでの医療相談・診察
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年9月 ■「オンラインで診察・薬の処方をしてもらう」は1.3%、「オンラインで診察を受ける」は0.8%、「医師・医療従事者へのオンラインでの相談」は1.7%。利用未経験者は6割強、非認知者は3割強。 ■オンライン医療相談・診察のきっかけは「コロナウイルス感染予防のため病院へ行くのを控えたい」が直近1年間利用者の3割弱、「かかりつけ医がオンライン診療や相談を実施していた」「待ち時間・通院時間をかけたくない」などが各2割前後。 ■オンライン医療相談・診察の利用方法は「メール、問合せフォーム」「テレビ電話、ビデオ通話」が、直近1年間利用者の各20%台。 ■オンライン医療相談・診察の利用意向、非利用意向とも各3割強。利用意向率は、利用未経験者では3割強、非認知者では2割強。利用意向者のうち、オンライン診療・処方の利用意向は約75%、診察のみが4割弱。
病院のサービス
¥2,200 ~ ¥66,000
2013年3月 ■直近1年間の病院・診療所の利用者は8割弱。「年数回」「月1回」「2~3ヶ月に1回」が各2~3割。最頻利用医療機関は「小規模の診療所・医院・クリニック」が6割で最も多く、「民間の総合病院」「民間の専門病院」が各1割強 ■医療機関選定時の重視点は「アクセスのよさ」に続き、「待ち時間の短さ」「医師の説明のわかりやすさ」「医師の診察内容、処置」が上位。 ■直近1年間の最頻利用医療機関の不満点は「アクセスのよさ」「待ち時間の短さ」上位2位。「医師の診察内容、処置」「医師の説明のわかりやすさ」「予約のとりやすさ」が続く。民間の総合病院利用者では「待ち時間の短さ」をあげる人が最も多い ■ジェネリック医薬品処方経験は4割、認知率は8割弱
メンタルヘルス・心の健康
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■直近1年間の身体の健康状態・心の健康状態が良い人は各5割強、良くない人は各2割強。心の健康状態が良くない人の比率は、男性30~40代、女性10~40代でやや高い。不安・悩み・ストレスを感じやすいと思う人は5割強で、女性や若年層で高い傾向。普段の生活で心の健康維持を意識している人は5割強。 ■直近1年間に感じた心の健康の不調は「気力がなくなる、やる気がおきない」が3割、「いらいらする、怒りっぽい」「気分が重い・沈む、ゆううつ」「集中力がない・注意散漫」が各20%台。何らかの心の健康の不調があった人は全体の6割強で、女性や若年層での比率が高い傾向。 ■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の、身体の不調な状態・症状は「肩こり、腰痛、関節痛」「目の疲れ、目の痛み、かすみ目」「便秘・下痢、軟便、腹痛、おなかが張る」「睡眠の質が悪い(眠れない、眠りが浅い、夜中に目が覚めるなど)」などが各3割弱。 ■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の対処方法は「十分な睡眠」「体を休める・休息する時間をとる」「自分の好きなことや趣味など」が各20%台、「ぼーっとするなど、頭を休める時間をとる」「他のことをして気分を変える」「病院を受診」「適度な運動」などが各16~18%。ストレス・疲労感の軽減に関する機能性食品の直近1年間利用者は「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が全体の約16%、「乳酸菌入り飲料」が1割強。
健康に関する情報収集
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年6月 ■健康に関する情報入手先は「テレビ番組・CM」が7割弱、「新聞」「家族や友人、知人」「病院、薬局・ドラッグストア」「健康に関する情報サイトやブログ」「一般雑誌」などが各2~3割。健康に関して「家族や友人・知人と話題にする」が2割、「ブログやホームページに投稿・コメントする」「Facebook、Twitter、ブログ、インスタグラムなどに投稿する」が各3~4%。 ■健康に関する情報源として信頼できるものは「テレビ番組・CM」が3割強、「病院、薬局・ドラッグストア」「新聞」「病院や医者、薬局のホームページやブログ」「健康に関する専門誌」「家族や友人、知人」などが各1~2割。 ■健康に関する情報源として信頼できないものは「折り込み広告、ダイレクトメール」「テレビ番組・CM」「Facebook、Twitter、ブログ、インスタグラムなど」「インターネットの広告」「フリーペーパー、広報誌、パンフレット」が各2割で上位。 ■健康に関する情報の信頼度判断基準は「情報発信元が明確である」「情報発信元が信頼できる」「良い点だけでなく悪い点にも言及している」などが上位。
健康診断の受診
¥2,200 ~ ¥66,000
2006年9月 ■最近1年間に健康診断を受けた人は全体の7割弱 ■検査結果が気になるものトップは、「血中脂質検査」 ■健康診断後の健康管理方法トップ3は、「バランスの良い食事を心がける」「適度な運動をする」「睡眠を十分にとる」
病院のサービス
¥2,200 ~ ¥66,000
2013年3月 ■直近1年間の病院・診療所の利用者は8割弱。「年数回」「月1回」「2~3ヶ月に1回」が各2~3割。最頻利用医療機関は「小規模の診療所・医院・クリニック」が6割で最も多く、「民間の総合病院」「民間の専門病院」が各1割強 ■医療機関選定時の重視点は「アクセスのよさ」に続き、「待ち時間の短さ」「医師の説明のわかりやすさ」「医師の診察内容、処置」が上位。 ■直近1年間の最頻利用医療機関の不満点は「アクセスのよさ」「待ち時間の短さ」上位2位。「医師の診察内容、処置」「医師の説明のわかりやすさ」「予約のとりやすさ」が続く。民間の総合病院利用者では「待ち時間の短さ」をあげる人が最も多い ■ジェネリック医薬品処方経験は4割、認知率は8割弱
日頃診療を受けている医師・病院
¥2,200 ~ ¥66,000
2002年11月 ■かかりつけの医師が「いる」は42% ■「良い医師」のイメージのトップは、「症状について詳しく聞いてくれる」 ■病院等の情報源は「口コミ」が8割