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571 件(91〜120件表示)
  • 飲食店情報の検索(第12回)

    調査時期:
    2020年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリの利用情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を調べる人の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が7割弱、「スマートフォンのインターネットサイト」が4割強、「紙媒体情報」「スマートフォンのアプリ」が各20%台。スマートフォンのサイト・アプリは過去調査より増加傾向、若年層での比率が高い。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」などが情報サイト利用者の各4割弱。「割引クーポンなどの特典の多さ」などは過去調査より減少傾向。Retty主利用者では「口コミの信頼性」「ページ・情報の見やすさ」が上位2位。
    ■飲食店情報サイト・アプリのコンテンツでは「お店の場所」「価格帯」「営業時間・定休日」「料理のジャンル」「メニュー・品書き」などの利用が多い。ホットペッパーグルメ主利用者では「クーポン」「飲み放題の有無」などの比率が、他の層より高い。
    ■サイト・アプリ利用目的は「食べたいメニューのある店を探す」「条件にあう店を探す」が各40%台、「出かけたことのない地域にある店を探す」「行く前に調べたい」「場所を知りたい」が各30%台。ホットペッパーグルメ主利用者は「クーポンを利用できる店を探す」、食べログ主利用者は「お店の評価を知りたい」などの比率が高い。

  • 電子書籍(第7回)

    調査時期:
    2020年07月
    設問項目:

    紙の書籍の1年あたりの購入冊数/直近1年間に電子書籍・コミック・雑誌を読む頻度/電子書籍・コミック・雑誌で読むジャンル/直近1年間に読んだ電子書籍・コミック・雑誌の冊数/電子書籍・コミック・雑誌を読む端末/電子書籍・コミック・雑誌の利用パターン/直近1年間に利用した電子書籍ストア・アプリ/電子書籍・コミック・雑誌の利用したいパターン/電子書籍・コミック・雑誌の有料・無料利用意向理由/利用したくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に電子書籍・コミック・雑誌を読んだ人は全体の3割強、若年層で高い。直近1年間利用者のうち、週1回以上読む人は2割弱、月に1冊以上読む人が6割強。
    ■直近1年間に電子書籍・コミック・雑誌利用者のうち「マンガ・コミック」を読む人は6割弱、「小説」「趣味・生活関連の実用書」「雑誌」が各20%台。利用端末は「スマートフォン」が直近1年間利用者の6割弱、「タブレット端末」が3割弱、「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が各2割前後。
    ■直近1年間の、電子書籍・コミック・雑誌利用者のうち「有料:1冊ずつ購入」「有料:定額制読み放題」が各30%台。「無料の範囲で利用」が6割弱、「無料で一部分だけを読む」が4割弱で、女性若年層での比率が高い傾向。
    ■電子書籍・コミック・雑誌利用意向者は、全体の6割弱。直近1年間利用者の9割強、利用未経験者の3割強。「無料の範囲で利用」が3割弱、「有料:1冊ずつ購入」「無料で一部分だけを読む」が各1割強。

  • 新聞の折込チラシの閲覧(第4回)

    調査時期:
    2020年05月
    設問項目:

    新聞購読状況/直近半年間での折込チラシ閲覧頻度/内容をよく読む折込チラシのジャンル/折込チラシがきっかけで商品・サービスを購入・利用したジャンル/折込チラシの見方/折込チラシを見たときの行動/電子チラシの利用経験/内容をよく読む折込チラシの種類・内容・特徴(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新聞購読者6割弱のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の約85%、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各5割前後。
    ■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「商品の価格を確かめる」が各6割前後、「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」が各4割前後など、価格情報をチェックする傾向がうかがえる。
    ■折込チラシがきっかけとなってしたことでは、「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割弱。「キャンペーン期間に、商品・サービスを購入・利用」「折込チラシについているクーポンや割引券を利用」「商品・サービスについて他の媒体で調べる」が各20%台。
    ■電子チラシ利用経験は6割弱。過去調査と比べ増加傾向。

  • スマートスピーカー(AIスピーカー)(第3回)

    調査時期:
    2020年04月
    設問項目:

