| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,236 | 4,426 | 10,662 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 20 | 193 | 525 | 1,400 | 3,005 | 3,245 | 2,274 | 10,662 |
| % | 0% | 2% | 5% | 13% | 28% | 30% | 21% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、直近1年間に趣味の習い事をしていますか(通信講座、eラーニング、オンライン講座も含む)。1回だけではなく、連続して参加する講座・教室についてお聞かせください。※資格取得や仕事上のスキル習得などを主目的としたものは含みません。】
直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の12.9%です。「以前したことがあるが、直近1年間にはしていない」が25.0%で、これらをあわせた経験者は4割弱です。過去調査と比べ、直近1年間での習い事実施者は減少傾向です。
直近1年間に習い事をした人は、女性は2割弱で男性(約9%)より比率が高くなっています。女性60~70代では各20%台です。
経験者は女性5割強で、男性3割弱より高くなっています。女性50~70代では、経験者と、過去実施者(「以前したことがあるが、直近1年間にはしていない」)の比率が高くなっています。
男性30~60代では、「趣味の習い事はしたことがない」が各7割強と高く、経験者の比率が低くなっています。
【Q2.(Q1で1にお答えの、直近1年間に趣味の習い事をした方)あなたは、直近1年間に、趣味の習い事でどのようなものを習いましたか(通信講座、eラーニング、オンライン講座も含む)。1回だけではなく、連続して参加するものについてお聞かせください。※資格取得や仕事上のスキル習得などを主目的としたものは含みません。(複数回答可)】
直近1年間に趣味の習い事をしている人の内容は、「ヨガ、ピラティス、体操、太極拳、気功」20.5%、「英語、英会話」16.8%、「スポーツ(テニス、ゴルフ、スイミング、柔道、空手、合気道など)」14.8%、「フィットネス、エクササイズ」「楽器」が各1割強です。
男性では「英語、英会話」「スポーツ(テニス、ゴルフ、スイミング、柔道、空手、合気道など)」が各2割強で上位2位です。いずれも女性を上回っています。
女性では「ヨガ、ピラティス、体操、太極拳、気功」の比率が高く、女性50代では約26%、女性60~70代では各30%台です。
【Q3.(Q1で1にお答えの、直近1年間に趣味の習い事をした方)Q2でお答えの習い事は、どのような方法で受講しましたか。複数受講した方は、あてはまるものをすべてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(Q1で1にお答えの、直近1年間に趣味の習い事をした方)あなたが習い事の講座を探す際に、参考にした情報源は何ですか。習い事が複数ある場合、あてはまるものをすべて選んでください。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1にお答えの、直近1年間に趣味の習い事をした方)Q2でお答えの趣味の習い事にかかった費用は、1ヶ月あたり平均でどのくらいですか。受講料や教材費などを含め、あなたが支払ったおおよその費用をお聞かせください(複数ある場合はすべての合計)。】
【Q6.(Q1で1にお答えの、直近1年間に趣味の習い事をした方)Q2でお答えの習い事について、現在はどのくらいの頻度で行っていますか。複数行っている方はすべて合わせた頻度をお聞かせください。※通信講座やeラーニングの場合は、学習頻度をお聞かせください。】
【Q7.(Q1で1にお答えの、直近1年間に趣味の習い事をした方)あなたが現在習っている趣味の習い事で、特に力を入れているものを1つ教えてください。】
【Q8.(Q7で1~27にお答えの、現在趣味の習い事をしている方)Q7でお答えの、あなたが現在最も力を入れている習い事は、どのような目的で行っていますか。(複数回答可)】
【Q9.(全員)あなたが今後やってみたいと思う趣味の習い事があれば、その内容と、やってみたいと思う理由を具体的にお聞かせください。やってみたい習い事がない方は、その理由があればお聞かせください。】
2022年10月
■直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の1割強、そのうち「英語・英会話」「ヨガ、ピラティス、体操」が各約18%、「スポーツ」「フィットネス、エクササイズ」「楽器」が各10%台。直近1年間にかかった費用の1ヶ月平均は「5千円~1万円未満」がボリュームゾーン。
