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[31401] ペットボトルコーヒーに関するアンケート調査(第3回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■小型ペットボトルコーヒー直近1年間飲用者は全体の約44%。直近1年間飲用者のうち、週1回以上飲用者は4割強、過去調査と比べて増加傾向。男性30~40代での飲用頻度が高い傾向。
■小型ペットボトル入りコーヒー直近1年間飲用者の飲用場面は「間食・おやつ」「休憩時、一息つきたい時」が各30%台、「仕事・勉強・家事をしながら」が3割弱、「車を運転する時」「リラックスしたい時」「気分転換したい時」などが各2割弱。
■小型ペットボトル入りコーヒー直近1年間飲用者の重視点は「タイプ」が約54%、「価格」「無糖」が各30%台、「容量、サイズ」「微糖、甘さひかえめ」「ミルクの量・濃さ」などが各20%台。飲用理由は「おいしい」が約44%、「価格が手頃」「持ち運びやすい」が各20%台。
■ペットボトルコーヒー飲用意向者・非意向者はいずれも4割強。飲用意向者の比率は男性30~50代で高い。月2~3日以上飲用者では各9割前後の飲用意向、直近1年間非飲用者では2割弱、飲用未経験者では約3%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年09月01日 ~09月07日
回答者数:
9,329名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,311 4,018 9,329
57% 43% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 7 144 649 1,497 2,696 2,680 1,656 9,329
0% 2% 7% 16% 29% 29% 18% 100%

1 ふだん飲む市販のコーヒー飲料

〔(全員)次のような市販のコーヒー飲料のうち、あなたがふだん飲むものをお選びください。コーヒー自体を飲まない方は11を選んでください。(複数回答可)〕

ふだん飲む市販のコーヒー飲料は「缶コーヒー」「コンビニコーヒー(コンビニエンスストア店頭でいれるテイクアウトのコーヒー)」「ペットボトル入りコーヒー:500ml前後の小型ペットボトル」がそれぞれ約32~33%、「カフェ・飲食店などのテイクアウトのコーヒー」「ペットボトル入りコーヒー:1L前後の大型ペットボトル」は各2割強です。過去調査と比べ「缶コーヒー」「カップ式自動販売機のコーヒー」などが減少傾向です。
「缶コーヒー」は男性の方が比率が高く、男性30~60代では各40%台です。男性10~60代では「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー:500ml前後の小型ペットボトル」が上位2位となっています。
「チルドコーヒー(チルドコーナーの、ストローつきプラスチックカップ)」「カフェ・飲食店などのテイクアウトのコーヒー」などは、女性30~50代での比率がやや高くなっています。
「コーヒーは飲まない」は若年層、「市販のコーヒー飲料は飲まない」は70代で高くなっています。

2 小型ペットボトルコーヒー直近1年間飲用頻度

〔(全員)あなたはふだん、500ml前後のペットボトル入りコーヒーをどれくらい飲んでいますか。直近1年間での頻度をお聞かせください。※1L前後の大型サイズは除く。〕

小型ペットボトルコーヒー飲用経験者は6割弱です。直近1年間飲用者の比率は全体の約44%で、男性の方が比率が高くなっています。また30~50代での比率が高い傾向です。
週1回以上飲用者は回答者全体の2割弱、小型ペットボトルコーヒー直近1年間飲用者の4割強で、過去調査と比べ増加傾向です。男性30~40代では、直近1年間飲用者のうち週1回以上飲用者が5割強と高く、飲用頻度が高い傾向がうかがえます。

3 直近1年間に飲んだ小型ペットボトルコーヒー

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に500ml前後のペットボトルコーヒーを飲んだ方)あなたが、直近1年以内に飲んだ、500ml前後のペットボトル入りのコーヒーの銘柄をお聞かせください。※1L前後の大型サイズは除く。(複数回答可)〕

4 直近1年間に最もよく飲んだ小型ペットボトルコーヒー

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に500ml前後のペットボトルコーヒーを飲んだ方)あなたが、直近1年以内に最もよく飲んだ、500ml前後のペットボトル入りのコーヒーの銘柄を1つお聞かせください。※1L前後の大型サイズは除く。〕

5 小型ペットボトルコーヒー飲用場面

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に500ml前後のペットボトルコーヒーを飲んだ方)あなたが、500ml前後のペットボトル入りのコーヒーを飲む場面をお聞かせください。※1L前後の大型サイズは除く。(複数回答可)〕

6 小型ペットボトルコーヒー購入時の重視点

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に500ml前後のペットボトルコーヒーを飲んだ方)あなたが、500ml前後のペットボトル入りのコーヒーを購入する際に重視する点をすべてお聞かせください。※1L前後の大型サイズは除く。(複数回答可)〕

7 小型ペットボトルコーヒー飲用理由

〔(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に500ml前後のペットボトルコーヒーを飲んだ方)あなたが、500ml前後のペットボトル入りのコーヒーを飲む理由をお聞かせください。※1L前後の大型サイズは除く。(複数回答可)〕

