| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,566 | 4,662 | 11,228 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 8 | 118 | 621 | 1,614 | 3,239 | 3,404 | 2,224 | 11,228 |
| % | 0% | 1% | 6% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、あなたが利用したことがあるのはどこですか。(複数回答可)】
利用したことがある大手スーパーは、全体では「イオン」78.4%、「イトーヨーカドー」48.9%、「西友」「ダイエー」各4割強です。
関東では「イトーヨーカドー」7割弱、「西友」6割弱で、他の地域より比率が高くなっています。北海道では「イオン」の比率が高くなっています。
北陸、中部は「アピタ・ピアゴ」、近畿、四国、九州は「ダイエー」が、「イオン」に次いで2位にあがっています。
【Q2.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、あなたが直近1年間に最もよく利用したスーパーをお聞かせください。】
最もよく利用する大手スーパーは、全体では「イオン」が48.7%、「イトーヨーカドー」「西友」が約8~9%となっています。
【Q3.(Q2で1~5にお答えの、直近1年間に大手スーパーのいずれかを利用した方)あなたが、大手スーパーを利用する際に重視する点をお聞かせください。食品の他、日用品、衣料品、家庭用品などを幅広く扱う大型店についてお聞きします。(複数回答可)】
【Q4.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、最も品揃えが充実していると思う大手スーパーはどこですか。近くになかったり、利用したことがない場合も、イメージで結構ですのでお聞かせください。】
【Q5.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、最も品質がよいと思う大手スーパーはどこですか。近くになかったり、利用したことがない場合も、イメージで結構ですのでお聞かせください。】
【Q6.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、価格に関して最も魅力的だと思う大手スーパーはどこですか。近くになかったり、利用したことがない場合も、イメージで結構ですのでお聞かせください。】
【Q7.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、最も革新的・先進的であると思う大手スーパーはどこですか。近くになかったり、利用したことがない場合も、イメージで結構ですのでお聞かせください。】
【Q8.(全員)下記の全国チェーンの大手スーパーの中で、最も信頼できると思う大手スーパーはどこですか。近くになかったり、利用したことがない場合も、イメージで結構ですのでお聞かせください。】
【Q9.(Q8で1~5にお答えの、信頼できる大手スーパーがある方)Q8でお答えの、最も信頼できる大手スーパーについて、あなたが思い浮かべるイメージはどのようなものですか。思いつくものについて、具体的にお聞かせください。】
2023年11月
■総合スーパー週1回以上利用者は全体の約35%。
■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。
■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」「食品の品揃えが充実」が各5割弱、「いろいろな商品カテゴリがそろっている」「駐車場が充実」などが各4割弱、「商品の品質がよい」「PB商品が充実」が各3割強。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。
■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の約75%、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」などが各3割強、「パン屋、書店などの専門店を利用」「その他の日用品を買う」「飲食店、フードコートを利用」が各2割強。
2020年11月
■総合スーパー週1回以上利用者は全体の3割強。
■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。
■総合スーパー利用時の重視点は「立地・便利な場所」「価格が手頃」が利用者の各5割弱、「食品の品揃え」「駐車場が充実」「いろいろな商品カテゴリがそろっている」は各4割前後。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。
■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の7割強、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」などが各30%台。
2017年11月
■総合スーパー週1回以上利用者は全体の4割弱。
■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。
■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地・便利な場所にある」「食品の品揃えが充実」「駐車場が充実」が利用者の各4~5割、「いろいろな商品カテゴリがそろっている」「商品の品質がよい」「PB商品が充実」などが各3割。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。
■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の7割強、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」「パン屋、書店などの専門店を利用する」などが各3~4割。
2024年10月
■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は1割強、月1回上利用者は5割強。利用頻度は「2~3ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン。
■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割弱、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」などが各3割弱。
