| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,713 | 4,659 | 11,372 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 7 | 133 | 646 | 1,665 | 3,219 | 3,441 | 2,261 | 11,372 |
| % | 0% | 1% | 6% | 15% | 28% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたが、普段利用するコンビニエンスストアをお聞かせください。(複数回答可)】
普段利用するコンビニエンスストアは、全体では「セブン‐イレブン」が71.8%、「ローソン」が61.5%、「ファミリーマート」が59.5%です。
四国では「ローソン」の比率が高く1位です。北海道では「セイコーマート」が7割弱と他の地域より高く、「ファミリーマート」が低くなっています。
【Q2.(Q1で1~7にお答えの、コンビニエンスストアを利用する方)あなたは、直近1年間にどのくらいの頻度でコンビニコーヒーを購入しましたか。※コンビニコーヒー:コンビニエンスストアの店頭でいれる、テイクアウトのコーヒー(缶コーヒーやチルドコーヒーではありません)】
コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱です。男性の方がやや高くなっています。男性10・20代と、女性70代でやや低くなっています。
購入頻度は、「月に1回未満」がボリュームソーンです。週1回以上購入者は全体の2割強です。
直近1年間購入者に占める週1回以上購入者の比率は4割弱です。男性4割台半ば、女性3割弱と男性の方が比率が高くなっています。男性40代での比率が高く、女性60~70代で低くなっています。
【Q3.(Q2で1~7にお答えの、直近1年間にコンビニコーヒーを購入した方)あなたが、直近1年間にコンビニコーヒーを購入したコンビニエンスストアはどれですか。(複数回答可)】
【Q4.(Q2で1~7にお答えの、直近1年間にコンビニコーヒーを購入した方)あなたが、直近1年間に最もよくコンビニコーヒーを購入したのは、どのコンビニエンスストアですか。】
【Q5.(Q2で1~7にお答えの、直近1年間にコンビニコーヒーを購入した方)あなたが、他のコーヒーではなく、コンビニコーヒーを購入する理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q2で1~7にお答えの、直近1年間にコンビニコーヒーを購入した方)あなたが、コンビニコーヒーを買う際に重視する点をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q7.(全員)あなたは今後、コンビニコーヒーを利用したいと思いますか。※コンビニコーヒー:コンビニエンスストアの店頭でいれる、テイクアウトのコーヒー(缶コーヒーやチルドコーヒーではありません)】
【Q8.(全員)あなたは普段、どのようなコーヒーを飲みますか。(複数回答可)】
【Q9.(Q8で1~9にお答えの、コーヒーを飲む方)あなたが、他のコーヒー(缶コーヒーやチルドコーヒーなど)ではなく「コンビニコーヒー」を飲むのはどのようなときですか。場面や気分などについて具体的にお聞かせください。コーヒーは飲むがコンビニコーヒーは飲まないという方はその理由をお聞かせください。】
2025年01月
■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は約55%。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者のうち4割弱で、男性や若年層での頻度が高い傾向。
■コンビニコーヒー直近1年間購入者の理由は「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」「価格が安い」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが各20%台。2020年調査以降、「価格が安い」が減少傾向。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」約35%、「容量、サイズ」が2割強。
■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱、非利用意向は3割強。コンビニコーヒー週1回以上購入者では80%台の利用意向、直近1年間非購入者では3割強、購入未経験者では約6%。
■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「ペットボトル入りコーヒー」「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」が各3割弱。「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」は男性30~50代で高い。
2024年01月
■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者のうち4割弱。男性や若年層での利用頻度が高い傾向。
■直近1年間コンビニコーヒー購入者の理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが約25~28%。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」約35%、「容量、サイズ」が2割強。
■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱、非利用意向は3割弱。コンビニコーヒー月2~3回以上購入者では80%台、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約6%。
■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」が各3割弱。男性30~40代では「缶コーヒー」が1位。
2023年01月
■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者の4割弱。男性や若年層での利用頻度が高い傾向。
