| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,440 | 4,576 | 11,016 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 21 | 194 | 583 | 1,542 | 3,162 | 3,296 | 2,218 | 11,016 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、ご自身の体型についてどの程度気にしていますか。】
自分の体型を気にしている人(「気にしている」「やや気にしている」の合計)は全体の約64%です。男性6割弱、女性7割強で、女性の方が気にしている人の比率が高くなっています。
「気にしている」と回答した人は、女性10~50代では各4割弱と高くなっています。
男性10~30代では体型を「気にしていない」と回答した人の比率が各2割台半ば~3割台半ばで、他の層より高くなっています。
【Q2.(全員)これまでに、ダイエットをしたことがありますか。】
「現在ダイエットをしている」は全体の17.3%、「現在はしていないが、直近1年以内にしたことがある」が7.8%で、これらをあわせた直近1年間のダイエット実施者は約25%です。「直近1年以内にはしていないが、それより前にしたことがある」は29.4%で、これを含めたダイエット経験者は約55%です。
「現在ダイエットをしている」は男性約16%、女性2割弱です。女性30~50代では約25~26%とやや高くなっています。
ダイエット直近1年間実施者は女性若年層で高く、女性10・20代では4割台半ば、女性30~50代では各30%台です。
ダイエット実施経験者は男性5割弱、女性約65%です。女性40~50代では各7割強と高く、男性10~30代や男女70代で低くなっています。
【Q3.(Q2で1~3にお答えの、ダイエットをしている・したことがある方)あなたは、なぜダイエットをしようと思ったのですか。(複数回答可)】
【Q4.(Q2で1~2にお答えの、直近1年間にダイエットをした方)あなたが直近1年間に行ったダイエット方法をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q2で1~2にお答えの、直近1年間にダイエットをした方)あなたがダイエットを行うにあたり、ダイエットに関する情報を得るのはどのようなところからですか。(複数回答可)】
【Q6.(Q2で1~2にお答えの、直近1年間にダイエットをした方)あなたが直近1年間に行ったダイエットについて、どの程度効果を感じましたか。】
【Q7.(Q2で2~3にお答えの、過去にダイエットをしたことがある方)あなたが、現在ダイエットを行っていない理由はなんですか。(複数回答可)】
【Q8.(Q2で1~3にお答えの、ダイエットをしている・したことがある方)いろいろなダイエット関連情報がある中で、直近で自分が行ったダイエット方法に決めた理由、続けやすかった点・続けにくかった点、感じた効果や変化などについて具体的にお聞かせください。】
2023年07月
■現在ダイエットをしている人は全体の2割弱、過去にしたことがある人(4割弱)をあわせた経験者は6割弱。ダイエット経験者のうち、リバウンド経験者は7割強、「1~2回ある」は4割弱。
■ダイエットをしようと思った理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各5割前後、「生活習慣病予防」「体型・スタイルの変化を感じた」が各3割弱。男性50~70代では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」「健康診断の結果が気になった」などの比率が高い。
■現在行っているダイエット方法は「食事制限」が5割強、「間食・おやつの制限」「ウォーキング、散歩など」が各4割強、「食べ方に気を付ける」が3割強。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の3割強で過去調査と比べて減少。女性10~30代では「SNS」が1位。
■現在ダイエットを行っていない人の理由は「面倒くさくなった」が3割弱、「ダイエットが成功した」「ストレスがたまる」が各2割弱。
2020年07月
■現在ダイエットをしている人は全体の2割強、過去にしたことがある人(3割強)をあわせた経験者は6割弱。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の4割強。女性や若年層では「SNS」「動画共有サイト」などが高い。