■ネットスーパー利用経験者の重視点は、「品揃えの充実度」が5割弱、「送料の安さ」が4割強、「品質の良さ」「商品の価格」「配送の確実さ」が各30%台。現在利用者では送料や価格などの費用面よりも、品揃え・品質や配送に関する項目の方が比率が高い。利用中止者では「送料の安さ」が最も多い。
■ネットスーパー利用意向者は全体の2割弱、現在利用者の8~9割、利用中止者の約25%、利用未経験者の8%。2022年調査と比べ非利用意向者の比率が微増。ネットスーパー現在非利用者の理由上位3位は「近くにスーパーがある」が6割弱、「自分で商品を見て選びたい」「送料がかかる、送料が高い」が約34~36%。
2023年05月
■利用経験は、全体では「イオン」が8割弱、「イトーヨーカドー」が5割強、「ダ■利用経験は、全体では「イオン」が8割弱、「イトーヨーカドー」が5割強、「ダイエー」「西友」が各40%台。関東では「イトーヨーカドー」「イオン」「西友」が上位3位。大手スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「アクセスがよい」「商品のジャンルが幅広い」などが上位。
■最も『品揃えが充実している』『品質がよい』『信頼できる』と思う大手スーパーは、全体では「イオン」が各3~5割、「イトーヨーカドー」が各10%台。関東では『最も品質がよい』『最も品揃えが充実している』は「イトーヨーカドー」がやや高い。最頻利用スーパーが『最も品揃えが充実している』と回答した人の比率はイオン主利用者が特に高い。
■『価格が最も魅力的だ』と思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「西友」が1割強。他のイメージ項目に比べ「西友」の比率が高い。
■最も革新的・先進的だと思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「イトーヨーカドー」が約6%、「わからない」が5割強。最頻利用スーパーが最も革新的・先進的だと回答した人は、イオン主利用者で5割弱、アピタ・ピアゴ主利用者、イトーヨーカドー主利用者では各2割強。
2015年11月
■食料品購入場所は「食品スーパー」が9割弱、「大型総合スーパー」が5割強、「ドラッグストア」が2割弱
■最もよく食料品を買う店の選択理由は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所」がトップ2。「商品の鮮度」「商品の品質」「食料品の品揃え」など商品に関する項目の他、「駐車場が充実」「タイムセールや日替わりの特売」なども上位。食品コンビニ主利用者では「立地がよい、便利な場所」、食材宅配サービス主利用者では「食の安全に配慮」、専門店・小売店主利用者では「商品の品質」が1位。大型スーパー主利用者では「食料品の品揃えが充実」「食料品以外の品揃えが充実」などが高い
■スーパーマーケットでの食料品購入頻度が週2~3回以上は全体の6割。よく購入するものの上位は「野菜・果物類」「精肉類」」「魚介類」「豆腐、納豆など」「牛乳、乳製品「卵」「パン類、シリアル」など
■スーパーマーケットでの生鮮食料品購入時に産地を意識する人は7割強。
2015年12月
■食品中心のスーパーマーケット利用頻度は「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーン。週1回以上利用者が7割強。食品中心スーパー利用者のうち、食品以外の商品購入者は8割弱、月に1回以上購入者は5割強。食品以外の商品購入理由は「価格が手頃」の他「一度に買物を済ませたい」「買おうと思っていた商品が店頭にあった」「お店が近い」などが上位
■食品中心のスーパーマーケットで食品以外に購入するものは「サランラップ、ビニール袋、ゴミ袋など」「トイレットペーパー、ティッシュ類」が上位2位で、「食器用洗剤、スポンジ・たわし・ふきんなど」「オーラルケア用品」「衣類用洗剤、洗濯用品」などが続く。
■総合スーパーマーケット利用頻度は「週1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上利用者は4割弱。総合スーパー利用者のうち、食品以外の商品購入者は9割弱、月に1回以上購入者は5割強。食品以外の商品購入理由は「価格が手頃」「一度に買物を済ませたい」「買おうと思っていた商品が店頭にあった」「品揃えが充実」などが多い
■総合スーパーマーケットで食品以外に購入するものの上位は「サランラップ、ビニール袋、ゴミ袋など」「トイレットペーパー、ティッシュ類」「下着類、衣料小物」「衣料品」など
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
大手スーパーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■総合スーパー週1回以上利用者は全体の約35%。 ■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。 ■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」「食品の品揃えが充実」が各5割弱、「いろいろな商品カテゴリがそろっている」「駐車場が充実」などが各4割弱、「商品の品質がよい」「PB商品が充実」が各3割強。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。 ■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の約75%、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」などが各3割強、「パン屋、書店などの専門店を利用」「その他の日用品を買う」「飲食店、フードコートを利用」が各2割強。
大手スーパーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年11月 ■総合スーパー週1回以上利用者は全体の3割強。 ■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。 ■総合スーパー利用時の重視点は「立地・便利な場所」「価格が手頃」が利用者の各5割弱、「食品の品揃え」「駐車場が充実」「いろいろな商品カテゴリがそろっている」は各4割前後。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。 ■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の7割強、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」などが各30%台。
