| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,275 | 4,465 | 10,740 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 20 | 204 | 568 | 1,438 | 3,090 | 3,271 | 2,149 | 10,740 |
| % | 0% | 2% | 5% | 13% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、直近3年間に旅行に行きましたか。※出張などビジネスでの旅行、修学旅行等は除きます(複数回答可)】
直近3年間での旅行経験者の比率は、全体の約66%です。女性10・20代では8割弱と高く、男性30~50代でやや低くなっています。
「国内旅行・1泊」が44.1%、「国内旅行・日帰り」が34.3%、「国内旅行・2泊」が29.7%、「国内旅行・3泊以上」が17.8%です。
「海外旅行・3泊以上」は9.5%です。2023年調査と比べ、やや増加しています。
【Q2.(Q1で1~4にお答えの、直近3年間に国内旅行に行った方)あなたは、直近1年間では国内旅行に何回くらい行きましたか。日帰り旅行、宿泊旅行をあわせてお答えください。※出張などビジネスでの旅行、修学旅行等は除きます。】
直近3年間に国内旅行に行った人の、直近1年間の国内旅行回数は、「1回」22.1%、「2~3回」39.5%、「4~5回」17.3%です。
【Q3.(Q1で1~4にお答えの、直近3年間に国内旅行に行った方)直近3年間に行った国内旅行のうち、最も印象に残っている旅行の期間をお聞かせください。】
【Q4.(Q3で1~4にお答えの、直近3年間に印象に残る国内旅行がある方)Q3でお答えの、直近3年間のうち最も印象に残っている国内旅行の目的は何ですか。(複数回答可)】
【Q5.(Q3で1~4にお答えの、直近3年間に印象に残る国内旅行がある方)Q3でお答えの、直近3年間のうち、最も印象に残っている国内旅行はどなたと一緒でしたか。旅行会社などの団体旅行の場合は、一緒に参加した方をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q1で1~4にお答えの、直近3年間に国内旅行に行った方)あなたは、国内旅行の目的地を決める際、何を重視することが多いですか。(複数回答可)】
【Q7.(Q1で1~4にお答えの、直近3年間に国内旅行に行った方)あなたは国内旅行に行く前や現地で、どのように情報収集をしますか。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたは海外旅行に行くことについて、どのように思いますか。今後行きたいと思うかどうかをお聞かせください。】
【Q9.(全員)あなたが、旅行に期待することや魅力、楽しみにしていることなどがあれば、具体的にお聞かせください。】
2023年09月
■直近3年間での旅行経験は6割強で2017年調査より減少。国内:1泊が4割強、国内:日帰り3割強、海外:3泊以上が約4%。直近3年間国内旅行経験者が、最も印象に残った旅行の目的は「温泉」「家族旅行、家族との親睦」「自然名所観光」「グルメ、食べ歩き」「歴史名所旧跡観光」などが各3割前後。
■直近3年間国内旅行経験者の情報源は「旅行情報サイト・予約サイト」「検索・ニュースサイト」が各30%台、「旅行ガイドブック・雑誌」「旅行会社、鉄道・航空・宿泊などのWebサイト」が各20%台。2017年調査と比べ「検索・ニュースサイト」「ブログ、SNS、YouTubeなど」が増加、「パンフレット、カタログ」が減少。
■直近3年間国内旅行経験者の目的地の重視点は「行きたいところがある」が5割強、「交通の便、移動距離」が4割強、「景色・景観、自然」「宿泊先がよい」が各30%台。
■海外旅行の今後の意向は全体の5割強で、2014年以降減少傾向。女性の方がやや高い。2023年5~8月の宿泊を伴う国内旅行者は3割弱、海外旅行者は約2%。9月以降に国内旅行に行く予定がある・行きたい人は2割強。
2017年09月