    モバイル端末利用状況/スマートスピーカーの認知/スマートスピーカー利用状況/利用しているスマートスピーカーの名称/スマートスピーカーで利用している機能/スマートスピーカー利用意向/スマートスピーカーでやってみたいこと・利用したい機能/スマートスピーカーの重視点/スマートスピーカー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートスピーカー認知率は8割強で、過去調査より増加。自分での利用者は約7%。自分または家族利用者(1割弱)の利用機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「ニュースの読み上げ・画面表示」が4割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味を調べる、翻訳」「時刻の確認」が各20%台。
    ■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者では8~9割の利用意向。非利用者では利用意向1割強、非利用意向5割弱。
    ■利用意向者が利用したい機能は「天気予報を聞く」が6割強、「音楽を聴く」「ニュースの読み上げ・画面表示」「言葉の意味を調べる、翻訳」が各40%台、「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」「家電や照明器具などの操作」が各30%台。
    ■利用意向者の重視点は「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5割前後、「AIアシスタント」「音声認識の精度」「操作のわかりやすさ」などが各4割弱。

  • 携帯電話・スマートフォンとライフスタイル(第5回)

    調査時期:
    2020年04月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話・スマートフォン以外に利用しているもの/携帯電話またはスマートフォン利用頻度の1年前からの変化/携帯電話またはスマートフォン1日あたり利用時間/携帯電話またはスマートフォンですること/携帯電話・スマートフォンの利用に関する意識・行動/携帯電話・スマートフォンがないと困る度合い/携帯電話・スマートフォンがないと困る理由/困らない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者は8割弱、携帯電話主利用者は2割弱。格安スマホ主利用者は2割強。携帯電話・スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は2割強。
    ■1日あたり1時間以上利用者は、スマートフォン利用者で5割強、携帯電話利用者で約6%。過去調査と比べスマートフォン2時間以上利用者の比率が増加傾向。1年前から利用頻度が増えた人は、スマートフォン利用者の3割、携帯電話利用者の約6%。
    ■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「LINEなどのチャット」「通話」「写真を撮る」「Webサイトの検索」が各5割強~6割、「ニュースサイト・アプリ」「時計」「アラーム、タイマー」が各40%台。携帯電話利用者では「通話」「メール」が各7~8割、「時計」「アラーム、タイマー」「写真を撮る」が各2割前後。
    ■スマートフォン主利用者では「気がつくと長い時間利用している」が3割弱、「スマートフォン・携帯電話のない生活は退屈・不安」「常に持っていないと落ち着かない」が各10%台。スマートフォン主利用者のうちスマートフォンがないと困ると思う人は7割強。携帯電話では5割弱。

  • オンラインショッピングの利用(第16回)

    調査時期:
    2020年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内での通信販売の申し込み手段/ショッピングサイト利用時の重視点/オンラインショッピングで購入する場面/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングサイト利用時の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者9割強の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が8割強。「スマートフォン」は4割弱、過去調査と比べ増加傾向。女性や若年層での比率が高く、年代差が大きい。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割弱で、40・50代での頻度が高い傾向。携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用者では年間10回以上利用者は約35%で、過去調査と比べ増加傾向。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピングでの購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」が経験者の各4~5割。携帯電話・スマートフォンでは「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が経験者の各4割強、「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌」「生活用品」などが各3割弱。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品」などの順位が上位。
    ■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各6~7割。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が5割弱、「クーポンやキャンペーン」「配送料が割安」「店頭に欲しい商品がない」「持ち帰りしにくいものを購入」などが各3割前後。

  • インターネット広告(第3回)

    調査時期:
    2020年03月
    設問項目:

    インターネット閲覧・利用時の接続機器/直近1年間に表示されたインターネット広告の種類/直近1年間に内容を読んだインターネット広告/直近1年間にインターネット広告が表示された際に行ったこと/直近1年間に内容を読んだインターネット広告の内容/直近1年間に内容を読んだインターネット広告の種類/インターネット広告についての考え方/インターネット広告で不快に感じるもの/インターネット広告で不快に感じるもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割強、「動画広告」が6割弱、「コンテンツや記事間の広告」「動画サイトの、スキップできる動画広告」が各4~5割。
    ■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は4割弱。
    ■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち、「広告を閉じた」「広告を間違えてクリックした」「広告をクリックした(意図的に)」が3~4割。
    ■インターネット広告について「気になるものや興味がある・面白いものなら読む」「関係ない広告が表示されるとイライラする」「スクロールなどの操作を妨げられわずらわしい」が各30%台。不快に感じるのは「興味がない内容の広告」「別画面やポップアップで自動的に表示」「画面の上や下に常に表示される」などが各3割強。

