| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,399 | 4,674 | 11,073 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 10 | 120 | 569 | 1,631 | 3,214 | 3,304 | 2,225 | 11,073 |
| % | 0% | 1% | 5% | 15% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたはどのくらいの頻度で解熱鎮痛剤を利用していますか。市販、処方薬をあわせてお聞かせください。】
解熱鎮痛剤を利用している人は全体の6割強です。男性約55%、女性7割強で、女性の方が比率が高くなっています。70代で低く、特に男性70代での比率が低くなっています。
「年に1回未満」が21.6%でボリュームゾーン、月1回以上利用者は2割弱です。
女性10~40代では「月に1~2回程度」が各3割前後、月に1回以上が各4割前後と高くなっています。
60~70代では利用頻度がやや低い傾向です。
【Q2.(全員)あなたが直近1年間に利用した市販の解熱鎮痛剤をすべてお選びください。(複数回答可)】
市販の解熱鎮痛剤直近1年以内利用者は4割強で、男性4割弱、女性5割強となっています。2022年調査より減少しています。
利用している解熱鎮痛剤は「ロキソニンS」「バファリン」「イブ」が上位3位で、各1割強~1割台半ばです。
「イブ」は女性や若年層での比率が高く、女性10~50代では1位となっています。
【Q3.(全員)あなたが直近1年間に最もよく利用した、市販の解熱鎮痛剤をお聞かせください。】
【Q5.(Q2で1~14にお答えの、市販の解熱鎮痛剤を利用する方)あなたが、市販の解熱鎮痛剤を利用するのは、どのような症状の時ですか。(複数回答可)】
【Q6.(Q2で1~14にお答えの、市販の解熱鎮痛剤を利用する方)市販の解熱鎮痛剤は、普段はどこで購入しますか。(複数回答可)】
【Q7.(Q2で1~14にお答えの、市販の解熱鎮痛剤を利用する方)市販の解熱鎮痛剤を選ぶ際は、どのようなことを重視して選んでいますか。(複数回答可)】
【Q8.(全員)次のうち、あなたがここ2~3年くらいの間に、痛み、及び発熱で悩まされたことがあるものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(Q8で1~16にお答えの、ここ2~3年に痛み、および発熱で悩まされたことがある方)Q8でお答えの、ここ2~3年に痛み、及び発熱で悩まされたことがあるもののうち、病院や処方薬ではなく、市販薬(解熱鎮痛剤以外の市販薬も含む)で対処したものがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(Q3で1~13にお答えの、市販の解熱鎮痛剤を直近1年間に利用した方)Q3でお選びの、直近1年間に最もよく利用した解熱鎮痛剤について、利用する理由を具体的にお聞かせください。】
2022年04月
■市販の解熱鎮痛剤直近1年間利用者は約45%、女性の方が比率が高い。購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が利用者の7割弱、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」2割強。
■市販の解熱鎮痛剤を利用する症状は「頭痛」が利用者の6割強、「発熱・悪寒」が4割強、「生理痛」「歯痛、抜歯後の痛み」が各1割強。
■解熱鎮痛剤利用者の重視点は「効能・効果」が5割弱、「効き目の速さ」が3割強、「価格」が3割弱。2018年調査と比べ「成分」が増加。リングルアイビー主利用者では「効き目の速さ」、タイレノールA主利用者では「成分」が重視点の1位。
■ここ2~3年の間に痛みで悩まされたことがあるものは「頭痛」が全体の4割強、「腰痛」が3割弱、「肩こり痛」「関節痛、神経痛」が各2割強。痛みに対して市販薬を利用したものは「頭痛」が4割弱、「腰痛」「肩こり痛」が各1割強。
2018年04月
■市販の解熱鎮痛剤直近1年間利用者は4割強、女性の方が比率が高い。購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が利用者の7割強、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」2割強。
■市販の解熱鎮痛剤を利用する症状は「頭痛」が利用者の7割弱、「発熱・悪寒」が約35%、「生理痛」「歯痛、抜歯後の痛み」が各1割強。
