| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,465 | 3,989 | 9,454 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 155 | 645 | 1,633 | 2,756 | 2,595 | 1,656 | 9,454 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 27% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは、どのくらいの頻度で市販のスナック菓子を食べますか。〕
スナック菓子を食べる人は全体の約86%です。男性10~30代での比率が他の層より低くなっています。
食べる頻度は「週2~3回」「週1回」「月に2~3回」がボリュームゾーンです。
週1回以上食べる人の比率は、全体の5割強です。女性高年代層での比率が低く、食べる頻度が低い傾向です。
〔(Q1で1~8にお答えの、スナック菓子を食べる方)あなたが食べるスナック菓子で、好きな味があればお聞かせください。(複数回答可)〕
スナック菓子を食べる人が好きな味は、「うす塩」が55.5%、「塩」が45.6%、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各30%台です。過去調査と比べ、「塩」「コンソメ」などがやや増加しています。
「サラダ」「サワークリーム&オニオン」「チーズ」などは女性での比率が高くなっています。
「塩」「コンソメ」「サワークリーム&オニオン」などは10~50代でやや高く、60~70代で低くなっています。
〔(Q1で1~8にお答えの、スナック菓子を食べる方)あなたがスナック菓子を選ぶ際の重視点をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~8にお答えの、スナック菓子を食べる方)あなたは、どのようなとき・場面でスナック菓子を食べますか。(複数回答可)〕
〔(Q4で1にお答えの、お酒のおつまみとしてスナック菓子を食べる方)あなたは、どんなお酒を飲むときに、スナック菓子をおつまみとして食べますか。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~8にお答えの、スナック菓子を食べる方)あなたは、スナック菓子をどこで購入することが多いですか。直近1年間の購入場所をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q1で1~8にお答えの、スナック菓子を食べる方)あなたがスナック菓子を購入する頻度は、3年ぐらい前と比べて変化しましたか。〕
〔(全員)あなたはスナック菓子について気になること・不満に感じることはありますか。どのようなことでも結構ですので具体的にお聞かせください。〕
2022年05月
■スナック菓子を週1回以上食べる人は全体の5割強。食べる場面は「おやつ」が7割強、「お酒のおつまみ」「自宅にいるとき」が各36%、「ちょっとおなかがすいたとき」「一人でいるとき」「口寂しいとき」などが各20%台。
■スナック菓子を食べる人が好きな味の上位は「うす塩」が約56%、「塩」が約45%、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各30%台。
■スナック菓子を食べる人の、選定時の重視点は「価格」「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」が各4~5割、「食べやすい形・大きさ」「油っぽくない」などが各2割強。スナック菓子を食べる人の購入場所は「スーパー」が9割弱、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が各30%台。
■スナック菓子をお酒のつまみで食べる人について、スナック菓子を食べる時に「ビール、発泡酒、新ジャンルビールなど」を飲む人は8割強。「チューハイ・サワー」が4割強で2017年調査以降増加傾向。
2020年02月
■スナック菓子を週1回以上食べる人は全体の5割。食べる場面は「おやつ」が食べる人の7割弱、「お酒のおつまみ」「自宅にいるとき」「ちょっとおなかがすいたとき」などが各3割前後。
■スナック菓子を食べる人の、選定時の重視点は「価格」「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」が各4~5割、「食べやすい形・大きさ」「メーカー」が各2割前後。
■スナック菓子を食べる人が好きな味の上位は「うす塩」「塩」が各4~5割、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各3割前後。
■スナック菓子をつまみで食べる人のうち、「ビール、発泡酒、新ジャンルビールなど」を一緒に飲む人が8割強。「チューハイ・サワー」は4割弱で2017年調査より増加。女性20・30代での比率が高い。
2017年02月
■スナック菓子を食べる頻度は「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーン。週1回以上は全体の5割で、女性30・40代での比率が高い。食べる場面は「おやつ」が7割、「お酒のおつまみ」「自宅にいるとき」「ちょっとおなかがすいたとき」などが各3割。