  • 格安スマホ(第6回)

    調査時期:
    2020年03月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話など端末利用状況/格安スマホ・格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の約25%、過去調査より増加傾向。端末+SIMカードのセット販売は1割強(利用者の5割強)、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各5%(利用者の2割弱)。格安スマホ・SIMカード利用者うち「オンラインショップ」での購入者が5割弱、「通信会社の店舗」が3割弱、「家電量販店」が2割弱。
    ■格安スマホ非利用者(全体の7割強)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「格安スマホを詳しく知らない」「通信の安定性や速度に不安」「契約手続きをするのが面倒」などが各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者・非利用意向者は全体の各3割強。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では2割弱、スマートフォンのみ利用者では4割弱。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」などが上位。端末+格安SIMカードのセット利用者では、「機器や端末の価格」の比率が高い。

  • ネット上の口コミ情報(第5回)

    調査時期:
    2020年03月
    設問項目:

    商品・サービス購入・利用時に重視する情報源/商品・サービスの購入・利用時のネット上の口コミ情報の参考度/ネット上の口コミ情報を参考にして購入・利用する商品・サービス/ネット上の口コミ情報を参考にする時によく見るサイト・アプリ/ネット上の口コミ情報が信頼できると感じる場面/ネット上の口コミ情報の、購買行動や情報発信行動への影響/商品・サービスの口コミ情報の書き込みをする目的・理由/ネット上の口コミ情報を重視して購入・利用する場面(自由回答設問)

    結果概要:

    ■商品・サービス購入時にネット上の口コミ情報を参考にする人は全体の6割弱。口コミ情報の書き込みをする人は約35%。
    ■口コミ情報を参考にする人のうち「価格.com」を見る人が5割弱、「Amazonのカスタマーレビュー」「その他オンラインショッピングサイト・アプリのレビュー」「食べログ」「ぐるなび」などが各3~4割。「Twitter」などは若年層での比率が高い。口コミ情報を参考に購入するのは、家電製品や宿泊・旅行、パソコン、飲食店などが3~4割。
    ■インターネットの口コミ情報が信頼できると感じるのは、「口コミ件数が多い」「おすすめや良い点だけでなく良くない点についても書かれている」「内容が納得できる」「同じ評判の口コミをいろいろな人が書いている」が、口コミ情報利用者の各3割前後。
    ■買うかどうか迷っていたが口コミ情報をみて「買うことを決めた」「買うことをやめた」、「口コミ情報での評判がよい方を買った」などが各3割強で、商品購入決定への口コミ情報の影響がうかがえる。

  • 携帯電話会社のイメージ(第19回)

    調査時期:
    2020年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が4割弱、2016年以降他の2社よりも比率が高い。「SoftBank」「NTTドコモ」が各2割弱。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割、「au」2割弱、「SoftBank」1割前後。「その他」は20%台で、過去調査よりも増加。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割弱を占め、他社との差が大きい。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「NTTドコモ」「SoftBank」が各20%台、「au」が2割弱。「その他」が3割弱で、過去調査よりも増加傾向。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」が各20%台、「SoftBank」が2割弱。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割弱、「SoftBank」が1割強。過去調査と比べ「その他」が増加傾向。継続利用意向は、NTTドコモ主利用者8割強、au主利用者で7割強、SoftBank主利用者、Y!mobile主利用者、その他主利用者で各6割前後割。

  • モバイル決済(第4回)

    調査時期:
    2020年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス/直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス/直近1年間にスマホ決済で支払った頻度/直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払った割合/スマホ決済アプリ・サービス利用時の行動/スマホ決済アプリ・サービスでの支払い意向/スマホ決済アプリ・サービス利用時の重視点/スマホ決済利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の4割強(スマホ主利用者の6割弱)。2019年調査から大きく増加。男性若年層での比率が高い傾向。スマートフォン主利用者のうち、「PayPay」利用者が4割弱、「楽天ペイ」が2割弱。「Apple Pay」はiPhone主利用者の1割強。
    ■直近1年間のスマホ決済アプリでの週1回以上支払い者は6割弱。2019年より増加。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済で支払った割合が4割以下の層が、半数強。
    ■直近1年間スマホ決済での支払者のうち「ポイント還元率や特典・サービスがお得なスマホ決済を利用」「キャンペーンがあるときに使うことが多い」「スマホ決済が利用できる店ではほぼスマホ決済で支払い」が各3~4割。メルペイ主利用者、LINEPay主利用者、ファミペイ主利用者などでは「キャンペーンがあるときに使うことが多い」などの比率が高い傾向。
    ■スマホ決済アプリ利用意向・非利用意向はいずれも4割弱。2019年より利用意向が増加。利用意向は、スマートフォン主利用者の5割弱、直近1年間スマホ決済利用者の7割強、非利用者の1割弱。スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「ポイント還元率の高さ」「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」などが上位。

