| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,442 | 4,556 | 10,998 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 15 | 166 | 582 | 1,560 | 3,147 | 3,375 | 2,153 | 10,998 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 29% | 31% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは果物が好きですか。】
果物が好きな人(「好き」「どちらかといえば好き」の合計)は、全体の9割弱です。70代での比率が高く、女性60~70代で各90%台と特に高くなっています。
「好き」と回答した人は、女性では7割弱で、男性(約56%)を上回っています。男性70代、女性60~70代では各7割強~8割強と高くなっています。一方で30代での比率が低く、特に男性30代では4割弱と低くなっています。
【Q2.(全員)あなたが、好きな果物をお聞かせください。(複数回答可)】
好きな果物は「いちご」が71.0%、「もも」「梨」が各60%台、「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」などが各6割弱です。
女性の比率が高い項目が多く、「いちじく」「キウイフルーツ」「デコポン」などは、男女差が大きくなっています。
また、高年代層の比率が高いものが多く、「いよかん」「柿」「栗」「スイカ」「バナナ」「ぶどう、マスカット」「メロン」などでは年代差が大きくなっています。
【Q3.(全員)あなたは、果物をどのようにして摂取しますか。複数のものを混ぜるなどして摂取する場合はあてはまるものをすべて選んでください。(複数回答可)】
【Q4.(Q3で1~13にお答えの、果物を摂取する方)あなたが、果物を摂取する理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q3で1~13にお答えの、果物を摂取する方)あなたは、果物をどのくらいの頻度で食べますか。】
【Q6.(Q3で1~2にお答えの、生鮮果物やカットフルーツをそのまま食べる方)あなたが、生鮮果物やカットフルーツをそのまま食べるのは、どのようなときですか。(料理やスイーツ、ジュース等に加工したものや、市販の加工品は除く)(複数回答可)】
【Q7.(全員)あなたが、生鮮果物の購入時に、重視する点をお聞かせください(缶詰、ジュース、ジャム、冷凍フルーツ等の加工品は除く)。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたが好きな果物の種類があれば、名称とその理由、食べ方、食べる頻度やこだわりなどについて、具体的にお聞かせください。】
2024年06月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「ぶどう、マスカット」「みかん」「りんご」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は約75%。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。
■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の約94%、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の5割弱、「夕食後」「朝食のメニューとして」が各4割弱。過去調査と比べ「間食、おやつ」が増加傾向。
■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割弱、「甘い」「手軽」がそれぞれ約25%。
■果物購入時の重視点は「価格」が7割弱、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」などが各4割弱。
2022年06月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割強、週1回以上は8割弱。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。
■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の約46%、「朝食のメニューとして」「夕食後」が各4割弱。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。
■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割前後、「手軽」「甘い」がそれぞれ約25%。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「習慣」などの比率が高い。
■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」「国内産・外国産」などが各30%台。
2019年06月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」などが各6割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は8割弱。「週2~3回」がボリュームゾーン。
■「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」「市販の果汁飲料・ジュース・スムージー等」などが各3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」「朝食のメニューとして」「夕食後」が、食べる人の各4割。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。
■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」「産地」「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」「品種、ブランド」などが各3~4割。
■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が5割強、「健康によい」「ビタミンが摂取できる」「甘い」などが各3~4割。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「胃腸やおなかの調子を整える」「ビタミンが摂取できる」「手軽に食べられる」「習慣」などの比率が高い。
2026年03月
■野菜が好きな人は全体の8割強。野菜を食べる量について、「十分食べている」「まあ食べている」を合わせると6割強。野菜を使った料理を毎日食べる人は全体の6割強で、女性や高年代層での比率が高い傾向。
■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の8割強。「炒め物」が7割弱、「汁物」「煮物」「鍋料理」「ゆでた野菜」などが各5割前後。
■野菜を食べる人の理由は「栄養バランスを整える」「食物繊維が豊富」「おいしい」が各5割台半ば~後半、「健康のため」5割弱、「栄養素が豊富」4割強。野菜が好きな層では「おいしい」が1位、野菜が嫌い・やや嫌いな人では「栄養バランスを整える」「健康のため」が上位2位。
■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「タマネギ」「ジャガイモ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「ネギ」「サツマイモ」「ハクサイ」。野菜が嫌いな層が好きな野菜上位は「ジャガイモ」「サツマイモ」「トウモロコシ」など。嫌いな野菜がある人は全体の5割強、「ゴーヤー」「セロリ」が各2割強、「シュンギク」1割強、「パセリ」「オクラ」が各1割弱。
カット野菜・パッケージサラダ(第2回)
2026年05月
■野菜ジュース飲用者は全体の4割弱、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。野菜ジュース飲用者が飲む市販の野菜ジュースの種類は「野菜100%」「野菜+果汁のミックス」各4割強、「トマトジュース」4割弱、「食塩無添加」約26%。
■市販の野菜ジュース直近1年間飲用者のうち「朝食時」に飲む人は4割強、「昼食時」2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」「のどが渇いたとき」が各1割強。
■野菜ジュース購入時の重視点は「味」4割強、「飲みやすさ」「価格」各3割強、「原材料」「成分、添加物」各2割前後。
■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」4割強、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」各3割強、「なんとなく体によさそう」「体調を整えるため」「一度に多種類の野菜・果物を摂取できる」各2割弱。
2023年8月
■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。
■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。
■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。
■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。
2025年11月
■ビタミン類の摂取意識層・非意識層はそれぞれ4割前後。女性では意識層が約半数、男性は非意識層が意識層を上回る。普段の生活でビタミン類を摂取していないと思う層は約34%で、摂取していると思う層(約26%)を上回る。
