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[31004] 春の味覚に関するアンケート調査(第5回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■自分で意識して春の味覚を楽しむ人は5割弱で、女性や高年代層での比率が高い。春を感じ始める時期は3月下旬がボリュームゾーン。2015年調査以降「4月上旬」が減少、「3月上旬」「3月中旬」などがやや増加し、春を感じ始める時期が早まっていることがうかがえる。
■春の味覚といえば「たけのこ」が6割強、「新たまねぎ」「菜の花」が各30%台、「イチゴ」「山菜」「新じゃがいも」「キャベツ」「ふきのとう」などが各20%台。過去調査と比べ「菜の花」「ふきのとう」などが減少。「アスパラガス」は北海道、「山菜」は東北や北陸、「ホタルイカ」は北陸で高く、地域による違いがみられる。
■春の味覚を味わう際に重視することは「におい、香り」が4割強、「食感」「鮮度」「見た目(彩りなど)」が各3割強、「価格」「初物、新物」が各2割強。春に食べたい味は「薄い・あっさり」「さっぱり」が各20%台後半、「苦い、苦み」「甘い」「甘酸っぱい」が各10%台。
■春の味覚の楽しみ方は「普段の食事に春の味覚を取り入れる」が6割強。「外食で、春の味覚を使った料理を楽しむ」「素材の味を引き出すような調理法にこだわる」「季節行事の行事食を食べる」「地元・住んでいる地域ならではの、春の味覚を味わう」が各10%台。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年05月01日 ~05月07日
回答者数:
9,402名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,442 3,960 9,402
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 8 162 731 1,583 2,721 2,616 1,581 9,402
0% 2% 8% 17% 29% 28% 17% 100%

1 春を感じる時期

〔(全員)あなたが春を感じる時期はいつごろですか。春を感じ始める時期をお聞かせください。〕

春を感じ始める時期は、全体では「3月下旬」がボリュームゾーンです。2015年調査以降「4月上旬」が減少、「3月上旬」「3月中旬」などがやや増加しており、春を感じ始める時期が早まっていることがうかがえます。
北海道では、他の地域より4月以降の比率が高くなっています。

2 春の味覚を楽しむ度合

〔(全員)あなたは、自分で意識して春の味覚を楽しむ方ですか。〕

自分で意識して春の味覚を意識して楽しむ層(「意識する」「やや意識する」の合計)は5割弱です。2018年調査と比べ減少しています。
女性や高年代層では、意識して楽しむ人が多い傾向で、女性60~70代では各6割強~7割強です。一方、男性10~50代では、意識しない層(「意識しない」「あまり意識しない」の合計)が4割強で、意識して楽しむ層よりも多くなっています。
北海道は、他地域と比べて春の味覚を意識して楽しむ層の比率がやや低くなっています。

3 春の味覚とは

〔(全員)あなたにとっての春の味覚とは何でしょうか。(複数回答可)〕

4 春の味覚を味わう際に重視すること

〔(全員)あなたが春の味覚を味わうときに重視することは何ですか。(複数回答可)〕

5 春の味覚の楽しみ方

〔(全員)あなたが春の味覚を味わうとき、どんな楽しみ方をしますか。次のうちあてはまるものがあれば選んでください。(複数回答可)〕

6 春の味覚に合うお酒

〔(全員)春の味覚に合うお酒は何だと思いますか。(複数回答可)〕

7 春に食べたい味

〔(全員)次のうち、あなたが、春に食べたい味があれば、お聞かせください。(複数回答可)〕

8 春の味覚のおすすめ料理・食べたいもの(自由回答設問)

〔(全員)春の味覚を使った料理といえば何でしょうか。あなたのおすすめや食べたいものなど、具体的にお聞かせください。〕

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

春の味覚 (第4回)

