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[33104] 和菓子に関するアンケート調査(第6回)

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好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」「せんべい」などが上位。和菓子のイメージ上位は「伝統的」「庶民的」「季節感がある」「素朴」「繊細」など。
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■和菓子が好きな人は8割弱。好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」各6割前後、「せんべい」「カステラ」「どらやき」「団子」「おはぎ・ぼたもち」「あられ・おかき」が各5割強~半ば。和菓子のイメージは「伝統的」約46%、「庶民的」「季節感がある」「素朴」各4割弱、「繊細」3割弱。
■和菓子を直近1年間に週1回以上食べた人は全体の4割弱、過去調査と比べ減少傾向。和菓子を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が約56%、「おみやげなどでもらった」が4割弱、「甘いものが食べたい」「家族が買ってきた」「お茶うけ・お茶菓子として」が各3割前後。
■和菓子購入者のうち「スーパー」での直近1年間購入者が7割強、「和菓子専門店、お菓子屋」が4割強、「コンビニエンスストア」が2割強。直近1年間での購入目的は「自分で食べる」9割弱、「家族が食べる」6割弱、「旅行・帰省などのおみやげ」が2割強。
■和菓子購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割弱、「賞味期限・消費期限」3割弱、「分量、個数」「菓子の形・デザイン・色」「季節感」「菓子の大きさ」などが各2割強。今後和菓子を積極的に食べたい人は約64%、女性の方が比率が高い。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年02月01日 ~02月07日
回答者数:
11,359名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,533 4,826 11,359
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 18 166 683 1,658 3,324 3,297 2,213 11,359
0% 1% 6% 15% 29% 29% 19% 100%

1 和菓子の嗜好度

【Q1.(全員)あなたは、和菓子が好きですか。】

和菓子が好きな人(「好き」「どちらかといえば好き」の合計)は8割弱です。
好きな人の比率は女性や高年代層で高くなっています。
「好き」という強い嗜好度の比率は半数弱を占めます。男性は高年代層ほど比率が高く、70代では55%ですが10~30代では各3割前後と低く、年代差が大きくなっています。女性は30代での比率が最も低く、それ以降年代が高いほど比率が高い傾向です。女性70代では7割弱と特に高くなっています。

2 好きな和菓子の種類

【Q2.(全員)あなたが好きな和菓子の種類を、以下の中からお選びください。(複数回答可)】

好きな和菓子の種類は「たいやき・今川焼き・人形焼」61.5%、「大福」59.8%、「せんべい」55.2%です。「カステラ」「どらやき」「団子」「おはぎ・ぼたもち」「あられ・おかき」が各5割強で続きます。
女性や、高年代層での比率が高い項目が多い傾向がみられます。
「ぜんざい・おしるこ」「あられ・おかき」「ぎゅうひ」「桜餅、道明寺」「団子」「上生菓子(練りきり、こなし)」「わらび餅」などは、男女差が大きくなっています。70代では「大福」が1位です。
地域別に比率が高いものをみると、東北では「ゆべし」、近畿では「わらび餅」、九州では「かるかん」などです。
和菓子が好きと回答した人の上位は「大福」「たいやき・今川焼き・人形焼」「おはぎ・ぼたもち」「どらやき」「団子」などです。和菓子が嫌い・どちらかといえば嫌いと回答した人での上位の項目は、「せんべい」「あられ・おかき」「カステラ」となっています。

3 直近1年間に和菓子を食べる頻度

【Q3.(全員)あなたは和菓子をどのくらいの頻度で食べますか。直近1年間についてお聞かせください。】

4 和菓子を食べる場面

【Q4.(Q3で1~6にお答えの、和菓子を食べる方)あなたは、どのようなときに和菓子を食べますか。(複数回答可)】

5 直近1年間での和菓子の購入場所

【Q5.(全員)あなたは、和菓子をどこで買いますか。直近1年間についてお聞かせください。(複数回答可)】

6 直近1年間での和菓子の購入目的

【Q6.(Q5で1~11にお答えの、和菓子を購入する方)あなたは、どのような目的で和菓子を買いますか。直近1年間についてお聞かせください。(複数回答可)】

7 和菓子購入時の重視点

【Q7.(Q5で1~11にお答えの、和菓子を購入する方)あなたは、和菓子を購入するとき、どのような点を重視して商品を選んでいますか。(複数回答可)】

8 和菓子のイメージ

【Q9.(全員)あなたは、和菓子についてどのようなイメージをお持ちですか。(複数回答可)】

9 和菓子の積極的な喫食意向

【Q10.(全員)あなたは今後、和菓子を積極的に食べたいと思いますか。】

10 和菓子の魅力(自由回答設問)