■スナック菓子選定時の重視点は「価格」「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」が利用者の各4~5割、「食べやすい形・大きさ」「メーカー」が各2割。
■スナック菓子の好きな味の上位は「うす塩」「塩」が各4~5割、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各3割。おつまみとして食べるスナック菓子では「うす塩」「塩」「チーズ」「ガーリック」「コンソメ」「のり塩」などが上位。
■スナック菓子をつまみで食べる人のうち、「ビール、発泡酒、新ジャンルビールなど」を一緒に飲む人が8割強、「チューハイ・サワー」「焼酎・泡盛」「ワイン」が各2~3割。
2024年03月
■『親しみやすい』は「カルビー」「明治」「森永製菓」「江崎グリコ」が各40%台、「亀田製菓」が4割弱、「ロッテ」「不二家」「湖池屋(コイケヤ)」がそれぞれ約34%。「ブルボン」は女性での比率が高い。
■『おいしい商品を提供している』『信頼性・安心感がある』は、「明治」「森永製菓」「カルビー」「江崎グリコ」「亀田製菓」などが上位(順不同)。「湖池屋(コイケヤ)」は2015年から2021年調査にかけて増加。
■『商品開発力・企画力がある』は、「明治」「カルビー」「森永製菓」が各3割強、「湖池屋(コイケヤ)」「ロッテ」「江崎グリコ」が各3割弱、「特にない」が3割強。「湖池屋(コイケヤ)」は2015年から2021年調査にかけて増加。
■『独自性がある』のは「湖池屋」「カルビー」「おやつカンパニー」が各2割強、「カルビー」「亀田製菓」などが各2割弱。「特にない」が3割強。
2022年06月
■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の8割強。間食をする人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。1日1回以上食べる人は約35%。新型コロナウイルス感染拡大以前と比べ、間食を食べる頻度が増えた人は約26%。
■間食をする人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をする人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割強、「テレビやDVD・BDなどを見ながら」が約25%。間食をとる理由は「お菓子など、甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。
■間食を食べる人のうち「チョコレート」を食べる人が5割強、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」などが各4割弱。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6~7割、「紅茶、紅茶飲料」が3割弱。
■間食を食べる人の、購入時の重視点は「価格」が4割弱、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「食べきりサイズ」「分けて食べられる容器・包装」などが各20%台。
2017年10月
■チョコレート菓子を週1回以上食べる人は4割強。好きなチョコ菓子のタイプは、女性20~40代では「クッキー等の台にチョコをコーティング」が食べる人の各6割弱、「細いスティック状」「ビスケット生地等の中にチョコを注入したもの」が各4~5割など。
■チョコレート菓子選定時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「食べ慣れている」「甘すぎない」「食感」「食べやすさ(手が汚れない、ぼろぼろ落ちない)」などが上位。
■チョコレート菓子を食べる場面は「間食・おやつ」が、食べる人の7割強、「甘いものが欲しい」「疲れた」「小腹がすいた」「くつろいでいる」などが各2割強~3割。
■チョコレート菓子を食べる人の購入場所は、「スーパー」が8割強、「コンビニエンスストア」が4割、「ドラッグストア」「ディスカウントストア」が各1~2割。
2015年04月
■おせんべい・あられを週1回以上食べる人は全体の4割弱で、2012年より減少。女性や高年代層、東北、関東などで食べる頻度が高い
■おせんべい・あられを食べる場面は「おやつ、お茶うけ」「ちょっとおなかがすいたとき」が上位2位。おせんべい・あられと一緒に飲む物は「お茶系飲料」がトップで「コーヒー、コーヒー飲料」「紅茶、紅茶飲料」の順で続く
■おせんべい・あられの購入場所は「スーパー」が最も多く、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が続く
■好きな味は「しょうゆ味」がトップで、「塩味」「サラダ味」「のり巻き」「甘辛味」などが続く。好きなメーカーは「亀田製菓」「越後製菓」「三幸製菓」などが上位
2023年10月