■直近1年間コンビニコーヒー購入者の理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが各20%台。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」4割弱。
■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱。コンビニコーヒー月1回以上購入者では80%台、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約5%。
■普段飲むコーヒーは「自分や他の人が淹れたもの」が6割強、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」が各3割弱。男性30~40代では「缶コーヒー」が1位。
2025年02月
■コンビニエンスストア週1回以上利用者は5割弱で、男性30~50代の比率が高い。よく利用するコンビニエンスストアは、全体では「セブン‐イレブン」が1位、「ローソン」「ファミリーマート」が続く(地域により傾向が異なる)。利用時の行動として「何かというとコンビニを利用する」は男性若年層で高い。
■コンビニエンスストア利用者の重視点は「アクセスのよさ」が約56%、「弁当・パン・惣菜類の充実度」「品揃えが豊富」が各3割強。「お菓子、デザート類、アイス等の充実度」は2割強で、女性や若年層での比率が高い。セブン‐イレブン主利用者では「品揃えが豊富」がやや高く、セイコーマート主利用者では「価格」「オリジナル商品の充実度」などが高い。
■コンビニエンスストア利用者の利用シーンは「お弁当やおにぎり、パン、お惣菜などの食品を買う」や6割弱、「お菓子、デザート類、アイスなど」が4割強、「サービスを利用」「飲料(お酒以外)」が各3割前後。セイコーマート主利用者では「お弁当やおにぎり、パン、お惣菜などの食品を買う」の比率が高い。
■コンビニエンスストアにあってよかったものは「お弁当やおにぎり、パンなど」が利用者の45%、「トイレ」3割強、「コンビニATM」「公共料金の支払い」「飲み物(お酒以外)」「郵便ポスト、切手・はがき類」「お菓子類、チルドデザート、アイスクリームなど」「コピー、ファックスサービス、プリントサービス」などが各20%台。
2025年04月
■コーヒーチェーン店現在利用者は全体の約55%で、2021年調査以降増加傾向。利用頻度は「月に1回以下」がボリュームゾーン。コーヒーチェーン店利用者が最も利用したい店は「スターバックスコーヒー」が3割弱、「コメダ珈琲店」が20%、「ドトールコーヒーショップ」が約15%。
■コーヒーチェーン店直近1年間利用者の利用場面は「休憩」が4割強、「友人や仲間とのおしゃべり」が3割弱。過去調査と比べ「暇つぶし、時間つぶし」などは減少傾向。スターバックス主利用者では「ドリンクのテイクアウト」の比率が高い。
■コーヒーチェーン店直近1年間利用者の利用時間帯は、「午後(14時~16時台)」が6割強、「昼(11時~13時台)」が3割強。コメダ珈琲店主利用者では「朝(7時~10時台)」の比率が高い。
■直近1年間コーヒーチェーン店利用者の重視点は「コーヒーの味・品質」が5割強、「価格」「居心地のよさ」「店の雰囲気」「アクセスのよさ」「店内の入りやすさ」などが各30%台。「ドリンクメニューの充実度」の比率は女性や、若年層で高い傾向。
2024年07月
■コーヒーを毎日飲む人は全体の7割強、高年代層での比率が高い傾向。「1日に2~3回」飲む人が4割弱。コーヒー飲用者のうち「インスタントコーヒー」が5割強、「レギュラーコーヒー」が4割強。「ペットボトル入りコーヒー」は3割強で過去調査と比べ増加傾向。「レギュラーコーヒー」「缶コーヒー」などは過去調査より減少傾向。
■好きなコーヒーの飲み方は「ホット/ブラック」が飲用者の5割強。カフェ・オレ、カフェ・ラッテは、女性や若年層での比率が高い傾向。ブラックは、ホットは男性や高年代層、アイスは男性や若年層での比率が高い傾向。
■コーヒー飲用者のうち「自宅」で飲む人は9割弱、「職場」が3割強、「コーヒーチェーン店」「喫茶店 ・カフェ」「車の中」などが各2割前後。コンビニコーヒー主飲用者では「車の中」が5割弱で、他の層より高い。
■コーヒーを飲む場面は「朝食時」「おやつの時」が各40%台。「休憩中・休み時間」「仕事・勉強・家事をしながら」「リラックスしたいとき」が各3割前後。コーヒー飲用者が期待する効果は「気分転換」「リラックス効果」が各5割強、「眠気を覚ます」が3割強、「集中力を高める」が2割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
コンビニコーヒー
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年01月 ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は約55%。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者のうち4割弱で、男性や若年層での頻度が高い傾向。 ■コンビニコーヒー直近1年間購入者の理由は「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」「価格が安い」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが各20%台。2020年調査以降、「価格が安い」が減少傾向。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」約35%、「容量、サイズ」が2割強。 ■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱、非利用意向は3割強。コンビニコーヒー週1回以上購入者では80%台の利用意向、直近1年間非購入者では3割強、購入未経験者では約6%。 ■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「ペットボトル入りコーヒー」「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」が各3割弱。「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」は男性30~50代で高い。
コンビニコーヒー
