| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,297 | 3,989 | 9,286 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 11 | 162 | 621 | 1,559 | 2,729 | 2,553 | 1,651 | 9,286 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 27% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは、自宅でどれくらいご飯(白米、玄米などプレーンなもの)を食べていますか。〕
毎日ご飯を食べる人は全体の7割強です。男性70代で高く、女性10・20代で低くなっています。地域別では、東北や北陸、中国でやや高く、関東でやや低くなっています。
「毎日1~2回」食べる人は60.0%で、70代での比率がやや高く、10・20代で低くなっています。
〔(Q1で1~5にお答えの、自宅でご飯を食べる方)自宅でご飯(お米)を食べるとき、おかずは何品くらいありますか。夕飯について、平均的な品数を教えてください。 ※味噌汁など汁物、ふりかけなども含む〕
自宅でご飯を食べる人の、おかずの品数は、「3品」が44.2%でボリュームゾーンです。
4品以上の比率は3割弱です。70代での比率が高く、高年代層で品数が多い傾向がうかがえます。男性10~30代や女性10・20代では、1~2品が各5割前後を占めます。
〔(Q1で1~5にお答えの、自宅でご飯を食べる方)あなたが自宅でご飯を食べるとき、「ご飯のおとも」として、ご飯と一緒にどのようなものを食べますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~34にお答えの、自宅で「ご飯のおとも」を食べる方)あなたが最も好きな「ご飯のおとも」をお聞かせください。〕
〔(Q3で1~34にお答えの、自宅で「ご飯のおとも」を食べる方)あなたは自宅で、どのようなときに、ご飯と一緒に「ご飯のおとも」を食べますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~34にお答えの、自宅で「ご飯のおとも」を食べる方)あなたは、市販の「ご飯のおとも」をどこで購入しますか。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~34にお答えの、自宅で「ご飯のおとも」を食べる方)あなたが、市販の「ご飯のおとも」を購入するときの重視点をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q3で1~34にお答えの、自宅で「ご飯のおとも」を食べる方)あなたの「ご飯のおとも」についてのこだわり・おすすめなどがあれば、具体的にお聞かせください。〕
2021年7月
■自宅でご飯を食べる人のうち、「納豆」をご飯と一緒に食べる人は6割強、「焼き海苔・味付け海苔」「ふりかけ」「明太子、たらこ」が各30%台。最も好きなご飯のおとも上位2位は「納豆」「明太子、たらこ」。「納豆」は北海道、東北、関東など、「とろろ芋」「塩辛」「いくら、すじこ」などは北海道、東北で高いなど地域差がみられる。
■ご飯のおともを食べる人のうち、「夕食」で食べる人が約66%、「朝食」4割強、「昼食」「おかずが少ないとき」が各20%台。東北では「朝食」が他の層より高く「夕食」が低い。
■市販のご飯のおとも購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」などが上位。
■ご飯のおともの購入場所は「スーパー」がトップ、「ドラッグストア」「生協など、食材宅配サービス」が続く。
2018年4月
■自宅でご飯を食べる人のうち、「納豆」をご飯と一緒に食べる人は6割、「焼き海苔・味付け海苔」「ふりかけ」「明太子、たらこ」が各4割。最も好きなご飯のおとも上位2位は「納豆」「明太子、たらこ」。「納豆」は北海道、東北、関東など、「とろろ芋」「塩辛」「いくら、すじこ」などは北海道、東北で高いなど地域差がみられる。
■ご飯のおともを食べる人のうち、「夕食」で食べる人が6割強、「朝食」4割強、「昼食」「おかずが少ないとき」が各2~3割。東北や北陸では「朝食」が他の層より高く「夕食」が低い。
■市販のご飯のおとも購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」などが上位。
■ご飯のおともの購入場所は「スーパー」がトップ、「生協など、食材宅配サービス」「ドラッグストア」が続く。
2015年4月
■ご飯と一緒に食べるものは「納豆」がトップで、「焼き海苔・味付け海苔」「ふりかけ」「明太子、たらこ」が続く。最も好きなご飯のおとも上位2位は「納豆」「明太子、たらこ」。「納豆」は北海道、東北、関東で多く、近畿、中国、四国などで少ないなど地域差がみられる。
