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[33002] カフェインレス飲料に関するアンケート調査(第1回)

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カフェイン摂取意識層は2割強。「夜や寝る前はカフェインを控える」は3割強。カフェインレス飲料飲用者は全体の4割強。
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■カフェイン摂取量を意識している人は全体の2割強で、女性の方が比率が高い。カフェイン摂取量をコントロールしている人は全体の4割強、女性の方が比率が高く男性高年代層で低い。「夜や寝る前はカフェインを控える」が3割強。「時間帯によって摂取量を変える」「体調が悪い時はカフェインを避ける」「カフェイン入り飲料を飲む量を決めている」などが1割弱。
■カフェインレス飲料飲用者は全体の約45%。カフェインレス飲料飲用者のうち週1回以上飲用者は6割強。カフェインレス飲料飲用者のうち直近1年間に飲んだものは「麦茶」5割弱、「カフェインレスコーヒー」3割強、「ルイボスティー」「ブレンド茶」が各20%台。
■カフェインレス飲料飲用者が飲む場面は「のどが渇いたとき」3割強、「昼食時」「寝る前」「夕食時」「間食」「休憩中、仕事や家事の合間」が各20%台とさまざま。飲用理由・きっかけは「健康のため」約25%、「睡眠の質を高めたい、寝る前でも安心して飲みたい」「リラックスしたい」「その飲料自体が好き」が2割前後。
■カフェインレス飲料飲用者の重視点は「味」6割強、「価格」「飲みやすさ、後味の良さ」各3割台半ば、「香り」2割台半ば。今後の飲用意向者の比率は約26%で、女性や若年層での比率が高い。カフェインレス飲料飲用者では、飲用用意向者が5割強、非飲用者では約4%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年01月01日 ~01月07日
回答者数:
11,218名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,572 4,646 11,218
59% 41% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 14 137 640 1,656 3,220 3,364 2,187 11,218
0% 1% 6% 15% 29% 30% 20% 100%

1 カフェイン摂取量の意識度

【Q1.(全員)あなたは、普段飲み物を飲むときにカフェインの摂取量について意識しているほうですか。】

カフェイン摂取量を意識している人(「意識しているほう」「やや意識しているほう」の合計)は全体の2割強で、意識していない人(「意識していないほう」「あまり意識していないほう」の合計)の7割弱の方が比率が高くなっています。
意識している人の比率は女性3割弱、男性2割弱で、女性の方が高くなっています。
意識している人の比率は、男性では10・20代で4割弱と高く、高年代層で低くなっています。男性50~70代では、意識していない人が各70%台と高く、年代差が大きくなっています。
女性は30代での比率が高くなっています。

2 カフェインコントロールの状況

【Q2.(全員)あなたはご自身の体調や気分、時間帯や目的などにあわせてカフェインの摂取量をコントロールしていますか。どのようなことを行っているかをお聞かせください。(複数回答可)】

カフェイン摂取量のコントロールをしている人は全体の4割強です。男性約35%、女性約54%で、女性の方が比率が高くなっています。男性は高年代層で低い傾向です。女性は男性ほど年代差は大きくありません。
コントロールしている内容は、「夜や寝る前はカフェインを控える」が31.2%で最も多くなっています。「時間帯によってカフェインの摂取量を変える」が9.5%、「体調が悪い時はカフェインを避ける」が8.2%、「カフェイン入り飲料を飲む量を決めている(1日何杯までなど)」が7.5%です。
「夜や寝る前はカフェインを控える」は女性の方が比率が高くなっています。女性は10・20代や70代で高く、40代で低くなっています。男性は50~60代で低くなっています。
「体調が悪い時はカフェインを避ける」は、男性10・20代や女性30~50代でやや高くなっています。
「時間帯によってカフェインの摂取量を変える(朝はカフェインあり、昼はカフェイン少なめ、夜はカフェインレスなど)」は若年層での比率が高くなっています。

