| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,513 | 4,019 | 9,532 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 15 | 149 | 696 | 1,569 | 2,847 | 2,609 | 1,647 | 9,532 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 30% | 27% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたのご家庭・個人では現在、新聞を購読していますか。主に購読している新聞をお聞かせください。※インターネットの新聞ニュースや電子新聞・アプリなどは除きます。〕
新聞購読者は5割弱で、過去調査と比べ減少傾向です。男性や高年代層での比率が高い傾向です。60代約55%、70代約7割弱と高い一方、10~30代では各3割弱と年代差が大きくなっています。女性30代では2割強と特に低くなっています。
〔(Q1で1~14にお答えの、新聞を購読している方)あなたは、新聞の折込チラシを見ますか。最近半年間での頻度についてお聞かせください。〕
新聞購読者(全体の5割弱)のうち、折込チラシを「ほぼ毎日見る」は61.9%です。「(何日分かを)まとめて見る」(5.0%)、「たまに見る程度」(19.8%)をあわせ、折込チラシを見る人は9割弱です。
女性や高年代層で閲覧頻度が高い傾向です。60~70代では「ほぼ毎日見る」が各6割強~7割強ですが、10・20代では3割弱と、年代差が大きくなっています。
10・20代では「たまに見る程度」が3割強、「ほとんど見ない」が2割強となっており、閲覧頻度が低い人が多いことがうかがえます。
〔(Q2で1~3にお答えの、折込チラシを見る方)新聞の折込チラシの中で、あなたが内容をよく読むのはどのようなものですか。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~3にお答えの、折込チラシを見る方)新聞の折込チラシがきっかけで、チラシの広告主の商品・サービスを購入・利用したもの、店舗や施設などに行ったものがあれば、お聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~3にお答えの、折込チラシを見る方)次のうち、直近1年間に、あなたが新聞の折込チラシを見たことがきっかけとなってしたこと、折込チラシを見たときにしたことなどがあれば、お聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたは、電子チラシ(Shufoo!、トクバイや、スーパーなどのチラシのWebサイト)を利用することはありますか。〕
〔(全員)あなたは、ここ2~3年間で新聞の折込チラシを見る頻度に変化はありましたか。〕
〔(全員)あなたは、新聞の折込チラシの代わりとしている情報収集方法・情報源がありますか。折込チラシを見る方は折込チラシ以外での情報源、折込チラシを見ない方は代わりとしている情報収集方法・情報源について、具体的にお聞かせください。〕
2022年05月
■新聞購読者5割強のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割強、「たまに見る程度」が2割強。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の9割弱、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各50%台。
■折込チラシがきっかけで商品・サービスを購入・利用したジャンルは「スーパー」がチラシ閲覧者の8割強、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各4割強。
■折込チラシがきっかけとなってしたことは「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割強、「折込チラシについているクーポンや割引券を利用」「キャンペーン期間に、商品・サービスを購入・利用」「商品・サービスについて他の媒体で調べる」が各20%台。
■ここ2~3年でのチラシを見る頻度が増えた人は約8%、減った人は1割強。頻度が減った人の比率は、女性50~60代でやや高い。電子チラシ利用経験は5割強。
2020年05月
■新聞購読者6割弱のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の約85%、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各5割前後。
■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「商品の価格を確かめる」が各6割前後、「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」が各4割前後など、価格情報をチェックする傾向がうかがえる。
■折込チラシがきっかけとなってしたことでは、「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割弱。「キャンペーン期間に、商品・サービスを購入・利用」「折込チラシについているクーポンや割引券を利用」「商品・サービスについて他の媒体で調べる」が各20%台。
■電子チラシ利用経験は6割弱。過去調査と比べ増加傾向。
2011年08月
■新聞購読者7割のうち、折込チラシを見る人は9割弱。「ほぼ毎日見る」は6割弱
■折込チラシ閲覧者で「特売、セール、バーゲンをチェックする」「買おうと思っている商品の価格を確かめる」「お買い得商品をチェックする」などは各半数超