【Q8.(全員)あなたは、和菓子のどのような点を魅力に感じますか。和菓子の魅力について具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

和菓子 (第5回)

2023年12月

■好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」が各6割強、「せんべい」「おはぎ・ぼたもち」「どらやき」「カステラ」などが各50%台後半。和菓子のイメージは「伝統的」「庶民的」が各40%台、「季節感がある」「素朴」が各4割弱、「繊細」が3割強。
■和菓子を直近1年間に週1回以上食べた人は全体の4割弱で過去調査と比べ減少傾向。60・70代で頻度が高い傾向。和菓子を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が約56%、「おみやげなどでもらった」が4割強、「家族が買ってきた」「甘いものが食べたい」「お茶うけ・お茶菓子」が各3割強。
■和菓子購入者のうち「スーパー」での直近1年間購入者が7割強、「和菓子専門店、お菓子屋」が約45%、「コンビニエンスストア」が約25%。直近1年間での購入目的は「自分で食べる」が9割弱、「家族が食べる」が6割強、「おみやげ」「友人宅への訪問時の手土産」などが各2割強。
■和菓子購入者の重視点は「味」が8割強、「価格」が6割弱、「賞味期限・消費期限」「分量、個数(容器入りの場合)」「菓子の形・デザイン・色」「季節感」「食べ慣れている」「菓子の大きさ」などが各20%台。

和菓子 (第4回)

2021年12月
■好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」が各6割強、「おはぎ・ぼたもち」「カステラ」「せんべい」「どらやき」などが各50%台後半。和菓子のイメージは「伝統的」「季節感がある」「庶民的」「素朴」「繊細」などが全体の各3~4割。
■和菓子を週1回以上食べる人は全体の4割弱、60・70代での比率が高い。「月に1回以下」がボリュームゾーン。和菓子を食べるシーンは「ふだんのおやつ」が和菓子を食べる人の約55%、「おみやげなどでもらった」が4割、「家族が買ってきた」「お茶うけ・お茶菓子」が各30%台。
■購入場所は「スーパー」が購入者の7割強、「和菓子専門店、お菓子屋」が5割弱、「コンビニエンスストア」が3割弱。購入目的は「自分で食べる」が9割弱、「家族が食べる」が6割強、「おみやげ」「友人宅への訪問時の手土産」「来客時のお茶菓子」などが各20%台。
■和菓子購入者の重視点は「味」が8割強、「価格」が6割弱、「賞味期限・消費期限」「菓子の形・デザイン・色」「分量、個数」「季節感」などが各20%台。

和菓子 (第3回)

2018年12月
■和菓子が好きな人は全体の8割弱。好きな和菓子の上位は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」「カステラ」「どらやき」「おはぎ・ぼたもち」「団子」「せんべい」が各50%台。和菓子のイメージは「季節感がある」「伝統的」「庶民的」「素朴」「繊細」などが全体の各3~4割。
■和菓子を週1回以上食べる人は全体の4割弱。「月に2~3回」「月に1回以下」がボリュームゾーン。和菓子を食べるシーンは「ふだんのおやつ」「おみやげなどでもらった」が和菓子を食べる人の各4~5割、「家族が買ってきた」「お茶うけ・お茶菓子」「ちょっと一息つきたい」が各3割。
■購入場所は「スーパー」が購入者の7割弱、「和菓子専門店、お菓子屋」が5割弱、「コンビニエンスストア」「みやげ物屋」「デパート」が各2~3割。購入目的は「自分で食べる」「家族が食べる」の他、「おみやげ」」「友人宅への訪問時の手土産」「来客時のお茶菓子」などが上位。
■和菓子購入時の重視点は「味」「価格」が、購入者の各6~8割、「賞味期限・消費期限」「菓子の形・デザイン・色」「分量、個数」「季節感」などが各20%台。

スイーツ・デザート類 (第5回)

