※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。
| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,345 | 3,901 | 9,246 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 15 | 143 | 667 | 1,493 | 2,709 | 2,627 | 1,592 | 9,246 |
| % | 0% | 2% | 7% | 16% | 29% | 28% | 17% | 100% |
〔(全員)あなたは豚肉を使った料理・メニューをどのくらいの頻度で食べますか。自宅で食べるもの、外食や惣菜などすべてをあわせた、直近1年間での頻度をお聞かせください。〕
豚肉の料理・メニューを食べる頻度は、「週2~3回」が46.8%、「週1回程度」が23.5%です。週1回以上をあわせると約84%です。
週2~3回以上の比率は6割強です。女性の方が比率が高く、食べる頻度が高いことがうかがえます。女性は70代で高く、10・20代で低くなっています。男性の中では10・20代での比率が高くなっています。
〔(全員)あなたは豚肉(精肉)をどのくらいの頻度で購入しますか。直近1年間での購入頻度をお聞かせください。※豚肉加工品は除きます。〕
豚肉購入者は全体の8割弱です。男性7割弱、女性9割強と女性の方が高くなっています。女性高年代層での比率が高い傾向です。
直近1年間での豚肉購入頻度は、「週1回程度」が32.5%、「週2~3回」「月2~3回」が各2割弱です。
週1回以上購入者は全体の5割強、豚肉購入者の7割弱です。男性4割強、女性6割半ばで、女性の方が比率が高くなっています。
〔(Q2で1~6にお答えの、豚肉を購入する方)あなたは豚肉(精肉)をどこで購入しますか。直近1年間に購入した場所をお聞かせください。※豚肉加工品は除きます。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~6にお答えの、豚肉を購入する方)あなたが普段購入する豚肉(精肉)の部位・形状や種類をお聞かせください。※豚肉加工品は除きます。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~6にお答えの、豚肉を購入する方)あなたが豚肉(精肉)を購入する際に重視する点をお聞かせください。※豚肉加工品は除きます。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~6にお答えの、豚肉を購入する方)あなたは豚肉(精肉)を購入する際、国産と外国産とどちらを購入することが多いですか。おおよその傾向をお聞かせください。〕
〔(全員)あなたが食べたいと思う豚肉の特徴についてお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが豚肉について魅力的だと思うことがあればお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(全員)あなたが好きな豚肉の食べ方・料理や豚肉の部位・種類・銘柄などについて、具体的にお聞かせください。〕
2023年9月
■肉類の料理を食べる頻度は「週4~5回」「週2~3回」がボリュームゾーン。魚介類より肉類の方を食べることが多い人は全体の6割弱で、女性や若年層での比率が高い。好きな肉の種類では「豚肉」が8割弱、「鶏肉」「牛肉」が各7割強、「羊肉」「鴨肉」が各2割弱。
■肉類を食べる人の購入時の重視点は「価格」6割強、「国産かどうか」「賞味期限・消費期限」が各4割強、「種類、部位」「鮮度」などが各30%台。「国産かどうか」は過去調査と比べ減少傾向。
■肉のイメージは「おいしい」が全体の約75%、「スタミナがつく」5割強、「たんぱく質が多い」「栄養価が高い」各4割弱、「カロリーが高い」3割弱。「スタミナがつく」「たんぱく質が多い」「調理がしやすい」などは、女性での比率が高い。