  • インターネットバンキングの利用(第21回)

    調査時期:
    2020年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキングを利用したい機器/最頻利用インターネットバンキングの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は全体の6割強。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8割前後。ジャパンネット銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。
    ■最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、住信SBIネット銀行主利用者で4割強、ソニー銀行主利用者、りそな銀行主利用者などで各4割弱。
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」「24時間リアルタイムで利用が可能」が各4割前後。みずほ銀行主利用者、三井住友銀行主利用者、三菱UFJ銀行主利用者では「銀行に取引口座がある」が1位。
    ■インターネットバンキング利用意向は7割弱。現在利用者の約96%、未経験者の1割強。利用意向者のうち、スマートフォンからの利用意向者は4割強、過去調査と比べ増加傾向。

  • Twitterの利用(第11回)

    調査時期:
    2019年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/直近1年間にTwitterで行ったこと/Twitterを「閲覧するだけ」の利用経験/Twitter利用意向/Twitter利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率は3割弱、過去調査と比べ微増傾向。利用意向は全体の3割弱、2014年以降増加傾向。いずれも若年層での比率が高い傾向。Twitterを「閲覧するだけ」の利用経験は全体の3割強。アカウント登録・非利用層では5割弱、Twitter認知・未登録層では2割強。
    ■1日1回以上Twitterにアクセスする人は利用者の6割強、若年層での頻度が高い傾向。Twitterでつぶやく人は利用者の5割弱、1日1回以上つぶやく人は1割強。フォロー人数が「100人以上」の比率は利用者の2割、10・20代では5割弱。
    ■Twitter利用目的は「最新情報、リアルタイムでの情報収集」「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧」が利用者の各40%台。投稿・返信をする積極利用層では、コミュニケーションを目的とする人が多い傾向。
    ■Tiwtter利用者が直近1年間に行ったことでは「企業のTwitter公式アカウントをフォロー」「つぶやきに貼られている企業サイトへのリンクにアクセス」「Twitterと連動したキャンペーンに参加・応募」が各3割強。

  • 音楽ダウンロードの利用(第12回)

    調査時期:
    2019年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/直近1年間の音楽ダウンロード・定額制配信利用状況/直近1年以内に利用した音楽ダウンロードサービス/有料音楽ダウンロードサービスで、音楽をダウンロードした機器/有料音楽ダウンロードサービスの音源を聴く機器/有料音楽ダウンロードサービス利用金額(1ヶ月あたり)/有料音楽ダウンロードサービス選定時の重視点/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の、音楽ダウンロード:有料利用者、定額制音楽配信直近1年間利用者は各8%、無料音楽ダウンロード利用者は1割強。直近1年間での音楽ダウンロード利用者のうち「iTunes Store」利用者が4割強、「Amazon music デジタルミュージック」が3割弱。
    ■選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」が有料音楽DL直近1年間利用者の5割弱、「最新の曲が充実」「曲の検索がしやすい」「懐かしい曲が充実」などが各3~4割。
    ■有料音楽DL直近1年間利用者のうち、「パソコン」でダウンロードした人は6割弱、「スマートフォン」が5割強。ダウンロードした音楽を聴くのは「スマートフォン」が6割強、「パソコン」が5割弱、「携帯音楽プレーヤー」が2割強。
    ■有料音楽ダウンロード利用意向は全体の1割強、現在利用者の7割強、非利用者の約15%。定額制音楽配信サービス利用意向も1割強。有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信のいずれも利用したくない人が6割強。

  • SNSの利用(第15回)

