| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,634 | 4,711 | 11,345 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 145 | 689 | 1,620 | 3,208 | 3,518 | 2,165 | 11,345 |
| % | 1% | 6% | 14% | 28% | 31% | 19% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、ノンアルコールビールをどのくらいの頻度で飲んでいますか(ここではアルコール分0.00%のものについてお聞きします)。】
ノンアルコールビール飲用者は全体の3割強です。男性の方が比率が高くなっています。男性は70代でやや高く、40~50代で低くなっています。女性は高年代層で高く、30代で低くなっています。
飲用頻度は「月に1回未満」がボリュームゾーンです。週1回以上飲用者は全体の約9%となっています。
ノンアルコールビール飲用者のうち週1回以上飲用者は3割弱です。男性20~30代では5割強、女性20代では4割強と若年層での比率が高く、飲用頻度が高いことがうかがえます。
【Q2.(Q1で1~7にお答えの、ノンアルコールビールを飲むことがある方)あなたが1年以内に飲んだノンアルコールビールをお聞かせください。(複数回答可)】
ノンアルコールビール飲用者が直近1年間に飲んだノンアルコールビールは「アサヒ ドライゼロ」が47.2%、「オールフリー」が34.6%、「アサヒゼロ」が26.2%です。
【Q3.(Q1で1~7にお答えの、ノンアルコールビールを飲むことがある方)あなたが1年以内に飲んだノンアルコールビールのうち、最もよく飲むものを1つお聞かせください。】
【Q4.(Q1で1~7にお答えの、ノンアルコールビールを飲むことがある方)あなたがノンアルコールビールを選ぶとき、どのような点を重視して選びますか。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1~7にお答えの、ノンアルコールビールを飲むことがある方)あなたがノンアルコールビールを飲むのはどのような場面ですか。(複数回答可)】
【Q6.(Q1で1~7にお答えの、ノンアルコールビールを飲むことがある方)あなたがノンアルコールビールを飲む理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q7.(Q1で1~7にお答えの、ノンアルコールビールを飲むことがある方)あなたは、ノンアルコールビールをどのような意識で飲んでいますか。最も近いものをお聞かせください。(ビール類には発泡酒・第3のビールも含む)】
【Q8.(全員)あなたは今後、ノンアルコールビールを飲みたいと思いますか。現在飲んでいる方は、今後も飲みたいかをお聞かせください。】
【Q9.(全員)Q8で、ノンアルコールビールを飲みたいと思う/飲みたいと思わない/どちらともいえないとお答えの理由について、どのような点からそう思ったか、具体的にお聞かせください。】
2023年01月
■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割強。「月に1回未満」がボリュームゾーン。飲用者に占める週1回以上飲用者は約25%で、若年層での比率が高い傾向。
■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」が7割弱、「ビールに近い」が4割弱、「のどごし」「価格」が各26%。「ビールに近い」の比率は若年層で低い。
■ノンアルコールビール飲用者が飲む場面は「夕食時」が約46%、「車を運転」「お風呂あがり」が各10%台。2017年調査時以降、「夕食時」が増加傾向。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」「お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」が各20%台、「お酒を飲む場に参加しやすい」「お酒を飲みすぎないため」が各16%。
■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割強、非飲用意向は6割強。飲用意向の比率は、月1回以上飲用者の8~9割、月1回未満飲用者の5割弱、非飲用者の約2%。
2020年01月
■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割弱、「月に1回未満」がボリュームゾーン。飲用者に占める週1回以上飲用者は2割強、男性20・30代での比率が高い。
■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」が約65%、「ビールに近い」が4割弱、「のどごし」「価格」が各2~3割。オールフリー コラーゲンリッチ主飲用者では「効能・効果」などの比率が高い。
■ノンアルコールビール飲用場面は「夕食時」が飲用者の4割強、「車を運転」が2割弱、「お風呂あがり」「飲み会」などが各1割強。「車を運転」が過去調査と比べ微減傾向。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が3割強、「お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」「お酒を飲む場に参加しやすい」が各2割前後。
■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割、非飲用意向は6割強。飲用意向の比率は、月1回以上飲用者の8~9割、月1回未満飲用者の4割強、非飲用者の約2%。
2018年01月
■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割、「月に1回未満」が2割弱。直近1年間の飲用銘柄は「ドライゼロ」「オールフリー」「キリンフリー」が上位3位。
■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」が6割強、「ビールに近い」「価格」「のどごし」が各3割。
■ノンアルコールビール飲用場面は「夕食時」が飲用者の4割弱、「車を運転するとき」「お風呂あがり」「飲み会」などが各1割強~2割。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が3割強、「お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」「お酒を飲む場に参加しやすい」が各2割。
■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割弱、非飲用意向は6割強。飲用意向の比率は、月2~3回以上飲用者の8~9割、月1回未満飲用者の4割強、非飲用者の約2%。