■好きな肉料理の上位は「焼肉」「しょうが焼き」「からあげ、フライドチキン」「カレー」「餃子」「トンカツ」が各60%台。「牛丼」「トンカツ」「もつ煮込み」などは男性で高い傾向。女性10~50代では「からあげ、フライドチキン」、女性60~70代では「餃子」が1位。
2020年12月
■代替肉について「どのようなものか内容を知っている」は約26%、「聞いたことがある程度」は約54%。男性や若年層では認知率が低い。
■直近1年間代替肉利用者は全体の2割強、利用経験者は4割弱。「大豆ミート加工品や総菜を、自宅や飲食店で食べた」が1割強、「大豆ミートを購入し料理」が5%。食べる理由は「健康のため」が3割弱、「試しに食べてみた」「高たんぱくで低カロリー」「肉と同じような食感・風味で、ヘルシー」などが各2割。
■代替肉の利用意向は3割弱、非利用意向は3割強。女性若年層での比率がやや高い。直近1年間利用者では5割の利用意向、食べたことがない人では2~3割。今後食べるとしたら「大豆ミート」が全体の4割強、「大豆以外の植物性原材料を使ったもの」が2割強。
■代替肉について気になること・不安は「おいしいかどうか」が5割強、「何が入っているかわからない」「添加物が不安」が各3割。
2021年8月
■直近1年間に食べた焼き肉は「スーパーなどで店で購入した精肉を焼く)」が6割強、「飲食店で食べる」が約35%、「焼肉弁当や焼いてある肉を購入して食べる(デリバリー・テイクアウト含む)」が2割弱。
■焼肉で好きな肉や部位は「牛カルビ」「牛ロース」「牛タン」が上位3位。北海道では「豚ホルモン(上記以外)」「鶏肉」「ラム肉」、九州では「豚バラ」などの比率が高い傾向。
■自宅で焼肉を食べる人は全体の7割強。月1回以上食べる人は4割弱で2018年調査より増加。自宅で食べるときに「市販の焼肉のたれ」を使う人は約85%、「塩、しょうゆなどの調味料をそのまま使う」は約25%。自宅での焼肉時の肉の重視点は、「価格」が約56%、「肉の種類」「国産肉」「肉の部位」が各4~5割、「鮮度」が4割弱。
■自宅で焼肉を食べる場面は「肉が食べたい」が焼肉を食べる人の7割強、「スタミナをつけたい」「家族がそろう」「元気になりたい」「普段の食事」などが各2割前後。
2023年10月
■魚介類を週2~3回以上食べる人は6割弱。魚介類をを食べる人が好きな料理は「刺身」「寿司」が各8割強、「塩焼き」が約65%、「天ぷら」「フライ、唐揚げ」が各56~57%、「照り焼き」「干物」が各5割弱。
■魚介類を食べる人に、食べるのが好きな魚介類をたずねたところ、「サケ」が7割強、「サバ」「エビ」「マグロ」「アジ」が各6割弱、「サンマ」「イカ」「ウナギ」が各5割強。よく食べる魚介類の加工品は「缶詰」「練り製品/かまぼこ類」が各6割弱、「干物」「かつお節、削り節」などが各5割弱。過去調査より「干物」が減少傾向。
■魚介類を食べる人の購入時の重視点上位は「価格」「鮮度」が各6割弱、「種類」が4割強、「品質」「国産・外国産」が各30%台。
■魚介類のイメージは「おいしい」「健康によい」が各7割前後、「ヘルシー」が4割強、「季節感がある」「価格が高い」「栄養価が高い」が各3割前後、「調理が面倒」は2割強。魚介類の健康効果での期待は「生活習慣病の予防」が5割強、「血液中の中性脂肪やコレステロールの低下」が4割強、「脳の活性化、脳の発育によい」が約35%、「カルシウムが豊富で骨や歯を丈夫にする」「良質のたんぱく質が豊富で体に良い」が各3割弱。
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精肉類・肉料理