■直近3年間での旅行経験は7割強。国内旅行の1泊が5割強、日帰り、2泊が各3~4割。情報源は「旅行情報サイト・予約サイト」「旅行ガイドブック・雑誌」「検索・ニュースサイト」が直近3年間旅行経験者の各3割、「旅行会社、鉄道・航空・宿泊などのWebサイト」「パンフレット」「家族や友人・知人」などが各2割。
■直近3年間国内旅行経験者が、最も印象に残った旅行の目的は「温泉」「自然名所観光」「歴史名所旧跡観光」「グルメ、食べ歩き」「家族旅行、家族との親睦」などが各3~4割。
■目的地選定時の重視点は「行きたいところがある」「景色・景観、自然」「交通の便、移動距離」が、直近3年間旅行経験者の各4~5割、「宿泊先がよい」「予算内」「土地の食・特産品などを楽しむ」が各20%台。
■海外旅行経験者は全体の7割弱。海外旅行回数が少ない人の理由は「お金に余裕がない」が約45%、「時間に余裕がない」「治安面・衛生面で不安」「海外に興味がない」「外国語が話せない」が各20%台。海外旅行の意向は全体の6割強で、2014年より減少。
2018年10月
■直近5年間の旅行保険加入者は全体の2割弱、海外旅行での旅行保険加入者は1割強。
■直近5年間の旅行保険加入時の申込み方法は「損害保険会社などのWebサイトからパソコンやスマートフォン等で」「旅行代理店の店頭」「旅行代理店のWebサイトからパソコンやスマートフォン等で」が各20%台。
■旅行保険加入時の参考情報源は「損害保険会社などのホームページ」「保険商品を扱ったホームページや商品比較サイト」「旅行代理店の窓口」「旅行代理店のホームページ」が、直近5年間加入者の各1割強。
■直近で加入した旅行保険を選んだ理由は「保険料が安い」「インターネットで申込み可能」「補償内容が充実」「加入手続きが簡単」「商品内容がわかりやすい」「旅行代理店や保険会社の担当者の勧め」が、直近5年間加入者の2~3割。
2016年11月
■『親近感』がある旅行会社は「JTB」「楽天」「近畿日本ツーリスト」「H.I.S」などが上位。
■『信頼感・安心感』がある旅行会社の上位は、「JTB」が5割弱、「近畿日本ツーリスト」「日本旅行」「H.I.S」が各2~3割。
■『独自性がある』『革新的・先進的』と思う旅行会社は、いずれもトップが「H.I.S」で各2割強、2~4位は「クラブツーリズム」「楽天」「JTB」で各1割。「いずれもない」が5~6割にのぼる。『企画力・開発力』では「H.I.S」「JTB」が上位2位。
■今後最も利用したいと思う旅行会社の商品・サービスは「JTB」「楽天」「H.I.S」が上位3位。
2026年06月
■仕事をしている人のうち、今年のゴールデンウィーク期間中や前後の最大連続休暇日数は「5日」3割弱、「4日」1割強、「連続した休みはなかった」2割弱。ゴールデンウィークに使ったお金(1人あたり)は「3千円未満」がボリュームゾーン、1万円以上が3割強。
■ゴールデンウィークに出かけた人は全体の4割強。場所は「グルメスポット、外食」「ショッピング」各1割強、「ドライブ」約7%、「自然名所(山・湖・高原など)」「温泉」「公園」「帰省」がそれぞれ約5~6%。ゴールデンウィークに出かけた人が予定を立てた時期は「2~3日前ぐらい」が2割強、「当日」「4月下旬:ゴールデンウィークに入る前」がそれぞれ約15%。
■ゴールデンウィークの自宅での過ごし方は「テレビやDVD、動画配信サービス、YouTubeを見る」5割強、「掃除、片付け、衣替え、模様替え」3割弱、「何もしないでのんびり過ごす・ぼーっとする」「睡眠・休養をとる」各2割台半ば、「趣味のことをする」2割強。ゴールデンウィーク中の休みの過ごし方は、家で過ごすことが多かった人が7割強、出かけることが多かった人が1割強。
■ゴールデンウィーク中の過ごし方は、「普段の過ごし方とあまり変わらない」が全体の半数、男性の方が比率が高い。「普段よりものんびり過ごした」2割強、「普段よりも心身を休めるために時間を使った」「普段よりも、家族との時間を楽しんだ」が各1割弱。
2022年09月
■アウトドアレジャーが好きな人は全体の4割強、好きではない人は3割強。アウトドアレジャー直近3年間経験者は全体の3割強、2017年調査より減少。直近3年間では「バーベキュー、アウトドア料理」「自然観察」が各1割強、「ピクニック、ハイキング」「登山、トレッキング」などが各8~9%。