2023年10月
■ビール飲用者は全体の6割弱、そのうち週1回以上飲用者は6割弱。よく飲むアルコール飲料は「サワー、チューハイ」が過去調査と比べ増加傾向。男性20代と女性20~40代では「サワー、チューハイ」が1位。
■ビール飲用場面は「食事中」が飲用者の約65%、「食事の前」「外食」「仕事や飲み会などのつきあい」「最初の一杯」などが各20%台。ビールを飲む人のうち、ここ半年くらいに自宅で飲むことが多い人は8割弱。
■ビール購入時の重視点は「味」が飲用者の約76%、「のどごし」が4割強、「価格」が3割強。
■ビールの飲用意向者はアルコール飲用者の約76%、男性50~70代で高い。ビール月1回以上飲用者では9割前後の飲用意向、非飲用者では2割強。非飲用意向者は女性20代で3割弱。
2017年08月
■機能系ビール飲用経験は全体の4割弱。週1日以上飲用者は2割強。
■直近1年間に飲んだ機能系ビール、今後最も飲みたいビールでは、いずれも「サントリー金麦 糖質75%オフ」「淡麗グリーンラベル」が上位2位。
■機能系ビール飲用理由は「好みの味」「価格が安い」「飲みやすい」「おいしい」「糖質が少ない」などが上位。バーリアル 糖質50%オフ主飲用者では「価格が安い」の比率が高い。
■アルコール飲用者の機能系ビール飲用意向は3割強、非飲用意向は4割弱。機能系ビールをほぼ毎日飲む層の飲用意向率は9割弱、機能系ビール非飲用者では約4%。
2025年09月
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者は全体の6割強、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者は2割弱、男性の方が飲用頻度が高い。スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の直近1年以内飲用銘柄は「アクエリアス」「ポカリスエット」がそれぞれ約52%でトップ2。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の飲用場面は「汗をかいた時」4割弱、「脱水症状を防ぎたい時」「のどが渇いた時」各3割強、「スポーツをしている時」「スポーツの後」「体調の悪い時」などが各2割前後。OS-1主飲用者では「脱水症状を防ぎたい時」が1位。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の、購入時の重視点は「味」6割弱、「価格」約46%、「機能・効果」3割強、「成分」「飲み慣れている」「容量、サイズ」などが各2割強。飲用者が期待する効果は「水分補給」が7割強、「熱中症対策・予防」が6割弱、「体調を整える」「運動時や前後に、適切な栄養素やエネルギーの補給」が各2割強。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用意向は5割強、2022年調査より減少。男性10~40代での飲用意向がやや高い。週に1回以上飲用者では9割以上の飲用意向、現在非飲用者では約6%。
2025年09月
■酒類飲用者は全体の7割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1日以上飲用者は酒類飲用者の7割強。男性高年代層での飲用頻度が高い。酒類飲用者が好きなお酒は「ビール」7割弱、「サワー、チューハイ」約45%。過去調査と比べ「ハイボール」が増加、「サワー、チューハイ」が2018年以降増加、「焼酎・泡盛」などが減少傾向。最初の一杯が「ビール」の人は酒類飲用者の5割強。女性20~30代では「サワー・チューハイ」が1位。
■酒類飲用者のうち、直近1年間にお酒をひとりで飲むことが多い人は6割強。一緒に飲む人は「配偶者(夫・妻)」が4割弱、「友人」が2割強。過去調査と比べ「配偶者」は減少傾向。
■酒類飲用者のうち、家で飲むことが多い人は9割弱。外で飲むことが多い人(1割強)は、2018年調査から2021年調査にかけて減少したが、その後やや増加傾向。
■酒類飲用者が家でお酒を飲むときの気分は「リラックスしたい」5割弱、「ゆったりとした時間を過ごしたい」3割強、「リフレッシュ・気分転換したい」3割弱。外でお酒を飲むときの気分は「一緒に飲む人と打ち解けたい」「リフレッシュ・気分転換したい」が約25~26%、「語り合いたい」「リラックスしたい」が各2割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ノンアルコールビール
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年01月 ■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割強。「月に1回未満」がボリュームゾーン。飲用者に占める週1回以上飲用者は約25%で、若年層での比率が高い傾向。 ■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」が7割弱、「ビールに近い」が4割弱、「のどごし」「価格」が各26%。「ビールに近い」の比率は若年層で低い。 ■ノンアルコールビール飲用者が飲む場面は「夕食時」が約46%、「車を運転」「お風呂あがり」が各10%台。2017年調査時以降、「夕食時」が増加傾向。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」「お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」が各20%台、「お酒を飲む場に参加しやすい」「お酒を飲みすぎないため」が各16%。 ■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割強、非飲用意向は6割強。飲用意向の比率は、月1回以上飲用者の8~9割、月1回未満飲用者の5割弱、非飲用者の約2%。
ノンアルコールビール
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年01月 ■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割弱、「月に1回未満」がボリュームゾーン。飲用者に占める週1回以上飲用者は2割強、男性20・30代での比率が高い。 ■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」が約65%、「ビールに近い」が4割弱、「のどごし」「価格」が各2~3割。オールフリー コラーゲンリッチ主飲用者では「効能・効果」などの比率が高い。 ■ノンアルコールビール飲用場面は「夕食時」が飲用者の4割強、「車を運転」が2割弱、「お風呂あがり」「飲み会」などが各1割強。「車を運転」が過去調査と比べ微減傾向。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が3割強、「お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」「お酒を飲む場に参加しやすい」が各2割前後。 ■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割、非飲用意向は6割強。飲用意向の比率は、月1回以上飲用者の8~9割、月1回未満飲用者の4割強、非飲用者の約2%。