大手スーパーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年11月 ■総合スーパー週1回以上利用者は全体の4割弱。 ■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。 ■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地・便利な場所にある」「食品の品揃えが充実」「駐車場が充実」が利用者の各4~5割、「いろいろな商品カテゴリがそろっている」「商品の品質がよい」「PB商品が充実」などが各3割。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。 ■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の7割強、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」「パン屋、書店などの専門店を利用する」などが各3~4割。
ネットスーパー
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年10月 ■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は1割強、月1回上利用者は5割強。利用頻度は「2~3ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン。 ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割弱、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」などが各3割弱。 ■ネットスーパー利用経験者の重視点は、「品揃えの充実度」が5割弱、「送料の安さ」が4割強、「品質の良さ」「商品の価格」「配送の確実さ」が各30%台。現在利用者では送料や価格などの費用面よりも、品揃え・品質や配送に関する項目の方が比率が高い。利用中止者では「送料の安さ」が最も多い。 ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割弱、現在利用者の8~9割、利用中止者の約25%、利用未経験者の8%。2022年調査と比べ非利用意向者の比率が微増。ネットスーパー現在非利用者の理由上位3位は「近くにスーパーがある」が6割弱、「自分で商品を見て選びたい」「送料がかかる、送料が高い」が約34~36%。
大手スーパーのブランドイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年05月 ■利用経験は、全体では「イオン」が8割弱、「イトーヨーカドー」が5割強、「ダ■利用経験は、全体では「イオン」が8割弱、「イトーヨーカドー」が5割強、「ダイエー」「西友」が各40%台。関東では「イトーヨーカドー」「イオン」「西友」が上位3位。大手スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「アクセスがよい」「商品のジャンルが幅広い」などが上位。 ■最も『品揃えが充実している』『品質がよい』『信頼できる』と思う大手スーパーは、全体では「イオン」が各3~5割、「イトーヨーカドー」が各10%台。関東では『最も品質がよい』『最も品揃えが充実している』は「イトーヨーカドー」がやや高い。最頻利用スーパーが『最も品揃えが充実している』と回答した人の比率はイオン主利用者が特に高い。 ■『価格が最も魅力的だ』と思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「西友」が1割強。他のイメージ項目に比べ「西友」の比率が高い。 ■最も革新的・先進的だと思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「イトーヨーカドー」が約6%、「わからない」が5割強。最頻利用スーパーが最も革新的・先進的だと回答した人は、イオン主利用者で5割弱、アピタ・ピアゴ主利用者、イトーヨーカドー主利用者では各2割強。
スーパーマーケットでの食料品の購入
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年11月 ■食料品購入場所は「食品スーパー」が9割弱、「大型総合スーパー」が5割強、「ドラッグストア」が2割弱 ■最もよく食料品を買う店の選択理由は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所」がトップ2。「商品の鮮度」「商品の品質」「食料品の品揃え」など商品に関する項目の他、「駐車場が充実」「タイムセールや日替わりの特売」なども上位。食品コンビニ主利用者では「立地がよい、便利な場所」、食材宅配サービス主利用者では「食の安全に配慮」、専門店・小売店主利用者では「商品の品質」が1位。大型スーパー主利用者では「食料品の品揃えが充実」「食料品以外の品揃えが充実」などが高い ■スーパーマーケットでの食料品購入頻度が週2~3回以上は全体の6割。よく購入するものの上位は「野菜・果物類」「精肉類」」「魚介類」「豆腐、納豆など」「牛乳、乳製品「卵」「パン類、シリアル」など ■スーパーマーケットでの生鮮食料品購入時に産地を意識する人は7割強。
スーパーでの日用品の購入
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年12月 ■食品中心のスーパーマーケット利用頻度は「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーン。週1回以上利用者が7割強。食品中心スーパー利用者のうち、食品以外の商品購入者は8割弱、月に1回以上購入者は5割強。食品以外の商品購入理由は「価格が手頃」の他「一度に買物を済ませたい」「買おうと思っていた商品が店頭にあった」「お店が近い」などが上位 ■食品中心のスーパーマーケットで食品以外に購入するものは「サランラップ、ビニール袋、ゴミ袋など」「トイレットペーパー、ティッシュ類」が上位2位で、「食器用洗剤、スポンジ・たわし・ふきんなど」「オーラルケア用品」「衣類用洗剤、洗濯用品」などが続く。 ■総合スーパーマーケット利用頻度は「週1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上利用者は4割弱。総合スーパー利用者のうち、食品以外の商品購入者は9割弱、月に1回以上購入者は5割強。食品以外の商品購入理由は「価格が手頃」「一度に買物を済ませたい」「買おうと思っていた商品が店頭にあった」「品揃えが充実」などが多い ■総合スーパーマーケットで食品以外に購入するものの上位は「サランラップ、ビニール袋、ゴミ袋など」「トイレットペーパー、ティッシュ類」「下着類、衣料小物」「衣料品」など