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[31101] 焼酎の飲用に関するアンケート調査(第8回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■焼酎飲用者は4割強で過去調査より減少傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、男性高年代層での比率が高い傾向。家で飲む人は焼酎飲用者の7割弱で、2022年調査より減少。アルコール飲用者のうち、焼酎飲用意向率は約46%、週1~2日以上飲用者では9割強、非飲用者では約4%
■最も好きな焼酎の飲み方は「水割り」「お湯割り」「ロック」「柑橘類味+炭酸水割り」が、飲用者の各2割前後。焼酎を飲みたいシーンは「平日」「休日の前日」「休日の夜」「普段の食事のとき」などが各3割弱。
■焼酎を選ぶ際の重視点は「味・おいしさ」が飲用者の約66%、「飲みやすさ」4割強、「価格」3割強、「主原料」「香り」「アルコール度数」が各20%台。
■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は、「味が好きではない」が3割弱、「焼酎を飲む機会がない」「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」などが各10%台。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年06月01日 ~06月07日
回答者数:
9,382名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,411 3,971 9,382
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 0 160 688 1,579 2,755 2,588 1,612 9,382
0% 2% 7% 17% 29% 28% 17% 100%

1 焼酎飲用頻度

〔(全員)あなたは、どのくらいの頻度で焼酎を飲んでいますか。自宅や飲食店などを合わせた頻度をお聞かせください。〕

焼酎飲用者は4割強、過去調査と比べ減少傾向です。
男性の焼酎飲用者は6割弱(アルコール飲用者に占める比率は約74%)です。高年代層での比率が高い傾向で、男性60~70代では各6割強です。男性20代では「焼酎は飲んだことがない(焼酎以外のアルコールは飲む)」が約45%で、男性の他の年代より高くなっています。
女性の焼酎飲用者は3割弱、アルコール飲用者に占める比率では4割強です。
焼酎の飲用頻度は「月に1日以下」がボリュームゾーンです。週1~2日以上飲用者の比率は、全体の2割弱、焼酎飲用者の4割弱です。男性高年代層での比率が高い傾向がみられます。

2 焼酎を飲む場所

〔(Q1で1~5にお答えの、焼酎を飲む方)あなたは普段、焼酎をどこで飲むことが多いですか。直近1年間のことについてお聞かせください。〕

焼酎を家で飲む人(「家で飲むことが多い」「どちらかというと家で飲むことが多い」の合計)は、飲用者の7割弱です。2022年調査より減少しており、コロナ禍の影響がおさまりつつあることがうかがえます。
家で飲む人は高年代層での比率が高い傾向です。

3 直近1年間に飲んだ焼酎の種類

〔(Q1で1~5にお答えの、焼酎を飲む方)あなたが直近1年間に飲んだ焼酎の種類を全てお選びください。(複数回答可)〕

4 最も好きな焼酎の飲み方

〔(Q1で1~5にお答えの、焼酎を飲む方)あなたが最も好きな焼酎の飲み方はどれですか。〕

5 焼酎を選ぶ際の重視点

〔(Q1で1~5にお答えの、焼酎を飲む方)あなたが焼酎を選ぶ際に重視していることは何ですか。(複数回答可)〕

6 焼酎を飲みたいシーン

〔(Q1で1~5にお答えの、焼酎を飲む方)あなたは、どのようなシーンで焼酎を飲みたいと思いますか。(複数回答可)〕

7 焼酎をあまり飲まない理由

〔(Q1で5~6にお答えの、焼酎を「月に1日以下」飲む、または「焼酎は飲んだことがない」とお答えの方)あなたが、焼酎をあまり飲まない理由をお聞かせください。(複数回答可)〕

8 焼酎飲用意向

〔(Q1で1~6にお答えの、アルコールを飲む方)あなたは今後、焼酎を飲みたいと思いますか。現在飲んでいる方は今後も飲みたいと思いますか。〕

9 焼酎を飲みたいシーン・飲み方など/焼酎を飲みたいと思わない理由(自由回答設問)

〔(Q1で1~6にお答えの、アルコールを飲む方)あなたは、焼酎をどのように飲みたいですか。飲み方や種類、飲みたい気分、場所、タイミングなど、具体的にお聞かせください。Q8で飲みたいと思わない、どちらともいえないとお答えの方は、その理由を具体的にお聞かせください。〕

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

焼酎の飲用 (第7回)