■習い事を探す際の参考情報源は「家族や友人の意見」が直近1年間習い事実施者の2割強、「検索エンジン」「自治体の広報紙、フリーペーパー」「カルチャースクールや会社などのホームページ」が各10%台。
■直近1年間に趣味の習い事をした人の受講方法は「対面」が7割強、「オンライン」「通信講座」が各10%台。今後の趣味の習い事をしたい人のうち、「対面」で受講したい人は4割強、「オンライン」は約7%、「対面とオンラインを併用」は約16%。
■最も力を入れている習い事の目的は「健康維持」「ストレス発散・気分転換」「身体を鍛える、体力づくり」「脳の活性化」「自分磨き」「趣味を極める」などが上位。外国語では「教養・知識を身につける」、ボーカル・合唱・カラオケなどでは「ストレス発散・気分転換」、楽器では「趣味を極める」が1位。
2018年10月
■直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の2割弱、そのうち「ヨガ、ピラティス、体操」が2割、「スポーツ」「フィットネス、エクササイズ」「英語・英会話」などが各10%台。直近1年間にかかった費用の1ヶ月平均は「5千円~1万円未満」がボリュームゾーン。
■習い事開始時の情報源は「家族や友人の意見」が直近1年間習い事実施者の3割弱、「自治体の広報紙、フリーペーパー」「折込チラシ、ダイレクトメール」「カルチャースクールや会社などのホームページ」が各10%台。
■最も力を入れている習い事の目的は「健康維持」「ストレス発散・気分転換」「身体を鍛える、体力づくり」などが上位。外国語・茶道などでは「教養・知識を身につける」、書道・ペン字では「自分磨き」、ボーカル・合唱・カラオケなどでは「ストレス発散・気分転換」、手芸・陶芸などでは「何か打ち込めることを作りたい」が1位。
■今後習いたい習い事がある人は全体の6割弱。最も習いたいもの(1つ)は「英語・英会話」が全体の9%、「ヨガ、ピラティス、体操」「楽器」「スポーツ」などが各45%。
2015年10月
■直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の2割弱、習い事経験者は5割。直近1年間の習い事上位は「フィットネス・ジム」「ヨガ・ピラティス」「英語・英会話」「スポーツ」など。直近1年間にかかった費用の1ヶ月平均は「5千円~1万円未満」がボリュームゾーン
■主な習い事に週1回以上行く人は、習い事実施者の7割弱、「週に1回程度」「月に2~3回程度」がボリュームゾーン。目的は「健康維持」「ストレス発散・気分転換」「身体を鍛える、体力づくり」などが上位、「ストレス発散・気分転換」は女性の比率が高い
■今後習いたい趣味の習い事は「英語・英会話」が1位、「ヨガ・ピラティス」「料理・パン・お菓子作り」「フィットネス・ジム」「パソコン」なども上位。英語・英会話に続き、男性では「パソコン」「スポーツ」、女性では「ヨガ・ピラティス」「料理・パン・お菓子作り」が上位
■今後習いたい習い事の講座の重視点は「通いやすさ」「費用」「自分のペースで学べる」「曜日や時間の融通」「長く続けられる」「気軽に始められる」などが上位
2024年06月
■スポーツクラブ会員登録経験者は全体の3割強。会員登録経験者のうち、現在利用者は4割弱(回答者全体の1割強)。現在利用者のうち週1回以上利用者は8割強、週2~3回以上利用者は6割弱。
■スポーツクラブ・ジムの会員登録経験者の登録理由は「健康維持」が7割弱、「体力維持・向上」「運動不足解消」が各5割弱、「ダイエット、体型を整える」「筋トレ、筋力維持・向上」がそれぞれ約35%、「気分転換、ストレス解消」「体質改善、症状緩和・改善」が各20%台。
■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。スポーツクラブ(公共施設含む)現在利用者の利用意向率は7割強、退会者の約25%、未経験者の約9%。利用意向者のスポークラブ重視点は「アクセスのよさ」「入会費・月会費が手頃、割安」が各7割強、「設備が充実」「施設が清潔」「気軽に行ける」が各4割強、「一人で利用しやすい」「混んでいない」が各30%台。
■スポーツクラブ利用経験者のうち、民間のスポーツクラブ非利用者(公共施設主利用者、退会者)の理由は「会費が高い」が約35%、「通うのが面倒」「通う時間がない」「月に通える回数が限られ割高」などが各2割前後。
2020年02月
■英語力の必要性を感じる人は全体の6割。普段英語を使う機会がある人は2割弱。自主的に「現在英語を学習している」は全体の約7%、若年層で高い傾向。「現在は学習していない」は約35%。
