0
0円

現在カート内に商品はございません。

カート

0

伊藤忠系シンクタンクから生まれた25年の実績を持つリサーチ会社「マイボイスコム」が日本最大級の
自主アンケートをデータベースとして提供しています

検索
テーマ別実施時期一覧
カテゴリー別一覧
実施時期別一覧
調査時期

※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。

[31104] 間食に関するアンケート調査(第8回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■間食をとる人は全体の7割、男性の6割強、女性の8割強。1日1回以上食べる人は全体の3割強、間食をとる人の5割弱。間食をとる人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。間食をとる人のうち、分量・頻度が多い方だと思う人は約45%、ちょうどよいと思う人は約43%。
■間食をとる人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をとる人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割、「テレビやDVD・BD、動画配信サービスなどを見ながら」が約24%。間食をとる理由は「お菓子など甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。
■間食をとる人のうち「チョコレート、チョコレート菓子」を食べる人が約55%、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」「和菓子」などが各30%台。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料、カフェオレなど」7割弱、「お茶、お茶系飲料」6割弱、「紅茶、紅茶飲料」が約26%。
■間食をとる人の、購入時の重視点は「価格」が4割強、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「買い置き・ストックしておける」「食べきりサイズ」などが各20%台、「甘い」「分けて食べられる容器・包装」がそれぞれ約19%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年06月01日 ~06月07日
回答者数:
9,434名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,385 4,049 9,434
57% 43% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 6 164 652 1,561 2,770 2,638 1,643 9,434
0% 2% 7% 17% 29% 28% 17% 100%

1 間食の頻度

〔(全員)あなたは朝、昼、夜の3食の食事以外に、どのくらいの頻度で間食をとりますか。※飲食店での飲食は除く〕

間食をとる人は全体の7割、男性の6割強、女性の8割強です。「1日1回(毎日)」が2割強でボリュームゾーンです。
1日1回以上食べる人の比率は、全体の3割強です。間食をとる人のうち1日1回以上食べる人の比率は5割弱、男性4割弱、女性6割弱で、女性の方が頻度が高いことがうかがえます。

2 間食をとる時間帯

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたは、いつ間食をとりますか。※飲食店での飲食は除く(複数回答可)〕

間食をとる時間帯は、「昼食から夕方の間」が、間食をとる人の67.8%、「夕食後」が32.2%、「朝食から昼食の間」「夕方から夕食の間」がそれぞれ約19%です。
「昼食から夕方の間」などは、女性や60・70代での比率が高くなっています。「夕方から夕食の間」は若年層での比率が高い傾向です。「深夜」は男性10~50代でやや高くなっています。
1日2回以上食べる人では「昼食から夕方の間」が8割強、「朝食から昼食の間」「夕食後」が各50%台と他の層より高くなっています。

3 間食をとる場面

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたが間食をとるのは、どんな場面が多いですか。※飲食店での飲食は除く(複数回答可)〕

4 間食でよく食べるもの

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたが、間食で食べることが多いものはなんですか。※飲食店での飲食は除く(複数回答可)〕

5 間食でよく飲むもの

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたが、間食で飲むことが多いものはなんですか。※飲食店での飲食は除く(複数回答可)〕

6 間食で飲食するものを購入する時の重視点

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたが間食で食べる・飲むものを購入するとき、どのようなことを重視しますか。(複数回答可)〕

7 間食をとる理由

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたが間食をとる理由をお聞かせください。(複数回答可)〕

8 間食の分量・頻度の多さ

〔(Q1で1~6にお答えの、間食をとる方)あなたは、ご自身の間食の分量や頻度について、どのように思いますか。〕

9 間食をとる時に気を付けていること/間食をとらない理由(自由回答設問)

〔(全員)あなたご自身が間食をとるときに気をつけていることを、具体的にお聞かせください。間食をとらない方は、その理由があれば具体的にお聞かせください。〕

商品のダウンロードはこちら

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
各種データをご購入いただけます。
無料会員もありますので。お気軽にご登録ください。

会員登録をすると、各種データをご購入いただけます。

クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

間食 (第7回)

2022年6月
■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の8割強。間食をする人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。1日1回以上食べる人は約35%。新型コロナウイルス感染拡大以前と比べ、間食を食べる頻度が増えた人は約26%。
■間食をする人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をする人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割強、「テレビやDVD・BDなどを見ながら」が約25%。間食をとる理由は「お菓子など、甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。
■間食を食べる人のうち「チョコレート」を食べる人が5割強、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」などが各4割弱。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6~7割、「紅茶、紅茶飲料」が3割弱。
■間食を食べる人の、購入時の重視点は「価格」が4割弱、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「食べきりサイズ」「分けて食べられる容器・包装」などが各20%台。

間食 (第6回)