2024年03月
■スイーツ・デザート類を週1回以上食べる人は男性6割強、女性8割弱。「ほとんど毎日」は女性30~70代で各20%台。好きなスイーツ・デザート類は「ショートケーキ」「チーズケーキ」「シュー菓子」が各6割強、「チョコレート、チョコレート菓子」「アイス類」「和菓子」が各6割弱。
■スイーツ・デザート類を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が6割強、「おみやげなどでもらった」「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「ちょっと一息つきたい」「家族が買ってきた」が各30%台。「お茶うけ・お茶菓子」は高年代層、「疲れたとき」「自分へのごほうび」などは若年層で高い傾向。
■スイーツ・デザート類を食べる人が一緒に飲む物は、「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」「緑茶」が各5割弱、「紅茶:ミルクなし/無糖」「コーヒー:ミルク入り、カフェオレ、カフェラテ/無糖」が各20%台で、無糖の飲み物が上位。
■スイーツ・デザート類購入場所は「スーパー」が全体の7割強、「洋和菓子専門店など」「コンビニエンスストア」が5割前後。購入者の重視点は「味」が8割強、「価格」が6割強、「容量、サイズ」が5割弱、「(お菓子そのものの)形や大きさ」が3割強、「賞味期限・消費期限」「食べ慣れている」「季節感」が各20%台。

コンビニスイーツ (第12回)

2025年05月
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者は全体の約54%、男性約46%、女性65%。購入種類は「シュークリーム、エクレア」が3割強、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」がそれぞれ約24%。コンビニの冷蔵スイーツ購入者のうち月1回以上購入者は約56%。1回あたり購入許容額は「250円~300円未満」がボリュームゾーン。購入許容額は2016年以降上昇傾向。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が買う場面は「甘いものが食べたい」が7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」「小腹が空いた」「自分へのご褒美をあげたい」「気分転換やストレス解消」が各2割前後。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者がコンビニで買う理由は「いつでも買える」4割強、「おいしい・おいしそう」4割弱、「立地がよい・行きやすい」3割弱、「価格が手頃」「少量でも買いやすい」各2割強。購入者の重視点は「味」8割弱、「価格」が56%、「容量、サイズ」25%、「食感」「色合い・見た目」「甘さ」「季節感」各2割前後。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が、スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「ローソン」約35%、「セブン‐イレブン」3割強、「ファミリーマート」2割弱。「セブン‐イレブン」は過去調査と比べて減少傾向で、2024年調査よりも順位が低下し2位。

砂糖・糖分 (第5回)

2024年08月
■甘いものが好きな人は8割強。自宅で使う砂糖・甘味料は「上白糖」が5割弱、「ハチミツ」が3割強、「三温糖」「グラニュー糖」が各2割前後。砂糖・糖分の摂取量がちょうどよいと思う人は4割強、多い方だと思う人は女性30~50代で5割強と高い。
■「糖分をとりすぎると生活習慣病になりやすい」「糖分をとりすぎると太る」と思う人が各6割前後、「糖分は脳の働きに必要」「糖分をとりすぎると虫歯になりやすい」が各40%台。「糖分は疲労回復に役立つ」は約36%で過去調査より減少傾向、「人工甘味料は体によくない」は約34%で過去調査より増加傾向。
■砂糖・糖分の摂取量・頻度に気をつけている人は約54%。気をつけていることは「糖分控えめ、微糖、低糖、無糖などの商品を選ぶ」が4割弱、「砂糖・糖分が多い食べ物・飲み物を控える」「料理や飲み物に入れる砂糖・糖分の量を控える」が各20%台。
■糖分控えめの商品利用者が選ぶ食べ物は「ヨーグルト」が3割強、「チョコレート類」が2割強。飲み物では「コーヒー飲料」が6割弱、「炭酸飲料」「紅茶飲料」などが各20%台。甘さ控えめ商品を選ぶ理由は「健康維持、病気予防」が7割弱、「太らないようにする・ダイエット」が5割弱、「糖尿病などの病気」「甘さ控えめの方がおいしい」などが各3割前後。

間食 (第8回)

2024年06月
■間食をとる人は全体の7割、男性の6割強、女性の8割強。1日1回以上食べる人は全体の3割強、間食をとる人の5割弱。間食をとる人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。間食をとる人のうち、分量・頻度が多い方だと思う人は約45%、ちょうどよいと思う人は約43%。
■間食をとる人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をとる人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割、「テレビやDVD・BD、動画配信サービスなどを見ながら」が約24%。間食をとる理由は「お菓子など甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。
■間食をとる人のうち「チョコレート、チョコレート菓子」を食べる人が約55%、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」「和菓子」などが各30%台。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料、カフェオレなど」7割弱、「お茶、お茶系飲料」6割弱、「紅茶、紅茶飲料」が約26%。
■間食をとる人の、購入時の重視点は「価格」が4割強、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「買い置き・ストックしておける」「食べきりサイズ」などが各20%台、「甘い」「分けて食べられる容器・包装」がそれぞれ約19%。

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