    調査時期:
    2019年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/閲覧しているSNS/あなたにとってSNSとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS登録者は6割強で、過去調査より増加傾向。回答者全体に占める利用者は、LINEが5割強、Facebook、Twitterが各3割強、「Instagram」が2割強。過去調査と比べ「LINE」「Instagram」などが増加傾向。今後利用したいSNSでもLINEが1位で4割弱、「Twitter」「Facebook」が各2割、「Instagram」が1割強。
    ■SNS「1日2回以上」利用者は5割で、利用者の7割強は毎日アクセスしている。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の8割強、「ノートパソコン」が3割弱、「デスクトップパソコン」が2割弱。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」が利用者の5割強、「暇なとき」「すきま時間」が各30%台、「夜寝る前」「電車やバスなど公共交通機関の車中」「仕事や学校の休憩時間」「朝起きてすぐ」「一人でいるとき」「待ち時間や待ち合わせ中」などが各20%台。
    ■SNS利用内容は「人の投稿を読む」が利用者の6割強、「メッセージやチャット等をやりとり」「人の投稿にコメントやいいね!をする」「投稿する・つぶやく」が各3~4割。SNSに投稿せず閲覧だけしている人は、「Twitter」「Facebook」がSNS認知者の各2割強、「Instagram」「LINE」が各2割弱。

  • オンラインショッピングの決済(第5回)

    調査時期:
    2019年11月
    設問項目:

    直近1年間のオンラインショッピング利用回数/直近1年間のオンラインショッピングでの平均利用金額/直近1年間のオンラインショッピングでの支払い方法/直近1年間のオンラインショッピングでの最も多い支払い方法/オンラインショッピング支払方法決定時の重視点/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分け/希望の支払い方法が選べなかった経験と対処方法/今後利用したいオンラインショッピング支払方法/オンラインショッピングの支払い方法に関する不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間オンラインショッピング利用者の支払い方法は「クレジットカード」が9割弱、「たまったポイント」が3割弱、「コンビニ決済」が1割強。過去調査と比べ「コンビニ決済」「インターネットバンキングでの振込・振替」「代金引換」などは減少傾向。「電子マネー」は現在利用よりも利用意向の方が上位。
    ■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結」が、直近1年間利用者の7割弱、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」が4~5割。
    ■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」は直近1年間利用者の1割強。ATM・窓口での振込・振替主利用者、所有アカウントのID主利用者などでは「複数の支払い方法を使い分ける」が各4割前後。
    ■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったことがある人は、ショッピング経験者の5割弱で過去調査より減少傾向。「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入」がショッピング経験者の2割強、「希望とは異なる支払い方法で購入」「商品の購入自体をやめた」が各10%台。

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第8回)

    調査時期:
    2019年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話会社・通信会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/スマートフォン購入時の重視点/スマートフォン購入時の、メーカー変更意向/主利用携帯電話・スマートフォンの端末の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者(約75%)のうち、スマートフォンからの買い替えは7割弱、携帯電話からの買い替えは3割弱。過去調査と比べ、スマートフォンの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約6%。
    ■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンの買い替え者で6割強、過去調査と比べ増加傾向。携帯電話からスマートフォンへの買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が7割強。アップル主利用者やソニーモバイルコミュニケーションズ主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割強、携帯電話主利用者の3割弱。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は4割弱。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の5割弱、アップル主利用者では8割強と高い。
    ■スマートフォン購入意向者の重視点は「バッテリーの持ち時間」「機器本体の価格」「重さ、本体の大きさ」「画面の大きさ」「デザイン・色・形などの外観」「操作のわかりやすさ」などが各4~5割。

  • 非接触IC型電子マネー(第8回)

    調査時期:
    2019年10月
    設問項目:

    電子マネー・現金で支払う度合い/店頭での電子マネー支払い方法/直近1年間に利用した電子マネー/電子マネーの利用場所/電子マネーのチャージ方法/店頭での電子マネー利用頻度/直近1年間で店頭で最もよく使った電子マネー/非接触IC型電子マネーの利用意向/非接触IC型電子マネーの不満点/非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間非接触型電子マネー利用者は全体の8割弱。そのうち、週1回以上利用者は5割強。「コンビニエンスストア」「交通機関」での利用が、直近1年間利用者の各60%台、「スーパー」が5割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「駅の売店」が各20%台。
    ■店頭で支払う際「電子マネーのカード本体を端末にかざして支払う」は全体の5割強。スマートフォンで「店頭の端末にかざして支払う」は2割弱、「画面にバーコードを表示しスキャン」「店頭で表示されたQRコードを読み取る」などは各1割で、2017年調査より増加。
    ■電子マネー利用意向は全体の7割弱。電子マネー直近1年間利用者では8割強の利用意向、非利用者では2割弱。

  • スマートフォン(第13回)