8 小型ペットボトルコーヒー飲用意向

〔(全員)あなたは今後、500ml前後のペットボトル入りのコーヒーを飲みたいと思いますか。現在飲んでいる方は今後も飲みたいと思いますか。※1L前後の大型サイズは除く。〕

9 小型ペットボトルコーヒーの不満/飲まない理由(自由回答設問)

〔(Q1で1~10にお答えの、コーヒーを飲む方)あなたが、500ml前後のペットボトル入りコーヒーについて、不満に感じる点があれば具体的にお聞かせください。500ml前後のペットボトル入りコーヒーを飲まない方は、飲まない理由があれば具体的にお聞かせください。〕

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各種データをご購入いただけます。
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会員登録をすると、各種データをご購入いただけます。

クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

ペットボトルコーヒー (第2回)

2021年4月
■小型ペットボトルコーヒー飲用者は、全体の約45%。飲用者のうち、週1回以上飲用者は4割弱、男性10~30代での飲用頻度が高い傾向。
■飲用場面は「間食・おやつ」が直近1年間飲用者の4割弱、「休憩時、一息つきたい時」「仕事・勉強・家事をしながら」「リラックス」「車を運転」などが各20%台。飲用理由は「おいしい」が直近1年間飲用者の約45%、「一度に飲みきる必要がない」「持ち運びやすい」「価格が手頃」「すっきりしている」が各20%台。
■ペットボトル入りコーヒー購入時の重視点は「タイプ」が直近1年間飲用者の5割強、「無糖・微糖、甘さひかえめ」「価格」が各4割前後、「容量、サイズ」「ミルクの量・濃さ」「コーヒーの味の強さ」などが各20%台。
■ペットボトルコーヒー飲用意向者は4割弱、男性若年層で高い傾向。週1日以上飲用者では9割弱、直近1年間非飲用者では1割強、飲用未経験者では約3%。

ペットボトルコーヒー (第1回)

2018年10月
■小型ペットボトルコーヒー飲用者は、全体の4割強。飲用者のうち、週1回以上飲用者は4割弱、男性の方が飲用頻度が高い傾向。飲用銘柄は「クラフトボス」「BOSS とろけるカフェオレ」が直近1年間飲用者の各3割強。
■飲用場面は「間食・おやつ」「休憩時、一息つきたい時」が直近1年間飲用者の各3~4割、「仕事・勉強・家事をしながら」「車を運転」「リラックスしたい」などが各2割。飲用理由は「おいしい」が直近1年間飲用者の4割強、「一度に飲みきる必要がない、少しずつ飲める」「持ち運びやすい」「価格が手頃」が各2割強。
■小型ペットボトル入りコーヒー購入時の重視点は「タイプ」が直近1年間飲用者の5割強、「無糖・微糖、甘さひかえめ」「価格」が各4割、「容量、サイズ」「ミルクの量・濃さ(ミルク感)」「コーヒーの味の強さ」「甘さ」などが各2割。
■小型ペットボトル飲用意向者は4割弱、若年層で高い傾向。週1日以上飲用者では9割、直近1年間非飲用者では2割弱、飲用未経験者では約4%。

日常生活とコーヒー (第8回)

2024年7月
■コーヒーを毎日飲む人は全体の7割強、高年代層での比率が高い傾向。「1日に2~3回」飲む人が4割弱。コーヒー飲用者のうち「インスタントコーヒー」が5割強、「レギュラーコーヒー」が4割強。「ペットボトル入りコーヒー」は3割強で過去調査と比べ増加傾向。「レギュラーコーヒー」「缶コーヒー」などは過去調査より減少傾向。
■好きなコーヒーの飲み方は「ホット/ブラック」が飲用者の5割強。カフェ・オレ、カフェ・ラッテは、女性や若年層での比率が高い傾向。ブラックは、ホットは男性や高年代層、アイスは男性や若年層での比率が高い傾向。
■コーヒー飲用者のうち「自宅」で飲む人は9割弱、「職場」が3割強、「コーヒーチェーン店」「喫茶店 ・カフェ」「車の中」などが各2割前後。コンビニコーヒー主飲用者では「車の中」が5割弱で、他の層より高い。
■コーヒーを飲む場面は「朝食時」「おやつの時」が各40%台。「休憩中・休み時間」「仕事・勉強・家事をしながら」「リラックスしたいとき」が各3割前後。コーヒー飲用者が期待する効果は「気分転換」「リラックス効果」が各5割強、「眠気を覚ます」が3割強、「集中力を高める」が2割弱。

缶コーヒーの利用 (第13回)