■ご飯のおともを食べる場面は「夕食」「朝食」「昼食」「おかずが少ないとき」「おにぎり」の順で多い。「朝食」は東北で多く、近畿で少ない傾向
■市販のご飯のおとも購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」「国内産・外国産」「成分、添加物」などが上位
■ご飯のおともの購入場所は「スーパー」がトップ、「生協など、食材宅配サービス」「ドラッグストア」が続く
2022年4月
■お米を「毎日・1日2回」食べる人は4割弱、「毎日・1日1回」が3割強、毎日2回以上食べる人は5割弱。「お米(無洗米以外)を研いで炊く」が8割強、無洗米は2割弱、「レトルトパックのご飯を温める」「炊いてあるご飯を買う」は各10%台。
■「白米のみ(精米済みの白米)」を食べる人は約76%、「白米に穀物を混ぜる」は2割弱。お米の保存方法は「米びつ・ライスストッカーに入れ常温」がご飯を食べる人の5割強、「袋のまま常温」が約26%。
■残ったご飯の保存方法は「冷凍保存、温めて食べる」がご飯を炊く人の5割強、「冷蔵保存、温めて食べる」が4割弱。
■購入者の重視点は「価格」「味」が各5~6割、「産地」「国産米か」が各4割弱、「容量」が3割強、「ブランド」が2割強。購入場所は「スーパーの店頭」が購入者の6割弱、「生産者から直接購入」「インターネットショップ」などが各1割強。
2023年1月
■つけものが好きな人は全体の7割強、高年代層で高い傾向。好きなつけものは「浅漬け」「たくあん」「キムチ」「ぬか漬け」「白菜漬け」「塩漬け」「梅干」などが上位。つけものの魅力は「手軽に食べられる」が7割弱、「発酵食品」が4割弱、「野菜を多く摂取できる」「保存がきく」が各3割弱。
■つけものを食べる頻度は「週に2~3日程度」がボリュームゾーン。週1日以上食べる人が全体の6割弱で、過去調査より減少傾向。高年代層で食べる頻度が高い傾向。
■つけものを食べる人のうち「市販のつけものを購入する」は約85%。「調味料や漬け床を調合して漬ける」「市販のつけものの素を利用して漬ける」など、自宅でつける人が各2割強。女性高年代層で高い傾向。
■市販のつけものを食べる人の重視点は「味」が8割弱、「つけものの種類」「味付け方法」「価格」「材料の種類」などが各4~5割。
2007年11月
■納豆が好きな人は74.4%、好きではない人は17.5%
■納豆が好きな理由は、「健康に良いから」と「ご飯に合うから」が共に7割超で上位2位
■週に1回以上食べている人が5割超
■納豆の食べ方に対して、『こだわりがない』人は8割
2022年11月
■大豆食品の関心層は全体の7割弱で過去調査と比べ減少傾向。女性や高年代層での比率が高い傾向。健康のために意識して飲食している大豆食品は「納豆」「とうふ」が各6割強。過去調査と比べ「味噌」などが増加傾向。
■大豆食品の魅力は「手軽に食べられる」「値段が手頃」が各60%台、「たんぱく質が豊富」が4割弱、「低カロリー」「安心して食べられる」などが各20%台。
■普段の食事で大豆食品を意識して取り入れている人は6割強。普段の食事で大豆食品を意識して取り入れている人は6割強。意識して取り入れている人の理由は「健康によい・よさそう」が9割弱、「高たんぱく低カロリーだから」が5割強、「ふだんの食事に取り入れやすい」が3割強。
■大豆食品購入時に気になることは「価格」「味」が各40%台、「原産国」が4割弱、「遺伝子組み換え」「消費期限、製造年月日」などが各20%台。過去調査と比べ「遺伝子組み換え」「原産国」などは減少傾向。
2022年6月
■海苔が好きな人は9割弱。「好き」の比率は女性や高年代層で高い傾向。食べる頻度は「週に2~3回」「週に1回程度」がボリュームゾーン。保存方法は「購入した容器・袋のまま常温」が食べる人の5割強、「購入した容器・袋のまま冷蔵庫」「チャック付きの袋やタッパーなどに入れかえ常温」が各2割強。
■食べる海苔のタイプは「焼き海苔」「味付け海苔」が各70%台、「青のり」「韓国海苔」が各4割弱。「韓国海苔」は女性若年層での比率が高い。東日本では「焼き海苔」、西日本では「味付け海苔」が1位。
■海苔を「ご飯と一緒に食べる」が海苔を食べる人の8割強、「おにぎりに巻く」が7割強、「のり巻き、軍艦巻き」「完成した料理にかける・のせる」「そのまま海苔だけ食べる」が各4割前後。海苔を食べる人のうち「朝食」に食べる人が5割弱、「昼食」が4割、「夕食」が6割弱。東北では「朝食」の比率が他の地域より高い。
■海苔を食べる人の、購入時の重視点は「味」「海苔の種類」「価格」が各5~6割、「内容量」「海苔のサイズ」が各20%台。海苔に期待する効果・効能は「生活習慣病予防」「頭皮・髪質を保持」「老化防止」などが、海苔を食べる人の各10%台。
2022年4月