    調査時期:
    2019年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の8割弱で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10~40代8割強~9割。iPhone主利用者は2割強。iPhone主利用者では利用スマホに「満足」と回答した人の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が8割弱、「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「電卓」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電話帳、アドレス帳」「Wi‐Fi」などが各6~7割。過去調査と比べ「Bluetooth機能」「オンラインショッピング」「スマホ決済」などが増加傾向。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の7割強、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱、非所有者では2割強。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」が各5~6割「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各40%台。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外利用者で高い。

  • 定額制音楽配信サービス(第5回)

    調査時期:
    2019年09月
    設問項目:

    利用している音源・音楽コンテンツ/定額制音楽配信サービスの利用頻度/直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス/直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス/定額制音楽配信サービス選定時の重視点/定額制音楽配信サービスの平均利用月額/定額制音楽配信サービスを利用する機器/定額制音楽配信サービス利用意向/定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の2割弱、過去調査と比べ増加傾向。そのうち、週1回以上利用者は6割弱、若年層での利用頻度が高い傾向。「Amazon Prime Music」利用者が3割強。
    ■直近1年間の定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」が5割弱、「無料版・無料お試しの充実度」「好きなアーティストの楽曲の充実度」「楽曲の曲数」が各3割前後。
    ■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の1割強、非利用意向者は6割強。利用意向率は、週4~5回以上利用者では各9割前後、週1回利用者は6割弱、利用未経験者は約4%。

  • 飲食店情報の検索(第11回)

    調査時期:
    2019年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が7割弱、「スマートフォンのインターネットサイト」が4割強、「紙媒体情報」「スマートフォンのアプリ」が各20%台。スマートフォンのサイト・アプリは過去調査より増加傾向、若年層での比率が高い。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」などがサイト利用者の各4割弱。「割引クーポンなどの特典の多さ」などは過去調査より減少傾向。
    ■飲食店情報サイト・アプリでは「お店の場所」「価格帯」「料理のジャンル」「メニュー・品書き」「営業時間・定休日」などの利用者が多い。ホットペッパーグルメ主利用者では「クーポン」「飲み放題の有無」など、一休.comレストラン主利用者では「料理のジャンル」「予約」などの比率が、他の層より高い。
    ■サイト・アプリ利用目的は「食べたいメニューのある店を探す」「条件にあう店を探す」が各40%台、「出かけたことのない地域にある店を探す」「行く前に調べたい」「場所を知りたい」が各30%台。ホットペッパーグルメ主利用者は「クーポンを利用できる店を探す」、食べログ主利用者は「お店の評価を知りたい」などの比率が高い。

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第6回)

    調査時期:
    2019年07月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間のスマートフォンでの写真撮影頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/スマートフォンのカメラ機能重視点/直近1年間に動画をとった機器/直近1年間のスマートフォンでの動画撮影頻度/スマートフォンで撮影した動画の利用方法/スマートフォンのカメラ機能で撮影した写真の楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のスマートフォンでの写真撮影者は全体の7割弱。そのうち、週1回以上撮影者は4割強。「デジタルカメラ」での写真撮影者は4割弱。被写体は「風景:自然(山・海・空など)」「メモの代わり、記録用」「家族、子供」「食べ物、飲み物」などが各4割。
    ■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者の、写真の利用方法は、「スマートフォンの画面で見る」が9割弱、「LINEなどで送る」が4割弱、「パソコンの画面で見る」「メールに添付して送る」が各20%台。
    ■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者のカメラ機能の重視点は、「アウトカメラの画質」「逆光や、暗い所でもきれいに撮れる」「手ブレ補正」「液晶画面の大きさ」「操作のわかりやすさ」などが各20%台。
    ■スマートフォンでの動画撮影者は全体の4割弱(スマートフォン主利用者の5~7割)。そのうち週1回以上撮影者が1割強、月1回以上が5割弱。動画利用方法は、「スマートフォンの画面で見る」が約85%、「LINEなどで送る」「パソコンの画面で見る」が各20%台、「SNSにアップロード・投稿」が1割強。

  • インスタグラムの利用(第2回)

    調査時期:
    2019年05月
    設問項目:

