| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,370 | 4,631 | 11,001 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 13 | 120 | 583 | 1,595 | 3,194 | 3,293 | 2,203 | 11,001 |
| % | 0% | 1% | 5% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、コンビニエンスストアで、冷蔵コーナーのスイーツを買いますか。買う方は、どんなスイーツを買いますか。常温の菓子、アイスクリーム・冷凍スイーツなどは除きます。(複数回答可)】
コンビニエンスストアの冷蔵コーナーのスイーツについて、「シュークリーム、エクレア」を買う人が全体の30.9%で最も多く、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」各2割強、「チーズケーキ」「大福、わらびもち、白玉、団子など」各1割台半ばとなっています。
いずれの項目も女性の方が比率が高く、「プリン、パンナコッタ」「シュークリーム、エクレア」「ロールケーキ」「大福、わらびもち、白玉、団子など」などは、男女差が大きくなっています。
「シュークリーム、エクレア」は女性30~60代での比率が高くなっています。
「クレープ」「ガトーショコラ」などは女性若年層での比率が高く、年代差がみられます。「ティラミス」は若年層でやや高い傾向です。
ローソンのスイーツが最も好きな人では、「ロールケーキ」の比率が高くなっています。
【Q2.(全員)あなたが、コンビニエンスストアで冷蔵コーナーのスイーツを買う頻度はどのくらいですか。】
コンビニエンスストアの冷蔵コーナーのスイーツ購入者は全体の5割強です。男性約45%、女性約63%で、女性の方が比率が高くなっています。10・20代など若年層での比率が高い傾向で、70代で特に低くなっています。
購入頻度が月1回以上の人は全体の3割弱、コンビニスイーツ購入者のうち約53%です。
週1回以上購入者はコンビニスイーツ購入者の約13%です。男性は30代、女性は10・20代での比率が高く、購入頻度が高い層であることがうかがえます。
【Q3.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたは、どんなときにコンビニエンスストアの冷蔵コーナーのスイーツを買いますか。(複数回答可)】
【Q4.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたがコンビニエンスストアの冷蔵コーナーのスイーツを購入するとき、どのような点を重視して選びますか。(複数回答可)】
【Q5.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたがコンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う場合、1回の買い物でスイーツにかけてもよい金額の「上限額」をお知らせください。】
【Q6.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたが、直近1年間に冷蔵コーナーのスイーツを買ったコンビニエンスストアはどこですか。(複数回答可)】
【Q7.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたは、どのコンビニエンスストアの冷蔵コーナーのスイーツが好きですか。最も好きなものを1つ選んでください。】
【Q8.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたが、他の店舗で販売しているスイーツではなく、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(Q2で1~6にお答えの、コンビニエンスストアの冷蔵コーナーでスイーツを買う方)あなたがコンビニエンスストアの冷蔵コーナーのスイーツで気に入っているものがあれば、コンビニ・商品の名前や、どのような点が気にっているかなどを具体的にお聞かせください。】
2025年05月
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者は全体の約54%、男性約46%、女性65%。購入種類は「シュークリーム、エクレア」が3割強、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」がそれぞれ約24%。コンビニの冷蔵スイーツ購入者のうち月1回以上購入者は約56%。1回あたり購入許容額は「250円~300円未満」がボリュームゾーン。購入許容額は2016年以降上昇傾向。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が買う場面は「甘いものが食べたい」が7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」「小腹が空いた」「自分へのご褒美をあげたい」「気分転換やストレス解消」が各2割前後。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者がコンビニで買う理由は「いつでも買える」4割強、「おいしい・おいしそう」4割弱、「立地がよい・行きやすい」3割弱、「価格が手頃」「少量でも買いやすい」各2割強。購入者の重視点は「味」8割弱、「価格」が56%、「容量、サイズ」25%、「食感」「色合い・見た目」「甘さ」「季節感」各2割前後。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が、スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「ローソン」約35%、「セブン‐イレブン」3割強、「ファミリーマート」2割弱。「セブン‐イレブン」は過去調査と比べて減少傾向で、2024年調査よりも順位が低下し2位。