■しょうがが好きな人は8割弱。摂取頻度は「週に2~3回」「週に1回」「月に2~3回」が各2~3割、週1回以上摂取者は6割強。女性や、高年代層で多く年代差が大きい。
■しょうがを「料理の風味づけ・調味料」として利用する人は7割強、「薬味として添える」が6割強、「料理の下ごしらえ」が5割弱。しょうが利用者うち「生のもの」「チューブ入りしょうが」が各7割強。過去調査と比べ「チューブ入りしょうが」が増加傾向。
■しょうがを摂取する人のうち、意識して摂取している人・いない人のいずれも4割弱。意識して摂取している人は、女性や高年代層での比率が高く、年代差が大きい。
■しょうがに対するイメージは「体が温まる、血行促進」が8割弱、「魚や肉のくさみをとる」「辛味、香りなど風味づけ」などが各5割弱。効果があると実感していることも「体が温まる、血行促進」が約46%、「魚や肉のくさみをとる」「辛味、香りなど風味づけ」などが各3割強で上位。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ご飯のおとも
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年7月 ■自宅でご飯を食べる人のうち、「納豆」をご飯と一緒に食べる人は6割強、「焼き海苔・味付け海苔」「ふりかけ」「明太子、たらこ」が各30%台。最も好きなご飯のおとも上位2位は「納豆」「明太子、たらこ」。「納豆」は北海道、東北、関東など、「とろろ芋」「塩辛」「いくら、すじこ」などは北海道、東北で高いなど地域差がみられる。 ■ご飯のおともを食べる人のうち、「夕食」で食べる人が約66%、「朝食」4割強、「昼食」「おかずが少ないとき」が各20%台。東北では「朝食」が他の層より高く「夕食」が低い。 ■市販のご飯のおとも購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」などが上位。 ■ご飯のおともの購入場所は「スーパー」がトップ、「ドラッグストア」「生協など、食材宅配サービス」が続く。
ご飯のおとも
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年4月 ■自宅でご飯を食べる人のうち、「納豆」をご飯と一緒に食べる人は6割、「焼き海苔・味付け海苔」「ふりかけ」「明太子、たらこ」が各4割。最も好きなご飯のおとも上位2位は「納豆」「明太子、たらこ」。「納豆」は北海道、東北、関東など、「とろろ芋」「塩辛」「いくら、すじこ」などは北海道、東北で高いなど地域差がみられる。 ■ご飯のおともを食べる人のうち、「夕食」で食べる人が6割強、「朝食」4割強、「昼食」「おかずが少ないとき」が各2~3割。東北や北陸では「朝食」が他の層より高く「夕食」が低い。 ■市販のご飯のおとも購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」などが上位。 ■ご飯のおともの購入場所は「スーパー」がトップ、「生協など、食材宅配サービス」「ドラッグストア」が続く。
ご飯のおとも
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年4月 ■ご飯と一緒に食べるものは「納豆」がトップで、「焼き海苔・味付け海苔」「ふりかけ」「明太子、たらこ」が続く。最も好きなご飯のおとも上位2位は「納豆」「明太子、たらこ」。「納豆」は北海道、東北、関東で多く、近畿、中国、四国などで少ないなど地域差がみられる。 ■ご飯のおともを食べる場面は「夕食」「朝食」「昼食」「おかずが少ないとき」「おにぎり」の順で多い。「朝食」は東北で多く、近畿で少ない傾向 ■市販のご飯のおとも購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」「国内産・外国産」「成分、添加物」などが上位 ■ご飯のおともの購入場所は「スーパー」がトップ、「生協など、食材宅配サービス」「ドラッグストア」が続く
お米
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年4月 ■お米を「毎日・1日2回」食べる人は4割弱、「毎日・1日1回」が3割強、毎日2回以上食べる人は5割弱。「お米(無洗米以外)を研いで炊く」が8割強、無洗米は2割弱、「レトルトパックのご飯を温める」「炊いてあるご飯を買う」は各10%台。 ■「白米のみ(精米済みの白米)」を食べる人は約76%、「白米に穀物を混ぜる」は2割弱。お米の保存方法は「米びつ・ライスストッカーに入れ常温」がご飯を食べる人の5割強、「袋のまま常温」が約26%。 ■残ったご飯の保存方法は「冷凍保存、温めて食べる」がご飯を炊く人の5割強、「冷蔵保存、温めて食べる」が4割弱。 ■購入者の重視点は「価格」「味」が各5~6割、「産地」「国産米か」が各4割弱、「容量」が3割強、「ブランド」が2割強。購入場所は「スーパーの店頭」が購入者の6割弱、「生産者から直接購入」「インターネットショップ」などが各1割強。