■解熱鎮痛剤選定時の重視点は「効能・効果」「効き目の速さ」「価格」が利用者の各3~5割。リングルアイビー主利用者、ロキソニンS主利用者などでは「効き目の速さ」「効き目が強い」の比率が高い。
■ここ2~3年の間に痛みで悩まされたことがあるものは「頭痛」が全体の4割強、「腰痛」「肩こり痛」が各3割、「関節痛、神経痛」「のどの痛み」が各2割弱。
2022年07月
■市販の医薬品月1回以上購入者は3割弱で、2018年調査よりやや増加。市販薬購入者の購入場面は「病院で治療が必要なほどの症状ではない」が7割弱、「急な症状」「応急処置」「症状にあった市販薬がある」が各20%台。
■市販の医薬品直近1年間購入場所は「ドラッグストア」が市販薬購入者の8割強、「通信販売(インターネット)」「薬局・薬店」が各1割強。今後の購入意向は「ドラッグストア」が全体の7割強、「スーパー」「薬局・薬店」「通信販売(インターネット)」「コンビニエンスストア」が各2割前後。
■市販薬購入者の購入場所選択ポイントは「欲しいときにすぐ購入できる」が5割強、「安い価格で購入できる」「ポイントが貯まる」「アクセスがよい」が各30%台。
■市販の医薬品購入者のうち、「薬剤師が不在のために医薬品が購入できなかった」「カウンターの中に置かれるために、商品を比較しづらかった」を経験した人は各1割強。
2025年12月
■風邪をひいた時の対処方法は「睡眠を十分とる」「市販の風邪薬を利用」が各6割弱、「病院・診療所などの医療機関に行く、処方薬を利用する」「安静にする」が各4割台半ば。
■市販の風邪薬利用者は8割弱。直近1年間利用者は5割弱で、2021年調査よりやや増加。
■市販の風邪薬直近1年間利用者の重視点は、「効能・効果」約65%、「価格」約35%、「成分」3割弱、「飲みやすさ」「錠剤、粉末、液体など、形状」が各2割強。購入場所は「ドラッグストア」85%で2021年調査より増加。「薬局」は過去調査より減少傾向。
■市販の風邪薬直近1年間利用者が利用するタイミングは、「軽い鼻水、せき、のどの痛み、だるさなどを感じる」7割弱、「鼻水、せき、のどの痛み、だるさなどがひどい・つらい」5割弱、「熱がある」3割強。
2025年08月
■こり・痛みを感じる部分は「肩の周辺」「腰」「首の付け根あたり」が、全体の各40%台。肩こり・腰痛を感じる人は全体の約75%、慢性的に感じる人は3割強で、女性40~50代での比率が高い。肩こりまたは腰痛を感じる人のうち、肩こりと腰痛の両方感じる人は4割弱。
■肩こり・腰痛者がよく利用するものは「市販の医薬品」が4割弱、「医師の処方薬、注射」「鍼灸、指圧、マッサージ、カイロプラクティック、整体など」「マッサージ器、マッサージチェア」「入浴剤」が各1割強。
■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人は、肩こり・腰痛者の5割強。「湿布薬」が3割強、「塗り薬」が2割強。
■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人の重視点は「効能・効果」が6割強、「価格」3割強、「飲みやすさ・使いやすさ」「即効性」「成分」「効果の持続力」などが各2割強。
2023年05月
■直近1年間になんとなく体の調子の悪さを「慢性的に感じる」「毎日ではないがよく感じる」が各1割強、「時々感じる」は2割強、「たまに感じる程度」は3割強で、これらを合わせた体の調子が悪いと感じる人は8割弱。そのうち「2年以上前から」感じている人は6割弱、対処が必要と感じる人は5割強。
■直近1年間に体の調子が悪いと感じる人の症状は「肩こり」「腰痛」が各4割強、「体がだるい、疲れがとれない」「頭痛」が各3割強、「疲れやすい」「睡眠に関すること」「目に関すること」「便秘・下痢」が各3割弱。体の調子の悪さを慢性的に感じる層では「体がだるい、疲れがとれない」「疲れやすい」が上位2位。
■直近1年間に体の調子が悪いと感じる人が、原因だと思うものは「加齢、年齢的なもの」が5割強、「運動不足」が4割強、「ストレス、精神的」「睡眠不足」が各30%台、「目の使い過ぎ」「姿勢が悪い」が各20%台。直近1年間に行ったことは「睡眠をとる、質・時間を見直す」「体を休める、休憩・休息」が各4割前後、「運動、トレーニング、体操、ストレッチなどを習慣的に行う」が3割弱。
■なんとなく体の調子が悪くなったとき「早めに医者にかかるほう」「市販薬を利用し、医者にはなるべくかからないようにするほう」はいずれも約24%。「医者も薬も、なるべく利用しないようにするほう」は3割強。
2024年10月