■意識して摂取しているビタミン類がある人は約54%。摂取内容は「ビタミンC」3割強、B1、D、B2、A、Eが各1割強。ビタミン類摂取者が利用しているものは「ビタミンが多く含まれる食材、生鮮・加工食品、飲料」約54%、「サプリメント、ビタミン剤、健康食品・飲料」5割弱、「栄養補助食品・飲料」15%。
■ビタミン類摂取者が意識的に利用・飲食している食材・食品は「野菜類(緑黄色野菜など)」7割弱、「果物類」5割強、「きのこ類」「豆類、ナッツ類」各4割弱、「大豆加工品」「精肉類:豚肉」「乳製品」「魚類」「卵」が各3割前後。
■ビタミン類摂取者の理由・きっかけは「健康維持」7割強、「免疫力維持・向上」5割強、「風邪予防、感染予防」4割弱、「肌、髪、爪などの健康のため」「疲労回復のサポート」各2割強。ビタミン類摂取者のうち、効果を感じた人は3割強、効果を感じない人は約15%で、「どちらともいえない」が半数。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年06月 ■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「ぶどう、マスカット」「みかん」「りんご」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は約75%。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。 ■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の約94%、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の5割弱、「夕食後」「朝食のメニューとして」が各4割弱。過去調査と比べ「間食、おやつ」が増加傾向。 ■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割弱、「甘い」「手軽」がそれぞれ約25%。 ■果物購入時の重視点は「価格」が7割弱、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」などが各4割弱。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年06月 ■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割強、週1回以上は8割弱。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。 ■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の約46%、「朝食のメニューとして」「夕食後」が各4割弱。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。 ■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割前後、「手軽」「甘い」がそれぞれ約25%。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「習慣」などの比率が高い。 ■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」「国内産・外国産」などが各30%台。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年06月 ■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」などが各6割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割弱、週1回以上は8割弱。「週2~3回」がボリュームゾーン。 ■「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」「市販の果汁飲料・ジュース・スムージー等」などが各3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」「朝食のメニューとして」「夕食後」が、食べる人の各4割。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。 ■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」「産地」「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」「品種、ブランド」などが各3~4割。 ■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が5割強、「健康によい」「ビタミンが摂取できる」「甘い」などが各3~4割。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「胃腸やおなかの調子を整える」「ビタミンが摂取できる」「手軽に食べられる」「習慣」などの比率が高い。
野菜
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年03月 ■野菜が好きな人は全体の8割強。野菜を食べる量について、「十分食べている」「まあ食べている」を合わせると6割強。野菜を使った料理を毎日食べる人は全体の6割強で、女性や高年代層での比率が高い傾向。 ■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の8割強。「炒め物」が7割弱、「汁物」「煮物」「鍋料理」「ゆでた野菜」などが各5割前後。 ■野菜を食べる人の理由は「栄養バランスを整える」「食物繊維が豊富」「おいしい」が各5割台半ば~後半、「健康のため」5割弱、「栄養素が豊富」4割強。野菜が好きな層では「おいしい」が1位、野菜が嫌い・やや嫌いな人では「栄養バランスを整える」「健康のため」が上位2位。 ■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「タマネギ」「ジャガイモ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「ネギ」「サツマイモ」「ハクサイ」。野菜が嫌いな層が好きな野菜上位は「ジャガイモ」「サツマイモ」「トウモロコシ」など。嫌いな野菜がある人は全体の5割強、「ゴーヤー」「セロリ」が各2割強、「シュンギク」1割強、「パセリ」「オクラ」が各1割弱。 カット野菜・パッケージサラダ(第2回)
野菜ジュースの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年05月 ■野菜ジュース飲用者は全体の4割弱、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。野菜ジュース飲用者が飲む市販の野菜ジュースの種類は「野菜100%」「野菜+果汁のミックス」各4割強、「トマトジュース」4割弱、「食塩無添加」約26%。 ■市販の野菜ジュース直近1年間飲用者のうち「朝食時」に飲む人は4割強、「昼食時」2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」「のどが渇いたとき」が各1割強。 ■野菜ジュース購入時の重視点は「味」4割強、「飲みやすさ」「価格」各3割強、「原材料」「成分、添加物」各2割前後。 ■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」4割強、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」各3割強、「なんとなく体によさそう」「体調を整えるため」「一度に多種類の野菜・果物を摂取できる」各2割弱。
果汁入り飲料
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年8月 ■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。 ■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。 ■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。 ■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。
ビタミンの摂取
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年11月 ■ビタミン類の摂取意識層・非意識層はそれぞれ4割前後。女性では意識層が約半数、男性は非意識層が意識層を上回る。普段の生活でビタミン類を摂取していないと思う層は約34%で、摂取していると思う層(約26%)を上回る。 ■意識して摂取しているビタミン類がある人は約54%。摂取内容は「ビタミンC」3割強、B1、D、B2、A、Eが各1割強。ビタミン類摂取者が利用しているものは「ビタミンが多く含まれる食材、生鮮・加工食品、飲料」約54%、「サプリメント、ビタミン剤、健康食品・飲料」5割弱、「栄養補助食品・飲料」15%。 ■ビタミン類摂取者が意識的に利用・飲食している食材・食品は「野菜類(緑黄色野菜など)」7割弱、「果物類」5割強、「きのこ類」「豆類、ナッツ類」各4割弱、「大豆加工品」「精肉類:豚肉」「乳製品」「魚類」「卵」が各3割前後。 ■ビタミン類摂取者の理由・きっかけは「健康維持」7割強、「免疫力維持・向上」5割強、「風邪予防、感染予防」4割弱、「肌、髪、爪などの健康のため」「疲労回復のサポート」各2割強。ビタミン類摂取者のうち、効果を感じた人は3割強、効果を感じない人は約15%で、「どちらともいえない」が半数。