つけもの
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年1月 ■つけものが好きな人は全体の7割強、高年代層で高い傾向。好きなつけものは「浅漬け」「たくあん」「キムチ」「ぬか漬け」「白菜漬け」「塩漬け」「梅干」などが上位。つけものの魅力は「手軽に食べられる」が7割弱、「発酵食品」が4割弱、「野菜を多く摂取できる」「保存がきく」が各3割弱。 ■つけものを食べる頻度は「週に2~3日程度」がボリュームゾーン。週1日以上食べる人が全体の6割弱で、過去調査より減少傾向。高年代層で食べる頻度が高い傾向。 ■つけものを食べる人のうち「市販のつけものを購入する」は約85%。「調味料や漬け床を調合して漬ける」「市販のつけものの素を利用して漬ける」など、自宅でつける人が各2割強。女性高年代層で高い傾向。 ■市販のつけものを食べる人の重視点は「味」が8割弱、「つけものの種類」「味付け方法」「価格」「材料の種類」などが各4~5割。
納豆
¥2,200 ~ ¥66,000
2007年11月 ■納豆が好きな人は74.4%、好きではない人は17.5% ■納豆が好きな理由は、「健康に良いから」と「ご飯に合うから」が共に7割超で上位2位 ■週に1回以上食べている人が5割超 ■納豆の食べ方に対して、『こだわりがない』人は8割
大豆食品
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年11月 ■大豆食品の関心層は全体の7割弱で過去調査と比べ減少傾向。女性や高年代層での比率が高い傾向。健康のために意識して飲食している大豆食品は「納豆」「とうふ」が各6割強。過去調査と比べ「味噌」などが増加傾向。 ■大豆食品の魅力は「手軽に食べられる」「値段が手頃」が各60%台、「たんぱく質が豊富」が4割弱、「低カロリー」「安心して食べられる」などが各20%台。 ■普段の食事で大豆食品を意識して取り入れている人は6割強。普段の食事で大豆食品を意識して取り入れている人は6割強。意識して取り入れている人の理由は「健康によい・よさそう」が9割弱、「高たんぱく低カロリーだから」が5割強、「ふだんの食事に取り入れやすい」が3割強。 ■大豆食品購入時に気になることは「価格」「味」が各40%台、「原産国」が4割弱、「遺伝子組み換え」「消費期限、製造年月日」などが各20%台。過去調査と比べ「遺伝子組み換え」「原産国」などは減少傾向。
海苔
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年6月 ■海苔が好きな人は9割弱。「好き」の比率は女性や高年代層で高い傾向。食べる頻度は「週に2~3回」「週に1回程度」がボリュームゾーン。保存方法は「購入した容器・袋のまま常温」が食べる人の5割強、「購入した容器・袋のまま冷蔵庫」「チャック付きの袋やタッパーなどに入れかえ常温」が各2割強。 ■食べる海苔のタイプは「焼き海苔」「味付け海苔」が各70%台、「青のり」「韓国海苔」が各4割弱。「韓国海苔」は女性若年層での比率が高い。東日本では「焼き海苔」、西日本では「味付け海苔」が1位。 ■海苔を「ご飯と一緒に食べる」が海苔を食べる人の8割強、「おにぎりに巻く」が7割強、「のり巻き、軍艦巻き」「完成した料理にかける・のせる」「そのまま海苔だけ食べる」が各4割前後。海苔を食べる人のうち「朝食」に食べる人が5割弱、「昼食」が4割、「夕食」が6割弱。東北では「朝食」の比率が他の地域より高い。 ■海苔を食べる人の、購入時の重視点は「味」「海苔の種類」「価格」が各5~6割、「内容量」「海苔のサイズ」が各20%台。海苔に期待する効果・効能は「生活習慣病予防」「頭皮・髪質を保持」「老化防止」などが、海苔を食べる人の各10%台。
しょうが
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年4月 ■しょうがが好きな人は8割弱。摂取頻度は「週に2~3回」「週に1回」「月に2~3回」が各2~3割、週1回以上摂取者は6割強。女性や、高年代層で多く年代差が大きい。 ■しょうがを「料理の風味づけ・調味料」として利用する人は7割強、「薬味として添える」が6割強、「料理の下ごしらえ」が5割弱。しょうが利用者うち「生のもの」「チューブ入りしょうが」が各7割強。過去調査と比べ「チューブ入りしょうが」が増加傾向。 ■しょうがを摂取する人のうち、意識して摂取している人・いない人のいずれも4割弱。意識して摂取している人は、女性や高年代層での比率が高く、年代差が大きい。 ■しょうがに対するイメージは「体が温まる、血行促進」が8割弱、「魚や肉のくさみをとる」「辛味、香りなど風味づけ」などが各5割弱。効果があると実感していることも「体が温まる、血行促進」が約46%、「魚や肉のくさみをとる」「辛味、香りなど風味づけ」などが各3割強で上位。