■オンライン診療直近1年間利用者は約2%、10・20代で約7%。知っているが利用したことはない人は8割弱。オンライン診療直近1年間利用者の受診回数は「1回」が5割、「2~3回」が3割強、「4~9回」が1割強。
■オンライン診療利用者のきっかけ・理由は「かかりつけ医が実施」「待ち時間・通院時間をかけたくない」がそれぞれ約25%、「遠方の医師の診察を受けるため」「薬を自宅に届けてもらえる」がそれぞれ2割強。
■オンライン診療利用意向者は約24%で、2022年調査より減少。非利用意向者は4割強。利用意向者は若年層ほど高い傾向。直近1年間利用者では8割弱の利用意向、認知・未経験者では2割強、非認知者では1割強。
■オンライン健康・医療相談直近1年間利用者は約2%。今後のオンライン相談利用意向者は全体の2割弱で2022年調査より減少。オンライン相談直近1年間利用者では、今後の利用意向は8割弱、非認知者では1割弱。利用意向者が相談したい場面は「病院に行くほどではないが不安」が5割弱、「受診するかの判断に迷う」が4割強、「すぐ相談したい」「都合のよい時間・場所」「どの診療科かわからない」などが各3割前後。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
解熱鎮痛剤
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年04月 ■市販の解熱鎮痛剤直近1年間利用者は約45%、女性の方が比率が高い。購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が利用者の7割弱、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」2割強。 ■市販の解熱鎮痛剤を利用する症状は「頭痛」が利用者の6割強、「発熱・悪寒」が4割強、「生理痛」「歯痛、抜歯後の痛み」が各1割強。 ■解熱鎮痛剤利用者の重視点は「効能・効果」が5割弱、「効き目の速さ」が3割強、「価格」が3割弱。2018年調査と比べ「成分」が増加。リングルアイビー主利用者では「効き目の速さ」、タイレノールA主利用者では「成分」が重視点の1位。 ■ここ2~3年の間に痛みで悩まされたことがあるものは「頭痛」が全体の4割強、「腰痛」が3割弱、「肩こり痛」「関節痛、神経痛」が各2割強。痛みに対して市販薬を利用したものは「頭痛」が4割弱、「腰痛」「肩こり痛」が各1割強。
解熱鎮痛剤
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年04月 ■市販の解熱鎮痛剤直近1年間利用者は4割強、女性の方が比率が高い。購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が利用者の7割強、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」2割強。 ■市販の解熱鎮痛剤を利用する症状は「頭痛」が利用者の7割弱、「発熱・悪寒」が約35%、「生理痛」「歯痛、抜歯後の痛み」が各1割強。 ■解熱鎮痛剤選定時の重視点は「効能・効果」「効き目の速さ」「価格」が利用者の各3~5割。リングルアイビー主利用者、ロキソニンS主利用者などでは「効き目の速さ」「効き目が強い」の比率が高い。 ■ここ2~3年の間に痛みで悩まされたことがあるものは「頭痛」が全体の4割強、「腰痛」「肩こり痛」が各3割、「関節痛、神経痛」「のどの痛み」が各2割弱。
医薬品の購入
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年07月 ■市販の医薬品月1回以上購入者は3割弱で、2018年調査よりやや増加。市販薬購入者の購入場面は「病院で治療が必要なほどの症状ではない」が7割弱、「急な症状」「応急処置」「症状にあった市販薬がある」が各20%台。 ■市販の医薬品直近1年間購入場所は「ドラッグストア」が市販薬購入者の8割強、「通信販売(インターネット)」「薬局・薬店」が各1割強。今後の購入意向は「ドラッグストア」が全体の7割強、「スーパー」「薬局・薬店」「通信販売(インターネット)」「コンビニエンスストア」が各2割前後。 ■市販薬購入者の購入場所選択ポイントは「欲しいときにすぐ購入できる」が5割強、「安い価格で購入できる」「ポイントが貯まる」「アクセスがよい」が各30%台。 ■市販の医薬品購入者のうち、「薬剤師が不在のために医薬品が購入できなかった」「カウンターの中に置かれるために、商品を比較しづらかった」を経験した人は各1割強。