■折込チラシがきっかけでその店舗に買いに行く/商品購入を検討する、などが折込チラシ閲覧者の5~6割にのぼる
■電子チラシ認知率は8割強、利用経験は4割
2018年11月
■新聞(紙版)を読む人は7割弱、過去調査と比べて減少傾向。「毎日必ず読んでいる」は全体の3割強、男性60・70代では6割、10~30代では1~2割。
■ニュースの情報を得る手段は「テレビ番組」が7割弱、「ポータルサイトのニュースサイト・アプリ」「新聞(紙の紙面)」が各5~6割。過去調査と比べ「ニュースアプリ」がやや増加。
■新聞のニュースサイトや電子版サイト・アプリ利用者は全体の3割強。利用頻度は「ほとんど毎日」が利用者の5割弱。閲覧時の利用機器は「パソコン」が7割強、「スマートフォン」が5割弱、「タブレット端末」が約15%。
■新聞社の電子版と紙の新聞のどちらを読むことが多いかをみると、紙の新聞は全体の5割強、電子版は1割強。新聞を読む人に占める電子版閲読者の比率は2割弱。
2012年11月
~ 本調査に関する説明 ~
本調査では、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのメディアの利用実態(頻度、利用時間帯等)に関するデータを収集しています。
様々な分野の消費者の実態・意識のデータを、メディアの利用実態を軸とする分析することが可能になりました。ターゲット層のメディア利用実態の把握などにご活用いただけます。
<設問項目> 全23問
Q1 見ているテレビ放送
Q2 〔テレビ視聴者〕見ているテレビ放送(地上波、BS、CSなど)
Q3 〔テレビ視聴者〕よく見るテレビ番組の種類
Q4 〔テレビ視聴者〕テレビ番組を録画して見る割合
Q5 〔テレビ視聴者〕テレビ視聴頻度
Q6 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間(1日あたり平均)
Q7 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
Q8 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
Q9 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間(1日あたり平均)
Q10 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
Q11 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
Q12 よく聴くラジオ放送<平日/休日>
Q13 ラジオ番組を聴く方法
Q14 〔ラジオ聴取者〕ラジオ放送をリアルタイムで聴く時間帯<平日/休日>
Q15 普段読む新聞
Q16 新聞を読む時間帯<平日/休日>
Q17 有料で購読している電子新聞
Q18 普段読む雑誌のジャンル
Q19 〔雑誌閲読者〕1ヶ月あたりに読む雑誌の数
Q20 インターネット利用場所
Q21 インターネット利用時間
Q22 よく見るサイト
Q23 所有している情報端末
※他の調査とは設問数が異なります。下記グラフは設問の一部を抜粋したものです
2013年10月
■折込チラシを読む人は全体の6割強、新聞購読者の9割弱。「ほとんど毎日」読む人が全体の3割強、新聞購読者の5割弱。
■電子チラシ認知者は全体の7割弱。電子チラシ利用経験者は全体の5割強。直近1年以内利用者は全体の5割弱で、新聞非購読者の4割強、折込チラシは入っているが読まない人の2割強。「Shufoo!」は認知者5割強、直近1以内利用者3割強。
■直近1年以内電子チラシ利用者の利用頻度は「週1回未満」が3割強、「ほとんど毎日」が3割弱とばらつきがある。「午前中(8~11時台)」に利用する人が最も多い。利用端末は「パソコン」が9割弱にのぼる
■電子チラシ利用意向がある人は全体の4割。電子チラシ利用経験者では6割強、未経験者では1割。新聞を購読していない人では4割弱、折込チラシは入っているが読まない人では1割強
2016年03月
■一週間あたりに自分あてのダイレクトメールが届く通数は「1~2通」が4割強、1~5通が7割弱。「届いたらすぐ、いる・いらないを整理する」は、ダイレクトメールが届く人の6割弱
■ダイレクトメールのジャンルは「通信販売」が最も多く、「スーパー、ショッピングセンター、デパートなど」「保険関連」「銀行、郵便局、証券会社等金融機関」「家電量販店、ディスカウントストア」などが続く
■ダイレクトメールが届く人のうち「内容を読むことが多い」は2割強、「場合によって読むこともある」は6割弱。内容を読むのは「興味があるジャンル」「キャンペーン、特売、セール、イベント等の案内」「クーポンや割引・優待サービスなどがついている」や、知っている・利用経験がある・名前を登録している企業等からのものなどが上位
■ダイレクトメールを読んだ人のうち「商品・サービスを購入・利用」「店舗や施設に行った」が各3~4割、「インターネット等で調べた」が2割弱
2015年03月
■屋外広告を「意識して見る」は約4%、「興味をひかれる広告があれば見る」は3割弱、「暇つぶし程度になんとなく見る」は4割弱。
■屋外広告のうち、普段よく見かけるものは「建物・ビルの屋上・壁などの屋外看板広告」「電光掲示板、屋外ビジョン」「のぼり旗、横断幕」「立看板」などが上位
■屋外広告をみる人のうち、広告を見た後に何か行動を起こしたことは「インターネット等で調べた」「店舗や施設に行った」「家族や友人・知人と話題にした」「商品・サービスを購入・利用した」などが各1割。何らかの行動を起こした広告のジャンルは「食品、お菓子」「お酒類」などが上位
■屋外広告について「宣伝効果がある」「目印や道案内に役立つ」というポジティブな意見を持つ人は各3割。「統一感がない、雑然としている」「街の景観を乱す」というネガティブな意見を持つ人は各2割弱、高年代層で多い。
2015年12月