■ダイエットをする理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各5~6割、「体型・スタイルの変化を感じた」「生活習慣病を予防」が各3割強。男性高年代層では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」「健康診断の結果が気になった」などの比率が高い。
■現在行っているダイエット方法は「食事制限」「食べ方に気を付ける」が各5割前後、「間食・おやつの制限」「ウォーキング、散歩など」が各4割弱。「筋力トレーニング」「普段の生活の中で、意識して体を動かす」などは各3割弱で、2017年調査よりやや増加。
■現在ダイエットを行っていない理由は「面倒くさくなった」が、行っていない人の3割弱、「ストレスがたまる」「ダイエットが成功した」が各2割弱。
2017年07月
■現在ダイエットをしている人は全体の2割強、過去にしたことがある人(3割強)をあわせた経験者は6割弱。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の4割強、「テレビCM」「ネットニュース・記事」「家族・友人・知人」が各1割。
■ダイエットをする理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各4~5割、「自分自身で体型・スタイルの変化を感じた」「生活習慣病を予防」「洋服をかっこよく着る」「体型・スタイルを維持」が各20%台。男性高年代層では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」などの比率が高い。
■現在行っているダイエット方法は「食事制限」「食べ方に気を付けるが各5割、「間食・おやつの制限」「ウォーキング、散歩など」が各30%台。
■ダイエットを行っていない理由は「面倒くさくなった」が、行っていない人の3割弱、「ダイエットが成功した」「ストレスがたまる」が各2割弱。
2026年06月
■健康管理のための家電製品の所有は「体重計、体脂肪計」「電子体温計」各7割弱、「血圧計」約56%、「歩数計」「体組成計」各20%台。健康管理のための家電製品所有者の、直近1年間利用機器は「体重計、体脂肪計」6割強、「電子体温計」5割強、「血圧計」約45%、「体組成計」「歩数計」が各2割前後。直近1年間利用者のうち、スマートフォンと連携している人は約24%。
■健康管理のための家電製品直近1年間利用者の利用理由・きっかけは、「日常的な健康状態・体調の把握」7割強、「自分や家族の病気・けが、体調不良」2割弱、「ダイエットや体質改善」「健康診断や検査で気になる数値があった・改善が必要と指摘された」「生活習慣改善のため」「運動時の記録・状態チェック」が各1割強。
■健康管理のための家電製品直近1年間利用者の重視点は「本体価格」約55%、「メーカー・ブランド」4割強、「操作のわかりやすさ」「性能、測定精度、測定の速さ」各3割強。
■スマートフォン等の健康管理アプリ利用者は全体の4割強。利用アプリは「歩数管理・記録、歩数計、活動量計」3割弱、「体重や体脂肪率などの管理・記録」「血圧管理・記録」「食事、運動、睡眠などを総合的に管理するもの」が各1割前後。
2026年05月
■乳酸菌入り飲料飲用者は7割弱で過去調査と比べて減少傾向。週1回以上飲用者は全体の3割弱。「ほとんど毎日」飲む人は1割強で高年代層での比率が高い。乳酸菌飲料飲用者のうち「朝食時」「おやつの時」「くつろいでいる時」に飲む人が各2~3割、「お風呂あがり」「のどが渇いたとき」が各1割強。
■乳酸菌飲料飲用者の重視点は「価格」約45%、「機能・効果」「飲みやすさ」「味(フレーバー)」各4割前後。飲用頻度が高いほど、「機能・効果」の比率が高い傾向。
■乳酸菌入り飲料飲用者が飲む理由は、「おいしい」5割強、「おなかの調子を整える、腸内環境改善、便通改善」「健康維持」各3割強、「好き」3割弱、「病気の予防・免疫力増強」「すばやく飲める(摂取に時間がかからない)」「手軽に栄養素を摂取できる」各2割弱。明治R‐1ドリンクタイプ主飲用者では「病気の予防・免疫力増強」が最も多い。
■乳酸菌飲料の機能・効果重視者が期待することは「腸内の環境を改善」「体の免疫力増強」が各6割強、「便秘を防ぐ・便通をよくする」3割強、「胃の調子を整える、胃粘膜を整える」2割強。「便秘を防ぐ・便通をよくする」は女性の方が比率が高い。
2024年11月