2022年6月
■焼酎飲用者は46%で過去調査より減少傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、男性高年代層での比率が高い傾向。家で飲む人は焼酎飲用者の7割強で、2019年調査より増加。アルコール飲用者のうち、焼酎飲用意向率は5割弱、週1~2日以上飲用者では9割強、非飲用者では約4%
■最も好きな焼酎の飲み方は「水割り」「ロック」「お湯割り」「柑橘類味+炭酸水割り」が、飲用者の各2割前後。焼酎を飲みたいシーンは「平日」「休日の前日」「休日の夜」「普段の食事のとき」などが各3割前後。
■焼酎を選ぶ際の重視点は「味・おいしさ」が飲用者の7割弱、「飲みやすさ」4割強、「価格」3割強、「主原料」「香り」「アルコール度数」が各20%台。
■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は、「味が好きではない」が3割弱、「焼酎を飲む機会がない」「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」などが各10%台。

焼酎の飲用 (第6回)

2019年6月
■焼酎飲用者は5割強で過去調査より減少傾向。男性高年代層での比率が高い。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、男性50~70代では各3割(飲用者の各4~5割)。家で飲むことが多い層では「ほとんど毎日」が2割強。
■最も好きな焼酎の飲み方は「水割り」「ロック」「お湯割り」が、飲用者の各2割。「お湯割り」は男性高年代層や西日本での比率が高い傾向。焼酎を飲みたいシーンは「平日」「休日の前日」「休日の夜」「普段の食事のとき」「友人知人などが集まったとき」などが各20%台。
■焼酎を選ぶ際の重視点は「味・おいしさ」が飲用者の6割、「飲みやすさ」が4割強、「価格」「主原料」「香り」などが各20%台。男性は「価格」、女性は「飲みやすさ」の比率が高い。
■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は、「味が好きではない」が3割弱、「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」などが各10%台。

焼酎の飲用 (第5回)

2016年2月
■焼酎飲用者は5割強。家で飲む人は焼酎飲用者の6割で、いずれも過去調査より増加傾向
■最も好きな焼酎の飲み方は「お湯割り」「ロック」「水割り」が上位3位。「お湯割り」は高年代層での比率が高い傾向。焼酎を飲みたいシーンは「休日の夜」「平日」「休日の前日」「友人知人などが集まったとき」「普段の食事のとき」などが上位
■焼酎を選ぶ際の重視点は「味・おいしさ」「飲みやすさ」が上位2位、「価格」「香り」「主原料」などが続く。男性は「価格」、女性は「飲みやすさ」の比率が高い
■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は「味が好きではない」「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」などが上位

日本酒 (第8回)

2024年2月
■日本酒を飲む人は約44%で過去調査より減少傾向。男性高年代層での比率が高く年代差が大きい。週1日以上飲用者は1割強(日本酒飲用者の約26%)。よく購入する容量は「瓶入り(720ml)」が飲用者の4割弱。過去調査と比べ「一升瓶入り」などが減少傾向。
■日本酒を飲みたいシーンは「休日の夜」「休日の前日」「特別な食事」「旅行先」が飲用者の各3割弱、「食事を楽しみたい」「普段の食事」「家」「友人知人などが集まった」などが各2割強。自宅で飲む日本酒の重視点は「味」「甘口・辛口」「価格」「飲みやすさ」「純米酒かどうか」などが上位。
■日本酒のイメージは「伝統的」が約55%、「大人向け」が2割強、「香りがよい」「悪酔いする」「カロリーが高い」「飲みやすい」などがそれぞれ約13~15%。日本酒を飲まない・飲めない層では「悪酔いする」「においがきつい」などの比率が高い。今後日本酒を飲みたいと回答した人では「伝統的」「香りがよい」「飲みやすい」が上位3位。
■日本酒飲用意向者はアルコール飲用者の約55%、非飲用意向者は約26%。飲用意向者の比率は月に2~3日以上飲用者では90%台の飲用意向、日本酒非飲用層では約9%。

お酒の飲用 (第6回)

2023年10月
■酒類飲用者は全体の7割。週1日以上飲用者は全体の5割強。好きなお酒は「ビール」が酒類飲用者の約66%、「サワー、チューハイ」が4割強、「ワイン」「日本酒」が各30%台。、過去調査と比べ「発泡酒」「焼酎・泡盛」などが減少傾向。最初の一杯が「ビール」の人は、酒類飲用者の5割弱。女性20・30代では「サワー・チューハイ」が1位。
■直近1年間にお酒を一人で飲む人は酒類飲用者の6割強。一緒に飲む人は「配偶者(夫・妻)」が4割弱、「友人(同性同士)」が2割弱。2018年調査から2021年調査にかけて友人や職場関連などが減少したが今回調査で微増。
■お酒を家で飲むことが多い人は9割弱。外で飲むことが多い人(1割強)は、2018年調査から2021年調査にかけて減少したが、今回調査で微増。
■家でお酒を飲むときの気分は「リラックス」が1位で酒類飲用者の5割弱、「ゆったりとした時間」「リフレッシュ・気分転換」が各3~4割。外でお酒を飲むときの気分は「一緒に飲む人と打ち解けたい」「リフレッシュ・気分転換したい」が約25~26%、「語り合いたい」「リラックスしたい」が各2割弱。

