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[33107] モバイル決済に関するアンケート調査(第10回)

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スマホ決済アプリ利用は6割弱。店頭でのスマホ決済利用意向者の重視点は「利用店舗の多さ」「支払いのスムーズさ・簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率」5割弱。
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■スマホ決済アプリ利用者(ネットショッピング含む)は全体の6割弱。若年層での比率が高い傾向。スマホ決済アプリ直近1年間利用者のうち「PayPay」5割弱、「楽天ペイ」約26%、「d払い」「交通系電子マネー」各2割前後。
■スマホ決済アプリ直近1年間利用者の支払い・決済内容は「商品・サービスの代金を、スマートフォン等をかざす/QRコード・バーコード表示で支払い」9割強、「ネットショッピング、アプリ決済」4割強、「公共料金・税金など請求書払い」2割弱、「個人間送金、割り勘・精算」1割強。店頭でのスマホ決済直近1年間利用者(7割弱)のうち、週1回以上利用者は7割強、週4~5回以上は2割強。直近1年間の支払い回数に占めるスマホ決済の割合が6~7割以上の比率は5割弱、8~9割以上は3割弱。
■スマホ決済アプリの店頭での利用意向は全体の6割弱、若年層での比率が高い。店頭での利用意向者の比率は、スマホ決済直近1年間利用者では8割弱、直近1年間非利用者では約4%。
■店頭でのスマホ決済利用意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」5割弱、「よく利用する店で使える」「チャージ方法」「キャンペーン、割引などの特典」各3割前後。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年02月01日 ~02月07日
回答者数:
11,452名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,654 4,798 11,452
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 13 132 678 1,709 3,232 3,522 2,166 11,452
0% 1% 6% 15% 28% 31% 19% 100%

1 直近1年間での支払い方法

【Q1.(全員)あなたは、直近1年間に、店や自動販売機などの商品・サービスの代金を、どのような方法で支払いましたか。※ネットショッピングは除く(複数回答可)】

直近1年間での支払い方法(ネットショッピング除く)は、「現金」80.5%、「クレジットカードの『カード本体』を機械にタッチ・通す、店員に渡すなど」63.8%です。
「スマホ決済:スマートフォン等のモバイル端末のアプリ・機能による決済(PayPay、Apple Payなど)」は57.5%、「電子マネーの『カード本体』を機械にタッチ・通す、店員に渡すなど」は41.9%です。
過去調査と比べ「スマホ決済:スマートフォン等のモバイル端末のアプリ・機能による決済(PayPay、Apple Payなど)」が増加傾向、「電子マネーの「カード本体」を機械にタッチ・通す、店員に渡すなど」「クレジットカードの「カード本体」を機械にタッチ・通す、店員に渡すなど」などが減少傾向です。
「スマホ決済:スマートフォン等のモバイル端末のアプリ・機能による決済(PayPay、Apple Payなど)」は若年層での比率が高い傾向で、男性10~40代、女性10~30代の各層では現金に次いで2番目に多くなっています。女性10・20代では8割弱、女性30代では7割弱と、特に比率が高くなっています。

2 直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス

【Q2.(全員)あなたが、直近1年間に利用したスマホ決済(モバイル決済)アプリ・サービスをお聞かせください。ネットショッピングの支払い、個人間送金なども含みます。※店頭・施設などで、スマートフォン等のモバイル端末をかざす/QRコード・バーコードでの支払いができるスマホ決済サービス(ネットショッピング専用は除く)。(複数回答可)】

スマホ決済アプリ・サービス直近1年間利用者(ネットショッピング含む)は、全体の7割強です。過去調査と比べ増加傾向です。若年層での比率が高く、10・20代では9割弱、30~50代では各8割前後、70代では約65%と年代差がみられます。
利用したアプリ・サービスは「PayPay」47.5%、「楽天ペイ」25.6%、「d払い」「交通系電子マネー(モバイルSuica、モバイルPASMOなどのアプリ)」が各2割前後です。
直近1年間スマホ決済アプリ利用者に占める比率では、「PayPay」約64%、「楽天ペイ」約35%、「d払い」「交通系電子マネー(モバイルSuica、モバイルPASMOなどのアプリ)」が各20%台です。
「Apple Pay(iD、QUICPay、Suica、nanacoなどの電子マネーやクレジットカード決済で支払う)」は全体の9.0%です。若年層での比率が高くなっています。

3 直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス

【Q3.(Q2で1~15にお答えの、直近1年間にスマホ決済サービスを利用した方)あなたが直近1年間の支払い・決済時に、最もよく利用したスマホ決済アプリ・サービスをお聞かせください。ネットショッピングの支払い、個人間送金なども含みます。※店頭・施設などで、スマートフォン等のモバイル端末をかざす/QRコード・バーコードでの支払いができるスマホ決済サービス(ネットショッピング専用は除く)。】