■市販のビスケット・クッキーを食べる人は全体の8割弱、週1回以上食べる人は約25%。健康維持増進効果があるビスケット・クッキーの直近1年間利用状況は、市販のビスケット・クッキーを食べる人の5割強で、「糖類ゼロ、低糖質、糖質オフ」「食物繊維」がそれぞれ約15%、「カルシウム」が1割強。
■市販のビスケット・クッキーを食べる人のうち「おやつ、お茶うけ」に食べる人が7割強、「ちょっとおなかがすいた」が4割強、「甘いものが欲しい」「ちょっと一息つきたい」「くつろいでいる」が各20%台。
■市販のビスケット・クッキー利用者が好きなタイプは「バタークッキー」「チョコレート・ココア生地」が各50%台、「プレーン」が約46%、「チョコチップ入り」「ナッツ類入り」「サブレ」が各30%。よく購入する形態は「1~2枚ずつ個包装」が5割弱、「2~3パックに分けて包装されている」が3割強。
■購入者の重視点は「価格」が7割弱、「プレーン、チョコなど、生地の味」が約6割弱、「食感」「レーズン、ナッツ、ゴマ、チョコチップなどのトッピングの有無・種類」が各3割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
スナック菓子
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年05月 ■スナック菓子を週1回以上食べる人は全体の5割強。食べる場面は「おやつ」が7割強、「お酒のおつまみ」「自宅にいるとき」が各36%、「ちょっとおなかがすいたとき」「一人でいるとき」「口寂しいとき」などが各20%台。 ■スナック菓子を食べる人が好きな味の上位は「うす塩」が約56%、「塩」が約45%、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各30%台。 ■スナック菓子を食べる人の、選定時の重視点は「価格」「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」が各4~5割、「食べやすい形・大きさ」「油っぽくない」などが各2割強。スナック菓子を食べる人の購入場所は「スーパー」が9割弱、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が各30%台。 ■スナック菓子をお酒のつまみで食べる人について、スナック菓子を食べる時に「ビール、発泡酒、新ジャンルビールなど」を飲む人は8割強。「チューハイ・サワー」が4割強で2017年調査以降増加傾向。
スナック菓子
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年02月 ■スナック菓子を週1回以上食べる人は全体の5割。食べる場面は「おやつ」が食べる人の7割弱、「お酒のおつまみ」「自宅にいるとき」「ちょっとおなかがすいたとき」などが各3割前後。 ■スナック菓子を食べる人の、選定時の重視点は「価格」「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」が各4~5割、「食べやすい形・大きさ」「メーカー」が各2割前後。 ■スナック菓子を食べる人が好きな味の上位は「うす塩」「塩」が各4~5割、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各3割前後。 ■スナック菓子をつまみで食べる人のうち、「ビール、発泡酒、新ジャンルビールなど」を一緒に飲む人が8割強。「チューハイ・サワー」は4割弱で2017年調査より増加。女性20・30代での比率が高い。
スナック菓子
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年02月 ■スナック菓子を食べる頻度は「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーン。週1回以上は全体の5割で、女性30・40代での比率が高い。食べる場面は「おやつ」が7割、「お酒のおつまみ」「自宅にいるとき」「ちょっとおなかがすいたとき」などが各3割。 ■スナック菓子選定時の重視点は「価格」「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」が利用者の各4~5割、「食べやすい形・大きさ」「メーカー」が各2割。 ■スナック菓子の好きな味の上位は「うす塩」「塩」が各4~5割、「コンソメ」「チーズ」「のり塩」「ガーリック」などが各3割。おつまみとして食べるスナック菓子では「うす塩」「塩」「チーズ」「ガーリック」「コンソメ」「のり塩」などが上位。 ■スナック菓子をつまみで食べる人のうち、「ビール、発泡酒、新ジャンルビールなど」を一緒に飲む人が8割強、「チューハイ・サワー」「焼酎・泡盛」「ワイン」が各2~3割。
お菓子メーカーのイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年03月 ■『親しみやすい』は「カルビー」「明治」「森永製菓」「江崎グリコ」が各40%台、「亀田製菓」が4割弱、「ロッテ」「不二家」「湖池屋(コイケヤ)」がそれぞれ約34%。「ブルボン」は女性での比率が高い。 ■『おいしい商品を提供している』『信頼性・安心感がある』は、「明治」「森永製菓」「カルビー」「江崎グリコ」「亀田製菓」などが上位(順不同)。「湖池屋(コイケヤ)」は2015年から2021年調査にかけて増加。 ■『商品開発力・企画力がある』は、「明治」「カルビー」「森永製菓」が各3割強、「湖池屋(コイケヤ)」「ロッテ」「江崎グリコ」が各3割弱、「特にない」が3割強。「湖池屋(コイケヤ)」は2015年から2021年調査にかけて増加。 ■『独自性がある』のは「湖池屋」「カルビー」「おやつカンパニー」が各2割強、「カルビー」「亀田製菓」などが各2割弱。「特にない」が3割強。