2024年05月
■コンビニスイーツ購入者は全体の6割弱、男性5割弱、女性7割弱。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は6割弱。1回あたり購入金額は「250円~300円未満」がボリュームゾーンで、2014年以降価格帯が上昇傾向。購入種類は「シュークリーム、エクレア」が約35%、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」などがそれぞれ約26%。
■コンビニスイーツ購入者が買う場面は「甘いものが食べたい」が7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」「小腹が空いたとき」「自分へのご褒美をあげたいとき」が各2割弱。
■コンビニスイーツ購入者がコンビニで買う理由は「いつでも買える」が4割強、「おいしい・おいしそう」が4割弱、「立地がよい・行きやすい」「価格が手頃」などが各3割弱。購入者の重視点は「味」が8割弱、「価格」が約56%、「容量、サイズ」「食感」「色合い・見た目」などが各20%台。
■コンビニスイーツ購入者が、スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「セブン‐イレブン」「ローソン」がそれぞれ約35%、「ファミリーマート」が2割弱。
2023年05月
■コンビニスイーツ購入者は全体の約55%、男性5割弱、女性7割弱。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は6割弱。1回あたり購入金額は「250円~300円未満」がボリュームゾーンで、2014年以降価格帯が上昇傾向。購入種類は「シュークリーム、エクレア」「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」などが各2~3割。
■コンビニスイーツ購入場面は「甘いものが食べたい」が購入者の7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」が2割強。
■コンビニでスイーツ購入理由は「いつでも買える」が購入者の4割強、「おいしい・おいしそう」が4割弱、「立地がよい・行きやすい」「価格が手頃」などが各3割弱。購入者の重視点は「味」が8割弱、「価格」が5割強、「容量、サイズ」「食感」「色合い・見た目」などが各2割強。
■スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「セブン‐イレブン」がコンビニスイーツ購入者の4割弱、「ローソン」が3割強、「ファミリーマート」が2割弱。
2026年03月
■スイーツ・デザート類を週1回以上食べる人は男性6割強、女性8割弱。「ほとんど毎日」は女性40~70代で各20%台。好きなスイーツ・デザート類は「ショートケーキ」「チーズケーキ」が各6割強、「シュー菓子」「チョコレート、チョコレート菓子」「アイス類」「和菓子」が各6割弱。健康や栄養に配慮したスイーツ・デザートの飲食状況は「低糖質、糖質オフ」約16%、「低カロリー、カロリーオフ」12%、「人工甘味料不使用」約7%など。
■スイーツ・デザート類を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が6割強、「おみやげなどでもらった」が約35%、「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「ちょっと一息つきたい」「家族が買ってきた」が各3割強。「お茶うけ・お茶菓子」は高年代層、「自分へのごほうび」は若年層で高い傾向。
■スイーツ・デザート類を食べる人が一緒に飲む物は、「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」5割弱、「緑茶」約45%、「紅茶:ミルクなし/無糖」「コーヒー:ミルク入り、カフェオレ、カフェラテ/無糖」が各20%台で、無糖の飲み物が上位。
■スイーツ・デザート類購入場所は「スーパー」が全体の7割強、「専門店」5割強、「コンビニエンスストア」約46%。購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割強、「容量、サイズ」5割弱、「見た目(色、デザイン・形など)」4割弱、「賞味期限・消費期限」「甘さの程度・バランス」各20%台。
2026年02月
■和菓子が好きな人は8割弱。好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」各6割前後、「せんべい」「カステラ」「どらやき」「団子」「おはぎ・ぼたもち」「あられ・おかき」が各5割強~半ば。和菓子のイメージは「伝統的」約46%、「庶民的」「季節感がある」「素朴」各4割弱、「繊細」3割弱。
■和菓子を直近1年間に週1回以上食べた人は全体の4割弱、過去調査と比べ減少傾向。和菓子を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が約56%、「おみやげなどでもらった」が4割弱、「甘いものが食べたい」「家族が買ってきた」「お茶うけ・お茶菓子として」が各3割前後。
■和菓子購入者のうち「スーパー」での直近1年間購入者が7割強、「和菓子専門店、お菓子屋」が4割強、「コンビニエンスストア」が2割強。直近1年間での購入目的は「自分で食べる」9割弱、「家族が食べる」6割弱、「旅行・帰省などのおみやげ」が2割強。