■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は8割強、「中吊り」が7割弱、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」「ドア上の液晶画面を使った広告(トレインビジョン)」が各3割
■電車内の広告閲覧者が、興味を持って読む広告は「雑誌」「旅行・観光、ホテル」が各3割、「食品、お菓子」「書籍」「鉄道の沿線案内」「デパートやショッピングセンターの催事・バーゲン」「イベント、展覧会、コンサートなど」が上位
■電車内の広告を「意識して見る」は、広告閲覧者の1割弱。「暇つぶし程度になんとなく見る」は立っている場合で5割弱、座っている場合で4割強。トレインビジョンを見る人は広告閲覧者の8割強、「暇つぶし程度になんとなく見る」が5割弱
■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスを購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
新聞の折込チラシの閲覧
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年05月 ■新聞購読者5割強のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割強、「たまに見る程度」が2割強。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の9割弱、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各50%台。 ■折込チラシがきっかけで商品・サービスを購入・利用したジャンルは「スーパー」がチラシ閲覧者の8割強、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各4割強。 ■折込チラシがきっかけとなってしたことは「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割強、「折込チラシについているクーポンや割引券を利用」「キャンペーン期間に、商品・サービスを購入・利用」「商品・サービスについて他の媒体で調べる」が各20%台。 ■ここ2~3年でのチラシを見る頻度が増えた人は約8%、減った人は1割強。頻度が減った人の比率は、女性50~60代でやや高い。電子チラシ利用経験は5割強。
新聞の折込チラシの閲覧
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年05月 ■新聞購読者6割弱のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の約85%、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各5割前後。 ■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「商品の価格を確かめる」が各6割前後、「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」が各4割前後など、価格情報をチェックする傾向がうかがえる。 ■折込チラシがきっかけとなってしたことでは、「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割弱。「キャンペーン期間に、商品・サービスを購入・利用」「折込チラシについているクーポンや割引券を利用」「商品・サービスについて他の媒体で調べる」が各20%台。 ■電子チラシ利用経験は6割弱。過去調査と比べ増加傾向。
新聞の折込チラシの閲覧
¥2,200 ~ ¥66,000
2011年08月 ■新聞購読者7割のうち、折込チラシを見る人は9割弱。「ほぼ毎日見る」は6割弱 ■折込チラシ閲覧者で「特売、セール、バーゲンをチェックする」「買おうと思っている商品の価格を確かめる」「お買い得商品をチェックする」などは各半数超 ■折込チラシがきっかけでその店舗に買いに行く/商品購入を検討する、などが折込チラシ閲覧者の5~6割にのぼる ■電子チラシ認知率は8割強、利用経験は4割
新聞の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年11月 ■新聞(紙版)を読む人は7割弱、過去調査と比べて減少傾向。「毎日必ず読んでいる」は全体の3割強、男性60・70代では6割、10~30代では1~2割。 ■ニュースの情報を得る手段は「テレビ番組」が7割弱、「ポータルサイトのニュースサイト・アプリ」「新聞(紙の紙面)」が各5~6割。過去調査と比べ「ニュースアプリ」がやや増加。 ■新聞のニュースサイトや電子版サイト・アプリ利用者は全体の3割強。利用頻度は「ほとんど毎日」が利用者の5割弱。閲覧時の利用機器は「パソコン」が7割強、「スマートフォン」が5割弱、「タブレット端末」が約15%。 ■新聞社の電子版と紙の新聞のどちらを読むことが多いかをみると、紙の新聞は全体の5割強、電子版は1割強。新聞を読む人に占める電子版閲読者の比率は2割弱。
【特別企画】 メディア(テレビ、ラジオ、新聞、雑誌等の利用実態)
¥2,200 ~ ¥66,000