■直近3年間に行ったアウトレジャーに「友人・知人」と同行する人は10・20代や70代で高い傾向。女性では家族と同行する人の比率が高い。「ひとりで」は2割強で、男性高年代層での比率が高い。情報収集源は「Webサイト」「家族や友人・知人」が、直近3年間経験者の各3~4割、「旅行関連雑誌・ガイドブック」「テレビ番組・CM」「SNS、ブログなど」が各10%台。
■直近3年間にアウトドアレジャーに行った人の理由は「趣味」「気分転換」「自然の中で過ごしたい」が各4割前後、「家族や仲間とのコミュニケーションの機会」「健康のため」「体を動かしたい」などが各3割前後。実施頻度が高い層では「趣味」「健康のため」「体力づくり、運動不足解消」が上位。
■新型コロナウイルス感染拡大により「頻度が減った」が全体の16%、「コロナ禍以降はやめた」は約9%。「以前からアウトドアレジャーをしており頻度は変わらず行っている」は1割強。コロナ禍以降のアウトドアレジャーの楽しみは「近隣の自然の中でできるアウトドアレジャーを楽しむ」「自宅敷地内の屋外でアウトドアグッズを使ってバーベキュー」「自宅近くの自然の中で食事やお茶など」が各8~9%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
旅行
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年09月 ■直近3年間での旅行経験は6割強で2017年調査より減少。国内:1泊が4割強、国内:日帰り3割強、海外:3泊以上が約4%。直近3年間国内旅行経験者が、最も印象に残った旅行の目的は「温泉」「家族旅行、家族との親睦」「自然名所観光」「グルメ、食べ歩き」「歴史名所旧跡観光」などが各3割前後。 ■直近3年間国内旅行経験者の情報源は「旅行情報サイト・予約サイト」「検索・ニュースサイト」が各30%台、「旅行ガイドブック・雑誌」「旅行会社、鉄道・航空・宿泊などのWebサイト」が各20%台。2017年調査と比べ「検索・ニュースサイト」「ブログ、SNS、YouTubeなど」が増加、「パンフレット、カタログ」が減少。 ■直近3年間国内旅行経験者の目的地の重視点は「行きたいところがある」が5割強、「交通の便、移動距離」が4割強、「景色・景観、自然」「宿泊先がよい」が各30%台。 ■海外旅行の今後の意向は全体の5割強で、2014年以降減少傾向。女性の方がやや高い。2023年5~8月の宿泊を伴う国内旅行者は3割弱、海外旅行者は約2%。9月以降に国内旅行に行く予定がある・行きたい人は2割強。
旅行
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年09月 ■直近3年間での旅行経験は7割強。国内旅行の1泊が5割強、日帰り、2泊が各3~4割。情報源は「旅行情報サイト・予約サイト」「旅行ガイドブック・雑誌」「検索・ニュースサイト」が直近3年間旅行経験者の各3割、「旅行会社、鉄道・航空・宿泊などのWebサイト」「パンフレット」「家族や友人・知人」などが各2割。 ■直近3年間国内旅行経験者が、最も印象に残った旅行の目的は「温泉」「自然名所観光」「歴史名所旧跡観光」「グルメ、食べ歩き」「家族旅行、家族との親睦」などが各3~4割。 ■目的地選定時の重視点は「行きたいところがある」「景色・景観、自然」「交通の便、移動距離」が、直近3年間旅行経験者の各4~5割、「宿泊先がよい」「予算内」「土地の食・特産品などを楽しむ」が各20%台。 ■海外旅行経験者は全体の7割弱。海外旅行回数が少ない人の理由は「お金に余裕がない」が約45%、「時間に余裕がない」「治安面・衛生面で不安」「海外に興味がない」「外国語が話せない」が各20%台。海外旅行の意向は全体の6割強で、2014年より減少。
旅行保険
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年10月 ■直近5年間の旅行保険加入者は全体の2割弱、海外旅行での旅行保険加入者は1割強。 ■直近5年間の旅行保険加入時の申込み方法は「損害保険会社などのWebサイトからパソコンやスマートフォン等で」「旅行代理店の店頭」「旅行代理店のWebサイトからパソコンやスマートフォン等で」が各20%台。 ■旅行保険加入時の参考情報源は「損害保険会社などのホームページ」「保険商品を扱ったホームページや商品比較サイト」「旅行代理店の窓口」「旅行代理店のホームページ」が、直近5年間加入者の各1割強。 ■直近で加入した旅行保険を選んだ理由は「保険料が安い」「インターネットで申込み可能」「補償内容が充実」「加入手続きが簡単」「商品内容がわかりやすい」「旅行代理店や保険会社の担当者の勧め」が、直近5年間加入者の2~3割。