2024年3月
■缶コーヒー飲用者は全体の6割強で、2021年調査より減少。男性や高年代層での比率が高い。週1~2本以上飲用者は全体の2割弱。缶コーヒー飲用頻度が週1~2本以上とが高い層では「ペットボトル入りコーヒー」を飲む人の比率が高く、「レギュラーコーヒー」の比率が低い。
■缶コーヒー飲用者の選定基準は「味」が5割強、「タイプ」が4割強、「無糖・微糖などの糖類の量」「価格」などが各30%台、「容量、サイズ」が24%。購入時に「だいたい同じ銘柄を買うことが多い」が飲用者の4割強、「タイプはだいたい同じだが銘柄・メーカーはあまり決まっていない」「特に決まった買い方はない」が各2割前後。
■缶コーヒー飲用者が飲みたいシーンは「休憩中」「リラックスしたい時」「気分転換したい時」「昼食後」「車を運転する時」などが各20%台。「仕事中、勉強中」は男性30~40代で1位。缶コーヒー飲用者が最も好んで飲む甘さは「微糖、低糖」が4割強。「無糖」は4割弱で、男性での比率が高く若年層で低い。
■缶コーヒー飲用意向者は全体の約45%、非飲用意向は4割弱。飲用意向者の比率は、男性、特に男性40~50代で高い。週に1~2本以上飲用者では9割以上、非飲用者では約4%。

コンビニコーヒー (第10回)

2024年1月
■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者のうち4割弱。男性や若年層での利用頻度が高い傾向。
■直近1年間コンビニコーヒー購入者の理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが約25~28%。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」約35%、「容量、サイズ」が2割強。
■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱、非利用意向は3割弱。コンビニコーヒー月2~3回以上購入者では80%台、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約6%。
■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」が各3割弱。男性30~40代では「缶コーヒー」が1位。

コーヒーチェーン店の利用 (第7回)

2023年4月
■コーヒーチェーン店現在利用者は全体の5割強。週1回以上利用者は約8%、「月に1回以下」がボリュームゾーン。コーヒーチェーン店利用者が最も利用したいコーヒーチェーン店は「スターバックスコーヒー」が3割強、「コメダ珈琲店」「ドトールコーヒーショップ」が各10%台。
■コーヒーチェーン店利用者の利用場面は「休憩」が4割強、「友人や仲間とのおしゃべり」「気分転換」が各2~3割。過去調査と比べ「暇つぶし、時間つぶし」などは減少傾向。スターバックス主利用者では「ドリンクのテイクアウト」の比率が他の層より高い。
■利用時間帯は、「午後(14時~16時台)」が、直近1年間利用者の6割強、「昼(11時~13時台)」が3割強。
■直近1年間コーヒーチェーン店利用者の重視点は「コーヒーの味・品質」が5割強、「居心地のよさ」「店の雰囲気」「価格」「アクセスのよさ」「店内の入りやすさ」などが各30%台。

チルドコーヒーの飲用 (第12回)

2022年11月
■チルドコーヒーの飲用者は全体の5割弱。飲用者は女性での比率が高く、飲用頻度は男性や若年層での比率が高い傾向。飲用場面は「おやつの時」「ちょっと一息つきたい時」「仕事・勉強・家事の合間」「レジャー・遊びの時」「気分転換したい時」などが飲用者の各20%台。
■チルドコーヒー飲用理由は「おいしい」が飲用者の5割弱、「価格が手頃」「好きな味のタイプがある」「ストローがついていて飲みやすい」などが各20%台。マウントレーニア主飲用者では「好きな味のタイプがある」の比率が高い。
■チルドコーヒー飲用者の重視点は「価格の手ごろさ」が4割強、「ミルクとコーヒーのバランス」「コーヒーの味の強さ」が各30%台。マウントレーニア主飲用者では「ミルクとコーヒーのバランス」などの比率が高い。
■チルドコーヒー飲用意向者は全体の4割強で、女性の方が高い。飲用頻度が2~3か月に1本以上の層では80~90%台の利用意向、非飲用者では約6%。

インスタントコーヒー (第5回)

2016年10月
■インスタントコーヒー飲用者は全体の7割弱で2012年以降減少傾向。「ほとんど毎日」は全体の3割弱、週1回以上が半数弱。インスタントコーヒー飲用者のうち、「レギュラーコーヒー」「缶コーヒー」飲用者が各4~5割、「コンビニコーヒー」「ドリップバッグコーヒー」「カフェ・飲食店などのコーヒー」飲用者が各3割。
■インスタントコーヒーの飲用場面の上位3位は「家でくつろぎながら」「間食・おやつ」「朝食」。男性20~40代では「朝食」が1位。
■インスタントコーヒー購入時の重視点は「価格」や「メーカー・ブランド」「容量」「匂い・香り」「品質」などが上位。ネスカフェ 香味焙煎主飲用者、ネスカフェ プレジデント主飲用者では「匂い・香り」が1位。
■インスタントコーヒー購入時に「だいたい同じ銘柄の商品を買うことが多い」は、購入者の6割弱、「だいたい買うメーカーや銘柄が決まっているが種類は決まっていない」は2割弱。ネスカフェ エクセラ主飲用者、ネスカフェ ゴールドブレンド主飲用者では「だいたい同じ銘柄の商品を買うことが多い」の比率が高い。

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