4 スマホ決済サービスでの支払い・決済内容

【Q5.(Q2で1~15にお答えの、直近1年間にスマホ決済サービスを利用した方)あなたが、直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払い・決済をした内容をお聞かせください。日常の鉄道・バス等の交通運賃支払いは除きます。(複数回答可)】

5 直近1年間に店頭でスマホ決済で支払いをした頻度

【Q6.(Q5で1にお答えの、直近1年間に店頭などでスマホ決済で支払いをした方)あなたが直近1年間に店頭・施設などで、スマホ決済アプリ・サービスで代金の支払い・決済をした頻度はどのくらいですか。※店頭、施設・イベント、自動販売機・精算機、病院などで、スマートフォン等をかざす/QRコード・バーコード表示で商品・サービスの代金を支払う場合についてお聞かせください。ネットショッピングや個人間送金は除きます。】

6 直近1年間に店頭でスマホ決済で支払った割合

【Q7.(Q5で1にお答えの、直近1年間に店頭などでスマホ決済で支払いをした方)店頭・施設などでの支払い・決済手段を「スマホ決済」「それ以外(現金、クレジットカード本体など)」に分けた場合、あなたが「スマホ決済」で支払う割合はどのくらいですか。直近1年間の支払い・決済の回数に占める、おおよその割合をお聞かせください。※スマホ決済は、店頭、施設・イベント、自動販売機・精算機、病院などで、スマートフォン等をかざす/QRコード・バーコード表示で商品・サービスの代金を支払う場合についてお聞かせください。ネットショッピングや個人間送金は除きます。】

7 スマホ決済アプリ・サービスの店頭での利用意向

【Q8.(全員)あなたは今後、店頭や施設などでの代金支払い・決済時に、スマホ決済のアプリ・サービスを利用したいと思いますか。※店頭、施設・イベント、自動販売機・精算機、病院などで、スマートフォン等をかざす/QRコード・バーコード表示で商品・サービスの代金を支払う場合についてお聞かせください。ネットショッピングや個人間送金は除きます。】

8 スマホ決済の店頭での利用意向者の重視点

【Q9.(Q8で1~2にお答えの、スマホ決済で支払いをしたい方)あなたがスマホ決済アプリ・サービスを選ぶにあたって、重視する点をお聞かせください。(複数回答可)】

9 直近1年間最頻利用スマホ決済サービス利用理由(自由回答設問)

【Q4.(Q2で1~15にお答えの、直近1年間にスマホ決済サービスを利用した方)Q3の1~15でお答えの、直近1年間の支払い・決済時に最もよく利用したスマホ決済アプリ・サービスについて、最もよく利用した理由を具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

モバイル決済 (第9回)

2025年02月
■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の7割強(スマホ主利用者の約75%)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」利用者が7割弱、「楽天ペイ」が約36%、「d払い」「交通系電子マネー」が各20%台。
■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は7割強、週4~5回以上は約26%。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済の割合が6~7割以上の比率は4割強、8~9割以上は約25%。支払い頻度・割合ともに、過去調査と比べ増加傾向。Apple Pay主利用者やGoogle Pay主利用者では頻度・割合が他の層より高い。
■スマホ決済アプリ利用意向は全体の6割弱、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の6割強、直近1年間スマホ決済利用者の8割弱、非利用者の約5%。
■スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」が5割強、「チャージ方法」「よく利用する店で使える」「キャンペーン、割引などの特典」が各3割強。FamiPay主利用者や楽天ペイ主利用者などでは「ポイント還元率の高さ」の比率が高い。

モバイル決済 (第8回)

2024年02月
■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の7割弱(スマホ主利用者の7割強)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」利用者が7割弱、「楽天ペイ」「d払い」が各3割前後。
■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は7割弱。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済の割合が6~7割以上の層は4割強。支払い頻度・割合ともに、過去調査と比べ増加傾向。
■スマホ決済アプリ利用意向は全体の6割弱、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の6割強、直近1年間スマホ決済利用者の8割弱、非利用者の約7%。
■スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」が5割強、「チャージ方法」「キャンペーン、割引などの特典」「よく利用する店で使える」が各3割強。直近1年間スマホ決済非利用者では「設定の簡単さ」の比率が高い。

モバイル決済 (第7回)

2023年02月
■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の6割強(スマホ主利用者の7割弱)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」利用者が7割弱、「楽天ペイ」「d払い」が各3割前後。
■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は7割弱。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済の割合が6割以上の層は4割弱。支払い頻度・割合ともに、過去調査と比べ増加傾向。
■スマホ決済アプリ利用意向は全体の5割強、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の6割弱、直近1年間スマホ決済利用者の8割弱、非利用者の約7%。
■スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」が55%。直近1年間スマホ決済非利用者では「設定の簡単さ」の比率が高い。

クレジットカードの利用 (第9回)