■和菓子購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割弱、「賞味期限・消費期限」3割弱、「分量、個数」「菓子の形・デザイン・色」「季節感」「菓子の大きさ」などが各2割強。今後和菓子を積極的に食べたい人は約64%、女性の方が比率が高い。
2026年01月
■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。直近1年間購入者のうち週1回以上購入者は4割弱で、男性40代で高く、女性60~70代で低い。
■コンビニコーヒー直近1年間購入者の理由は「値段の割においしい」約35%、「価格が安い」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」各3割強、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」が2割台半ば。2020年調査以降、「価格が安い」が減少傾向。購入時の重視点は「味」5割台半ば、「価格」4割強、「香り」3割強、「容量、サイズ」2割強。
■コンビニコーヒー利用意向者は全体の4割台半ば、非利用意向は3割強。コンビニコーヒー週1回以上購入者では8割強の利用意向、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約5%。
■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー(テイクアウト含む)」が3割強、「ペットボトル入りコーヒー」「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」が各3割前後。「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」は男性40~50代で高い傾向。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
コンビニスイーツ
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年05月 ■コンビニの冷蔵スイーツ購入者は全体の約54%、男性約46%、女性65%。購入種類は「シュークリーム、エクレア」が3割強、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」がそれぞれ約24%。コンビニの冷蔵スイーツ購入者のうち月1回以上購入者は約56%。1回あたり購入許容額は「250円~300円未満」がボリュームゾーン。購入許容額は2016年以降上昇傾向。 ■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が買う場面は「甘いものが食べたい」が7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」「小腹が空いた」「自分へのご褒美をあげたい」「気分転換やストレス解消」が各2割前後。 ■コンビニの冷蔵スイーツ購入者がコンビニで買う理由は「いつでも買える」4割強、「おいしい・おいしそう」4割弱、「立地がよい・行きやすい」3割弱、「価格が手頃」「少量でも買いやすい」各2割強。購入者の重視点は「味」8割弱、「価格」が56%、「容量、サイズ」25%、「食感」「色合い・見た目」「甘さ」「季節感」各2割前後。 ■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が、スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「ローソン」約35%、「セブン‐イレブン」3割強、「ファミリーマート」2割弱。「セブン‐イレブン」は過去調査と比べて減少傾向で、2024年調査よりも順位が低下し2位。
コンビニスイーツ
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年05月 ■コンビニスイーツ購入者は全体の6割弱、男性5割弱、女性7割弱。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は6割弱。1回あたり購入金額は「250円~300円未満」がボリュームゾーンで、2014年以降価格帯が上昇傾向。購入種類は「シュークリーム、エクレア」が約35%、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」などがそれぞれ約26%。 ■コンビニスイーツ購入者が買う場面は「甘いものが食べたい」が7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」「小腹が空いたとき」「自分へのご褒美をあげたいとき」が各2割弱。 ■コンビニスイーツ購入者がコンビニで買う理由は「いつでも買える」が4割強、「おいしい・おいしそう」が4割弱、「立地がよい・行きやすい」「価格が手頃」などが各3割弱。購入者の重視点は「味」が8割弱、「価格」が約56%、「容量、サイズ」「食感」「色合い・見た目」などが各20%台。 ■コンビニスイーツ購入者が、スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「セブン‐イレブン」「ローソン」がそれぞれ約35%、「ファミリーマート」が2割弱。
コンビニスイーツ