3 カフェインレス飲料飲用頻度

【Q3.(全員)あなたは、カフェインレス飲料(デカフェ、ノンカフェイン含む)を飲みますか。飲む頻度をお聞かせください。ここでは、コーヒー・紅茶・緑茶などカフェインを含む飲み物のカフェインを除いたもの(デカフェ)や、その代替の、カフェインを含まないお茶類(麦茶・ルイボスティーなど)についてお聞きします。※水・牛乳・果汁ジュースなどは除く。】

4 直近1年間に飲んだカフェインレス飲料の種類

【Q4.(Q3で1~7にお答えの、カフェインレス飲料を飲む方)あなたが直近1年間に飲んだカフェインレス飲料(デカフェ、ノンカフェイン含む)の種類をお聞かせください。(複数回答可)】

5 カフェインレス飲料の飲用場面

【Q5.(Q4で1~12にお答えの、カフェインレス飲料を直近1年間に飲んだ方)あなたは、カフェインレス飲料(デカフェ、ノンカフェイン含む)をどのような場面で飲みますか。(複数回答可)】

6 カフェインレス飲料を飲む理由・きっかけ

【Q6.(Q4で1~12にお答えの、カフェインレス飲料を直近1年間に飲んだ方)あなたがカフェインレス飲料(デカフェ、ノンカフェイン含む)を飲む理由やきっかけをお聞かせください。(複数回答可)】

7 カフェインレス飲料選定時の重視点

【Q7.(Q4で1~12にお答えの、カフェインレス飲料を直近1年間に飲んだ方)あなたがカフェインレス飲料(デカフェ、ノンカフェイン含む)を選ぶ際、重視する点をお聞かせください。(複数回答可)】

8 カフェインレス飲料飲用意向

【Q8.(全員)あなたは今後、カフェインレス飲料(デカフェ、ノンカフェイン含む)を意識的に選んで飲みたいと思いますか。ここでは、コーヒー・紅茶・緑茶などカフェインを含む飲み物のカフェインを除いたもの(デカフェ)や、その代替の、カフェインを含まないお茶類(麦茶・ルイボスティーなど)についてお聞きします。※水・牛乳・果汁ジュースなどは除く。】

9 カフェインレス飲料で気に入っているもの・理由/カフェインレス飲料を飲まない理由(自由回答設問)

【Q9.(全員)カフェインレス飲料、デカフェ飲料を飲む方は、気に入っているものがあれば種類や商品、気に入っている理由、飲む場面などを具体的にお聞かせください。カフェインレス飲料、デカフェ飲料を飲まない方は、飲まない理由があればお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

紅茶飲料 (第5回)

2025年02月
■市販の紅茶系飲料飲用者は6割弱。頻度は「月に1回未満」がボリュームゾーン。飲用者のうち週1~2回以上飲む人は2割強。市販の紅茶系飲料飲用者が直近1年間に飲んだ銘柄は「午後の紅茶」が7割強、「紅茶花伝」が4割弱、「クラフトボス」が2割強。
■市販の紅茶系飲料飲用者がよく飲むタイプは「ミルクティー」「ストレート・無糖」が各5割強、「レモンティー」が3割強、「ストレート・加糖」が約25%。選定時の重視点は「味」「価格」の他、「甘さ」「容量、サイズ」「無糖」などが上位。
■市販の紅茶系飲料飲用者の飲用場面は「おやつ」が3割強、「くつろいでいる」「仕事・勉強・家事の合間」「のどが渇いた」「リラックスしたいとき」が各20%台。
■市販の紅茶系飲料飲用意向者は5割で、女性若年層での比率が高い。紅茶系飲料月1回以上飲用者の飲用意向者の比率は9割前後、非飲用者では約6%。

ミネラルウォーターの飲用 (第11回)