■英語学習者・経験者の学習理由は「海外旅行」「英語で会話をしたい」が各3割強、「仕事で必要」「趣味・教養の一つとして」が各20%台、「自己啓発、習い事」「海外のドラマや映画、音楽、洋書などを視聴・閲覧」「海外に興味」などが各2割弱。
■英語学習者の、英語学習方法は「参考書、教科書」が3割強、「英語学習アプリやWebサイト、ソフトウェア」「英語で映画やテレビ番組・海外ドラマなどを視聴」「ラジオの英語講座」などが各2割強。
■英語学習意向がある人・ない人は各3割強。学習意向がある人の比率は、女性や若年層で高い。学習したい方法は「英語で、映画やテレビ番組・海外ドラマなどを視聴」「オンライン英会話、オンラインでの通信学習」「英会話スクール」が学習意向者の各2割強、「英語学習アプリやWebサイト、ソフトウェア」「個人レッスン・マンツーマン」などが各2割弱。
2021年06月
■趣味の習い事をしたことがある人は全体の約35%。「趣味の習い事をしている」は全体の約9%、「2020年1月以降にしたことがあるが、現在はしていない」が約2%。
■趣味の習い事経験者のうち、オンラインでの受講経験者は2割強。現在習い事をしている人のうち、2020年1月以降にオンライン受講経験した人は約36%、現在オンライン受講者は2割強。
■2020年1月以降に習い事をオンラインで受講した人では「もともとオンラインで実施している講座・教室に申し込んだ」が5割弱、対面からオンラインになりそのままオンライン」が2割強、「一時的にオンラインになったがその後は対面」「対面とオンラインを併用」が各10%台。「zoomやビデオ通話などでリアルタイムで受講」が6割強、「ライブ配信のアーカイブや保存された動画で好きな時間に受講」が4割強。
■オンラインで受講したい習い事がある人は、全体の4割弱。「英語、英会話」が15%、「パソコン、趣味としてのプログラミングや動画など」「ヨガ、ピラティス、体操」「英語以外の外国語」が各5~7%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
習い事
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年10月 ■直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の1割強、そのうち「英語・英会話」「ヨガ、ピラティス、体操」が各約18%、「スポーツ」「フィットネス、エクササイズ」「楽器」が各10%台。直近1年間にかかった費用の1ヶ月平均は「5千円~1万円未満」がボリュームゾーン。 ■習い事を探す際の参考情報源は「家族や友人の意見」が直近1年間習い事実施者の2割強、「検索エンジン」「自治体の広報紙、フリーペーパー」「カルチャースクールや会社などのホームページ」が各10%台。 ■直近1年間に趣味の習い事をした人の受講方法は「対面」が7割強、「オンライン」「通信講座」が各10%台。今後の趣味の習い事をしたい人のうち、「対面」で受講したい人は4割強、「オンライン」は約7%、「対面とオンラインを併用」は約16%。 ■最も力を入れている習い事の目的は「健康維持」「ストレス発散・気分転換」「身体を鍛える、体力づくり」「脳の活性化」「自分磨き」「趣味を極める」などが上位。外国語では「教養・知識を身につける」、ボーカル・合唱・カラオケなどでは「ストレス発散・気分転換」、楽器では「趣味を極める」が1位。
習い事
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年10月 ■直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の2割弱、そのうち「ヨガ、ピラティス、体操」が2割、「スポーツ」「フィットネス、エクササイズ」「英語・英会話」などが各10%台。直近1年間にかかった費用の1ヶ月平均は「5千円~1万円未満」がボリュームゾーン。 ■習い事開始時の情報源は「家族や友人の意見」が直近1年間習い事実施者の3割弱、「自治体の広報紙、フリーペーパー」「折込チラシ、ダイレクトメール」「カルチャースクールや会社などのホームページ」が各10%台。 ■最も力を入れている習い事の目的は「健康維持」「ストレス発散・気分転換」「身体を鍛える、体力づくり」などが上位。外国語・茶道などでは「教養・知識を身につける」、書道・ペン字では「自分磨き」、ボーカル・合唱・カラオケなどでは「ストレス発散・気分転換」、手芸・陶芸などでは「何か打ち込めることを作りたい」が1位。 ■今後習いたい習い事がある人は全体の6割弱。最も習いたいもの(1つ)は「英語・英会話」が全体の9%、「ヨガ、ピラティス、体操」「楽器」「スポーツ」などが各45%。
習い事