2012年11月 ~ 本調査に関する説明 ~ 本調査では、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのメディアの利用実態(頻度、利用時間帯等)に関するデータを収集しています。 様々な分野の消費者の実態・意識のデータを、メディアの利用実態を軸とする分析することが可能になりました。ターゲット層のメディア利用実態の把握などにご活用いただけます。 <設問項目> 全23問 Q1 見ているテレビ放送 Q2 〔テレビ視聴者〕見ているテレビ放送(地上波、BS、CSなど) Q3 〔テレビ視聴者〕よく見るテレビ番組の種類 Q4 〔テレビ視聴者〕テレビ番組を録画して見る割合 Q5 〔テレビ視聴者〕テレビ視聴頻度 Q6 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間(1日あたり平均) Q7 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間帯 Q8 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間帯 Q9 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間(1日あたり平均) Q10 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間帯 Q11 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間帯 Q12 よく聴くラジオ放送<平日/休日> Q13 ラジオ番組を聴く方法 Q14 〔ラジオ聴取者〕ラジオ放送をリアルタイムで聴く時間帯<平日/休日> Q15 普段読む新聞 Q16 新聞を読む時間帯<平日/休日> Q17 有料で購読している電子新聞 Q18 普段読む雑誌のジャンル Q19 〔雑誌閲読者〕1ヶ月あたりに読む雑誌の数 Q20 インターネット利用場所 Q21 インターネット利用時間 Q22 よく見るサイト Q23 所有している情報端末 ※他の調査とは設問数が異なります。下記グラフは設問の一部を抜粋したものです
電子チラシ
¥2,200 ~ ¥66,000
2013年10月 ■折込チラシを読む人は全体の6割強、新聞購読者の9割弱。「ほとんど毎日」読む人が全体の3割強、新聞購読者の5割弱。 ■電子チラシ認知者は全体の7割弱。電子チラシ利用経験者は全体の5割強。直近1年以内利用者は全体の5割弱で、新聞非購読者の4割強、折込チラシは入っているが読まない人の2割強。「Shufoo!」は認知者5割強、直近1以内利用者3割強。 ■直近1年以内電子チラシ利用者の利用頻度は「週1回未満」が3割強、「ほとんど毎日」が3割弱とばらつきがある。「午前中(8~11時台)」に利用する人が最も多い。利用端末は「パソコン」が9割弱にのぼる ■電子チラシ利用意向がある人は全体の4割。電子チラシ利用経験者では6割強、未経験者では1割。新聞を購読していない人では4割弱、折込チラシは入っているが読まない人では1割強
ダイレクトメール
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年03月 ■一週間あたりに自分あてのダイレクトメールが届く通数は「1~2通」が4割強、1~5通が7割弱。「届いたらすぐ、いる・いらないを整理する」は、ダイレクトメールが届く人の6割弱 ■ダイレクトメールのジャンルは「通信販売」が最も多く、「スーパー、ショッピングセンター、デパートなど」「保険関連」「銀行、郵便局、証券会社等金融機関」「家電量販店、ディスカウントストア」などが続く ■ダイレクトメールが届く人のうち「内容を読むことが多い」は2割強、「場合によって読むこともある」は6割弱。内容を読むのは「興味があるジャンル」「キャンペーン、特売、セール、イベント等の案内」「クーポンや割引・優待サービスなどがついている」や、知っている・利用経験がある・名前を登録している企業等からのものなどが上位 ■ダイレクトメールを読んだ人のうち「商品・サービスを購入・利用」「店舗や施設に行った」が各3~4割、「インターネット等で調べた」が2割弱
屋外広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年03月 ■屋外広告を「意識して見る」は約4%、「興味をひかれる広告があれば見る」は3割弱、「暇つぶし程度になんとなく見る」は4割弱。 ■屋外広告のうち、普段よく見かけるものは「建物・ビルの屋上・壁などの屋外看板広告」「電光掲示板、屋外ビジョン」「のぼり旗、横断幕」「立看板」などが上位 ■屋外広告をみる人のうち、広告を見た後に何か行動を起こしたことは「インターネット等で調べた」「店舗や施設に行った」「家族や友人・知人と話題にした」「商品・サービスを購入・利用した」などが各1割。何らかの行動を起こした広告のジャンルは「食品、お菓子」「お酒類」などが上位 ■屋外広告について「宣伝効果がある」「目印や道案内に役立つ」というポジティブな意見を持つ人は各3割。「統一感がない、雑然としている」「街の景観を乱す」というネガティブな意見を持つ人は各2割弱、高年代層で多い。
電車内の広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年12月 ■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は8割強、「中吊り」が7割弱、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」「ドア上の液晶画面を使った広告(トレインビジョン)」が各3割 ■電車内の広告閲覧者が、興味を持って読む広告は「雑誌」「旅行・観光、ホテル」が各3割、「食品、お菓子」「書籍」「鉄道の沿線案内」「デパートやショッピングセンターの催事・バーゲン」「イベント、展覧会、コンサートなど」が上位 ■電車内の広告を「意識して見る」は、広告閲覧者の1割弱。「暇つぶし程度になんとなく見る」は立っている場合で5割弱、座っている場合で4割強。トレインビジョンを見る人は広告閲覧者の8割強、「暇つぶし程度になんとなく見る」が5割弱 ■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスを購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割