2020年6月
■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の9割弱。間食をする人のうち「昼食から夕方の間」が7割強、「夕食後」が3割強。1日1回以上食べる人は4割弱。自分の間食の分量・頻度が多い方だと思う人は4割強、女性若年層で高い傾向。
■間食をする場面は「くつろぎながら」「おやつの時間」「仕事・勉強・家事の合間」「テレビやDVDなどを見ながら」が上位。間食をとる理由は「お菓子など、甘いものが好き」「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4~5割、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割前後。
■間食でよく食べるものは「チョコレート」「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」が各5~6割弱、「クッキー、ビスケット」「アイスクリーム類」が各4割前後。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6~7割、「紅茶、紅茶飲料」が3割弱。
■間食選定時の重視点は「価格」が4割弱、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「分けて食べられる容器・包装」「食べきりサイズ」などが各20%台。

朝食 (第10回)

2023年5月
■朝食を「毎日食べている」は全体の7割強。若年層で頻度が低い傾向。朝食時間は「6~10分以内」「11~15分以内」がボリュームゾーン。食べない時の理由は「時間がない」「おなかがすかない」が各10%台。
■朝食を食べる人のうち、「パン類」が7割強、「ご飯類」は5割弱、「ヨーグルト」が4割弱、「卵や卵料理」「味噌汁」などが各3割前後。飲み物では「コーヒー、コーヒー系飲料」が4割強。朝食を食べる人のメニュー決定時の重視点は、「食べるのに時間がかからない」が4割強、「栄養バランス」「作るのに時間がかからない」が各20%台。
■朝食を食べる人のうち、しっかり食べる派は5割強、軽めに済ませる派は3割強。朝食を食べる人のうち「主食+その他」の組み合わせが3割強、「主食+主菜+副菜」が約25%。
■朝食を食べる人のうち「ひとりで食べる」は約55%、「テレビをみながら食べる」が3割強。「家族がみんな揃って食べる」は2割強で2018年以降減少傾向。

昼食 (第7回)

2023年2月
■平日の昼食のスタイルは「自宅で、自分で作って食べる」が4割弱、「スーパーで購入」「コンビニエンスストアで購入」が各3割弱。平日の昼食を食べる人のうち「主食+おかず」の組み合わせが6割弱、「単品で済むもの」が3割弱。
■昼食を食べる人のうち、平日昼食を一緒に食べる人が最も多いパターンは、「自分ひとり」が6割強で、過去調査と比べ増加傾向。「家族」2割強、「職場の同僚、上司、部下」1割強で、いずれも過去調査と比べ減少傾向。
■昼食を食べる人のうち、15分未満で食べる人は半数弱。「10分~15分未満」「15分~30分未満」がボリュームゾーン。平均予算は「100円以上~300円未満」「300円以上~500円未満」がボリュームゾーン。弁当店主利用者やファストフード系外食店主利用者では「500円以上~700円未満」、ファストフード以外の外食店主利用者やテイクアウト主利用者では「700円以上~1000円未満」がボリュームゾーン。
■昼食を食べる人の、平日の昼食のメニューの重視点は「時間をかけずに食べられる」が4割強、「安く済ませられる」が3割強。ファストフード系外食店主利用者では「安く済ませられる」、ファストフード系以外の外食主利用者では「自分が好きなもの・食べたいものである」が1位。

夕食 (第6回)

2021年9月
■平日の夕食は、自宅で自分や家族が作ったものを食べる人が5~6割。2018年調査と比べ「買ってきたものを食べる」が増加、「外食をする」が減少。「一人で食べる」は夕食を食べる人の3割強。
■平日に夕食を食べ始める時間は「18時台」「19時台」がボリュームゾーン。夕食にかける時間は「15~30分未満」が5割弱、「30分~1時間未満」が4割弱。「同居の家族がみんな揃って食べる」「テレビをみながら食べる」が平日の夕食を食べる人の各40%台。過去調査と比べ「ひとりで食べる」が微増傾向、「夕食の時間は楽しい」などが減少傾向。
■平日の夕食のメニューで重視していることは「食べたいものを食べる」が4割強、「自分や家族の好みに合う」「栄養バランスが良い」などが各30%台。デリバリーを食べる層では「毎日の献立に変化がある」「見ばえのよいメニュー」の比率が、他の層より高い。
■自分で夕食を作る人が、夕食のメニューの参考にする情報は「ユーザー投稿型レシピサイト・アプリ」「テレビ番組」が各3割前後。2018年調査と比べ「料理動画サイト」が増加。

スイーツ・デザート類 (第5回)

2024年3月
■スイーツ・デザート類を週1回以上食べる人は男性6割強、女性8割弱。「ほとんど毎日」は女性30~70代で各20%台。好きなスイーツ・デザート類は「ショートケーキ」「チーズケーキ」「シュー菓子」が各6割強、「チョコレート、チョコレート菓子」「アイス類」「和菓子」が各6割弱。
■スイーツ・デザート類を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が6割強、「おみやげなどでもらった」「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「ちょっと一息つきたい」「家族が買ってきた」が各30%台。「お茶うけ・お茶菓子」は高年代層、「疲れたとき」「自分へのごほうび」などは若年層で高い傾向。
■スイーツ・デザート類を食べる人が一緒に飲む物は、「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」「緑茶」が各5割弱、「紅茶:ミルクなし/無糖」「コーヒー:ミルク入り、カフェオレ、カフェラテ/無糖」が各20%台で、無糖の飲み物が上位。
■スイーツ・デザート類購入場所は「スーパー」が全体の7割強、「洋和菓子専門店など」「コンビニエンスストア」が5割前後。購入者の重視点は「味」が8割強、「価格」が6割強、「容量、サイズ」が5割弱、「(お菓子そのものの)形や大きさ」が3割強、「賞味期限・消費期限」「食べ慣れている」「季節感」が各20%台。