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年9月 ■肉類の料理を食べる頻度は「週4~5回」「週2~3回」がボリュームゾーン。魚介類より肉類の方を食べることが多い人は全体の6割弱で、女性や若年層での比率が高い。好きな肉の種類では「豚肉」が8割弱、「鶏肉」「牛肉」が各7割強、「羊肉」「鴨肉」が各2割弱。 ■肉類を食べる人の購入時の重視点は「価格」6割強、「国産かどうか」「賞味期限・消費期限」が各4割強、「種類、部位」「鮮度」などが各30%台。「国産かどうか」は過去調査と比べ減少傾向。 ■肉のイメージは「おいしい」が全体の約75%、「スタミナがつく」5割強、「たんぱく質が多い」「栄養価が高い」各4割弱、「カロリーが高い」3割弱。「スタミナがつく」「たんぱく質が多い」「調理がしやすい」などは、女性での比率が高い。 ■好きな肉料理の上位は「焼肉」「しょうが焼き」「からあげ、フライドチキン」「カレー」「餃子」「トンカツ」が各60%台。「牛丼」「トンカツ」「もつ煮込み」などは男性で高い傾向。女性10~50代では「からあげ、フライドチキン」、女性60~70代では「餃子」が1位。
代替肉
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年12月 ■代替肉について「どのようなものか内容を知っている」は約26%、「聞いたことがある程度」は約54%。男性や若年層では認知率が低い。 ■直近1年間代替肉利用者は全体の2割強、利用経験者は4割弱。「大豆ミート加工品や総菜を、自宅や飲食店で食べた」が1割強、「大豆ミートを購入し料理」が5%。食べる理由は「健康のため」が3割弱、「試しに食べてみた」「高たんぱくで低カロリー」「肉と同じような食感・風味で、ヘルシー」などが各2割。 ■代替肉の利用意向は3割弱、非利用意向は3割強。女性若年層での比率がやや高い。直近1年間利用者では5割の利用意向、食べたことがない人では2~3割。今後食べるとしたら「大豆ミート」が全体の4割強、「大豆以外の植物性原材料を使ったもの」が2割強。 ■代替肉について気になること・不安は「おいしいかどうか」が5割強、「何が入っているかわからない」「添加物が不安」が各3割。
焼肉
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年8月 ■直近1年間に食べた焼き肉は「スーパーなどで店で購入した精肉を焼く)」が6割強、「飲食店で食べる」が約35%、「焼肉弁当や焼いてある肉を購入して食べる(デリバリー・テイクアウト含む)」が2割弱。 ■焼肉で好きな肉や部位は「牛カルビ」「牛ロース」「牛タン」が上位3位。北海道では「豚ホルモン(上記以外)」「鶏肉」「ラム肉」、九州では「豚バラ」などの比率が高い傾向。 ■自宅で焼肉を食べる人は全体の7割強。月1回以上食べる人は4割弱で2018年調査より増加。自宅で食べるときに「市販の焼肉のたれ」を使う人は約85%、「塩、しょうゆなどの調味料をそのまま使う」は約25%。自宅での焼肉時の肉の重視点は、「価格」が約56%、「肉の種類」「国産肉」「肉の部位」が各4~5割、「鮮度」が4割弱。 ■自宅で焼肉を食べる場面は「肉が食べたい」が焼肉を食べる人の7割強、「スタミナをつけたい」「家族がそろう」「元気になりたい」「普段の食事」などが各2割前後。
魚介類・魚料理
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年10月 ■魚介類を週2~3回以上食べる人は6割弱。魚介類をを食べる人が好きな料理は「刺身」「寿司」が各8割強、「塩焼き」が約65%、「天ぷら」「フライ、唐揚げ」が各56~57%、「照り焼き」「干物」が各5割弱。 ■魚介類を食べる人に、食べるのが好きな魚介類をたずねたところ、「サケ」が7割強、「サバ」「エビ」「マグロ」「アジ」が各6割弱、「サンマ」「イカ」「ウナギ」が各5割強。よく食べる魚介類の加工品は「缶詰」「練り製品/かまぼこ類」が各6割弱、「干物」「かつお節、削り節」などが各5割弱。過去調査より「干物」が減少傾向。 ■魚介類を食べる人の購入時の重視点上位は「価格」「鮮度」が各6割弱、「種類」が4割強、「品質」「国産・外国産」が各30%台。 ■魚介類のイメージは「おいしい」「健康によい」が各7割前後、「ヘルシー」が4割強、「季節感がある」「価格が高い」「栄養価が高い」が各3割前後、「調理が面倒」は2割強。魚介類の健康効果での期待は「生活習慣病の予防」が5割強、「血液中の中性脂肪やコレステロールの低下」が4割強、「脳の活性化、脳の発育によい」が約35%、「カルシウムが豊富で骨や歯を丈夫にする」「良質のたんぱく質が豊富で体に良い」が各3割弱。