2024年01月
■クレジットカード所有者は9割弱。3枚以上所有者は5割強。クレジットカード所有者のうちここ1年以内入会者は約17%。保有クレジットカードは、過去調査と比べ「楽天カード」などが増加傾向、「JCBカード」などが減少傾向。
■直近1年間クレジットカード利用者の用途は「普段の買い物・サービス利用時の店頭での支払い」「ネットショッピングの支払い」が各8割前後、「生活費の支払い」が6割強。「オンラインサービス、ネットの有料コンテンツ、サブスクリプションサービスなどの支払い」は若年層で高い。
■直近1年間クレジットカード利用者の利用場所は「ネット決済」「スーパー」が7割弱、「飲食店」「ドラッグストア」「家電量販店」が各4割強、「ガソリンスタンド」「コンビニエンスストア」が各4割弱。
■クレジットカード所有者の重視点は「年会費が安い」「ポイントサービスが充実」が各6割前後。過去調査と比べ「海外で便利」などは減少傾向。「作りやすい」は若年層で高い傾向。「ポイントサービスが充実」は、リクルートカード主利用者、dカード主利用者などで高い。

非接触IC型電子マネー (第10回)

2023年10月
■直近1年間にキャッシュレスで支払った方法は「クレジットカード」が約75%、「QRコード決済」「電子マネーのICカードをかざす・タッチ」が各5割強、「スマートフォンを、読み取り端末にかざす:iDやSuica等電子マネーで支払う」が約25%。
■店頭での非接触IC型電子マネー直近1年間利用者は全体の6割強。そのうち「コンビニエンスストア」「交通機関」「スーパー」での利用者が各5~6割、「ドラッグストア」が3割強。店頭での支払い時に週1回以上利用者は約65%で、過去調査と比べ増加傾向。
■非接触IC型電子マネー直近1年間利用者のチャージ場所は「オートチャージ」「電子マネーのチャージ専用機」「レジ、サービスカウンター」「駅の券売機・チャージ機、バス車内」「スマートフォンからインターネット経由」が直近1年間電子マネー利用者の各20%台。
■今後店頭でのキャッシュレスでの支払い時に利用したい方法は「クレジットカード」が6割弱、「QRコード決済」「電子マネーのICカードを読み取り端末にかざす・タッチ」が各4割強、「スマートフォンを、読み取り端末にかざす:iDやSuica等電子マネーで支払う」が2割強。

買い物時の支払い方法 (第4回)

2023年10月
■直近1年間の店頭での支払い方法は「現金」が約86%で2017年以降減少傾向。「クレジットカード」は7割強。QRコード決済や電子マネーのカードのいずれかで支払う人は7割強。店頭で今後主に利用したい支払い方法(1つ)は「クレジットカード」が約36%、「QRコード決済」「現金」が各20%台。
■直近1年間に店頭での支払い回数に占める、現金払いの割合は「1~2割」が約45%で2017年調査以降増加傾向、現金での支払い割合が減少している。
■直近1年間にキャッシュレス決済をした人の理由は「ポイントやマイルなどがたまる」が7割弱、「支払いに時間がかからない」が5割弱、「少額の支払い時に便利」が4割弱、「高額の支払いに便利」「会員特典や割引、ポイント還元など、お得なサービスがある」などが各3割弱。
■直近1年間キャッシュレス決済利用者のうち、自分が利用したいキャッシュレス決済に対応しておらず「現金で支払った」が4割強、「別のキャッシュレス決済で支払った」は3割弱。

スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用 (第9回)

2025年03月
■スマートフォン利用者のうち、Webブラウザよりもアプリの方が利用時間が長い人は全体の約56%、過去調査と比べ微増傾向。Webブラウザの方が利用時間が長い人は3割弱。
■スマートフォン主利用者の直近1年間利用アプリは「天気」「地図・マップ、ナビゲーション、GPS」「メール」「ニュース」が各6割弱、「SNS、チャット、コミュニケーション」は5割弱で、男性10・20代、女性10~50代で1位。自分でダウンロードしたアプリは「スマホ決済、電子マネーなど」「ポイント、クーポン」が各40%台、「SNS、チャット、コミュニケーション」「天気」「ネットショッピング、オークション、フリマアプリ」「店舗や企業の公式アプリ」「金融」が各30%台。
■アプリを自分でダウンロード・インストールした人の直近1年間ダウンロード理由は、「機能・サービスが必要」が5割強、「内容に興味があった、利用したい」が4割強、「ダウンロード特典やキャンペーン」が2割強。スマートフォン主利用者がアプリを削除する場面は「長い間使っていない、使う頻度が減った」が7割弱、「アプリ提供店舗や企業サービスを利用しなくなった」「空き容量を確保」「アプリが増えすぎたので整理」「期待通りの内容ではなかった」が各3割強。
■スマートフォン利用者の、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。直近1年間の有料アプリ課金方法は「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が1割弱、「アプリ内課金」が約6%。有料アプリ利用者のうち、月額500円以上は6割弱。過去調査と比べて月額費用は増加傾向。

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