ノンアルコールビール
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年01月 ■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割、「月に1回未満」が2割弱。直近1年間の飲用銘柄は「ドライゼロ」「オールフリー」「キリンフリー」が上位3位。 ■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」が6割強、「ビールに近い」「価格」「のどごし」が各3割。 ■ノンアルコールビール飲用場面は「夕食時」が飲用者の4割弱、「車を運転するとき」「お風呂あがり」「飲み会」などが各1割強~2割。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が3割強、「お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」「お酒を飲む場に参加しやすい」が各2割。 ■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割弱、非飲用意向は6割強。飲用意向の比率は、月2~3回以上飲用者の8~9割、月1回未満飲用者の4割強、非飲用者の約2%。
ビールの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年10月 ■ビール飲用者は全体の6割弱、そのうち週1回以上飲用者は6割弱。よく飲むアルコール飲料は「サワー、チューハイ」が過去調査と比べ増加傾向。男性20代と女性20~40代では「サワー、チューハイ」が1位。 ■ビール飲用場面は「食事中」が飲用者の約65%、「食事の前」「外食」「仕事や飲み会などのつきあい」「最初の一杯」などが各20%台。ビールを飲む人のうち、ここ半年くらいに自宅で飲むことが多い人は8割弱。 ■ビール購入時の重視点は「味」が飲用者の約76%、「のどごし」が4割強、「価格」が3割強。 ■ビールの飲用意向者はアルコール飲用者の約76%、男性50~70代で高い。ビール月1回以上飲用者では9割前後の飲用意向、非飲用者では2割強。非飲用意向者は女性20代で3割弱。
機能系ビール飲料
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年08月 ■機能系ビール飲用経験は全体の4割弱。週1日以上飲用者は2割強。 ■直近1年間に飲んだ機能系ビール、今後最も飲みたいビールでは、いずれも「サントリー金麦 糖質75%オフ」「淡麗グリーンラベル」が上位2位。 ■機能系ビール飲用理由は「好みの味」「価格が安い」「飲みやすい」「おいしい」「糖質が少ない」などが上位。バーリアル 糖質50%オフ主飲用者では「価格が安い」の比率が高い。 ■アルコール飲用者の機能系ビール飲用意向は3割強、非飲用意向は4割弱。機能系ビールをほぼ毎日飲む層の飲用意向率は9割弱、機能系ビール非飲用者では約4%。
スポーツドリンク・機能性飲料の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年09月 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者は全体の6割強、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者は2割弱、男性の方が飲用頻度が高い。スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の直近1年以内飲用銘柄は「アクエリアス」「ポカリスエット」がそれぞれ約52%でトップ2。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の飲用場面は「汗をかいた時」4割弱、「脱水症状を防ぎたい時」「のどが渇いた時」各3割強、「スポーツをしている時」「スポーツの後」「体調の悪い時」などが各2割前後。OS-1主飲用者では「脱水症状を防ぎたい時」が1位。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の、購入時の重視点は「味」6割弱、「価格」約46%、「機能・効果」3割強、「成分」「飲み慣れている」「容量、サイズ」などが各2割強。飲用者が期待する効果は「水分補給」が7割強、「熱中症対策・予防」が6割弱、「体調を整える」「運動時や前後に、適切な栄養素やエネルギーの補給」が各2割強。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用意向は5割強、2022年調査より減少。男性10~40代での飲用意向がやや高い。週に1回以上飲用者では9割以上の飲用意向、現在非飲用者では約6%。
お酒の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年09月 ■酒類飲用者は全体の7割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1日以上飲用者は酒類飲用者の7割強。男性高年代層での飲用頻度が高い。酒類飲用者が好きなお酒は「ビール」7割弱、「サワー、チューハイ」約45%。過去調査と比べ「ハイボール」が増加、「サワー、チューハイ」が2018年以降増加、「焼酎・泡盛」などが減少傾向。最初の一杯が「ビール」の人は酒類飲用者の5割強。女性20~30代では「サワー・チューハイ」が1位。 ■酒類飲用者のうち、直近1年間にお酒をひとりで飲むことが多い人は6割強。一緒に飲む人は「配偶者(夫・妻)」が4割弱、「友人」が2割強。過去調査と比べ「配偶者」は減少傾向。 ■酒類飲用者のうち、家で飲むことが多い人は9割弱。外で飲むことが多い人(1割強)は、2018年調査から2021年調査にかけて減少したが、その後やや増加傾向。 ■酒類飲用者が家でお酒を飲むときの気分は「リラックスしたい」5割弱、「ゆったりとした時間を過ごしたい」3割強、「リフレッシュ・気分転換したい」3割弱。外でお酒を飲むときの気分は「一緒に飲む人と打ち解けたい」「リフレッシュ・気分転換したい」が約25~26%、「語り合いたい」「リラックスしたい」が各2割弱。