缶チューハイの飲用 (第17回)

2023年6月
■缶チューハイ飲用率は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める比率は7割弱で、若年層で高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。
■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の6割弱、「自宅でくつろいでいるとき」が約26%、「食事のあと」「入浴後」などが各10%台。
■缶チューハイ飲用者が期待することは「好みのフレーバー」が約46%、「スッキリ」「果汁感を楽しめる」「甘くない・甘さ控えめ」「炭酸を楽しめる」などが各30%台。「好みのフレーバー」などは女性、「アルコール度数が高め」などは男性での比率が高い。主飲用銘柄別にみると、贅沢搾り主飲用者、キリン本搾りチューハイ主飲用者などでは「果汁感を楽しめる」が1位。
■缶チューハイ飲用意向・非飲用意向者はいずれも全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が4割弱。女性や若年層では「度数1~4%」の比率が高い。「度数8%以上」は男性高年代層や高頻度層で高い傾向。

家で飲むお酒 (第5回)

2023年9月
■自宅でお酒を飲む人は全体の7割弱。一人で飲む人は飲用者の約56%。自宅での飲み代は月3000円以下が5割強。週1日以上飲用者は全体の5割弱、自宅での飲用者の約75%。直近1年間に自宅でお酒を飲む量が増えた人は自宅での飲用者の2割弱で、コロナ禍の影響があった2021年調査より減少。
■自宅で飲むお酒の種類は「ビール」が飲用者の6割強、「サワー、チューハイ」が4割強、「ワイン」「新ジャンルビール」がそれぞれ約35%。2015年調査以降「サワー、チューハイ」が増加。
■自宅でお酒を飲むシーンは「食事中」が飲用者の7割弱、「くつろぎながら」「食事の前」「食事の後」などが各2割強。「食事の前」などは男性高年代層、「食事の後」は男性20~50代や女性若年層での比率が高い。
■自宅でお酒を飲むときの気分は「お酒自体を楽しみたい」「食事を楽しみたい」が飲用者の各4割強、「リラックス」「リフレッシュ・気分転換」「ストレス発散」などが各3割弱。自宅でお酒を飲む理由は「リラックスして飲める」が飲用者の5割強、「お酒を飲むのが好き」「安く済む」が各3割強、「時間や服装などを気にしなくてよい」「飲みたいと思う時にすぐ飲める」「自分のペースで好きなように飲める」などが各3割弱。

ワイン (第10回)

2023年12月
■ワイン飲用者は全体の5割強、過去調査と比べ減少傾向。男性や60~70代での比率が高い。飲用頻度は「年に数回」ボリュームゾーン。週1回以上飲用者はワイン飲用者の2割弱。よく飲むワインの種類は「赤ワイン」が8割弱、「白ワイン」が6割弱、「スパークリングワイン」が3割強。
■ワイン飲用者の直近1年間飲用場面は「親しい友人や家族と一緒」が5割弱、「ひとりでゆったりとした気分で」「季節行事の時」「普段の食事」「料理に合わせて」「記念日」などが各20%台。直近1年間にワインを「自宅で飲むことの方が多い」は飲用者の7割強。2021年調査でいったん増加したが2019年とほぼ同程度に戻っている。
■ワイン飲用者の直近1年間購入場所は「スーパーマーケット」が6割強、「ディスカウントストア」が2割強。ワイン飲用者がよく購入するサイズは「フルボトル」が7割弱、「ハーフボトル」が2割弱。
■ワイン飲用・購入者の重視点は「種類」が約65%、「味」「価格」が各6割弱、「生産地」が約36%、「銘柄」が約25%。飲用・購入者の購入ワイン1本あたり平均金額は「500円~1000円未満」「1000円~1500円未満」がボリュームゾーン。

洋酒 (第4回)

2016年12月
■洋酒飲用者は全体の3割弱、男性での比率が高い。「ジャパニーズ・ウイスキー」「スコッチ・ウイスキー」「バーボン・ウイスキー」が各1~2割。「リキュール」は女性20代でやや比率が高い。
■洋酒を主に家で飲むことが多い層は全体の2割、洋酒飲用者の7割。自宅で洋酒を飲むときの気分は「リラックスしたい」が飲用者の5割、「気持ちよく寝たい」「気持ちを軽くしたい」「開放的になりたい」「疲れをとりたい」が各2割。
■自宅での洋酒飲用シーンは「食事中」「食事のあと」が飲用者の各3~4割、「寝る前」「自宅でくつろいでいるとき」「食事の前」が各2割。
■洋酒購入者は全体の4割強。購入時の重視点は「銘柄」「価格」「味」が上位3位。「銘柄」は男性や50代以上での比率が高い。

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