2018年05月
■自分で意識して春の味覚を楽しむ人は5割強。女性や高年代層での比率が高い。春を感じ始める時期は3月下旬がボリュームゾーン、北海道では4月以降の比率が高い。
■春の味覚といえば「たけのこ」が7割弱、「菜の花」「新たまねぎ」「山菜」などが各3~4割。北海道、東北では「山菜」が1位。東北、北陸では「ふきのとう」、北海道では「アスパラガス」、北陸、近畿では「ホタルイカ」などの比率が高い傾向。
■春の味覚を味わう際に重視することは「鮮度」「見た目」が各4割、「におい」「初物、新物」「国産かどうか」「価格」「歯ごたえ」などが各2~3割。
■春の味覚の楽しみ方は、「普段の食事に春の味覚を取り入れる」が6割強。「外食で、春の味覚を使った料理を楽しむ」「素材の味を引き出すような調理法にこだわる」「季節行事の行事食を食べる」「地元・住んでいる地域ならではの、春の味覚を味わう」が各10%台。

春の味覚 (第3回)

2015年05月
■自分で意識して春の味覚を楽しむ人は半数強。女性や高年代層で多い。北海道・東北では4月上旬、その他地域では3月下旬ごろから春を感じる人が多い
■春を感じるものは「気温・気候」「植物」から。春の味覚といえば「たけのこ」「菜の花」「新たまねぎ」や、「山菜」などが上位
■春の味覚を味わう際に重視することは「見た目」「鮮度」が上位2位。以下「におい」「初物、新物」「歯ごたえ」「価格」などが続く
■春の味覚に合うお酒は「日本酒」「ビール類」など。

夏の味覚 (第5回)

2022年08月
■夏を感じはじめる時期は「6月下旬」「7月上旬」が各3割弱で、2018年調査より時期が早まっている傾向。夏の味覚を味わう際の重視点は「鮮度」「見た目(彩りなど)」「価格」が上位3位。
■夏の味覚といえば「スイカ」が7割弱、「トウモロコシ」が約46%、「枝豆」「トマト」「きゅうり」が各4割弱。「トウモロコシ」「枝豆」などは西日本での比率が低い傾向。
■夏の味覚に合うお酒は「ビール類」が6割弱、「チューハイ・サワー」が2割弱。夏に飲みたくなる飲み物は「麦茶」が5割強、「炭酸飲料・炭酸水」が約35%、「スポーツドリンク」「水、ミネラルウォーター」「緑茶」「コーヒー、コーヒー系飲料」などが各2割前後。
■夏によく食べる味は「さっぱり」「スパイシー」が各30%台、「すっぱい」「辛い」「薄い・あっさり」などが各2割強。「塩辛い・しょっぱい」は10~30代での比率が高い。

秋の味覚 (第6回)

2021年10月
■秋を感じる時期は「9月下旬」「10月上旬」がボリュームゾーン。
■秋の味覚といえば「秋刀魚」「栗」が各6割前後、「梨」「柿」が40%台、「新米」「ぶどう」「さつまいも(焼き芋)」「マツタケ」などが各30%台。「マツタケ」は過去調査と比べ減少傾向、「秋刀魚」は2014年以降減少傾向。
■秋の味覚を味わうときの重視点は「鮮度」「見た目(彩りなど)」「価格」「におい」などが上位。
■秋の味覚にあうと思うお酒は「日本酒」「ビール類」「ワイン」「焼酎」の順で多い。

冬の味覚 (第5回)

2022年02月
■冬の味覚を意識する人は約55%。冬を感じ始める時期は「11月下旬」「12月上旬」が各30%台、過去調査と比べ早めに感じる傾向がうかがえる。
■自分にとっての冬の味覚とは、「みかん」「白菜」が各5割前後、「牡蛎」「大根」「蟹」「寒ブリ」などが各3~4割。近畿地方では「蟹」、中国地方では「牡蛎」、四国や九州では「大根」が最も多い。
■冬の味覚の重視点は「鮮度」が約45%、「価格」が3割強、「見た目」「国産かどうか」「食材の産地」「調理の仕方」などが各20%台。
■冬の味覚にあうお酒は「日本酒」が約46%、「ビール類」「焼酎」が各2割弱。冬に食べたい味は「濃い・こってり」が3割強、「クリーミィ」が約25%。

味の好み (第7回)