2025年01月
■ミネラルウォーター飲用者は全体の約65%。関東や近畿などでやや高い。飲用者に占める週1回以上飲用者は4割強。
■ミネラルウォーター飲用者が飲む場面は「のどが渇いた時」4割強、「水分補給」4割弱、「お風呂上がり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」「寝る前」が各2割強。10~30代の若年層では「朝食時」「昼食時」「夕食時」など食事の時の比率が高い傾向。
■ミネラルウォーター飲用者の購入場所は「スーパー」6割弱、「コンビニエンスストア」35%、「自動販売機」が2割強。購入時の重視点は「価格」が飲用者の約55%、「商品名(ブランド)」「味」がそれぞれ約28%、「メーカー」「容量」などが各2割前後。
■市販のミネラルウォーター使用場面は「自宅で水を飲む」「外出時に持ち歩いて飲む」が全体の各4割弱。「食事のときに飲む」「災害時の備蓄用」がそれぞれ約13%。「外出時に持ち歩いて飲む」は女性の方が比率が高い。

お茶系飲料 (第12回)

2023年04月
■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強。週1回以上飲用者は4割弱、男性の方がやや比率が高い。
■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の重視点は「飲みやすさ」「価格」が飲用者の各5割弱、「旨みがありそう」「味の濃さ」「容量」が各3割前後。綾鷹主飲用者、伊右衛門主飲用者、生茶主飲用者などでは「旨みがありそう」、からだすこやか茶W主飲用者、ヘルシア緑茶主飲用者などでは「健康によさそう」「成分」などの比率が高い。
■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」が飲用者の各4割前後、「仕事・勉強・家事の合間」「くつろいでいるとき」が各20%台。女性30代以上では「レジャー・遊びのとき」はの比率が高い。

冬に飲むもの (第4回)

2024年01月
■冬によく飲む飲み物は「コーヒー」が約76%、「緑茶、ほうじ茶、玄米茶など」が6割強、「紅茶」が3割強、「牛乳」「水、ミネラルウォーター」「ココア」「ビール類」などが各20%台。
■冬に温かい状態で飲むものは「コーヒー」が7割強、「緑茶、ほうじ茶、玄米茶など」が約55%、「紅茶」「ココア」などが各20%台。冬に冷たい状態で飲むものは「ビール類」が3割弱、「水、ミネラルウォーター」「牛乳」「炭酸飲料」「麦茶」「緑茶、ほうじ茶、玄米茶など」などが各2割前後。
■冬に飲む飲み物を選ぶ際の重視点は「温かい」が46%、「身体が温まる」が4割弱、「ホッとする」「のどの渇きをいやす」「リフレッシュ、気分転換できる」「気軽に飲める」などが各2割前後。
■冬の市販のホットドリンク購入者は全体の約6割強、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上購入者は3割弱。市販のホットドリンク購入者のうち「コーヒー」が7割強、「緑茶、ほうじ茶、玄米茶など」が4割弱、「紅茶、紅茶飲料」「ココア」が各2割前後。

夏に飲むもの (第5回)

2025年08月
■夏によく飲む飲み物の上位は「コーヒー、コーヒー飲料」が6割弱、「水、ミネラルウォーター」「麦茶」が各5割強、「緑茶」が4割強、「牛乳」「ビール類」が各3割弱。夏に飲む定番の飲み物(1つ)は「麦茶」が4割強、「水、ミネラルウォーター」「緑茶」「ビール類」が各1割前後。
■夏に飲む物に期待することは「冷たい」が75%、「のどの渇きをいやす」が5割強、「脱水症状を防ぐ、熱中症対策」「スッキリしている」が各30%台、「糖分ゼロ、無糖」「のどごしが良い」「リフレッシュ、気分転換できる」が各2割強。
■夏に常温で飲むことがある人は全体の4割強。常温で飲む人のうち「水、ミネラルウォーター」が5割強で、過去調査と比べ増加傾向。「緑茶」3割強、「麦茶」約25%、「コーヒー、コーヒー飲料」「ほうじ茶」が各10%台。
■夏に常温で飲むことがある人の理由は「体を冷やさないため」「冷たいものは胃に負担がかかる」「体にやさしい」が各20%台、「冷たいものはおなかをこわしやすい」「健康のため」「夏に限らず、常温のものを飲むことが多い」が各2割弱。

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