    インスタグラムの認知・利用/直近1年間のインスタグラムへのアクセス頻度/インスタグラム利用時間/インスタグラムのフォロー数/インスタグラム利用目的/インスタグラム利用理由/インスタグラムに関する行動/インスタグラム利用意向/インスタグラム利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インスタグラムのアカウント所有・利用者は全体の2割弱。投稿・閲覧両方利用が約7%、閲覧中心利用が1割強。アカウント非所有・閲覧者は約9%。「知っているが、登録したことはない」「名前を聞いたことがある程度」は各3割。
    ■アカウント所有・利用者のうち1日1回以上アクセス者は5割強。フォローしている人数は1~10人未満が4割強、「100人以上」は1割強。1日あたり利用時間は「15分未満」が7割弱。
    ■インスタグラム利用目的は「有名人・著名人などの投稿閲覧」が利用者・閲覧者の5割弱、「友人や家族などの投稿閲覧」「興味がある分野の情報収集」などが各3割。利用理由は「有名人が利用」「友人や家族が利用」が利用者・閲覧者の各2~3割、「写真がメインなのでコメントをあまり書かなくてよい」「友人・知人など仲間同士で交流できる」が各1割強。
    ■インスタグラム利用意向者は2割弱、非利用意向者は6割弱。インスタグラム投稿・閲覧両方利用者では9割弱、閲覧中心利用者では7割、非登録者では約2%。

  • スマートスピーカー(AIスピーカー)(第2回)

    調査時期:
    2019年04月
    設問項目:

    モバイル端末利用状況/スマートスピーカーの認知/スマートスピーカー利用状況/利用しているスマートスピーカーの名称/スマートスピーカーで利用している機能/スマートスピーカー利用意向/スマートスピーカーでやってみたいこと・利用したい機能/スマートスピーカーの重視点/スマートスピーカー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートスピーカー認知率は8割弱で、2018年より増加。自分で利用している人は約6%。自分または家族利用者(約7%)の利用機能は「天気予報を聞く」が5割強、「音楽を聴く」「ニュースの読み上げ」が各3~4割、「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味を調べる、翻訳」「時刻の確認」が各2割。
    ■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は5割弱。現在利用者では8割弱の利用意向、非利用者では1割強。
    ■利用意向者が利用したい機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「ニュースの読みあげ」「音楽を聴く」「言葉の意味を調べる、翻訳」が各4割、「アラーム・時報、タイマーの設定」「家電や照明器具などの操作」「乗り換え案内、目的地への行き方の検索」が各30%台。
    ■利用意向者の重視点は「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「操作のわかりやすさ」「音声認識の精度」「AIアシスタント」などが各4割弱。

  • チャットアプリ(第1回)

    調査時期:
    2019年04月
    設問項目:

    直近1年間の、チャットアプリ・サービス利用状況/直近1年間でのチャットアプリ利用端末/直近1年間での最頻利用チャットアプリ/直近1年間最頻利用チャットアプリのトーク送信頻度/直近1年間最頻利用チャットアプリの利用理由/チャットアプリでメール・チャットをする理由/直近1年間でのLINEの利用機能・サービス/チャットアプリ利用意向/チャットアプリ・サービスの利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間チャットアプリ利用者は全体の5割強、女性や若年層での比率が高い。LINE利用者は全体の5割で過去調査と比べ増加傾向。「Facebook Messenger」は1割強。チャットアプリ利用者のうち、「iPhone以外」「iPhone」での利用者が各4~5割、「パソコン」が2割強。最頻利用チャットで1日1回以上トーク送信者は、チャット利用者の6割弱。
    ■LINE主利用者の利用理由は「音声通話が無料」が、直近1年間利用者の6割弱、「家族や友人・知人が利用」「既読がわかる」「使い方が簡単」などが各3~4割。skype主利用者では「パソコンなどで使える」の他「ビデオ通話ができる」、Facebook Messenger主利用者では「サービスを利用できるID・アカウントを持っている」などが高い。
    ■音声以外のやりとりでチャットを利用する理由は「軽い感じでやりとりできる」が直近1年間利用者の5割強、「使い勝手がよい」が4割強、「スタンプなどを使って気持ちを伝えられる」「家族や友人・知人が利用」「相手が読んだか確認できる」が各3割。女性では「スタンプなどを使って気持ちを伝えられる」などが高い。
    ■チャットアプリ利用意向は全体の4割強、非利用意向は4割弱。女性や若年層での利用意向が高い傾向。直近1年間チャットアプリ利用者では8割強の利用意向、非利用者では5%。

  • オンラインショッピングの利用(第15回)