旅行会社のイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年11月 ■『親近感』がある旅行会社は「JTB」「楽天」「近畿日本ツーリスト」「H.I.S」などが上位。 ■『信頼感・安心感』がある旅行会社の上位は、「JTB」が5割弱、「近畿日本ツーリスト」「日本旅行」「H.I.S」が各2~3割。 ■『独自性がある』『革新的・先進的』と思う旅行会社は、いずれもトップが「H.I.S」で各2割強、2~4位は「クラブツーリズム」「楽天」「JTB」で各1割。「いずれもない」が5~6割にのぼる。『企画力・開発力』では「H.I.S」「JTB」が上位2位。 ■今後最も利用したいと思う旅行会社の商品・サービスは「JTB」「楽天」「H.I.S」が上位3位。
ゴールデンウィークの過ごし方
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年06月 ■仕事をしている人のうち、今年のゴールデンウィーク期間中や前後の最大連続休暇日数は「5日」3割弱、「4日」1割強、「連続した休みはなかった」2割弱。ゴールデンウィークに使ったお金(1人あたり)は「3千円未満」がボリュームゾーン、1万円以上が3割強。 ■ゴールデンウィークに出かけた人は全体の4割強。場所は「グルメスポット、外食」「ショッピング」各1割強、「ドライブ」約7%、「自然名所(山・湖・高原など)」「温泉」「公園」「帰省」がそれぞれ約5~6%。ゴールデンウィークに出かけた人が予定を立てた時期は「2~3日前ぐらい」が2割強、「当日」「4月下旬:ゴールデンウィークに入る前」がそれぞれ約15%。 ■ゴールデンウィークの自宅での過ごし方は「テレビやDVD、動画配信サービス、YouTubeを見る」5割強、「掃除、片付け、衣替え、模様替え」3割弱、「何もしないでのんびり過ごす・ぼーっとする」「睡眠・休養をとる」各2割台半ば、「趣味のことをする」2割強。ゴールデンウィーク中の休みの過ごし方は、家で過ごすことが多かった人が7割強、出かけることが多かった人が1割強。 ■ゴールデンウィーク中の過ごし方は、「普段の過ごし方とあまり変わらない」が全体の半数、男性の方が比率が高い。「普段よりものんびり過ごした」2割強、「普段よりも心身を休めるために時間を使った」「普段よりも、家族との時間を楽しんだ」が各1割弱。
アウトドアレジャー
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年09月 ■アウトドアレジャーが好きな人は全体の4割強、好きではない人は3割強。アウトドアレジャー直近3年間経験者は全体の3割強、2017年調査より減少。直近3年間では「バーベキュー、アウトドア料理」「自然観察」が各1割強、「ピクニック、ハイキング」「登山、トレッキング」などが各8~9%。 ■直近3年間に行ったアウトレジャーに「友人・知人」と同行する人は10・20代や70代で高い傾向。女性では家族と同行する人の比率が高い。「ひとりで」は2割強で、男性高年代層での比率が高い。情報収集源は「Webサイト」「家族や友人・知人」が、直近3年間経験者の各3~4割、「旅行関連雑誌・ガイドブック」「テレビ番組・CM」「SNS、ブログなど」が各10%台。 ■直近3年間にアウトドアレジャーに行った人の理由は「趣味」「気分転換」「自然の中で過ごしたい」が各4割前後、「家族や仲間とのコミュニケーションの機会」「健康のため」「体を動かしたい」などが各3割前後。実施頻度が高い層では「趣味」「健康のため」「体力づくり、運動不足解消」が上位。 ■新型コロナウイルス感染拡大により「頻度が減った」が全体の16%、「コロナ禍以降はやめた」は約9%。「以前からアウトドアレジャーをしており頻度は変わらず行っている」は1割強。コロナ禍以降のアウトドアレジャーの楽しみは「近隣の自然の中でできるアウトドアレジャーを楽しむ」「自宅敷地内の屋外でアウトドアグッズを使ってバーベキュー」「自宅近くの自然の中で食事やお茶など」が各8~9%。