間食
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年06月 ■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の8割強。間食をする人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。1日1回以上食べる人は約35%。新型コロナウイルス感染拡大以前と比べ、間食を食べる頻度が増えた人は約26%。 ■間食をする人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をする人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割強、「テレビやDVD・BDなどを見ながら」が約25%。間食をとる理由は「お菓子など、甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。 ■間食を食べる人のうち「チョコレート」を食べる人が5割強、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」などが各4割弱。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6~7割、「紅茶、紅茶飲料」が3割弱。 ■間食を食べる人の、購入時の重視点は「価格」が4割弱、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「食べきりサイズ」「分けて食べられる容器・包装」などが各20%台。
チョコレート菓子
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年10月 ■チョコレート菓子を週1回以上食べる人は4割強。好きなチョコ菓子のタイプは、女性20~40代では「クッキー等の台にチョコをコーティング」が食べる人の各6割弱、「細いスティック状」「ビスケット生地等の中にチョコを注入したもの」が各4~5割など。 ■チョコレート菓子選定時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「食べ慣れている」「甘すぎない」「食感」「食べやすさ(手が汚れない、ぼろぼろ落ちない)」などが上位。 ■チョコレート菓子を食べる場面は「間食・おやつ」が、食べる人の7割強、「甘いものが欲しい」「疲れた」「小腹がすいた」「くつろいでいる」などが各2割強~3割。 ■チョコレート菓子を食べる人の購入場所は、「スーパー」が8割強、「コンビニエンスストア」が4割、「ドラッグストア」「ディスカウントストア」が各1~2割。
おせんべい
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年04月 ■おせんべい・あられを週1回以上食べる人は全体の4割弱で、2012年より減少。女性や高年代層、東北、関東などで食べる頻度が高い ■おせんべい・あられを食べる場面は「おやつ、お茶うけ」「ちょっとおなかがすいたとき」が上位2位。おせんべい・あられと一緒に飲む物は「お茶系飲料」がトップで「コーヒー、コーヒー飲料」「紅茶、紅茶飲料」の順で続く ■おせんべい・あられの購入場所は「スーパー」が最も多く、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が続く ■好きな味は「しょうゆ味」がトップで、「塩味」「サラダ味」「のり巻き」「甘辛味」などが続く。好きなメーカーは「亀田製菓」「越後製菓」「三幸製菓」などが上位
ビスケット・クッキー
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年10月 ■市販のビスケット・クッキーを食べる人は全体の8割弱、週1回以上食べる人は約25%。健康維持増進効果があるビスケット・クッキーの直近1年間利用状況は、市販のビスケット・クッキーを食べる人の5割強で、「糖類ゼロ、低糖質、糖質オフ」「食物繊維」がそれぞれ約15%、「カルシウム」が1割強。 ■市販のビスケット・クッキーを食べる人のうち「おやつ、お茶うけ」に食べる人が7割強、「ちょっとおなかがすいた」が4割強、「甘いものが欲しい」「ちょっと一息つきたい」「くつろいでいる」が各20%台。 ■市販のビスケット・クッキー利用者が好きなタイプは「バタークッキー」「チョコレート・ココア生地」が各50%台、「プレーン」が約46%、「チョコチップ入り」「ナッツ類入り」「サブレ」が各30%。よく購入する形態は「1~2枚ずつ個包装」が5割弱、「2~3パックに分けて包装されている」が3割強。 ■購入者の重視点は「価格」が7割弱、「プレーン、チョコなど、生地の味」が約6割弱、「食感」「レーズン、ナッツ、ゴマ、チョコチップなどのトッピングの有無・種類」が各3割弱。