■現在運動不足だと感じる人は約75%。自宅での運動・トレーニング直近1年間実施者は全体の5割弱。「室内や敷地内でのウォーキング、階段の上り下り、足踏みなど」が2割強、「腹筋、背筋、腕立て伏せ、スクワットなど、器具を使わない筋トレ」「体操、ストレッチ」が約15~16%。
■自宅での直近1年間運動実施者のうち、1年以内開始者が約26%、3年以内開始者が4割強。女性若年層での比率が高い傾向。実施頻度は「ほぼ毎日」は3割強で、高年代層で高い傾向。1日あたり実施時間は30分未満が7割弱、女性や高年代層での比率が高い傾向。
■自宅での直近1年間運動実施者の理由は「健康維持」が7割強、「体力の維持、体力をつける」が4割強、「筋力維持、筋力をつける」「加齢に伴う体の機能低下を防ぐ・補う」が各30%台。参考情報は「動画共有サイトの動画」「テレビやラジオの、運動や体操関連の番組」が各2割強、「本や雑誌など」が1割強。
■今後自宅での運動・トレーニング意向あり層は65%、女性や高年代層で高い。自宅での運動直近1年間実施者のうち、意向あり層の比率は9割弱、非実施者では約45%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ダイエット
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年07月 ■現在ダイエットをしている人は全体の2割弱、過去にしたことがある人(4割弱)をあわせた経験者は6割弱。ダイエット経験者のうち、リバウンド経験者は7割強、「1~2回ある」は4割弱。 ■ダイエットをしようと思った理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各5割前後、「生活習慣病予防」「体型・スタイルの変化を感じた」が各3割弱。男性50~70代では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」「健康診断の結果が気になった」などの比率が高い。 ■現在行っているダイエット方法は「食事制限」が5割強、「間食・おやつの制限」「ウォーキング、散歩など」が各4割強、「食べ方に気を付ける」が3割強。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の3割強で過去調査と比べて減少。女性10~30代では「SNS」が1位。 ■現在ダイエットを行っていない人の理由は「面倒くさくなった」が3割弱、「ダイエットが成功した」「ストレスがたまる」が各2割弱。
ダイエット
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年07月 ■現在ダイエットをしている人は全体の2割強、過去にしたことがある人(3割強)をあわせた経験者は6割弱。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の4割強。女性や若年層では「SNS」「動画共有サイト」などが高い。 ■ダイエットをする理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各5~6割、「体型・スタイルの変化を感じた」「生活習慣病を予防」が各3割強。男性高年代層では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」「健康診断の結果が気になった」などの比率が高い。 ■現在行っているダイエット方法は「食事制限」「食べ方に気を付ける」が各5割前後、「間食・おやつの制限」「ウォーキング、散歩など」が各4割弱。「筋力トレーニング」「普段の生活の中で、意識して体を動かす」などは各3割弱で、2017年調査よりやや増加。 ■現在ダイエットを行っていない理由は「面倒くさくなった」が、行っていない人の3割弱、「ストレスがたまる」「ダイエットが成功した」が各2割弱。
ダイエット
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年07月 ■現在ダイエットをしている人は全体の2割強、過去にしたことがある人(3割強)をあわせた経験者は6割弱。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の4割強、「テレビCM」「ネットニュース・記事」「家族・友人・知人」が各1割。 ■ダイエットをする理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各4~5割、「自分自身で体型・スタイルの変化を感じた」「生活習慣病を予防」「洋服をかっこよく着る」「体型・スタイルを維持」が各20%台。男性高年代層では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」などの比率が高い。 ■現在行っているダイエット方法は「食事制限」「食べ方に気を付けるが各5割、「間食・おやつの制限」「ウォーキング、散歩など」が各30%台。 ■ダイエットを行っていない理由は「面倒くさくなった」が、行っていない人の3割弱、「ダイエットが成功した」「ストレスがたまる」が各2割弱。