    調査時期:
    2019年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内での通信販売の申し込み手段/直近1年間に利用したオンラインショッピングサイト/ショッピングサイト利用時の重視点/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングサイト利用時の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者9割弱の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が9割弱。「スマートフォン」は3割強で、過去調査と比べ増加傾向。女性や若年層での比率が高く、年代差が大きい。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は5割弱。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」が経験者の各4~5割。
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は3割強、過去調査と比べ増加傾向。購入回数は「2~3回」「4~5回」がボリュームゾーン。購入商品は「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が経験者の各4割、「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌」「化粧品、美容用品」「生活用品」などが各20%台。
    ■直近1年間オンラインショッピング利用者のうち「楽天市場」「amazon」利用者が70%台、「Yahoo!ショッピング」が5割弱。直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「豊富な品揃え」「商品価格」が各6~7割。

  • 格安スマホ(第5回)

    調査時期:
    2019年03月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話など端末利用状況/格安スマホ・格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の2割強、過去調査より増加傾向。端末+SIMカードのセット販売は1割弱、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各4~5%。格安スマホ・SIMカード利用者うち「インターネット」での購入者が6割弱、「通信会社の店舗」「家電量販店」が各2割。
    ■格安スマホ非利用者(全体の8割弱)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「通信の安定性や速度に不安」「格安スマホを詳しく知らない」「メールアドレスを変えたくない」「契約手続きや設定が面倒」「興味がない」などが各10%台。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は全体の3割強。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」「機器や端末の価格」などが上位。端末+格安SIMカードのセット販売利用者では「機器や端末の価格」の比率が高い。

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第6回)

    調査時期:
    2019年03月
    設問項目:

    スマートフォン主利用状況/スマートフォンでのアプリ・Webブラウザの利用度合/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリのジャンル/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/有料で利用・購入したアプリの課金タイプ/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したアプリは「天気」「ニュース」「地図」「交通」がスマートフォン利用者の各5~6割、「チャット、トーク」「ポイント、クーポン」が各30%台。女性10・20代では「SNS関連」「地図」「チャット、トークなどが上位。
    ■スマートフォン利用者のうち、他の機器と連携するアプリを使っている人は5割弱。「パソコン」と連携しているアプリが4割強、「タブレット端末」が1割強。
    ■スマートフォンのアプリダウンロード個数は「6~10個」「11~20個」が、スマートフォン利用者の各2割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下が5割強。直近1年間の有料アプリ課金方法は「アプリ内課金」「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が各6~7%。

  • 携帯電話会社のイメージ(第18回)

    調査時期:
    2019年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が4割強で、2016年以降4~5割で推移。「SoftBank」「NTTドコモ」が各2割弱。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割、「au」2割、「SoftBank」1割。「その他」が2割強で、過去調査よりも増加。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割弱を占め、他のイメージ項目と比べても高い。いずれも「SoftBank」が過去調査と比べ減少傾向。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「NTTドコモ」「SoftBank」が各20%台、「au」が2割弱。「その他」が2割強で、過去調査よりも増加傾向。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」が各20%台、「SoftBank」が2割弱。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割強、「SoftBank」が1割強。過去調査と比べ「その他」が増加傾向。継続利用意向は、NTTドコモ主利用者、au主利用者で各7~8割、SoftBank主利用者、Y!mobile主利用者で各5割。

  • モバイル決済(第3回)

    調査時期:
    2019年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間での、クレジットカード・電子マネーでの支払い手段/直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス/直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス/直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払った場面/直近1年間にスマホ決済アプリ・機能で支払った頻度/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向/スマホ決済利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマホ決済アプリで直近1年間に支払った人は全体の2割(スマホ主利用者の3割)。「おサイフケータイ」利用者は全体の約6%(スマホ決済利用者の3割弱)、「楽天ペイ」は約5%(同2割強)。
    ■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち「コンビニエンスストア」での支払い者が7割弱、「スーパー」「ドラッグストア」「家電量販店」「ネットショッピング、ネット上のサービス利用」などが各2~3割。
    ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った頻度は「月に1回以下」が利用者の3割強、「月に2~3回」が2割弱。男性の方が頻度が高い傾向。
    ■スマホ決済アプリ利用意向は全体の2割強、非利用意向は5割強(スマートフォン主利用者の3割)。利用意向は、男性や若年層で高い傾向で、男性10・20代では4割強。直近1年間スマホ決済利用者では7割強、非利用者では約9%。

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