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年10月 ■直近1年間に趣味の習い事をした人は全体の2割弱、習い事経験者は5割。直近1年間の習い事上位は「フィットネス・ジム」「ヨガ・ピラティス」「英語・英会話」「スポーツ」など。直近1年間にかかった費用の1ヶ月平均は「5千円~1万円未満」がボリュームゾーン ■主な習い事に週1回以上行く人は、習い事実施者の7割弱、「週に1回程度」「月に2~3回程度」がボリュームゾーン。目的は「健康維持」「ストレス発散・気分転換」「身体を鍛える、体力づくり」などが上位、「ストレス発散・気分転換」は女性の比率が高い ■今後習いたい趣味の習い事は「英語・英会話」が1位、「ヨガ・ピラティス」「料理・パン・お菓子作り」「フィットネス・ジム」「パソコン」なども上位。英語・英会話に続き、男性では「パソコン」「スポーツ」、女性では「ヨガ・ピラティス」「料理・パン・お菓子作り」が上位 ■今後習いたい習い事の講座の重視点は「通いやすさ」「費用」「自分のペースで学べる」「曜日や時間の融通」「長く続けられる」「気軽に始められる」などが上位
スポーツクラブの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年06月 ■スポーツクラブ会員登録経験者は全体の3割強。会員登録経験者のうち、現在利用者は4割弱(回答者全体の1割強)。現在利用者のうち週1回以上利用者は8割強、週2~3回以上利用者は6割弱。 ■スポーツクラブ・ジムの会員登録経験者の登録理由は「健康維持」が7割弱、「体力維持・向上」「運動不足解消」が各5割弱、「ダイエット、体型を整える」「筋トレ、筋力維持・向上」がそれぞれ約35%、「気分転換、ストレス解消」「体質改善、症状緩和・改善」が各20%台。 ■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。スポーツクラブ(公共施設含む)現在利用者の利用意向率は7割強、退会者の約25%、未経験者の約9%。利用意向者のスポークラブ重視点は「アクセスのよさ」「入会費・月会費が手頃、割安」が各7割強、「設備が充実」「施設が清潔」「気軽に行ける」が各4割強、「一人で利用しやすい」「混んでいない」が各30%台。 ■スポーツクラブ利用経験者のうち、民間のスポーツクラブ非利用者(公共施設主利用者、退会者)の理由は「会費が高い」が約35%、「通うのが面倒」「通う時間がない」「月に通える回数が限られ割高」などが各2割前後。
英語教育
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年02月 ■英語力の必要性を感じる人は全体の6割。普段英語を使う機会がある人は2割弱。自主的に「現在英語を学習している」は全体の約7%、若年層で高い傾向。「現在は学習していない」は約35%。 ■英語学習者・経験者の学習理由は「海外旅行」「英語で会話をしたい」が各3割強、「仕事で必要」「趣味・教養の一つとして」が各20%台、「自己啓発、習い事」「海外のドラマや映画、音楽、洋書などを視聴・閲覧」「海外に興味」などが各2割弱。 ■英語学習者の、英語学習方法は「参考書、教科書」が3割強、「英語学習アプリやWebサイト、ソフトウェア」「英語で映画やテレビ番組・海外ドラマなどを視聴」「ラジオの英語講座」などが各2割強。 ■英語学習意向がある人・ない人は各3割強。学習意向がある人の比率は、女性や若年層で高い。学習したい方法は「英語で、映画やテレビ番組・海外ドラマなどを視聴」「オンライン英会話、オンラインでの通信学習」「英会話スクール」が学習意向者の各2割強、「英語学習アプリやWebサイト、ソフトウェア」「個人レッスン・マンツーマン」などが各2割弱。
オンライン講座
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年06月 ■趣味の習い事をしたことがある人は全体の約35%。「趣味の習い事をしている」は全体の約9%、「2020年1月以降にしたことがあるが、現在はしていない」が約2%。 ■趣味の習い事経験者のうち、オンラインでの受講経験者は2割強。現在習い事をしている人のうち、2020年1月以降にオンライン受講経験した人は約36%、現在オンライン受講者は2割強。 ■2020年1月以降に習い事をオンラインで受講した人では「もともとオンラインで実施している講座・教室に申し込んだ」が5割弱、対面からオンラインになりそのままオンライン」が2割強、「一時的にオンラインになったがその後は対面」「対面とオンラインを併用」が各10%台。「zoomやビデオ通話などでリアルタイムで受講」が6割強、「ライブ配信のアーカイブや保存された動画で好きな時間に受講」が4割強。 ■オンラインで受講したい習い事がある人は、全体の4割弱。「英語、英会話」が15%、「パソコン、趣味としてのプログラミングや動画など」「ヨガ、ピラティス、体操」「英語以外の外国語」が各5~7%。