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年05月 ■コンビニスイーツ購入者は全体の約55%、男性5割弱、女性7割弱。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は6割弱。1回あたり購入金額は「250円~300円未満」がボリュームゾーンで、2014年以降価格帯が上昇傾向。購入種類は「シュークリーム、エクレア」「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」などが各2~3割。 ■コンビニスイーツ購入場面は「甘いものが食べたい」が購入者の7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「立ち寄ったついで」が2割強。 ■コンビニでスイーツ購入理由は「いつでも買える」が購入者の4割強、「おいしい・おいしそう」が4割弱、「立地がよい・行きやすい」「価格が手頃」などが各3割弱。購入者の重視点は「味」が8割弱、「価格」が5割強、「容量、サイズ」「食感」「色合い・見た目」などが各2割強。 ■スイーツが最も好きなコンビニエンスストアは、「セブン‐イレブン」がコンビニスイーツ購入者の4割弱、「ローソン」が3割強、「ファミリーマート」が2割弱。
スイーツ・デザート類
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年03月 ■スイーツ・デザート類を週1回以上食べる人は男性6割強、女性8割弱。「ほとんど毎日」は女性40~70代で各20%台。好きなスイーツ・デザート類は「ショートケーキ」「チーズケーキ」が各6割強、「シュー菓子」「チョコレート、チョコレート菓子」「アイス類」「和菓子」が各6割弱。健康や栄養に配慮したスイーツ・デザートの飲食状況は「低糖質、糖質オフ」約16%、「低カロリー、カロリーオフ」12%、「人工甘味料不使用」約7%など。 ■スイーツ・デザート類を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が6割強、「おみやげなどでもらった」が約35%、「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「ちょっと一息つきたい」「家族が買ってきた」が各3割強。「お茶うけ・お茶菓子」は高年代層、「自分へのごほうび」は若年層で高い傾向。 ■スイーツ・デザート類を食べる人が一緒に飲む物は、「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」5割弱、「緑茶」約45%、「紅茶:ミルクなし/無糖」「コーヒー:ミルク入り、カフェオレ、カフェラテ/無糖」が各20%台で、無糖の飲み物が上位。 ■スイーツ・デザート類購入場所は「スーパー」が全体の7割強、「専門店」5割強、「コンビニエンスストア」約46%。購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割強、「容量、サイズ」5割弱、「見た目(色、デザイン・形など)」4割弱、「賞味期限・消費期限」「甘さの程度・バランス」各20%台。
和菓子
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年02月 ■和菓子が好きな人は8割弱。好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」各6割前後、「せんべい」「カステラ」「どらやき」「団子」「おはぎ・ぼたもち」「あられ・おかき」が各5割強~半ば。和菓子のイメージは「伝統的」約46%、「庶民的」「季節感がある」「素朴」各4割弱、「繊細」3割弱。 ■和菓子を直近1年間に週1回以上食べた人は全体の4割弱、過去調査と比べ減少傾向。和菓子を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が約56%、「おみやげなどでもらった」が4割弱、「甘いものが食べたい」「家族が買ってきた」「お茶うけ・お茶菓子として」が各3割前後。 ■和菓子購入者のうち「スーパー」での直近1年間購入者が7割強、「和菓子専門店、お菓子屋」が4割強、「コンビニエンスストア」が2割強。直近1年間での購入目的は「自分で食べる」9割弱、「家族が食べる」6割弱、「旅行・帰省などのおみやげ」が2割強。 ■和菓子購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割弱、「賞味期限・消費期限」3割弱、「分量、個数」「菓子の形・デザイン・色」「季節感」「菓子の大きさ」などが各2割強。今後和菓子を積極的に食べたい人は約64%、女性の方が比率が高い。
コンビニコーヒー
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年01月 ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。直近1年間購入者のうち週1回以上購入者は4割弱で、男性40代で高く、女性60~70代で低い。 ■コンビニコーヒー直近1年間購入者の理由は「値段の割においしい」約35%、「価格が安い」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」各3割強、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」が2割台半ば。2020年調査以降、「価格が安い」が減少傾向。購入時の重視点は「味」5割台半ば、「価格」4割強、「香り」3割強、「容量、サイズ」2割強。 ■コンビニコーヒー利用意向者は全体の4割台半ば、非利用意向は3割強。コンビニコーヒー週1回以上購入者では8割強の利用意向、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約5%。 ■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー(テイクアウト含む)」が3割強、「ペットボトル入りコーヒー」「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」が各3割前後。「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」は男性40~50代で高い傾向。