風邪薬の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年12月 ■風邪をひいた時の対処方法は「睡眠を十分とる」「市販の風邪薬を利用」が各6割弱、「病院・診療所などの医療機関に行く、処方薬を利用する」「安静にする」が各4割台半ば。 ■市販の風邪薬利用者は8割弱。直近1年間利用者は5割弱で、2021年調査よりやや増加。 ■市販の風邪薬直近1年間利用者の重視点は、「効能・効果」約65%、「価格」約35%、「成分」3割弱、「飲みやすさ」「錠剤、粉末、液体など、形状」が各2割強。購入場所は「ドラッグストア」85%で2021年調査より増加。「薬局」は過去調査より減少傾向。 ■市販の風邪薬直近1年間利用者が利用するタイミングは、「軽い鼻水、せき、のどの痛み、だるさなどを感じる」7割弱、「鼻水、せき、のどの痛み、だるさなどがひどい・つらい」5割弱、「熱がある」3割強。
肩こり・腰痛薬
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■こり・痛みを感じる部分は「肩の周辺」「腰」「首の付け根あたり」が、全体の各40%台。肩こり・腰痛を感じる人は全体の約75%、慢性的に感じる人は3割強で、女性40~50代での比率が高い。肩こりまたは腰痛を感じる人のうち、肩こりと腰痛の両方感じる人は4割弱。 ■肩こり・腰痛者がよく利用するものは「市販の医薬品」が4割弱、「医師の処方薬、注射」「鍼灸、指圧、マッサージ、カイロプラクティック、整体など」「マッサージ器、マッサージチェア」「入浴剤」が各1割強。 ■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人は、肩こり・腰痛者の5割強。「湿布薬」が3割強、「塗り薬」が2割強。 ■肩こり・腰痛の対処で市販の医薬品を利用する人の重視点は「効能・効果」が6割強、「価格」3割強、「飲みやすさ・使いやすさ」「即効性」「成分」「効果の持続力」などが各2割強。
体の不調・未病
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年05月 ■直近1年間になんとなく体の調子の悪さを「慢性的に感じる」「毎日ではないがよく感じる」が各1割強、「時々感じる」は2割強、「たまに感じる程度」は3割強で、これらを合わせた体の調子が悪いと感じる人は8割弱。そのうち「2年以上前から」感じている人は6割弱、対処が必要と感じる人は5割強。 ■直近1年間に体の調子が悪いと感じる人の症状は「肩こり」「腰痛」が各4割強、「体がだるい、疲れがとれない」「頭痛」が各3割強、「疲れやすい」「睡眠に関すること」「目に関すること」「便秘・下痢」が各3割弱。体の調子の悪さを慢性的に感じる層では「体がだるい、疲れがとれない」「疲れやすい」が上位2位。 ■直近1年間に体の調子が悪いと感じる人が、原因だと思うものは「加齢、年齢的なもの」が5割強、「運動不足」が4割強、「ストレス、精神的」「睡眠不足」が各30%台、「目の使い過ぎ」「姿勢が悪い」が各20%台。直近1年間に行ったことは「睡眠をとる、質・時間を見直す」「体を休める、休憩・休息」が各4割前後、「運動、トレーニング、体操、ストレッチなどを習慣的に行う」が3割弱。 ■なんとなく体の調子が悪くなったとき「早めに医者にかかるほう」「市販薬を利用し、医者にはなるべくかからないようにするほう」はいずれも約24%。「医者も薬も、なるべく利用しないようにするほう」は3割強。
オンラインでの医療相談・診察
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年10月 ■オンライン診療直近1年間利用者は約2%、10・20代で約7%。知っているが利用したことはない人は8割弱。オンライン診療直近1年間利用者の受診回数は「1回」が5割、「2~3回」が3割強、「4~9回」が1割強。 ■オンライン診療利用者のきっかけ・理由は「かかりつけ医が実施」「待ち時間・通院時間をかけたくない」がそれぞれ約25%、「遠方の医師の診察を受けるため」「薬を自宅に届けてもらえる」がそれぞれ2割強。 ■オンライン診療利用意向者は約24%で、2022年調査より減少。非利用意向者は4割強。利用意向者は若年層ほど高い傾向。直近1年間利用者では8割弱の利用意向、認知・未経験者では2割強、非認知者では1割強。 ■オンライン健康・医療相談直近1年間利用者は約2%。今後のオンライン相談利用意向者は全体の2割弱で2022年調査より減少。オンライン相談直近1年間利用者では、今後の利用意向は8割弱、非認知者では1割弱。利用意向者が相談したい場面は「病院に行くほどではないが不安」が5割弱、「受診するかの判断に迷う」が4割強、「すぐ相談したい」「都合のよい時間・場所」「どの診療科かわからない」などが各3割前後。