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年01月 ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者のうち4割弱。男性や若年層での利用頻度が高い傾向。 ■直近1年間コンビニコーヒー購入者の理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが約25~28%。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」約35%、「容量、サイズ」が2割強。 ■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱、非利用意向は3割弱。コンビニコーヒー月2~3回以上購入者では80%台、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約6%。 ■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」が各3割弱。男性30~40代では「缶コーヒー」が1位。
コンビニコーヒー
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年01月 ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者の4割弱。男性や若年層での利用頻度が高い傾向。 ■直近1年間コンビニコーヒー購入者の理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が各4割前後、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」などが各20%台。購入時の重視点は「味」が6割強、「価格」約45%、「香り」4割弱。 ■コンビニコーヒー利用意向者は全体の5割弱。コンビニコーヒー月1回以上購入者では80%台、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約5%。 ■普段飲むコーヒーは「自分や他の人が淹れたもの」が6割強、「カフェ・飲食店などのコーヒー」が3割強、「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」が各3割弱。男性30~40代では「缶コーヒー」が1位。
コンビニエンスストアの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年02月 ■コンビニエンスストア週1回以上利用者は5割弱で、男性30~50代の比率が高い。よく利用するコンビニエンスストアは、全体では「セブン‐イレブン」が1位、「ローソン」「ファミリーマート」が続く(地域により傾向が異なる)。利用時の行動として「何かというとコンビニを利用する」は男性若年層で高い。 ■コンビニエンスストア利用者の重視点は「アクセスのよさ」が約56%、「弁当・パン・惣菜類の充実度」「品揃えが豊富」が各3割強。「お菓子、デザート類、アイス等の充実度」は2割強で、女性や若年層での比率が高い。セブン‐イレブン主利用者では「品揃えが豊富」がやや高く、セイコーマート主利用者では「価格」「オリジナル商品の充実度」などが高い。 ■コンビニエンスストア利用者の利用シーンは「お弁当やおにぎり、パン、お惣菜などの食品を買う」や6割弱、「お菓子、デザート類、アイスなど」が4割強、「サービスを利用」「飲料(お酒以外)」が各3割前後。セイコーマート主利用者では「お弁当やおにぎり、パン、お惣菜などの食品を買う」の比率が高い。 ■コンビニエンスストアにあってよかったものは「お弁当やおにぎり、パンなど」が利用者の45%、「トイレ」3割強、「コンビニATM」「公共料金の支払い」「飲み物(お酒以外)」「郵便ポスト、切手・はがき類」「お菓子類、チルドデザート、アイスクリームなど」「コピー、ファックスサービス、プリントサービス」などが各20%台。
コーヒーチェーン店の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年04月 ■コーヒーチェーン店現在利用者は全体の約55%で、2021年調査以降増加傾向。利用頻度は「月に1回以下」がボリュームゾーン。コーヒーチェーン店利用者が最も利用したい店は「スターバックスコーヒー」が3割弱、「コメダ珈琲店」が20%、「ドトールコーヒーショップ」が約15%。 ■コーヒーチェーン店直近1年間利用者の利用場面は「休憩」が4割強、「友人や仲間とのおしゃべり」が3割弱。過去調査と比べ「暇つぶし、時間つぶし」などは減少傾向。スターバックス主利用者では「ドリンクのテイクアウト」の比率が高い。 ■コーヒーチェーン店直近1年間利用者の利用時間帯は、「午後(14時~16時台)」が6割強、「昼(11時~13時台)」が3割強。コメダ珈琲店主利用者では「朝(7時~10時台)」の比率が高い。 ■直近1年間コーヒーチェーン店利用者の重視点は「コーヒーの味・品質」が5割強、「価格」「居心地のよさ」「店の雰囲気」「アクセスのよさ」「店内の入りやすさ」などが各30%台。「ドリンクメニューの充実度」の比率は女性や、若年層で高い傾向。
日常生活とコーヒー
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年07月 ■コーヒーを毎日飲む人は全体の7割強、高年代層での比率が高い傾向。「1日に2~3回」飲む人が4割弱。コーヒー飲用者のうち「インスタントコーヒー」が5割強、「レギュラーコーヒー」が4割強。「ペットボトル入りコーヒー」は3割強で過去調査と比べ増加傾向。「レギュラーコーヒー」「缶コーヒー」などは過去調査より減少傾向。 ■好きなコーヒーの飲み方は「ホット/ブラック」が飲用者の5割強。カフェ・オレ、カフェ・ラッテは、女性や若年層での比率が高い傾向。ブラックは、ホットは男性や高年代層、アイスは男性や若年層での比率が高い傾向。 ■コーヒー飲用者のうち「自宅」で飲む人は9割弱、「職場」が3割強、「コーヒーチェーン店」「喫茶店 ・カフェ」「車の中」などが各2割前後。コンビニコーヒー主飲用者では「車の中」が5割弱で、他の層より高い。 ■コーヒーを飲む場面は「朝食時」「おやつの時」が各40%台。「休憩中・休み時間」「仕事・勉強・家事をしながら」「リラックスしたいとき」が各3割前後。コーヒー飲用者が期待する効果は「気分転換」「リラックス効果」が各5割強、「眠気を覚ます」が3割強、「集中力を高める」が2割弱。