冷凍食品の利用 (第10回)

2022年10月
■冷凍食品利用者は全体の約85%。週1回以上利用者は5割強で、2019年調査より増加。コロナ禍により冷凍食品利用頻度が増えた人は3割弱で、減った人より多い。
■冷凍食品利用者のうち「中華系の軽食・おかず」「麺類」利用者が各5割強、「米飯類」が5割弱、「あげもの類」が4割弱。利用場面は「夕食」が利用者の7割弱、「昼食」5割強、「食事を簡単に済ませたい」「料理を作るのが面倒」「お弁当」「ふだんの食事のメニューとして」が各2割強。
■冷凍食品利用者の理由は「保存がきく」「すぐにできあがる」「手順が簡単」が各50%台、「調理や後片付けの手間が省ける」が4割、「少量必要なときに便利」が3割強。
■冷凍食品利用者の重視点は「味」「価格」が購入者の各7割前後、「容量、サイズ」が4割強、「原材料」「生産国・地域」「電子レンジ対応かどうか」「安全性」などが各20%台。

コンビニ調理品の利用 (第9回)

2022年12月
■コンビニ調理品購入者は全体の約85%、週1回以上購入者は全体の1割強。直近1年間に購入したものは「中華まん」「から揚げ」が各30%台、「おにぎり(店内で調理されたもの)」「菓子パン・調理パン(店内で調理されたもの)」が3割弱。過去調査と比べ「おでん」などが減少傾向。
■購入場面は「ちょっとおなかがすいた」が購入経験者の3割強、「温かいもの、冷たいものが食べたい」「食事代わり」が各3割弱、「すぐ食べたい」「食事のおかず・一品追加したい」が各2割強。
■調理品が最もおいしいと思うコンビニは、全体では「セブン‐イレブン」が3割強、「ローソン」「ファミリーマート」が各1割前後。北海道では「セイコーマート」が1位、四国では「ローソン」が1位。直近1年間最頻購入店舗が最もおいしいと回答した人の比率では、セイコーマート主利用者が8割弱、セブン‐イレブン主利用者が7割弱。
■コロナ禍でのコンビニ調理品購入頻度の変化はコロナ禍をきっかけに「頻度が減った・やめた」「一時的に利用が減ったが、現在は以前と同程度に戻った」が各9%台。コロナ禍をきっかけに利用するようになった人・頻度が増えた人はあわせて1割弱。

チョコレート菓子 (第3回)

2017年10月
■チョコレート菓子を週1回以上食べる人は4割強。好きなチョコ菓子のタイプは、女性20~40代では「クッキー等の台にチョコをコーティング」が食べる人の各6割弱、「細いスティック状」「ビスケット生地等の中にチョコを注入したもの」が各4~5割など。
■チョコレート菓子選定時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「食べ慣れている」「甘すぎない」「食感」「食べやすさ(手が汚れない、ぼろぼろ落ちない)」などが上位。
■チョコレート菓子を食べる場面は「間食・おやつ」が、食べる人の7割強、「甘いものが欲しい」「疲れた」「小腹がすいた」「くつろいでいる」などが各2割強~3割。
■チョコレート菓子を食べる人の購入場所は、「スーパー」が8割強、「コンビニエンスストア」が4割、「ドラッグストア」「ディスカウントストア」が各1~2割。

アイスクリーム (第7回)

2022年7月
■夏にアイスクリーム類を週1回以上食べる人は6割弱。冬に週1回以上は2割強。アイスクリーム類を「主に暑い季節に食べる」は4割強、「季節を問わず、一年を通して食べる」は3割弱。
■アイスクリームを食べるシーンは「間食・おやつ」が利用者の4割強、「暑いとき」「くつろいでいるとき」が各20%台、「お風呂あがり」「甘いものが欲しいとき」などが各2割弱。夏に食べる頻度が高い層では「お風呂あがり」がやや高い傾向。
■アイスクリーム類を食べる人の重視点は「味」8割強、「価格」約56%、「食感」が3割強、「容器の形状」「甘すぎない」などが各2割強。購入場所は「スーパー」が8割強、「コンビニエンスストア:市販のアイス」が約46%。「ドラッグストア」が過去調査と比べ増加傾向。
■市販のアイスクリーム利用者が最も好きな銘柄は「ハーゲンダッツ」が2割強。男性10・20代では「ガリガリ君」が1位。

※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。

お気軽にお問い合わせください

検索