2024年01月
■好きな味は「甘い」「薄い・あっさり」が各40%台、「さっぱり」「甘辛い」「スパイシー」などが各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」が約15%、「薄い・あっさり」「甘辛い」「スパイシー」が1割前後。
■ここ2~3年で食べるようになった味の上位は「薄い・あっさり」「スパイシー」「さっぱり」「辛い」など。食べなくなった味は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」などが上位。
■好きな味のベースは「しょうゆ」「かつおだし」「昆布だし」が各4割前後、「塩こしょう」「みそ」「カレー」「チーズ」「塩」が各3割前後。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性での比率が高い。
■お菓子類の好きな味は「チョコレート」が5割強、「バニラ」「ナッツ系」が各4割弱、「コーヒー」「抹茶」「キャラメル」などが各3割弱。

食事のメニューの決め方 (第5回)

2023年11月
■食事を作る人のメニュー検討時の参考情報(直近1年間)は「レシピサイトやアプリ」が5割弱、「テレビ番組」が3割弱、「家族の意見」「料理レシピを書いた本」「SNS、YouTube」などが各2割弱。食事のメニュー検討時にインターネットの情報を参考にした人の頻度は、週1日以上が5割強。
■夕食を作る人が、作るメニューを決めるタイミングは「前もって家にある材料から」が約35%、「買い物に行って商品を見ながら」「買い物に行く前に」が各2割強、「作る直前に決める」が1割強。
■夕食を作る人のメニュー決定時の重視点は「自分や家族の好みにあう」が6割強、「家にある食材をムダにしない」が5割強、「栄養のバランス」が約45%、「手間がかからない」「短時間で作れる」「費用がかからない」が各3割前後。夕食のメニューの決定権は、女性では自分で決める人の比率が7割弱。男性では家族が決める人が6割弱。
■朝食のメニューの主なパターンは「ほぼ毎日同じメニュー」が4割強、「食べるものや組み合わせはほぼ固定で、材料・具材や調理法、種類などは違う」「いくつかのパターンをローテーション」が各1割強。

果物 (第4回)

2022年06月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」「もも」「梨」「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」などが各6~7割。ほぼ毎日食べる人は、果物摂取者の3割強、週1回以上は8割弱。「ほぼ毎日・1日1回」「週2~3回」がボリュームゾーン。
■果物の食べ方は「生鮮果物をそのまま」が全体の9割強、「生鮮果物を何かにのせる・まぜる」が3割弱。摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の約46%、「朝食のメニューとして」「夕食後」が各4割弱。果物摂取頻度が高い層では「朝食のメニューとして」などの比率が高い傾向。
■果物摂取理由は「おいしい」が9割弱、「好き」が約56%、「健康によい」「ビタミン」が各4割前後、「手軽」「甘い」がそれぞれ約25%。ほぼ毎日食べる層では「好き」「健康によい」「習慣」などの比率が高い。
■果物購入時の重視点は「価格」が6割強、「鮮度」が4割強、「季節感・旬のもの」「産地」「国内産・外国産」などが各30%台。

野菜 (第6回)

2024年03月
■野菜が好きな人は全体の8割弱、自分自身で、野菜を食べていると思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日1~2回」食べる人は5割強。毎日食べる人は7割弱で、女性や高年代層での比率が高い傾向。
■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の8割強。「炒め物」が7割弱、「汁物」「鍋料理」「煮物」「ゆでた野菜」などが各50%台。
■野菜を食べる人の理由は「食物繊維が豊富」「おいしい」「健康のため」が各50%台、「栄養素が豊富」「体調を整える」が各40%台。野菜がやや嫌いな人では「健康のため」が最も多い。
■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「タマネギ」「ジャガイモ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「ネギ」「ハクサイ」「レタス」。野菜が嫌いな層が好きな野菜上位は「ジャガイモ」「サツマイモ」「トウモロコシ」など。嫌いな野菜がある人は全体の5割強、「ゴーヤー」「セロリ」が各2割強、「シュンギク」が1割強、「パセリ」「オクラ」が各1割弱。

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