ヘルスケア・健康家電
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年06月 ■健康管理のための家電製品の所有は「体重計、体脂肪計」「電子体温計」各7割弱、「血圧計」約56%、「歩数計」「体組成計」各20%台。健康管理のための家電製品所有者の、直近1年間利用機器は「体重計、体脂肪計」6割強、「電子体温計」5割強、「血圧計」約45%、「体組成計」「歩数計」が各2割前後。直近1年間利用者のうち、スマートフォンと連携している人は約24%。 ■健康管理のための家電製品直近1年間利用者の利用理由・きっかけは、「日常的な健康状態・体調の把握」7割強、「自分や家族の病気・けが、体調不良」2割弱、「ダイエットや体質改善」「健康診断や検査で気になる数値があった・改善が必要と指摘された」「生活習慣改善のため」「運動時の記録・状態チェック」が各1割強。 ■健康管理のための家電製品直近1年間利用者の重視点は「本体価格」約55%、「メーカー・ブランド」4割強、「操作のわかりやすさ」「性能、測定精度、測定の速さ」各3割強。 ■スマートフォン等の健康管理アプリ利用者は全体の4割強。利用アプリは「歩数管理・記録、歩数計、活動量計」3割弱、「体重や体脂肪率などの管理・記録」「血圧管理・記録」「食事、運動、睡眠などを総合的に管理するもの」が各1割前後。
乳酸菌入り飲料の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年05月 ■乳酸菌入り飲料飲用者は7割弱で過去調査と比べて減少傾向。週1回以上飲用者は全体の3割弱。「ほとんど毎日」飲む人は1割強で高年代層での比率が高い。乳酸菌飲料飲用者のうち「朝食時」「おやつの時」「くつろいでいる時」に飲む人が各2~3割、「お風呂あがり」「のどが渇いたとき」が各1割強。 ■乳酸菌飲料飲用者の重視点は「価格」約45%、「機能・効果」「飲みやすさ」「味(フレーバー)」各4割前後。飲用頻度が高いほど、「機能・効果」の比率が高い傾向。 ■乳酸菌入り飲料飲用者が飲む理由は、「おいしい」5割強、「おなかの調子を整える、腸内環境改善、便通改善」「健康維持」各3割強、「好き」3割弱、「病気の予防・免疫力増強」「すばやく飲める(摂取に時間がかからない)」「手軽に栄養素を摂取できる」各2割弱。明治R‐1ドリンクタイプ主飲用者では「病気の予防・免疫力増強」が最も多い。 ■乳酸菌飲料の機能・効果重視者が期待することは「腸内の環境を改善」「体の免疫力増強」が各6割強、「便秘を防ぐ・便通をよくする」3割強、「胃の調子を整える、胃粘膜を整える」2割強。「便秘を防ぐ・便通をよくする」は女性の方が比率が高い。
運動
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年11月 ■現在運動不足だと感じる人は約75%。自宅での運動・トレーニング直近1年間実施者は全体の5割弱。「室内や敷地内でのウォーキング、階段の上り下り、足踏みなど」が2割強、「腹筋、背筋、腕立て伏せ、スクワットなど、器具を使わない筋トレ」「体操、ストレッチ」が約15~16%。 ■自宅での直近1年間運動実施者のうち、1年以内開始者が約26%、3年以内開始者が4割強。女性若年層での比率が高い傾向。実施頻度は「ほぼ毎日」は3割強で、高年代層で高い傾向。1日あたり実施時間は30分未満が7割弱、女性や高年代層での比率が高い傾向。 ■自宅での直近1年間運動実施者の理由は「健康維持」が7割強、「体力の維持、体力をつける」が4割強、「筋力維持、筋力をつける」「加齢に伴う体の機能低下を防ぐ・補う」が各30%台。参考情報は「動画共有サイトの動画」「テレビやラジオの、運動や体操関連の番組」が各2割強、「本や雑誌など」が1割強。 ■今後自宅での運動・トレーニング意向あり層は65%、女性や高年代層で高い。自宅での運動直近1年間実施者のうち、意向あり層の比率は9割弱、非実施者では約45%。